記録+1:ナギリエ卒業子作り生えっち
「──以上をもちまして、トリニティ総合学園ティーパーティーホスト、桐藤ナギサの卒業の挨拶とさせていただきます」
「一同、礼!」
いつにもましてよく冷えた冬が終わり、ようやく春の陽気が感じられるようになった、3月のトリニティ総合学園。
大講堂で行われていた卒業式も最後のプログラムである生徒会長挨拶を終え、いよいよその時は訪れる。
「卒業式、退場」
アナウンスに合わせて大講堂を、そしてトリニティ総合学園を去っていく数千人の卒業生達。
一般生徒、救護騎士団、正義実現委員会、シスターフッド、そしてティーパーティー……当然、トリを務めるのは彼女達。
見送る在校生は笑顔もいれば、涙でメイクを汚す者も。
そしてリエが去り、セイアが去り、ミカが去り、最後にナギサが去る。
以上をもって、彼女達はトリニティ総合学園を卒業した。
◇◇◇
「……ふふっ。ほんとに卒業しちゃったんだ、私達」
トリニティ郊外、桐藤家別邸。
トリニティの寮を引き払い、荷解きを終えた部屋のベッドに腰掛けながらリエが言うと、ナギサも静かに頷いた。
「あーあ、身分証明どうしよ。私、無職になっちゃったからなぁ。ちゃんと免許取ろうかなぁ」
「……あ、あの……」
「ん?どうしたの?ナギサ」
もう着ることのない制服を脱ぎ捨て、下着だけになりながらわざとらしく首を傾げるリエ。
「言ってくれないとわかんないな〜」といたずらっぽく笑い、3人がかりで愛でられた所為でこの半年でますます育った128cmSカップのミルク入り超特大おっぱいを押し付け、スカートの下でバッキバキ、ガッチガチに反り返ったふたなりちんぽを擦りながら彼女はナギサ自らの口で「それ」を言わせようとする。
大豊穣と言わんばかりに実り両乳合わせて10kgなんか楽勝で飛び越えてしまう爆乳、おっぱいに肉を吸われたかのようにキュッと締まった細いくびれ、安産型の広い骨盤に程よく肉の乗った下半身……ふたなりちんぽによって躾けられた理想の雌の誘惑に耐えきることなど到底出来るはずもなく、ナギサは思いっきり、彼女をベッドへと押し倒した。
「ああもうっ!!♡♡ぜっっったい手加減なんかしてあげませんから……ぁっ!!♡♡」
ボッッロォォンッッッ♡♡♡♡
ビキビキッ♡♡
バキバキバキッッ♡♡♡
「うっわぁ……♡なにこれなにこれっ♡くっっさ♡♡きっったな♡♡きっっっも♡♡♡こんなのダメだよ♡♡犯罪っ♡♡女の子全員ぶっ殺せちゃうじゃん♡♡♡」
「1ヶ月♡約束通りちゃんと1ヶ月溜め込んであげましたから♡♡大好きなデカちんぽぶっ刺して♡♡♡特濃ふたなりザーメンぶち撒けて♡♡♡可愛い赤ちゃんい〜〜っっぱい産ませてあげます♡♡♡♡」
リエの腹の上に跨り、バッとスカートを捲ったナギサ。
その瞬間勢いよく飛び出てきたのは、1ヶ月の間射精を我慢し続け、チンカスまみれになったナギサの30cm越えデカちんぽ。
タピオカストローのようにぶっとい尿道はぐぱっ♡ぐぱっ♡と規則正しく開いては射精と見紛うような濃厚カウパーをどばどば漏らし、どっくん♡どっくん♡と脈打つのは巨根に這い回る尿道に負けず劣らずの太さの血管。
一滴でも子種を無駄にするまいと極限の耐久実験に晒された巨根は必然的に刺激を避けるために軽くしか洗われず、常人を遥かに凌ぐ性機能を持つナギサの巨根及び巨玉にとっては軽く洗った程度ではチンカスも匂いも熟成する一方でしかない。
普段でさえ無尽蔵のザーメンを製造し続ける超絶輪巨玉はお目当ての繁殖適齢期の雌を目の前に1ヶ月溜め込んだザーメンをごぽごぽ♡ぐつぐつ♡ぎゅるぎゅる♡と音が聞こえるくらいにさらにその濃度を練り上げ、本来であれば優秀な雄の射精の基準を優に満たすであろう精子濃度のカウパーは搾り滓として排出されてしまうほど。
そんな凶器を顔に近づけられたリエは、まるで当然の権利かのように、電気ショックでも打たれたかのように身体を震わせた。
ぷしっ♡♡
ぷしゃぁっっ♡♡♡
「やっば♡♡
そしてリエは母乳やら愛液やらでべったべたになった下着を雑に脱ぎ捨ててうつ伏せになると、ベッドの上で女の子座りになったナギサのデカチンをじゅるっ♡じゅるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡と思いっきり頬張る。
一切抵抗のない、雌主体のイラマチオ。
大切な幼馴染であるはずの彼女の喉と口と舌でチンカスを擦り落とし、たっぷりと彼女の内側へカウパーを塗り込んでいくナギサ。
普段であれば快楽と内臓までマーキングしたいという秘めた独占欲によって一発目の特濃射精をどびゅ〜〜〜っっ♡♡♡とぶち込んでるところだったが、それ以上の最高のご馳走が待ってる今はそんなところで無駄打ちしている余裕はない。
そして自らの奉仕によって欠片1つなくチンカスを取り除いた黒光りする巨根を心底愛おしそうに、まるでこれからの大仕事を労わるように尿道を長い舌で舐め上げるリエ。
身も心も母親になる準備は万端といった様子で、ナギサが軽く弄っただけで馬鹿でっかいおっぱいからとぷっ♡とぷっ♡と糸を引くような濃さのミルクを漏らし、天然パイパンふわとろおまんこは生のデカちんぽ様をお迎えするべくローション代わりの愛液をとろとろ♡とぽとぽ♡と絶え間なく分泌する。
そしてリエは甘えた子犬のように仰向けになると、逆さピースで自らのおまんこをくぱぁ♡と開き、自らの全てを愛しの雄様へと差し出した。
「いいよ♡♡お待ちかねの生えっち♡♡ゴムなし本番セックス♡♡中出し♡子作り♡ガチこーび♡♡♡この超特大おっぱいも♡ふたなりデカちんぽ用ふわとろおまんこも♡「桐藤リエ」はぜんぶぜーんぶ♡ナギサのものなんだから♡♡さぁ召し上がれ♡♡♡だ・ん・な・さ・ま♡♡♡♡」
くちゅくちゅ♡
くちゅくちゅ♡♡
ずっちゅんっっっっ♡♡♡♡♡
「んお゛っっっ♡♡♡♡ナギサの生デカチンきたぁっっっ♡♡♡♡」
熱くて、硬くて、太くて、長くて、大きくて♡♡
雌の理想を全部詰め込んだかのようなイケ雄ちんぽによる蹂躙をされるがままに受け入れるリエの身体。
ナギサの無我夢中ふたなりピストンの勢いのまま、ばるんっ♡ばるんっ♡たぷんっ♡どたぷんっ♡と揺れ、びゅぷっ♡びゅぷっ♡とミルクを撒き散らすミルクサーバーおっぱい。
甘ったるい喘ぎ声も、甘々な恋人繋ぎも、馬鹿でっかい雌乳も、腰を打ち付けると良い音を返すデカケツも全てがふたなりちんぽにとって最も都合がいい理想の雌具合で、腰を振る度にナギサのふたなりちんぽに血液が送り込まれ、カリも竿もパンッパンに張っていく。
「あっはっ♡♡最高っ♡♡ナギサのふたなりちんぽ最っ高っ♡♡「入口開けろっ♡」「私の子供育てろっ♡」って子宮ごんごんっ♡されてっ♡完全におまんこわからされちゃってるっ♡♡ナギサのでっかいおちんぽに殺されちゃうっ♡♡♡」
「しょうがないじゃないですか……ぁっ!!♡♡リエさんが卵子作ってるのが悪いんですっ!!♡♡自分から食べ頃ドスケベボディ差し出してっ!!♡♡危険日バッチリ合わせてきてっ!!♡♡身の程知らずの孕みたがりの雌なんておちんぽにぶっ殺されて当然なんですっっ!!!♡♡♡」
相変わらず雄を誑かし、唆す甘ったるい雌臭まみれの爆乳に頭を埋め、細っこい胴体を思いっきり抱き締めながら独占欲丸出しの高速ピストンでデカチンをおまんこへ叩きつけるナギサ。
その度に「んお゛っ♡♡」「んぁっ♡♡」とリエは蕩けるような喘ぎ声を漏らし、きゅんきゅん♡きゅんきゅんきゅんっ♡♡とふわとろおまんこで繁殖欲求まみれの巨根を根本から先端まで丁寧に締め付け、玉袋の中でぎゅ〜っ♡と圧縮されたぶっ濃い雄種の大量射精を懇願する。
そして息を荒げながら必死に腰を振る彼女はとっくにトリニティ総合学園の生徒会長桐藤ナギサとしての品位なんかは捨て去ったようで、自分の手で育て上げた頭よりも大きなリエのデカパイ、その先端のねっとり濃厚な練乳ミルクを漏らし続ける乳首にしゃぶりつき、その栄養をリアルタイムで孕ませ用ふたなりザーメンに変換しながら極上の雌を隅から隅まで味わい尽くしていた。
「ってかぁっ♡♡お゛っ♡♡どんだけ溜め込んだのさナギサっ♡♡おちんぽいつもより長くてぶっとくてっ♡♡これ絶対ザーメン子宮にぶち撒けたがってるっ♡♡んぁあ゛っ♡♡♡父親になる準備終わらせてきちゃってるっ♡♡」
「そういう約束でしょうっ!?♡♡卒業まで我慢したらお嫁さんってっ!!♡♡そうでしょっ!!♡♡リエこそママになる準備万端じゃないっ!!♡♡こんなに私のおちんぽ根本まで咥え込んでっ!!♡♡」
「ん゛お゛ぉ゛っっっ!!??♡♡♡♡」
思いっきりナギサが腰を押し付けたその瞬間、パンッパンに張った真っ赤な亀頭をリエの子宮が呑み込んだ。
「あ、これ強い雄だ♡♡」「私に子種仕込んでくれるつよつよおちんぽだ♡♡」と自らそれを受け入れ、決して離すことなく女の子の一番大事な部分でナギサの極長極太凶悪肉竿をもてなし始めるリエのおまんこ。
ナギサはねち……っ♡にゅち……っ♡と少しでも奥に精液を吐き出すべく、むちむちっ♡と適度に肉のついた安産型の下半身に本能的に腰を押し付ける。
「リエっ♡♡♡もう
「お゛っ……♡♡いいよ♡♡来て♡♡一番奥までおちんぽぶっ刺して♡♡♡ナギサのエリート遺伝子ぶち撒けて♡♡♡♡2人の遺伝子ごちゃ混ぜにして♡♡♡♡♡可愛い赤ちゃん作ろ♡♡♡♡♡♡」
ナギサは顔を上げ、思いっきりリエの唇に口づけし、舌を挿れた。
リエもそれに応えるように長い舌をナギサの口内に挿れ、身体は決して最上級の雄の超絶濃厚遺伝子ゼリーを逃さぬように羽で羽を押さえつけ、抱きつくように脚をナギサの身体へ絡ませ、だいしゅきホールドの姿勢で射精を待ちわびる。
まるでナメクジのように絡み合い、今までのような性欲の発散のためのセックスから生物的な「繁殖」のための交尾へと身をやつす2人。
部屋の空気は甘ったるいリエの母乳の雌臭にナギサの先走りの雄が混ざり、脳をどろっどろに溶かすような欲まみれの湿気に包みこまれ、そして大量の精液を溜め込んだナギサの巨玉がぐぐぐ……っ♡とせり上がった、次の瞬間だった。
どびゅびゅるっっ♡♡♡びゅるるっ♡♡♡びゅぷっ♡♡♡どびゅっ♡♡どびゅびゅびゅるるっ♡♡♡♡
びゅるびゅるる〜〜〜っっ♡♡♡♡♡びゅるびゅるびゅる〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡♡
どくんっ♡♡♡どくどくどくんっっ♡♡♡♡♡どぷっどぷっ♡♡♡どっぽぉっ♡♡♡♡♡
どびゅびゅるるるる〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡どびゅどびゅ〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡♡♡どびゅどびゅるびゅるるるる〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
どぷっどぷっ♡♡♡♡どぽっどぽっどっぽぉっ♡♡♡♡♡
どぴゅるっ♡♡♡どぴゅぴゅっ♡♡♡どぴゅぴゅ〜〜〜っっ♡♡♡♡
……どぷっ♡♡♡どぽっ……♡♡どぽどぽっ……♡♡♡
……どっぷぁあぁ〜〜〜……っ♡♡♡♡♡
間違いなく、今までで一番の大量射精。
どれだけの時間、どれだけ射精たか、どれだけ射精されたか。
そんなことはどうでも良かった。
極太の尿道から絞り出されたほぼ固体のようなザーメンはリエの子宮をべちべちっ♡♡べちべちべちっ♡♡♡と容赦なく打ち付け、その度にびくんびくん♡と震えたリエの身体。
その爆乳は噴き出た特濃雌ミルクでべったべたにねばつき、下腹部はぽっこりとデカチンと逃げ場のない大量の固形ザーメンによって膨らんでいる。
ただでさえ性機能が強いふたなりの中でも上澄みのナギサが1ヶ月もの間溜め込んだ精子の量は凄まじく、リエのおまんこに詰め込まれた精液の濃度はナギサがふたなりちんぽを引き抜いてなお漏れず、それどころか精液の塊がおまんこに蓋をしてしまうほど。
「やっばぁ……っ♡♡♡これ絶対っ♡♡♡これ絶対孕んだ……ぁっ♡♡♡♡お腹おっもぉ……♡♡♡」
「やば♡♡やっばぁ♡♡リエと♡♡♡リエと生えっちしちゃった♡♡♡♡ザーメン全部射精しきっちゃった……♡♡♡♡」
息も絶え絶えに恍惚とした表情で天井を見上げるリエと、その上に乗っかったままのナギサ。
リエは最後の仕上げと言わんばかりに起き上がり、これだけのザーメンをぶち撒けてなお硬いままのふたなり絶倫デカちんぽを、ザーメンブリッジならぬミルクブリッジの掛かったドロドロのデカパイで挟み込んだ。
「あっは♡♡ナギサが揉みまくったせいでますます育った私のおっぱい♡♡とうとうナギサのデカチンも全部隠れちゃった……♡♡♡」
そして左右合計10数kgのデカパイを交互に動かし、リエは尿道に残ったザーメンをゆっくりと絞り上げていく。
再びナギサの身体とデカチンがびくびくっ♡と震え、リエは自らの胸の中に顔を埋めた。
「〜〜〜っあぁっ♡♡♡ごちそうさまでした♡♡♡ぱーぱ♡♡♡♡」
長い舌に乗せた固形ザーメンを見せつけ、喉を鳴らしてそれを呑み込んだリエ。
それを見たナギサが生唾を呑み下すと同時に、再び垂れ下がった巨玉はごぽっ♡ごぽごぽっ♡♡ぐつぐつっ♡♡ぎゅるぎゅる〜っ♡♡♡と音を立て始めた。
「あっは♡まだ一人目の名前も決めてないのに二人目仕込む気まんまんなんて……♡♡パパったらさいてー♡♡」
そしてリエは再びベッドに倒れ、股を開き、両手を広げてナギサに囁いた。
「私、朝日奈リエは、桐藤リエとして♡健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、夫を愛し、夫を敬い、夫を慰め、夫を助け、命ある限り、真心を尽くすことを誓います♡♡」
「赤ちゃんい〜っぱい作って♡♡♡い〜っぱい甘やかして♡♡♡♡幸せな家庭作ろうね♡♡♡♡♡ナギサ♡♡♡♡♡♡」
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需要があったら娘視点のママになったリエちゃんとかも書きます