「リエさんっ♡リエさんっ♡リエっ♡♡」
「ふふっ、こういうのが良かったんだ♡」
たぱんっ♡たぱんっ♡と上下する爆乳。
ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡と粘つく水音。
柔らかい乳肉がナギサの巨根を擦るたび、リエの爆乳からはみ出た、パンッパンに張った真っ赤な亀頭はどぷっ♡と先走り汁を漏らす。
リエが「気持ちいい?」と問いかけると、ナギサは「そんなのっ♡みてのとおりっ、ですっ♡」と息を荒くしながら応えた。
「すごいね、ナギサ。私、漫画に出てくるようなのでも余裕で隠せちゃうって思ってたのに……ナギサのは全然はみ出しちゃってる♡ほんと、おっきくてかっこいいよ♡」
「あっ♡だめ、だめですっ♡そんな、あまやかされちゃったらぁ……っ♡」
両手で顔を覆い、襲いかかってくる凄まじい量の快楽を必死に堪えながらも甘い喘ぎ声を漏らすナギサ。
普段は決して見られない、幼子のように甘えてくるその姿にスイッチが入ったのか、リエは「それじゃだーめ♡」と猫撫で声で彼女にささやき、口を隠しているナギサの両手を取って自身の胸を支えさせた。
「わ、わ……♡」
「ほら、今度はナギサが動かしてみて。上下に上下に、たぷんたぷんって♡」
リエはナギサの手ごとその爆乳を持ち上げ、そして落とすという行為をリズム良く繰り返す。
そして肉感と雌の身体でその感覚を教え込まれたナギサは、「一人で出来る?」という彼女からの問いかけに、顔を赤らめながらもコクコクと首を縦に振った。
「あっ♡んっ♡これっ、すき……っ♡」
「上手上手♡おっきなふたなりおちんぽ気持ちいいね♡」
「リエっ♡リエさんだめですっ♡さきっぽかりかりだめっ♡」
完全に主導権はリエの手に握られていた。
ナギサが彼女の3桁越え爆乳パイズリの快楽に耐えきれず甘い声を漏らす中、空いた手で裏筋を優しくなぞったり、膨れ上がった亀頭を左手のネイルで刺激したりして、その巨根に優しく射精を促す彼女。
そして徐々にリエの乳を持ち上げるナギサの手に力がこもり、デカちんぽがびくっ♡びくびくっ♡と甘やかしデカパイの中で震え始める。
「もしかして、また
彼女の方もだいぶ興が乗っているのか、最大限の甘やかし言葉でナギサに射精を促すリエ。
理性もドロドロに溶けかけている彼女にその誘惑に抗う術など残っているはずもなく、彼女はでっぷりと肥えたテニスボールほどの精巣に濃厚なふたなりザーメンをグツグツと煮え滾らせながら、自身を煽るドスケベな雌のデカパイへと腰を押し付ける。
「もう……っ♡むりぃっっ♡♡」
「じゃ、いただきます♡♡」
そしてナギサの巨根からどろっどろの精液が吐き出されそうになったその瞬間、リエはふたなりちんぽに思いっ切り乳圧を掛け、その亀頭を口に咥え入れる。
それによってナギサのちんぽは瞬間的にさらに硬度を増し、精巣はさらに多くの精液を尿道へと送り込む。
手で口を押さえ、恥じらった乙女のように顔を真っ赤にするナギサとは正反対の、あまりに猛々しく雄らしい、バッキバキのグロテスクな巨根は、幼馴染の口へと噴火のような射精をぶちまけた。
どびゅっ♡♡どびゅるっ♡♡びゅるびゅる〜っ♡♡どくどくっ♡♡どびゅるる〜〜っ♡♡♡どびゅびゅるるる〜〜〜っっっ♡♡♡♡
びゅる〜っ♡♡どぷぷっ♡♡
……どぷどぷっ♡♡
「はー♡はー……っ♡やば、やば……っ♡リエの、リエさんのおっぱいとおくち……っ♡……んおっ!?♡」
ずぞぞっ♡♡
「……んぐっ、けぽぁ……っ♡ナギサ、ごちそうさま♡」
射精の余韻に浸っていたところに畳み掛けられるリエのお掃除フェラ。
尿道に残った精液まで残すことなく飲み干すと、彼女は舌を伸ばし、空っぽになった口の中を見せつけた。
「え、ぜんぶ、のんで……♡」
「ふふっ、美味しかったよ、ナギサの精液♡すっごく甘くて、胸焼けして……脳みそクラクラする♡」
そしてリエは自らの爆乳を左右に開き、2回射精してもなおバッキバキに勃起して反り返ったままのナギサのちんぽを指先で突きながら、「あれ、まだ満足してないんだ?」なんてわざとらしく問いかけた。
「だって、リエさんがあんなことするからぁ……♡わたしのせーし、ごくっ♡ごくっ♡って……♡」
「ふふっ、あんなにいっぱい
そしてしばらく蕩けた顔でお互いを……正確に言えば、お互いの巨根と爆乳を見つめていたリエとナギサ。
そして全く収まる気配を見せないナギサのふたなりちんぽに、リエは「しかたないなぁ……♡」とブラを着け直しながら呟く。
「……ねえ、ナギサ。もし私がお外行ってる間、一回も精液お漏らしせずに待ってられたら……」
「待って、られたら……?」
「……私の新品おまんこ、ナギサに使わせてあげる♡」
リエは甘く、とびきり甘く、ナギサの耳元で囁いてから、「頑張ってね♡」と言い残し、部屋を出た。
ナギサのふたなりデカちんぽがびくんっ♡と跳ねた。