ナギサに手を引かれて、改めて脚を踏み入れた二人の部屋。
少し胸焼けするような甘い匂いが、ふたなりちんぽの生えたミカの頭をくらっとさせる。
犯す雄ではなく、犯される雌の匂い。
また一段と、ミカのふたなりちんぽにドクンドクンと血が回った。
「あっは♡ナギサも我慢出来ないんだ……♡」
「……っ♡またそんな顔で煽って……っ♡♡」
まるで雄に犯されることを微塵たりとも疑問に思っていないような、蕩けた微笑みを浮かべるリエ。
ナギサは彼女の細い腕を握る手に力を込めながら、寝室の扉を開ける。
その光景、その香りにミカは思わず、カウパーを迸らせた。
「うっわぁ……♡♡」
まるで練乳をぶち撒けたような甘ったるい匂い。
繁殖期を迎えた雌が、優秀な雄を誘惑して子種を仕込ませるための極上のフェロモン。
「何の匂いだと思う?ミカ」
顔を真っ赤にするミカに、同じく頬を紅潮させたリエは蠱惑的な音色で囁く。
そしてナギサが「ちょっと待ってください」とシャワーを浴びに行った中、彼女はヒントとでも言わんばかりにワイシャツを脱ぎ捨てた。
「わ、でっっっかぁ………♡♡」
頭が優に収まるほどのブラジャーの中にみっちりと詰まった乳肉は今にも溢れんばかりで、二つの柔らかな肉塊が作るのは底の見えない深い谷間。
ミカの視線が幼馴染のデカ乳に釘付けになり、太い肉竿がバッキバキに、でっかいキンタマがドクン♡ドクン♡とセフレふたなりザーメンを量産する中、リエは焦らしながらもパチッ、パチッとブラのホックを外していく。
そして「じゃじゃ〜ん♡♡」なんてブラを外すと同時に、リエは正解発表に移った。
「正解は〜……♡「朝日奈リエの爆乳おっぱいみるく」でした♡♡」
その宣言通りに、顕になったリエの爆乳の先端、大きさの割にはそれほどでもない、グミ程度の乳首からはとぷっ♡とぷっ♡と粘り気の強い母乳が溢れていた。
ミカが指で触れるとそれはねっとりと糸を引いて、口に入れると練乳を濃縮したような、けれどこの先一生涯忘れることは出来なさそうな、やみつきになる甘ったるさ。
思わず押し倒し、ミカがさっきより激しく、まるで雌牛の乳を絞るかのようにリエの爆乳を揉みしだくと、それに応じて爆乳が張り、さらなる母乳を分泌する。
どびゅっ♡♡どぷどぷっ♡♡どぴゅるっ♡♡
「なにこれっ♡♡こんなのおちんぽ我慢できるわけないじゃんっ♡♡これじゃあオブザーバーじゃなくてミルクサーバーだよっ♡♡このド変態リエちゃんっ♡♡」
「ごめんね、ミカ♡♡私おかしくなっちゃったの♡♡ナギサに「そういう」お薬もらってから、身体が熱くて、おちんぽ欲しくてたまらなくて、おっぱい止まらなくなっちゃった♡♡」
リエの脚にまたがり、そのデカ乳を乱暴に揉みながら大量の精液混じりのカウパーのせいでチンカスまみれのふたなりちんぽを太ももに擦り付けるミカ。
リエはスカート、パンツも雑に脱ぎ捨てると、逆さピースでおまんこをくぱっ♡と開き、もう片手でミカのぶっといグロちんぽを優しく、愛おしく撫でる。
そして彼女はドロドロと垂らしまくるカウパーを掬い上げてから、慣れた手付きで太チンにゴムを被せた。
「うっわ……♡♡女の子のおまんこぶっ壊すためみたいな形してる♡♡レイプ専用ふたなりおちんぽやっばぁ……♡♡」
「……っ♡♡リエちゃんおちんぽに媚びるの上手すぎ……っ♡♡もう容赦しないからっ♡♡」
おまんこの入口、とろとろと愛液を漏らすそこに当てられるエラの張ったカリ高亀頭。
奔った血管は脈を打っているのが見て分かるくらいに太く、力強い。
そしてリエは、彼女の耳元で囁いた。
「……大好きだよ、ミカ♡♡童貞卒業&セフレデビューおめでと♡♡」
どちゅんっっっ♡♡♡
ミカは獣のように腰を振り始めた。
リクエストとか感想待ってます