どちゅんどちゅんっ♡♡ばちゅんばちゅんっ♡♡
「私リエちゃんとえっちしてるっ♡リエちゃんの
「んっ、ミカも上手上手♡もっと乱暴にしても良いんだよ?」
ベッドの上で四つん這い、接地した爆乳込みで六つん這いになったリエと、それに覆いかぶさるようにして一心不乱に腰を振るミカ。
とても貧相とは言えないようなミカの肉体と雄の味を知ってますます香り立ったリエの肉体がぶつかる音が寝室に響く。
怒張したミカのふたなりちんぽ、そのエッグいカリ首が膣内を擦る度に「ぁっ♡」「んぉっ♡」と彼女は甘い喘ぎ声を漏らし、それに応じて硬さを増していく肉竿。
2人の息がますます荒くなっていったその時、丁度寝室の扉が開いて、ナギサがシャワールームから戻ってきた。
「ああもう……っ!2人ともそんなに我慢できなかったんですか……っ!?」
「リエちゃんっ♡♡リエちゃんっっ♡♡♡」
「んっ♡……あ、やっと来た♡見て、ナギサ♡今のミカ、ナギサと同じくらい必死に腰振っててすっごく可愛いんだよ♡」
ぱんぱんっ♡♡ずちゅんずちゅんっ♡♡べちんべちんっ♡♡
「だ、だからってそんな……獣みたいなえっちしてっ……!!♡♡」
「あ〜あ♡それ、ナギサが言っちゃうんだ♡こんなバケモノデカちんぽガッチガチにしてるのに……♡♡」
そしてリエは極上おまんこでミカのふたなりちんぽを加えたまま、母乳たっぷりの頭より大きな雌乳を揺らしながら身体を起こして、この期に及んでまだ清楚ぶろうとするナギサのバスタオルをスルッと外す。
ビキビキッ♡♡バキバキッ♡♡
グツグツッ♡♡ドクンドクンッ♡♡
そこに姿を表したのは斜め上に向けて反り返った30cm越えのつよつよふたなりデカちんぽ。
目の前で繰り広げられるケダモノ浮気えっちに酷く嫉妬しているのか、それはいつにないほどの威圧感と濃厚で攻撃的な雄の香りを発し、精巣は触れずとも分かってしまう程に脈打って、目の前の繁殖期真っ只中の雌を孕ませるのに十二分な特濃ふたなりザーメンを量産する。
リエはうっとりしながら「旦那様♡」とでも孕み袋が忠誠を誓うかのように、竿の半ばへと柔らかく口づけをした。
「〜〜〜っ♡♡どこでそんなこと覚えたんですかっ♡♡リエさんドスケベになりすぎです……っ♡♡♡」
「あっは♡♡私をそうしたのはどこの誰だっけ♡♡おっぱい吸いたいからって媚薬飲ませて、授業休んでずっと幼馴染のおまんこにデカちんぽハメまくって雄の味教え込んだのはどこの桐藤ナギサかな〜♡♡」
「何やってるのリエちゃんっ!!?♡♡今は他のおちんぽのこと考えちゃ駄目だからっっ!!♡♡」
ずっちゅんっっ♡♡♡どちゅっ♡♡どっちゅんっっ♡♡♡
「んお゛っ!!?♡♡♡」
ナギサのデカちんぽに雄媚しまくるリエにミカがお仕置きと言わんばかりに両腕を掴んで思いっ切り腰を叩きつけると、彼女は一際大きな喘ぎ声を上げる。
それを見て居ても立ってもいられなくなったナギサは、目の前でどたぷんっ♡ばるんっ♡と揺れる暴力的な乳肉に手を伸ばし、奥の見えない谷間へと巨根を突き刺した。
「んっ♡ナギちゃんずるいっ♡♡私もリエちゃんのおっぱい使うのっ♡♡クラスのみんなのオカズにされてるドスケベ爆乳ミルクサーバー使いたいっ♡♡」
「何言ってるんですかっ♡♡リエさんのおまんこ使わせてあげてるんだから贅沢言わないでくださいっ♡♡もうリエは私のものなのにっっ♡♡♡」
ミカの20cm極太グロちんぽで膣内を掻き混ぜられながら、母乳付きPカップエロ雌デカパイでナギサの30cm旦那様デカちんぽに御奉仕するリエ。
ミカのゴム付きちんぽはローションでもぶち撒けたみたいな愛液でどろっどろに汚れ、ナギサのイケ雄ロイヤルちんぽも白濁交じりのカウパーとべったりと糸を引く特濃おっぱいミルクでぐちゃぐちゃになっているが、それでも2人はお構い無しに、雄の理想を詰め込みふたなりちんぽの生殖本能を駆り立てるためだけに実ったかのような幼馴染兼雌オナホのドスケベボディを味わい尽くす。
懸命に腰を振る2人の荒くなった息と、それを煽り立てるようなリエの無自覚な甘い喘ぎ声が湿りきった寝室に反響していた。
「もう駄目っ♡♡せーし射精ちゃうっっ♡♡♡リエちゃんのおまんこにゴム付きせーしぶちまけるっっ♡♡♡」
「リエさん射精しますっっ♡♡♡ふたなりザーメンたっぷり射精してっ♡♡リエのおっぱいに種付けしちゃいますっっ♡♡♡」
「あっは♡♡良いよ、2人とも♡♡かっこいいおちんぽからつよつよ遺伝子ドバドバ射精して♡♡ふたなりおちんぽ専用の幼馴染ボディにザーメンコキ捨てちゃお♡♡♡」
ふたなりちんぽを甘やかす雄媚チンイラ雌ボイスと同時に、2人の睾丸がぎゅっと上がる。
そしてミカは程良く肉の付いた丸尻に、ナギサは重力知らずの立体ふわとろスライム爆乳に腰を押し付けた。
どびゅるるっっ♡♡♡びゅぶぶっ♡♡どびゅるるる〜〜〜っっ♡♡♡どぽどぽっっ♡♡♡どばどばぁ〜〜〜っっっ♡♡♡♡
どぼどぼどぼっっ♡♡♡どびゅるるっっ♡♡♡どぷぷぷっっ♡♡♡どびゅ〜っ♡♡どびゅびゅっ♡♡
どばっ♡♡どぽっ♡♡どぷっ♡♡びゅるっ♡♡
……びゅぷぷっっ♡♡♡
数分間に渡る大量射精。
立派なふたなりちんぽを生やした、カウパーだけで並の精液以上の濃度を分泌する遺伝子的にも極めて優秀な雄2人が一匹の雌に欲情して発射したその量は、2人合わせて料理に使う大鍋をなみなみと満たせてしまうほど。
ミカがふたなりちんぽと一緒にコンドームを抜くと、リエはその刺激で「んあっ♡」と余韻のような、蕩けるような声を漏らす。
彼女の大きく張った亀頭の先には大きく膨らませた風船のような巨大な精液溜まりが形成されていた。
そしてシャワールームで何度もリエの寝取らせをオカズにオナニーし、リエのミルクローション生爆乳パイズリでやっと少し萎えたデカちんぽをナギサが引き抜くと、リエは口元に付いた、少し甘くて、上品で、それらを一瞬で掻き消すほどに雄臭い彼女の精液を人より少し長い舌で拭いながら、ぐぱぁっ♡♡と自らのデカ乳を左右に開く。
そこにはまるでペンキのようにナギサのふたなりザーメンが塗りたくられ、何本ものぶっといザーメンブリッジが形成されていた。
「あ〜あ♡2人ともこんなにSSR遺伝子無駄打ちしちゃったの?聖園家と桐藤家のお嬢様の遺伝子なんて、それこそ家一つ買えちゃうくらいのブランド品なのに……♡♡」
「……ああもうっ♡♡なんでリエちゃんそんなとこまで才能あるのかなぁ……っ!♡♡」
そう言ってミカは膝立ちになったリエを無理矢理押し倒し、彼女の爆乳おっぱいの間にふたなりちんぽを挿入して、いわゆる馬乗りパイズリの姿勢になる。
さっきのリエの煽りでナギサのデカちんぽも再び、さっき以上にガッチガチ、バッキバキに反り返って、その亀頭はゴム越しにリエのおまんこの入口をクチュクチュと慣らしている。
「あっは♡堪え性の無いくせに、おちんぽばっか立派な幼馴染なんだから……♡♡」
そしてリエは蠱惑的な笑みを浮かべながら、再び彼女達に身体を差し出した。
「それじゃあ……第2回戦、スタート♡♡」
朝日奈リエ
身長168cm、体重54kg、B118(Pカップ)-W59-H96
桐藤ナギサ
身長160cm、体重46kg、B82(Dカップ)-W55-H86、チン長31.6cm、直径6.8cm、玉の直径8.1cm(テニスボール大)
聖園ミカ
身長157cm、体重47kg、B88(Gカップ)-W55-H84、チン長20.3cm、直径7.7cm、玉の直径8.5cm