「ってかさ、ナギサちゃん彼氏とかいたことある?」
「いえ、彼氏は一度も……」
「だよねだよね、だったら今度一回俺と遊びいかない?俺ナギサちゃんみたいな子めっちゃタイプだからさ!」
桐藤ナギサ。
トリニティ第一法科大学三年生。
彼女は今、断りきれなかったインカレサークルの飲み会にいた。
「いやそう、俺ナギサちゃんみたいな飲みっぷり良い子めっちゃ好きなんだよね〜」
まあこういうのの例に漏れず、大半が出会い目的で(もうちょっと強引に断っとけばよかったかな)なんて後悔しながらも適当にカクテルを呷るナギサ。
何故かやたらとアルコールに強いことが判明してしまったせいでアルコールに酔ってそのまま場の空気に酔うことも出来ず、ただただ目の前に空きグラスだけが溜まっていく。
そしてナギサ以外はだいぶ盛り上がって宴も酣といった空気の中、唐突に貸切のはずの店の扉が開いた。
「え、誰だあれ」
「全員来てるよね?」
「ってかえっろ……」
整った顔立ち、程よく細く程よく肉の乗った抜群のスタイル、上着越しでも圧倒的な存在感の爆乳と、飲み会どころかそれぞれの知り合いにもいるはずのないレベルの圧倒的上玉の美人。
しかし誰かが声を掛けるよりも先に、彼女はナギサの下へと駆け寄った。
「ほら、迎えに来たよ。ナギサ」
「えっと、ナギサちゃんの知り合い……?」
「そうそう。朝日奈リエ、ナギサの幼馴染だよ」
「えー!こんな可愛い子いるなら誘ってくれればよかったのに!」
「リエちゃんも飲んでく?俺達大歓迎だよ!」
「ん〜、今回はお断りかな〜」
そんな風に適当にはぐらかすリエと、その間に帰り支度を終えて飲み会代を精算するナギサ。
性欲100%で連絡先を交換しようとする男性陣を「私もういるんだよね〜、
「ばいば〜い!」
「ご、ごちそうさまでしたっ!」
そして2人は店の前に止められていた、リエが乗ってきたハイヤーに乗り込んだ。
「じゃあ、さっきの道戻ってもらえる?」
『かしこまりました』
リエの指示に従って夜の繁華街を出発する自動運転車。
少し暑くなってきたからか、開けたパーカーの下は黒いブラの上に薄手のTシャツ1枚のみ。
爆乳のラインにそって広がる布越しに谷間が巨大なY字を描き、その下は生地が足りずにへそ出しのようになってしまっている。
後部座席に並ぶナギサも決して貧相ではない、むしろ大学の同級生やサークルの同期にも目を付けられがちなくらいの整ったスタイルではあるのだが、やはりこうして並ぶと一目瞭然だった。
「あ〜あ、ナギサがヤリサーとか私ショックだな〜。お店出る時とか、み〜んな私のおっぱい見てたよ?」
「ち、違うんです!あれは無理矢理メンバーに入れられただけで、行きたくて行ったわけじゃなくて……!」
必死に言い訳するナギサに、「ま、そうに決まってるよね」とからかうような笑みで応えるリエ。
彼女はナギサの指ぬき手袋を外すと、その下の薬指にあるダイヤモンドを指でなぞった。
「っていうか、そうじゃないと困っちゃうし♡だってナギサ、もう3人のパパなんだもんね♡」
そう。
ナギサは既にリエに3人の娘を産ませている。
1歳の双子と、0歳の妹。
孕みたがりのリエの身体はあの卒業式生えっち一発で双子を妊娠し、ナギサは齢19で2児の父親になってしまった。
当然2人ともキヴォトスに類を見ないほどの極太実家持ちなのでその辺は問題なかったが、流石に大っぴらにしても大学生活やらに支障が出るかもということで、彼女達の婚姻関係、そして妊娠出産についてはミカやセイア、ミネなどの極々少数にしか知らされていないが。
ちなみにキヴォトス人の肉体は強靭なため妊娠中生えっちのリスクはないので2人は妊娠中も普通にえっちしまくっていた。
「ん〜、私もお酒飲みたいな〜……そうだ。ナギサ、私と家帰ったら飲み直さない?ほら、あのままでもどうせ二次会あっただろうし」
「いいですけど……家にお酒ありましたっけ?」
「ないからスーパー寄ろ。ごめん、家の近くのスーパーにしてもらえる?」
『かしこまりました』
◇◇◇
それから数時間後。
「うっわ〜♡ナギサのおちんぽ、またでっかくなってる♡昨日もあんなに射精したのに金玉もたっぷたぷにしちゃってさぁ♡」
顔を仄かに赤くしたリエはたっぷりと実ったデカパイを腕に押し付けながら、艶やかな指使いでズボン越しにどくどく脈打つふたなりちんぽをなぞる。
リエの爆乳は学生時代ほどの成長力は失ったものの、その代わりに出産を経たことによってますますミルクを溜め込むようになり、ずっしりとした、重力に負けて垂れないのに重量感溢れるというますますドスケベな高密度おっぱいに。
甘え上戸で暑がりで下戸なリエはストロングなアレに酔って上がった体温を服を脱ぐことで発散しようとし、今は上下合わせた黒下着に捲り上がったTシャツ1枚というあられもない姿になっていて、ナギサの頭もロングアイランドどころではなくなってしまっている。
しかし彼女はそんなことお構い無しに身体を押し付け、ナギサのデカちんぽと巨玉をさすさす♡もみもみ♡と弄り回していた。
「あっは♡ナギサのおちんぽ4人目仕込む気まんまんじゃん♡私も準備しよ〜♡」
そう言ってリエはするするとショーツを脱いでM字開脚し、粘っこくて雌臭たっぷりの愛液をとぷとぷっとこぼす天然パイパン経産婦おまんこを顕にすると、ストローで缶チューハイを飲みながらイケメン極長ふたなりデカちんぽ様にアピールするかのようにくちゅくちゅと指先で弄り始めた。
生き馬の目を抜くようなティーパーティー生活からとうに2年以上経ち、お酒によって理性を溶かしてナギサに甘える術を知ったリエの身体にナギサが逆らえるはずもなく、酒の匂いは子供を産んでからますます濃くなって爆乳雌ミルクの甘ったるい匂いで上書きされ、ナギサの繁殖系統を強制起動する。
ボッッロォォンッッ♡♡♡
ビキビキビキッッ♡♡♡
バキバキバキッッ♡♡♡
堪えきれなくなったナギサはソファから立ち上がり、おもむろにズボンとショーツを脱ぎ捨てた。
当然その下から出てくるのはたっぷりと肥えたデカ玉袋にミミズ血管を這い回らせた絶倫カリ高ふたなりデカちんぽ。
デカパイエロ雌との生えっち、そして孕ませまで覚えてしまった凶悪おちんぽは学生時代よりもより太く、勇ましくなっており、缶チューハイ三杯目を開けたリエの目はとろりと蕩けながら釘付けにされる。
「でっかぁ……♡♡かっこよ♡♡やっばぁ♡♡」
完全に魅了状態、毎晩恒例の思考停止でナギサのふたなりちんぽを見つめ、子宮を疼かせるリエ。
ナギサはそのままひょいと彼女を持ち上げると、背面駅弁のような形でリエをデカチンに跨らせるように抱えた。
ナギサが彼女の身体を上下に揺らす度、頭よりも大きな下品な爆乳がどばるんっ♡どたぷんっ♡と大きく揺れ、パイパンまんこがデカチンにローション代わりのおまんこ汁をにゅっちゃにゅっちゃ♡と擦り付ける。
リエは空になった缶チューハイを投げ捨て、へこへこ♡へこへこ♡とマゾ雌腰振りでどっくん♡どっくん♡脈打つデカチンとぐつぐつ♡ぎゅるぎゅる♡と音を立ててゴポつきながら大量のザーメンを製造、濃縮する金玉に媚び、種付け準備万端アピールで旦那様にGOサイン。
ナギサは腰を引き、リエの身体を持ち上げた。
どちゅんんっっっ♡♡♡♡♡
「お゛っ゛っほっっっ!?♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡
ぷっしゃぁぁぁっっ♡♡♡
今まで何千回とナギサのデカチンにご奉仕してきた歴戦ふわとろおまんこだろうと、34cm級凶悪デカちんぽの叩きつけるような駅弁ファックにはドスケベボディもほろ酔い理性も一撃KO。
パンパンに張ったカリ高亀頭によって子宮口は無理矢理こじ開けられ、リエの上下運動とナギサのつよ雄ピストンが重なって増幅された刺激によりリエは声も上手く出せないくせに今までにないくらいに恍惚としながらおまんこで最大限のおもてなしをデカちんぽ様へ提供する。
「ん゛ぉ゛っ♡♡これっ♡♡♡お゛っっほ♡♡これっ♡♡これすきっっ♡♡♡お゛っ゛♡♡」
「犯罪っ♡♡これ犯罪ですっ♡♡3人産んだんですよねっっ♡♡♡こんなの処女と変わんないですっっ♡♡」
どちゅんどちゅんっ♡♡♡
ばちゅんばちゅんっ♡♡♡
「あんな可愛い赤ちゃん産んだのにっ♡♡こんなきゅんきゅん締め付けてっっ♡♡♡母親としての自覚が足りてないんじゃないですかっっ♡♡♡」
「お゛っ♡♡ごめんぁお゛っ゛っほ!?♡♡♡ごめんなさいっっ♡♡♡ママなのにおちんぽしめつけてっ♡♡ダメなママでごめんなさいっっ♡♡♡♡」
相変わらず綺麗なサーモンピンクを保つ乳首から上下運動の刺激で粘りつくような母乳を撒き散らすミルクサーバーおっぱいに、ナギサの凶悪イケメンデカチンピストンに反応し、きゅんきゅんと吸い付くリエの子宮。
既に双子を孕んで拡張された赤ちゃんスペースは上下するナギサの巨根にも自ら伸縮して密着し、たっぷり濃厚なセレブデカチン美少女遺伝子を懇願する。
そして大量ザーメン充填済みの脈打つ巨玉がぐぐぐっ上がり、デカチンが許容量以上の血液を吸い上げ、硬く膨らんだ。
「お゛っっ゛っほぉぉ゛ぉ゛っ゛っ!!??♡♡♡♡♡」
びゅるっ♡♡どびゅびゅるっっ♡♡♡びゅるる〜〜〜っ♡♡♡
ばっちゅんばっちゅんっ♡♡♡♡
どくんっ♡♡どくどくんっっ♡♡♡♡どぷっどぷっ♡♡♡
どっちゅんどっちゅんっ♡♡♡♡
どびゅるびゅるるるる〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡
「ん゛お゛っ゛っ゛!?♡♡♡ナギサっ♡♡しゃせぇしながら♡♡こしばちゅばちゅだめっ♡♡♡」
「うるさいっ!!♡♡♡いいからちんぽっ!!♡♡♡ちんぽきもちよくしろっっ!!!♡♡♡」
大量射精と同時の突き上げ孕ませピストン。
結合部の隙間からぶっ濃いザーメンが糸を引いて溢れるが、ナギサはそれ以上をリエの生膣に射精し続ける。
その刺激で雌ミルクを分泌する爆乳と、雌ミルクの匂いで熱り立つ巨根。
それでもリエの子宮は超絶優秀な雄の子孫を残さねばという生物学的本能でナギサのザーメンを飲み込み続け、リエの肚は臨月の双子、三つ子でも孕んでいるかのように大きく膨らむが、それでもナギサの身体は射精もピストンも止めようとしない。
2人が意識を取り戻し、我に返ったのは翌日の昼のことだった。
「……あ、これ、絶対デキてるやつだ……♡♡」
当然10時間以上元気いっぱいな大量のエリート遺伝子をブチ込まれデカチンで封をされていたリエが妊娠しないはずもなく、10ヶ月後には可愛い三つ子が産まれていた。
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