同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
動画タイトル「カップルでキャンプ! 大人の夏休み♥」
「きゅぴーん★ ゆいゆいチャンネル、ユイでーす♥」
髪に黒いリボンを二本飾り、黒いタンクトップと白いショートパンツを着たユイが挨拶をする。リアルタイム公開された動画は、チャンネル運用復帰に、AV動画進出、鈴木 亮太と様々な要因によって話題になり、良かれ悪かれコメント欄が賑わっていた。「最近更新戻ってきたな」「三十路のぶりっ子きっつ」「今日はあんま地雷ファッションじゃないな」「おっぱいはいい女」「そんなこと言って、お前らこいつで抜いてんだろ?」「実際、AV動画はエロかった」「おっぱいがいい」「Kカップって言っていたよな」。全盛期と比べるとまだまだであるが、登録者の伸びの勢いは凄まじい時期があった。30万から、一気に50万人を突破したのだ。そこからは勢いがぴたりと落ち着き始めたが、短期間で20万人増やしたと考えれば、伸びしろは充分にあると言えるだろう。
画面の中のユイは車内の助手席に座っていた。シートベルトが爆乳に食い込み、その膨らみが強調されている。運転席にはマスクで顔を隠した亮太が、車を運転していた。
「今日は、りーくんと一緒でーす。あ、りーくんってのは、亮太さんのことね~」
「……」
「えー。なにか喋って~」
「特に言うことはないよ」
「むー。えっと、今わたし達はキャンプ場に向かっています。大人の夏休みを、りーくんと二人きりで過ごしまーす♥」
リアルタイム公開のコメント欄が加速するも、ユイとは別の話題であった。「こいつのチャンネルで上がった七奈ちゃんのやつ、最高だった」「わかる」「ワンチャン処女のあれか」「いっそ他のアイドルも抱いてほしいわ」「配信者とかでもいい。〇〇とか」
場面が変わる。日の落ちかけた夕方。車は100メートルほどのスペースが設けられた、オートキャンプサイトに停まった。樹木の生い茂った自然豊かな場内で、都内にはない落ち着きと清廉さのある空気感がある。穏やかな風が吹くたびに、木の葉の揺れる音がして、自然の息吹を感じられた。
二人は虫よけスプレーをかけたあと、車を開けて、荷物を降ろしていく。このタイミングでユイは固定のカメラを降ろして、準備の様子を映した。緑色のワンタッチテントを設営し、折り畳みのテーブル、チェアを二つ置いていく。蚊よけの光の波長を発するLEDライトをテーブルの上に置いた後、まな板やコンロ、白いホーロー食器などの器材をテーブルへ運んでいく。
亮太はその後、クーラーボックスを机の上に置いてそれを開いた。ニンニク、カマンベールチーズ、ソーセージ、ミニトマト、フランスパンなどが入っている。ユイはハンドカメラでその様子を撮りながら、問いかける。
「なに作るの?」
「カマンベールチーズの、アヒージョ」
亮太は迷うことなく包丁を使い、まな板の上でマッシュルームやニンニクなどを切っていく。コンロの上にフライパンを乗せ、オリーブオイルとニンニクを入れたあと、ガストーチで火を点ける。ニンニクの良い香りが辺りに漂い始め、マッシュルーム、ミニトマト、カマンベールチーズ、ブロッコリー、ソーセージと食材を入れていく。調味料で味付けした後、オイルが沸騰してグツグツと良い音を奏で始める。
「おおっ~。美味しそう」
「そろそろ食べられそうだね」
フランスパンを切ったあと、亮太は火を消してフォークをユイと自分の分を用意する。
「りーくん、こういうことも出来るんだね~。女の子に教わったの?」
「なんでその意見が真っ先に出るのかはわからないけど、普通に我流だよ。アヒージョはそれなりに簡単な料理なんだ」
新作の有料動画を制作する、その待ち合わせを決める時。ユイの動画のネタにもなるだろうから、キャンプはどうだ――と、言い出したのは、亮太であった。オートキャンプサイトの予約をしたのも、彼である。
ユイはパンにトロトロにとろけたカマンベールチーズと、トマトとソーセージを乗せたあと、それをぱくりと食べた。とろけるようなチーズの濃厚な味が、トマトとソーセージの美味しさを上げ、さらにフランスパンのほんのりとした甘みともよくマッチしている。開放的なキャンプ地で食べる空気感と非日常感もスパイスとなった。
「ん~! おいひぃ♥」
「それは良かった」
亮太もパンとアヒージョを食べていく。辺りはすっかり暗くなっていた。LEDライトの周りだけが、ほんのりと明るくなっている。
「ねぇ、りーくんさぁ……あえてここで聞きたいんだけど」
「なんだ?」
「無料のやつはさ、再生数見られるけど。有料動画の販売本数って、わたし達見れないでしょ?」
「まぁ、そうだな」
「再生数はちょっと昔の動画が一位とっているけど。一番売れた有料動画って……誰?」
「紗耶香だな」
「即答!? ええー、やっぱりそうなの? 最近の参戦なのに?」
「ああ。ちなみにとんでもない数だ。もうダントツのトップになっている」
「……え、わたしのは教えてもらったから、自分の販売本数は知っているけど……どのくらい離れている?」
「桁が違うな」
「桁!?」
「そもそも、現役時代から人気がすごかったからな。今もSNSで発信するたびにバズっているだろ?」
「この間、赤いカジュアルドレス姿載せてたね。夜デートだとか言って。綺麗だったけど……ふん……」
自撮りではなく、第三者が撮った写真であった。亮太と紗耶香が夜景デートした時に、ついでに写真だけ撮ったのだ。当然、第三者……撮影者とは、亮太である。そして出来た画像を紗耶香のアカウントで後日発信したのだが、ユイとしては第三者が撮った構図といい、男の匂いがしすぎると思ったため、評判は大してよくならないだろうと考えたのだが「赤ドレス姿……素敵すぎます」「エロすぎだし、色気ハンパない」「こんな大人の美女と夜デートしたい」「大人の夜って感じ」「胸ばかり見てしまう」「これはラブホ直行」などと、好意的なコメントの嵐であった。
どういうわけか、紗耶香はSNSの運用もやたら上手いのだ。引退後、自撮りの画像などもたまに上げているのだが、どれも似た感じで評判が良い。
ちなみにユイが自撮り画像を発信すると「三十路のコスプレきっつ」「いつまでアイドルもどきの気分なの?」「まぁ、おっぱいは良い」「加工バチバチで草」「媚びるのに必死だな」などと、ネガティブな書き込みが目立つ。
「でもあれ、結構大変だったんだよな。「もっと綺麗に撮りなさいよ」とか文句言ってきて、何回も撮り直されてさ。どう撮っても綺麗だろって言ったけど、本人的にはウケの良い撮り方と悪い撮り方があるだのって、言われて。でも実際、言う通りに撮って、発信したら結果が出たんだからすごいよな。プライベートでこんな調子じゃ、現役時代の紗耶香をサポートしたスタッフ達は大変だっただろうなって、想像してしまったな。高飛車に注文しまくっているのが、目に浮かぶ」
ユイの表情に影が差し、亮太は首を傾げた。
「ユイ?」
「りーくんって、紗耶香さんの話をすると楽しそうな顔するんだね」
「気のせいだ。ユイと話せて楽しいだけだぞ」
「どうかな~」
ユイは機嫌が少し悪くなる。
(ふん。元アイドルの樹 七奈もすごい伸びているし……ライバルが多い……)
リアルタイム公開のコメント欄はにぎわうも、亮太絡みも多い。彼はSNSアカウントを作っているものの、作品の告知しかしていないため、どこかミステリアスなキャラに映っている。なので、紗耶香やユイなどの発信が手がかりとなるのだ。そして動画出演であるユイのチャンネルは、ある意味レアなものとなる。「なにを見せられているんだ」「カップルチャンネルか?」「ユイ、本当方針変わったよな」「アヒージョ美味そう、腹減ってきた」「トップAV女優って、やっぱすごいのか」「現役の中條 紗耶香は、新作を出せば毎回1位とっていた。それと似た現象がこの男のチャンネルで起きているってことだろ」「SNSもフォロワー多いし、天才肌なんだな」「あの写真、どうせこいつとのデートだろ? 高い料理でも食ったのかな、トップAV女優だし」「別にAV女優だから高いところへいくわけでもないと思うけどな。いうてトップレベルでも、年収1臆超えないんだぞ」「所詮は娼婦だしな」「おう、素人童貞くん、どうした?」「今はいくら儲けているんだろ」「どうでもよくね」「気になるところだよな。アダルトアフィリエイトは海外が本場だから、まだ日本じゃ情報が少ない」「こいつの有料動画っていくらなん?」「物によるけど、1本2000円がほとんど」「たっっっっか」「マジ?」「普通のAVとあんま変わねーじゃねぇか」「でも、紗耶香のやつ、めっちゃ最高だったぞ。もっと払ってもいいくらいだ」「なんか買って、抜いているやつが湧いてきたw」。
動画は編集で場面が代わり、モザイクの画面になり「この後、二人はテントでイケないことを……続きはこちら♥」と、鈴木 亮太のチャンネルへ誘導する字幕が現れ、動画は終了した。
★
お腹を満たした後、亮太はLEDライトを持ってテントの中へと入った。ユイもその後へとついていく。
(えへへ……♥ ここからは、お楽しみの時間♥)
亮太はライトを設置した後、テントの中へ固定カメラを運んでいく。ユイはその様子を見ながら、先ほど紗耶香のことを語った亮太の表情を思い出した。
(……負けないもん)
女としての嫉妬……それ以外にも、ユイには個人的に紗耶香に対抗心を燃やしていた。
……かつて、ユイも女性配信者でトップをとれるほどの勢いがあった。いわゆる新世代と呼ばれる若手配信者の、筆頭であった。そしてその時代のユイは、自分がトップになれると信じて疑わなかった。男どもを魅了する圧倒的なキュートさ、そしてセンスがあるのだと思った。
しかし現実は、そうならなかった。とあるタイミングで成長がぴたりと止まり。そこからは自分より若い、優秀な配信者がどんどん現れ、ファンをとられていった。気がつけば中堅チャンネルに落ち着き、かつて共に争っていたトップレベルの配信者達は遠い存在となっている。
それ故に、ユイはトップの人間というものに、対抗心がある。
自分にだって、そういう才能があったはずだったから。
まだそう信じているから。例え現実が、そうでなかったとしても。
「さて。始めようか」
亮太がカメラの準備を終える。ユイは亮太へと飛びつき、ぎゅっと抱きついた。柔らかな感触が飛び込んできたのを感じつつ、亮太は彼女を抱き止める。
「おっと」
「りーくん……♥」
唇と唇を重ね、舌と舌をべろんべろんに混ぜ合う。濃厚に唾液を交換し合い、ねっちょりと湿った音がテントの中へ、静かに響いた。
「キャンプって、エッチなことしていい場所なの……?」
「もちろんダメだな」
「えへへ♥ 声、頑張って我慢しないとね……♥」
再びディープキスを交わす。痺れるような快感が全身へ走る。亮太はタンクトップ越しにユイのおっぱいを揉み、ユイは勃起したチンポをズボンの上から撫でた。
「はぁ、はぁ、りーくん……♥」
ユイは息を荒げながら、タンクトップを脱ぐ。ピンク色のストラップレスのブラジャーが現れる。相変わらずサイズ感たっぷりの爆乳で、ブラジャーの中で窮屈そうに乳肉を溜め込んでいる。ストン、とショートパンツも降ろし、ユイはピンク色の下着姿となった。亮太も服を脱ぎ、下着姿となる。夜のテントの中。外から見たら、LEDライトの光によって、交じり合っている男女のシルエットは見えてしまうだろう。ほぼ青姦のような状態だ。
しかしそれでも二人は立ったまま抱き合い、三度目のディープキスを交わす。ねっとりと、濃厚に、互いの温度を伝えあうように、何度も舌と舌を吸い合った。
「んあっ♥ んはぁっ♥ んうっ♥ ちゅううううっ♥」
キスをしながら、亮太はユイのブラジャーをとる。たゆんたゆん♥ と重量感たっぷりにKカップおっぱいが、揺れながら現れる。ぎゅっと抱きしめると、おっぱいが体の下で柔らかく変形し、横乳が二人の体からお餅みたいに溢れ出てきた。
ユイはちゅっ、ちゅっ♥ と亮太の乳首とお臍を強くキスして吸いしながら、パンツを降ろさせた。ペニスがぶるんと現れ、その先端をキスした後、口の中へとくわえた。
「ちゅっ♥ ちゅうううううっ♥ じゅるうううううっ♥」
ペニスを我慢汁ごと飲み込むバキュームフェラをしながら、ユイはピンク色のパンツを脱ぐ。そして自分の右手でくちゅくちゅ♥ とマンコをいじりながら、いやらしくフェラチオを続けた。
「んっ……ああっ」
(りーくんの、相変わらずデカチンポ……♥ 積極的に有料動画もたくさん出して、慢心している紗耶香さんに追いついてやるっ♥)
おっぱいを両腕で重たそうに持ち上げ、ユイは亮太の勃起チンポを包み込む。しっとりとした柔らかさが、全体を覆ってとろけていった。
「りーくんの好きなおっぱいで、たくさんきもちよくするねっ♥」
ずりゅ♥ たぱんっ♥ ぽよんぽよん♥ ぷるるるんっ♥ スリスリっ♥
ボリュームたっぷりの乳肉に包まれ、勃起チンポが快感に震える。溢れる我慢汁を、ユイは舌を伸ばして、べろべろと舐めとった。
「えいっ、えいっ♥」
両腕で抱きしめるように爆乳でパイズリ奉仕する。ユイの唾液とチンポが混じり合い、その全てをおっぱいで優しく、いやらしく包み込んでくれる。可愛らしい顔で、でっかいおっぱいを両腕で上下させながら、チンポを嬉しそうに上下させるユイの姿はエロティックだ。
「っ、ユイ……!」
「ビクビクしてきたねっ♥ イキそう?♥」
たぱんたぱんっ♥ ぱちゅん♥ ずりゅ♥ ぱんぱんぱんっ♥
「っ、あぁぁぁっ、イクっ!」
「んっ、んんんんんっ♥」
おっぱいに包まれながら、射精する。ユイは精液が溢れ出ないように、ペニス全体を爆乳で包み込み、胸の中で暴れるペニスの受け止めた。
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
落ち着きのない射精。それが落ち着いた頃に亮太が腰を引き、ペニスを抜くと、ユイの谷間にはザーメンブリッジが出来上がった。
「えへへ……♥ ごっくんしーちゃおっ♥」
手でザーメンをすくい、ユイはぺろぺろとそれを舐めとる。亮太のチンポはガチガチのままだ。ユイは亮太を押し倒し、その上に跨った。
「いっぱい、わたしが腰振るからね♥ んっ、ああああっ♥」
ずぷりっ、と淫靡な感触と共に一つとなる。ユイは騎乗位の状態ですぐさま腰を振り、テントの中をぱんぱんぱんっ♥ と肉同士がぶつかり合う、重厚でいやらしい音で埋め尽くした。そして外からは、ユイがおっぱいを揺らしながら、淫靡に腰を振っているシルエットが映し出されている。
「あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛あ゛っ♥ ひと、とおらないよね……♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥」
「声、我慢できてないよ」
「だってぇ♥ んああっ♥ おほっ♥ んおっ♥ ぎもちいいからぁ♥ りーくんチンポ、サイコーだもんっ♥」
ユイは腰を嬉しそうに、上下させている。両手で自身の爆乳を揉む。べっとりとユイの手がおっぱいに吸い込まれるように食い込み、おっぱいも上下させながら、騎乗位で奉仕をした。
「あはぁっ♥ すっごいかたいっ♥ かたくてだいすきっ♥ ア゛っ♥」
激しいセックスに、テント全体が揺れる。吊り下げたLEDライトも揺れた。それでも二人は止まらず、むしろ激しさが増すばかりだ。
「あ゛っ♥ りーくん……♥ んっ、ああああっ♥」
体勢を変え、バックで挿入する。ユイは腕を伸ばし、四つん這いの状態になる。おっぱいを下へぶら下げ、突き上げられるたびにぶるんぶるんに揺らした。そしてバックで激しく交尾しているシルエットも、テント越しに映し出されている。
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っ♥ 本当にすごすぎるっ♥ やぁぁぁぁ♥ りーくん、りーくん、りーくん♥ ア゛ォォォォォオ゛~~~~ッ♥」
吠えるような喘ぎ声を上げ、マンコをじゅぷじゅぷじゅぷ♥ と収縮を繰り返した。生ペニスを飲み込むかのような引き締まりの強さに、危うく射精してしまいそうになる。
「ユイっ、ユイっ!!!」
「きもちいいっ、きもちいいっ、きもちいいっ♥♥♥ おマンコがチンチンに恋しているっ♥ だいすきって、だきついちゃっている♥」
亮太が腰を振りながら、後ろから両手で揺れる爆乳を揉む。ユイはびくんびくんっ♥ と全身を痙攣させ、顔を横にぶんぶんと振った。
「ア゛ア゛ッ~~~~~~~~~~♥♥♥ すごっ、すごっ、すごっ♥ イクのに、今までのと、比べ物にならないっ♥ でっかいのくるっ♥ りーくんとのセックスどんどん気持ち良くなるっ♥♥♥」
「あああっ、イクぞっ、俺もイクっ、中にだすぞっ」
「中出し、ほしいっ♥ ユイのマンコの中、あなたの精子で埋め尽くして♥♥♥ あっ♥ な、なにっ……♥♥♥」
ふわり、とユイの下半身が豪快に浮き上がる。
亮太はユイの左右両方の太腿を、両腕で持ち上げたのだ。そのままの状態で、パワーピストンをおマンコへぶつける。ユイは両腕しか地面についておらず、足をピンと伸ばされた状態だ。雑に扱われる、ワイルドな体位にユイはメスとして興奮した。
「すっご……♥ わたしのこと、雑に扱って、物みたいにめちゃくちゃにして、中出しぶっこんで♥♥♥」
ぱんぱんぱんっ♥ ぱちゅっ♥ ぐぽっ♥ ズンズンズンっ♥ トントントンっ♥
「出すぞっ、出すぞっ、出すぞっ!!!」
「ア゛ァ゛ッ゛♥ ひぎぃぃぃぃ♥ オ゛ォ゛♥ オ゛ォ゛♥ オ゛ォ゛♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛~~~~~~~ッ♥ ぐちょぐちょにしてっ♥ わたしをごわしてっ♥ ア゛ッ♥ ア゛ッ♥ ア゛ッ♥ ン゛ア゛ッ♥ ァァっ、っ、ァァア゛ア゛ア゛ア゛ア゛~~~~~~~~~ッ♥♥♥」
びゅううううううううっ♥♥♥ ビュルルルルルルルルルルルっ~~~~~~~~~ッ♥♥♥
奥へペニスを突き出しながら、射精する。びくびくっ♥ とユイは打ち上げられた魚みたいに全身を跳ねさせた。
「しゅごっ♥ あっ♥ まだでりゅぅぅぅ~~~~♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
アへ顔をだらしなく浮かべるユイ。そのアへアへおマンコに、濃いザーメンをたっぷり注ぎ込んでいく。
足を降ろしてやり、ペニスを抜くとごぽぉ♥♥♥ と精液がマンコから溢れ出てきた。ユイの体の震えは、まだ止まらない。
「すごっ、すぎっ……♥ 全身がピクピクして、うごけなぁい♥」
しかしその後も、テントには二人のオスとメスが交尾するシルエットが浮かんでいた。ぱんぱんぱんっ♥ という音も凄まじく、深夜になるまで、そのシルエットは交じり合っていた。
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ユイの特徴なのだが、動画には多くのレビューがつく。「外のカメラ、二人のシルエット映しているのエロいな」「こういうのもアリかも」「ユイちゃんすごく感じている」「二人ともイケないところでしてるっ♥ 亮太様大胆っ♥」「この企画、紗耶香さんのが良かったな」などとおおよそは好評であり、売り上げも伸びていった。最後の意見に関してはユイが「クソがっ! あーもう、比較されるのムカつく!」などと言って台パンが止まらなかったが、動画活動が精力的になったり、亮太のチャンネルへの参加も積極的であったり。伸び悩みの時代と比べると、かなり生き生きとしている彼女の姿が、そこにはあった。