ショウ
Cカップ→Hカップ
クリチンポ
ヴィッカーズ
Aカップ→Gカップ
クリチンポ
「十七……十八……」
デヴィッドの声が記憶の中で蘇る。「残りわずかですね」
二人の叫び声が断続的に響き渡る中、ショウの意識が突如として暗転した—
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次に目覚めた時、ショウは自分の置かれた状況を理解するのに数秒かかった。古びたテントの粗末な寝床に横たわっている。簡素な照明だけが薄暗い室内を照らし、埃っぽい空気が鼻腔を刺激する。
「ようやくお目覚めか」
背後からの声に振り向くと、汚れた歯列が見えるホームレスらしき男がニヤニヤと笑っていた。
「嘘っ……あなたたち早く私を離しなさい!」
声を上げるショウだが、両腕は革製のベルトで背後で固定され身動きが取れない。必死で抵抗しようとするも手首の革が食い込み逆に痛みを増すだけだった。
「何言ってんだよ、お嬢ちゃんは自分の体を見ていないのか?」
男は嘲るような調子で言い放ちながら、ショウのピンク色のミニワンピースドレスの裾を掴んで引き上げる。白い脚が露わになりハイヒールが不釣り合いな音を立てる。バランスを崩したショウは膝をつき上半身を屈曲させられたまま鏡の前に運ばれる。
「自分の姿を見ろよ」
鏡面に映るのは確かに自分の姿—華奢な肩に豊かな乳房を露わにした衣装。だが問題はそこではなかった。乳房の谷間には「性奴隷です」と落書きされ太腿には「性欲処理用」、臀部には「オナホール」など下品極まりない言葉が書き込まれている。
「これ……一体どういうことなの!?」
混乱と怒りが入り交じる中、男の手が背後から回される。ドレス越しにもはっきり分かるほど勃起した乳首を摘まれ思わず息が詰まる。
「ひゃあんっ!」
「ほう、感度良好じゃねえか」
男は厭らしい笑みを浮かべながら乳房全体を揉みしだく。柔らかな肌に指が沈み込む感触—不快なはずなのに身体の奥底からじわりと熱が広がっていくのが分かる。
「嫌ぁ!やめて!離して!」
言葉では拒絶しながらも身体は意思に反して反応し始める。股間が湿り気を帯び始め衣服を通して滲み出てくるのが分かる。男の指がドレスの布越しに割れ目を探り当てるとぬちゃりという音が響き渡った。
「おいおい」男は嬉しそうに声を弾ませる。「嫌な反応とは思えないなぁ」
鏡越しに見える自分の顔—驚愕と羞恥に歪んでいる。しかしその瞳には明らかな情欲の光が宿っていた。
「違う……これは……」
否定しようとしても身体は正直だった。乳首はドレスの布地を押し上げ痛いほど屹立しクリトリスも膨れ上がっている。アナルまでもが疼き始めているのが分かる。
「認めちまえよ」
男の声が耳元で囁かれる。指先が器用に動きドレスの裾をたくし上げパンスト越しに秘所を撫で上げる。
「あああああんっ!」
思わず漏れてしまう嬌声—それに呼応するかのように体液が溢れ出し内腿を伝う。
「さて」
男は一旦手を止めるとベルトに手をかける。
「本番といこうぜ」
ズボンをずらすとそこには黒々と屹立した巨大な男性器が姿を現す。その先端からはすでに先走り汁が溢れ出ており濃密な雄の匂いが漂ってくる。
ショウは息を飲む。かつて軍医から教えられた標準サイズを遥かに超えている—規格外の大きさだ。
「怖いか?」
男は愉快そうに尋ねる。
「まあ安心しな。すぐに慣れるさ」
「いやっ……来ないで……」
ショウの言葉も虚しく男は無造作に挿入を開始する。硬く張り詰めた亀頭が秘裂に宛がわれゆっくりと押し入っていく。十分過ぎるほど濡れているとはいえ狭隘な膣道—苦痛に呻くショウだがその声にはどこか陶酔が混じっていた。
「んんっ……だめぇ……こんなのぉ……くっさぁ ♡」
鼻腔を通して、男の汚らしい体の匂いがショウを貫く。あまりの臭いにショウは顔を背けようとする。
だが男は構わず腰を前進させる。雁首がGスポットを擦り上げながら最奥を目指して進んでいく。その過程で内壁全てを巻き込むような動きがショウの理性を溶かしていく。
「ひぃっ!ああっ!すごいぃ!この臭いつけられちゃう♡!私も汚くなっちゃう!!!」
一気に貫かれれば耐えられると思った—しかしそれは誤算だった。ゆっくりとした進行は各部分の刺激を倍増させショウの神経系を苛む。膣全体が男根を歓迎するかのように吸い付き絡みつく感覚—もはや拒絶することは不可能だった。
「おいおい」
男は感嘆の声を上げる。
「まるで名器だなこりゃ」
根元まで完全に埋没すると一旦静止しショウの反応を楽しむように観察する。結合部からは大量の愛液が溢れ出しシーツに染みを作っていた。ショウの乳房は激しい呼吸に合わせ上下し乳首は更に固く尖っている。顔面は上気し唇の端からは唾液が糸を引いていた。
「さあ動くぞ」
男は宣言すると同時に激しい律動を開始する。長大な肉塊が引き抜かれ再び打ち込まれるたび内部全てが刺激されショウの意識は白く飛びそうになる。
「んんっ!んおぉぉっ!」
濁った喘ぎ声が喉から漏れ出す。男の動きに合わせて腰が勝手に動き出し快楽を貪ろうとしている自分自身に戸惑う暇もない。
「お゛ぉ゛イグゥ゛゛」
「お゛マンコ気持ちいいぃぃ♡こ、こんなに汚いやつの…お、おちんぽで♡」
意識せずに放たれる卑猥な言葉—もはや自分でも制御不能だった。男の剛直が突き刺さるたび視界に火花が散り脳内で快楽物質が大量に放出されるのが分かる。
「最高だぜ嬢ちゃん、あんなに綺麗な格好してたのになぁ。そうやって快楽を受け入れるたびにおれらみたいに汚れていくぜ。」
男は満足げに呟く。
「だめぇ♡汚いのにっ…興奮…しちゃうのおお♡馬鹿みたいになるっ♡」
「お前のオマンコ最高だ」
その言葉が更なる快感を呼び起こす。罵倒されるほど感じてしまう—そんな倒錯した悦びがショウを支配し始めていた。
「もっとぉ!もっと突いてぇぇ!」
自ら腰を振り要求する姿—それはもはや特殊部隊員の矜持もプライドも失った一人の雌そのものだった。男のストロークが加速し打ち付けられるたび肉体が快楽に蕩けていく。
「だめぇぇ!いぐぅぅぅ!」
絶頂が訪れる—しかしそれでも男の動きは止まらない。休むことなく続くピストン運動により連続して達してしまうショウ。もはや人間の言葉すら紡げず獣のような咆哮だけが室内に響き渡る。
「んぎぃぃぃっ!んほぉぉぉ♡♡」
幾度もの絶頂の果て—ついに男も限界を迎える。最後の一突きと同時に大量の精液が放たれ膣内を満たしていく感覚—それすらも快楽となりショウの意識は完全に飛んでしまうのであった……
次に目を開けたとき、眼前には四人のホームレスらしき男たちが佇んでいた。粗末な服装に覆われた身体からは饐えた匂いが立ち込めている。
「ようやくお目覚めか」
一番大柄な男が髭面で笑う。反射的に飛び起きるショウだが体が鉛のように重い。拘束はないはずなのに足取りはおぼつかず膝から崩れ落ちてしまう。
「逃げようとしたって無駄さ」
男は嘲笑う。
「お前の身体はとっくに俺たちのもんなんだからな」
その言葉に反発しようと口を開くが—次の瞬間、男は自らの股間を晒した。黒光りする男性器がそそり立ち異臭を放つ。思わず顔を背けようとするが身体が言うことを聞かない。まるで見えない糸に操られているかのように自動的に跪き顔を近づけていく。
「風呂も当分入ってねえから汚れちまってよ。綺麗にしてくれ」
獣のような臭気に吐き気がこみ上げる—だが同時に別の感情も湧き上がってきていた。欲情。飢餓にも似た衝動が体内を駆け巡る。舌が勝手に動き出し男性器へと伸びていく。表面にこびりついた黄白色の滓—チンカスを舐め取る音が響く。苦味と塩気の混じった味覚が脳髄を直接刺激し思考能力を奪っていく。
「いやよ!何を言って……」
言葉で拒絶するが身体は正直だった。手が伸びて男の陰嚢を優しく揉み解す。口腔内でペニスが脈打つのを感じると子宮が疼き始めるのが分かる。その時—突然視界が開け現実を認識する。自分が何をしているのか。周囲の男たちが下卑た笑みを浮かべ見守っていること。全身から血の気が引く思いだが肉体は止まらない。
「おら口の中を見せてみろ」
命令されると反射的に口を開く。溜まった唾液と精液混じりの液体が糸を引き垂れ落ちる。そこに浮かぶ白い塊—己が清掃した証拠を目にして羞恥と屈辱で涙が滲む。しかし同時に身体の奥底から沸き上がる欲情を抑えられない。男のモノを舐めたい、しゃぶりたい—そんな欲望が思考を麻痺させていく。
「いい子だ」
男は満足げに呟く。
「そのまま全員綺麗にしてくれ」
残り三人の男たちも次々と露わにする。それぞれ異なる形状と匂いの男性器—生理的な嫌悪感とともに奇妙な興奮が芽生えていく。口で奉仕しながら両手で他の二人のものを扱き始める。荒々しい呼吸が耳に入るたび秘所が潤う感覚を覚える。
「……おまんこ、おまんこがせつないのぉ」
無意識のうちに漏れる言葉—自分自身の口から出たとは信じ難い。しかし事実として下半身が疼き蜜液が太腿を伝っている。男たちは下品な哄笑を上げながらもクリトリスに手を伸ばす。包皮を剥かれ直接触れられた瞬間脊髄に電流が走るような感覚—
「クリチンポもいじめてぇ♡」
自分の口から放たれる媚びた言葉。もはや抵抗すること自体が無意味だと悟り始めていた。男たちの手の動きに合わせ腰を振る—じゅぷじゅぷと淫らな音が立ち室内に充満する匂いと相まって意識が朦朧としていく。
「そろそろいきそうだぜ」
男の一人が唸るように言う。それに合わせ他の二人も動きを早める。口腔内と両手に挟まれた肉塊が脈動し熱を帯びる感覚—それは恐怖ではなく期待となってショウの身体を震わせた。
「だして!だしてぇ♡馬鹿マンコにザーメンくだしゃい♡」
叫ぶ。言葉はもはや自分の意思ではない—ただ肉体が求めているだけだ。男たちの手がショウの尻肉を鷲掴みにして肛門へ指を這わせる。敏感な粘膜を擦られながら前立腺が圧迫されると全身が反応する—
「下品な性奴隷に皆様の精液をかけて下さい♡」
己が何を口走っているのか分からない。しかしその言葉に応じるかのように男たちの手が激しく蠢く。肛門から指を引き抜かれると喪失感に似た寂しさを覚え思わず排泄筋を締め付ける。
「私もいぎまずっ!!」
絶頂が近い—全ての感覚が集中し一点を目指して昇っていく。視界が白み思考が霧散する中でただ一つ確信できたことは—この快楽から抜け出せないこと。
「イグうう!!」
咆哮とともに体が弓なりに反る。膣内では何本もの指が絡みつき腸内では三本目の指が暴れ回っている。その全てに吸いつく粘膜の感覚—もはや己が何者であるかすら分からなくなるほど圧倒的な快感に襲われる。
ほぼ同時に男たちの手が止まる。放出される熱い液体—それが体内を満たす感覚さえ今は甘美なものとなっていた。テントの中は雄と雌の匂いが混じり合い噎せ返るような異臭となっている。しかし今のショウにとってそれすら心地よい香りだった……
次のテントへと連れて行かれる際も、ショウの身体は思うように動かなかった。両側から支えられながら進む道すがら、彼女は既に次に待っているであろう行為を予感していた。足元に投げ出される布切れを見るだけで身体が震え始める—それは期待なのか恐怖なのか判然としない。
テント内に足を踏み入れた瞬間、強烈な匂いが鼻腔を貫く。精液と汗と小便の混ざったような饐えた臭気。中央には木製の粗末な台座があり、その周囲には十数人の男たちが集まっていた。いずれも身なりは貧困層を示しており、垢にまみれた肌と不揃いな髭が特徴的だ。
「さあ主役の登場だ」
太った中年の男が大声で言い放つと同時に他の男たちが歓声を上げる。ショウの身体は宙に浮き上がり、そのまま台座の上へと運ばれる。仰向けに寝かされると両脚が大きく広げられM字開脚の形で固定される。薄桃色の女性器が露わになりすでに蜜を滴らせているのが分かる。男たちの視線が一斉に集まり—羞恥心で顔が熱くなるのと同時に奇妙な高揚感も覚える。
最初の男が前に進み出る。短小ながらも精力的なペニスを見せつけるように振りながらゆっくりとショウに近づく。
「まずは俺からだ」
彼は前置きもなく挿入を開始する。浅く挿れたかと思うと勢いよく腰を使い始め、結合部から水音が響く。
「ああんっ!ああっ!」
拒絶したいはずなのに口から漏れるのは悦びの声ばかり。膣内で硬いものが出入りするたびに頭の中で火花が散るような感覚—もう理性など存在しなかった。
「次はこっちだぜ」
別の若い男が背後から覆いかぶさり乳首を吸い始める。舌先で転がすように刺激されると同時に片方の手でクリトリスを摘まれショウは悲鳴とも取れる喘ぎ声を上げる。
「ひぃぃ!ダメぇ!同時はだめなのぉぉ♡♡」
しかしその声には明らかに悦楽の色が含まれており周囲の男たちは笑い合う。乳房を揉まれる感触すら快楽となって全身を駆け巡り子宮が収縮するのが分かる。
「いい子だ」
正面から貫いていた男が最後の一突きと共に射精する。熱い奔流が体内を満たす感覚—それは恐れではなく安堵へと変わっていた。引き抜かれた瞬間どろりとした液体が逆流し台座を汚す。しかし休む暇もなく次なる男が位置につく。
今度は逞しい腕を持つ男—ペニスは標準よりもやや大きい。彼は何度かショウの秘裂を擦り上げてから一気に挿入する。
「ぐぅぅ……!」
圧迫感とともに深い充足感が湧き上がる。この質量感こそ求めていたものかもしれないと思わせるほどのフィット感だった。
「ああん!深いぃのお♡♡!」
男の動きに合わせて自らも腰を動かし始めるショウ。既に彼女の思考回路は完全に侵されてしまっているようだった。周囲からは下卑た野次と嘲笑の声が飛び交うがそれすら耳に入らない。
「もっとぉ!もっと奥まで突いてぇ!」
自ら懇願する言葉が飛び出す。それはもはや本心以外の何物でもなかった。膣壁が貪欲に締め付け新たな男根を歓迎するかのように吸いつく。
その時—背後から伸びてきた手が尻肉を掴み左右に広げる。露わになった肛門へ別のペニスが押しつけられショウの背筋が跳ね上がる。
「ひぃぃ!待ってぇぇ!」
しかし制止する間もなく亀頭がメリメリと割り込んでくる。括約筋が押し広げられる痛みと快感が同居し一瞬で全身が弛緩する。
「んひぃ♡!!!お尻もいいぃぃ!」
二人の男による同時挿入—前後の穴を塞がれ内臓が押し潰される感覚に襲われる。それでも不思議と苦痛はなくむしろ充足感さえ感じていた。男たちの腰の動きに合わせて三つの肉体が激しく揺れる。
「おらっ!もっと締めろ!」
後ろから突き上げる男が叫ぶとショウは思わず肛門を締め上げる。その反応に応えるようにペニスが膨張し抽送が加速する。
「ダメぇぇ!イっちゃう!お尻でイっちゃうのぉぉ!」
叫ぶと同時に膣内でも子宮口付近を激しく叩かれる感覚—ダブルオルガスムスの波に飲み込まれ全身が痙攣する。意識が遠退く中で射精の熱さが体内を満たすのが分かった……
男たちの凌辱は終わらない。台座から降ろされ四つん這いの姿勢を取らされるショウ。背後に回った男が再び膣を貫く。前方では別の男がクリトリスへと舌を這わせている。さらには口にも別のペニスが押し込まれ息苦しさに涙が滲む。
「全部欲しい!全部ちょうだいぃぃ!」
己が何を口走っているかも分からぬまま欲望に身を委ねるショウ。その身体はまさに性の玩具と化していた。膣だけでなく口腔や肛門さえも使い尽くされ精液で汚されていく。夜はまだ長い。男たちの饗宴は続くだろう……テントの外からはただベッドの軋む音と絶え間ない嬌声だけが響き続けているのであった。