※この作品はR-18です。

同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる   作:音有五角

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元・アイドル 樹 七奈 後編

 ソファの上で裸になった亮太を、バスローブ姿の七奈がフェラチオをしていた。はじめてするフェラチオがぎこちなく、けれど健気に行い、可愛らしいアイドル顔で、チンポを淫靡にしゃぶる。

 

「ん、ちゅっ♥ どう? 亮太さん」

「上手だよ」

「でも、紗耶香さんの方が、遥かに上手ですよね……」

「どうして紗耶香の名前が出てくるんだ?」

「だって……な、なんでもないです。えっと、なんとなくです……」

 

 七奈がバスローブのヒモを解き、前をはだけさせた。下着はつけておらず、綺麗なおマンコとおっぱいが露になる。バスローブの袖を通したまま、七奈はソファの上でバックの体勢になり、お尻をツンと亮太へ向けた。

 

「えっと、また入れてください♥ 今度は、別の体位で♥」

「わかった。次の撮影日までに、どんどんリハーサルしていこうか」

「えへへ♥ はい……リハーサルです♥ あっ♥ あぁぁぁぁん♥」

 

 コンドームチンポをマンコに入れると、ずぷううううううううううううっ♥ と、先ほどよりもスムーズに入っていった。バスローブをたくし上げて、丸い可愛らしいお尻を剥き出しにさせながら、亮太は腰を振る。

 

「んっ、あっ♥ いいっ♥ んんんっ♥」

「さっきより良い感じだな」

「はいっ♥ 痛み、引いてきました♥」

「それは良かった」

「体勢変えると、当たるところ、変わりますね♥ あっ、あああっ♥ 色々、試させてください♥ んんんんっ♥」

「ああ。色々試そう」

 

 二人はそうして、一晩かけてじっくりとゴムセックスを堪能した。時間が経過するたびに七奈はどんどんハマっていき、積極的になり、騎乗位で腰をパンパン振るようにまでなった。

 もう以前のような、純潔なる乙女に戻ることは二度とないだろう。

 

 

 

 

 撮影は明後日の夜になった。一日は空白期間ということになり、七奈はディルドを購入して、セックスのイメージトレーニングに励んだ。ディルドをペニスの代わりにして口でしゃぶったり、上に跨って騎乗位の練習をした。貰った一日はそうして、無理をしない程度に休憩を挟みつつ、鈴木 亮太の動画を見ながら、ベッドの上でひたすら腰を振った。動画には、中條 紗耶香が淫靡に腰を振っていた。

 

「あたしもっ、少しでも、紗耶香さんみたいになりたいからっ……♥」

 

 亮太をとろけさせたいと考えながら、七奈は練習に励んだ。

 ちなみに。その間も、七奈の元には仕事が舞い込んできていた。中には事務所を通して、テレビ関係者の上層部が直接オファーを出したものもいる。バラエティ、トーク番組、ドラマ、様々なものだ。

 そしてその中には、枕営業の名刺を渡した者が噛んでいる案件も多くある。引退したからいいだろう、早く俺の前で股を開けと言わんばかりに、今だにそのチンポを熱くして、彼女へ近づこうとしていた。そんな企みをしている男は、一人や二人ではない。引き受けたらその男達の餌食になるのは明らかである。が、今の七奈はもはやそういったオファーに、1ミリも興味を抱いていない。求めているのは、ただ、亮太のチンポなのである。彼女はもう、メスとして目覚めようとしているのだ。

 

 

 

 

 同じラブホテルで再び部屋をとったが、この間とは違う部屋になった。白を基調とした部屋で、ベッドも白かった。待ち合わせでそんな部屋に入るなり早々、七奈は「ちょっと待っていてくださいね」と言って洗面所へ入り、しばらくすると扉を開けて出てきた。

 

「じゃじゃーん♥ レンタルしてきちゃった♥」

 

 七奈はラブホテルからレンタルした、スクール水着を着ていた。青い生地にぴっちり包み込まれた肢体。すらりと伸びた白い足。七奈はくるりとその場で一回転した後、お尻をこちらへ向けてふりふりと蠱惑的に振った。布に包まれたまんまるのお尻がエロティックである。亮太は後ろから七奈を抱きしめ、両手でおっぱいをスクール水着越しに揉んだ。

 

「きゃ♥ 襲われちゃった♥」

 

 むにゅ♥ もみもみ♥ ぽよんっ♥

 スベスベした生地の下で、もっちりとした柔らかさを感じる。指が食い込むくらいにがっしり掴みながら、腕を上下させた。揉まれるたびに、七奈は快感を飲み込むかのように、足をくねくねと動かした。

 

「亮太さん……♥」

 

 くるりと振り返った七奈と抱き合いながら、濃厚なディープキスを交わす。互いの舌と舌を撫で、ちゅうちゅうと吸い合った。七奈はすっかりディープキスに慣れた様子で、亮太の舌を喜んで奉仕していく。

 

「はぁ、んうっ♥ ねえ、練習したから、フェラチオさせて……♥」

「ああ。わかった」

 

 亮太がズボンとパンツを降ろす。現れた熱々の勃起チンポを、七奈は勢いよくしゃぶり出し、じゅぷじゅぷ♥ と音を立てながらフェラチオをした。

 

「ん、ちゅうっ♥ ぐちゅぐちゅ♥ じゅるるるっ♥」

 

 ねっとりと温かな口の中で、舌と唾液を絡ませながら、麺をすするようにチンポを吸い上げていく。一昨日まで処女の元アイドルであったのに、可愛らしい童顔でぶっといペニスをくわえ、じゅぽっ♥ ずるるるるっ♥ といやらしい音を立てる。

 

「んんんっ♥ こういうのも練習したんだよ……♥」

 

 七奈はスクール水着をお臍の辺りまで降ろし、その巨乳をぷるるっ♥ と放り出した。そして二つのたわわな膨らみを両手で掴み、亮太のデカチンポを包み込む。Eカップをもってしても全てを包みきれなかったので、にょっきり出てきた部分を口でしゃぶった。フェラチオをしながら、両手でおっぱいを上下させる。

 

「ん、ちゅううっ♥ くちゅううううううっ♥」

「っ、七奈!」

 

 亮太は七奈の頭を両手で抑えて固定し、オナホにでもするかのように、強烈な腰振りを開始した。

 

「んんっ!?♥ ん゛ん゛ん゛っ♥」

 

 突如としてオスのピストンを始めた亮太に驚きながら、七奈は口もおっぱいも離さなかった。乱暴な動きを、口とおっぱいで受け止め、熱いチンポが引いたり突っ込まれたりする。

 

「ああああっ、出る、出るっ!!!」

「んううううううっ♥」

 

 ぱんぱんぱんっ♥

 おっぱいが衝撃で大きく波打ちながら、亮太が奥へチンポを振り上げたのと同時に、射精した。精子は無理やり口の奥へとぶち込まれるかのように発射され、七奈はなんとかしてごくりごくりと飲み込んだ。

 

「ぷはぁ♥ はぁ、はぁ♥」

 

 やや酸欠気味になりながら口を離し、唇から精子を垂らしながら、七奈は深呼吸した。優しく気を使っていた一昨日の亮太とは違い、今日は七奈を本能のままに扱おうとしている。だが、七奈は顔を赤くして、その瞳を嬉しそうに潤ませたのであった。

 

(今日は、子供扱いじゃない……♥ メスとして、乱暴に扱われるんだ♥)

 

 じゅる、と手で口についた精子を拭う。ペロペロと精子を舐めながら、七奈はベッドの上でバックの体勢で四つん這いになり、お尻を上へ上げた。そしてスクール水着をずらし、ピクピクと膣肉を動かすおマンコを曝け出す。

 

「今日は生、くれるよね……♥」

「生ほしいか?」

「うん♥ みんなみたいに、中出しちょうだい♥」

 

 亮太はベッドの上に乗り、生チンポを七奈の中へと挿入する。ずぷっ♥ とたっぷりとした愛液と、ぴっちぴちの膣肉と共に、チンポが受け入れられた。

 

「ん゛ほ゛っ♥ 生チンポっ、きたぁ……♥」

 

 初の生チンポの刺激に、七奈は全身に衝撃が走った。だが、馴染ませるまで待つとか、そういうことをしない。亮太は七奈のケツをぎゅっと両手で掴みながら、腰を大きく振り出した。

 ぱしんっ♥ ぐちゅ♥ ぱんぱんぱんっ♥

 

「お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ~~~~♥ はげしいっ、りょうたさぁん♥ あたし、お゛か゛し゛く゛な゛る゛っ♥♥♥」

 

 生セックスが与える、未知なる快感にアへ顔を浮かべ、下品なメス声を垂れ流す。カメラにばっちりと、その様子は移り込まれた。そこにはもはや、かつての可愛らしく華やかなアイドルの面影はない。初心なセックスしていた、一昨日までの処女マンコとも違う。亮太のチンポにアへアへ喜ぶ、どスケベなメスが一人いた。

 

「ま゛っ゛て゛♥ いいい、ごわれるぅ♥ ごわれじゃうからぁ♥ ア゛ア゛~~~~ッ♥」

「わかった。待とうか」

 

 すぽっ♥ と亮太は勃起チンポを抜いた。ビクビクっ♥ と七奈が全身を震わせる。

 

「あっ♥ や、やだぁ♥」

「なにが嫌なんだ?」

「ぬかないでぇ♥ りょうたさんがほしいぃ♥ もっとあたしをあいしてぇ♥」

「待てって言われたから、待ったんだけどな」

「いじわるぅ♥ 一昨日はやさしかったのにぃ♥」

 

 七奈は亮太をベッドの上へ押し倒し、騎乗位の体勢でずぷっ♥ とマンコの中へ生チンポを入れた。

 

「はぁぁぁぁっ♥ たくさん、きもちよくなろうねっ♥ えへへ♥ んあっ、ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っ♥」

 

 ズンズンズンズン♥ ぐちゅ♥ ずぷずぷっ♥ ヌポォ♥

 亮太と恋人繋ぎをしながら、練習した激しい腰使いで騎乗位セックス。衝撃で七奈の巨乳がぶるぶる上下に揺れた。はだけたスクール水着も、めくれた部分がプラプラと揺らめく。時折おマンコの奥をゴリゴリ押しつけるように、奥へ入った状態で前後させたり、エロティックにアクセントを加えている。

 

「ア゛ッ♥ ア゛ッ♥ セックスって、しゅごいぃ♥ りょうたさんのちんぽっ、感じちゃうぅ♥ オ゛ッ♥ オ゛ッ~~~~~♥」

 

 ギシギシギシ♥ ギシギシギシ♥

 顔を上に上げ、背中を仰け反らせながら、淫靡に腰を激しく上下させる。キュン♥ キュン♥ と引き締まった膣は、ペニスをねっとりと包み、絞りこんだ。

 

「りょうたさぁん♥ さいごっ、えきべんがいいっ♥」

「っ、また、いきなりハードなのを要求するな」

「だってぇ♥ エッチなたいいで、あこがれだからぁ♥」

「わかった。ちゃんと捕まれよ」

「うん♥」

 

 七奈を抱き上げて、ベッドを降りる。立った状態で、下からマンコを突き上げた。七奈はぎゅっと亮太に抱きつきながら、震えた喘ぎ声を上げる。

 

「オ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッ♥♥♥ き゛た゛ッ♥ おほぉ♥♥♥ んぼぉぉぉぉ~~~~♥♥♥」

 

 だらしないオホ声を垂らしながら、七奈は駅弁に大歓喜するように、マンコから汁を大量に垂らし始めた。ヌルヌルの中をガンガン突き上げながら、亮太は絶頂へ向けてピストンの動きを速める。衝撃で七奈のお尻が細かく波打った。

 

「七奈、いくぞっ、中にだすぞっ!」

「だひてぇ♥ 奥ですっごいのぶちこんでぇ♥」

 

 ぱんぱんぱんっ♥ ぱしんっ♥ パンパンパンッ♥

 

「ああぁぁぁぁぁああああああっ!!!」

「オ゛ォォォォォっ♥ んほぉ♥ いぐっ♥ あ゛た゛し゛もいぐっ♥ ア゛ッ♥ ア゛ッ♥ ア゛ッ♥ りょうたさんと、いっしょに、いっしょにイケるっ♥ ひあわせっ♥ ひあわせなのぉ♥ ン゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァア゛ア゛ア゛ア゛ッ~~~~♥♥♥」

 

 びゅっっっ♥ ビュルルルルルルルルルルル♥♥♥ ビュルルルルルルルルルルルっっっ♥♥♥

 この間の絞り出すような射精とは比べ物にならない、中出しを果たす。睾丸の底から出るような、勢いの凄まじい精子は、七奈のマンコと赤ちゃんの部屋を瞬く間に満タンにした。

 

「オ゛ホ゛ォ゛♥」

 

 べろーん、と舌をだらしなく垂らしながら、七奈はイキ顔を浮かべた。ビクビク震えながら、中出しを受け止める。ぎゅっと亮太の背中と腰へ回された腕と両足の力をぐっと強める。

 ビュルルルルルルルルルルル♥♥♥

 

「いぎっ♥♥♥ でるりょう、しゅごぉ~~~~♥」

 

 七奈をベッドの上へと寝かせる。こぽっ♥ と、マンコから精子が溢れて、シーツをぐっしょりと濡らした。亮太は七奈の上へのしかかり、七奈も両腕を広げて、ぎゅっと亮太を抱きしめた。

 

「ちゅ~、ちょうだいっ♥」

 

 くちゅ♥ ぶちゅ♥ ちゅるるるるっ♥

 二人は余韻に浸るように、濃厚なディープキスを交わした。

 

 

 

 

 元アイドルとのイチャラブ生セックスはやがて公開され、注目を集めた。再生数はぐいぐい伸びていき、急上昇ランキング上位を昇りつめていく。SNSやコメントでは多くの反響を呼び「え? 七奈ちゃん本物?」「まさかのAV堕ちかよ」「エロい」「正直、興奮するわ」「いや、俺は幻滅したわ。ビッチだったのか」「つーか、また鈴木 亮太か」「売名じゃね? 本当は違う女の子じゃないのか」「どう見ても本人だろ」「だとするなら、なにこいつ中出ししてんだ」「元売れっ子アイドルが、どうしてこうなった……?」「本人が望んだ道なら、いいんだけどね」「俺も七奈ちゃんに赤ちゃん孕ませたい」「キモくて草」「でも、最初の方の映像、初心なセックスで正直燃える」「素人というか、男知らない感あったよな……」「処女だった……? いや、まさかな」

 

 多くの憶測と混乱を招いたのであった。

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