同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
ドンドンお願いします!!!
まだまだこの作品は成長出来るはず!!!
とあるソープランドにて。四階のピンク色の室内、ベッドの上で二人の男女が交じり合っていた。四十代前半くらいの男が勃起チンチンにコンドームを装着し、正常位の体勢でソープ嬢のマンコを突き上げる。ソープ嬢は突かれるたびに、あんあんっ♥ と廊下にまで聞こえるのではないかというくらいに、大きな喘ぎ声を上げながら、淫らに感じ乱れていた。
後藤 瞳。源氏名は「ゆきな」。このソープランドで安定して月収90~100万を超す、人気泡姫の一人だ。優し気で愛嬌のある接客と、長いのが特徴の大きなおっぱい、そしてでっかいお尻のムチムチボディで幾人もの客を魅了し、リピーターを増やしていった。身長は170。年齢は38歳。バストは102センチのJカップ。穏やかな雰囲気の顔立ちで、髪は茶髪のショートヘア。優しそうなふんわりとした声は色っぽく、安心感がある。
「あぁん♥ あっ♥ あっ♥」
「ゆきな、相変わらず感じやすいな」
「だって、こんなに素敵なチンチンだものっ♥ もうすごいわぁ♥」
「おら、おらぁ! これがいいのか、いいのか!」
「やぁん♥ これがいいっ♥ とってもいいのよぉ♥」
男は腰を振りながら、瞳の長乳を揉む。おっぱいはスライムの如く柔らかく、とろけるような感触であった。
「はっ、はぁっ♥ きもちいいっ♥ もっとついてぇ♥」
「俺も、俺も最高に気持ち良いぞっ……!」
ズン♥ ズン♥ ズン♥ ズン♥ ズン♥
ギシ♥ ギシ♥ ギシ♥ ギシ♥ ギシ♥
「イクぞ、そろそろイクぞ」
「いいわよっ♥ 全部受け止めるから、好きなだけ出してっ♥」
「あああああっ!」
「あぁぁぁぁぁんっ♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
男は最後の突き上げと共に、射精する。コンドームの中が白濁した精液に満たされていく。
「素敵よぉ♥ キスしてぇ♥♥♥」
二人はくちゅくちゅ♥ と濃厚なディープキスをかわした。
★
「今日も楽しかったわ~~~♥ また来てぇ♥」
「ああ、またな」
常連客を見送ったあと、瞳は最上階の大部屋へと戻っていく。そこには待機している嬢が6人いて、暇そうに携帯をいじったりお菓子を食べたりしている。
椅子に座りながら、スマホを操作し、さっそくお店の日記を更新する。「常連のN様♥♥♥ 今日もとっても素敵でした♥ 贈り物のお菓子ありがとうございます♥」飲食物はなにが入っているかわからないため、処分されることになるのだが、お店の日記を更新することは大事なことだ。常連のことを書けばその常連は喜び、リピート率は増えるし、さらに日記を更新すれば見る人が増える。そこから新規の客が増える可能性は十分にあるのだ。
(もう22時を過ぎるし、今日は終わりかしらねぇ)
ふう、と一息つく。今日は5人の客を相手した。
60分26000円。リピート客のおかげで、週3回勤務でも年収は1000万を越している。一度ソープ嬢を辞めたものの、復帰をしたのは、普通の仕事をするのがバカバカしく感じてしまったからだ。どんなに有能でも非正規雇用ならば、週5勤務でもせいぜい年収300万前後。安定というイメージの強い正社員雇用ですら、400、500万と超していくには技術や経験、出世が必要となってくる。入ってすぐに高収入、というのは難しい話だ。それに対して、ソープ嬢でコツを掴んだが故に月収90~100万の味を知ってしまった瞳は、この仕事にどっぷり浸かり、今の店で10年も在籍し続けている。
二十代後半で離婚し、一人娘のため高収入を求めソープ嬢になった。娘は18歳になり、だいぶ手がかからなくなっている。反抗期なのか瞳とはほとんど会話しない。大人の階段も登り始めているようで、この間はイケメンな彼氏を部屋へ連れ込み、騒々しい音を立てていた。確かめたわけではないので確信はないが、おそらくあの音だ。連れ込むたびにそうなる。親がいる状態でよくそんな気になれるなと思ったが、若さとはそういうものかと考え直す。娘を生んだのは、20歳の時だ。
(セックスしたいなんて、もう10年以上思ったことないわねぇ)
仕事柄なのだろうか。セックスはビジネスだと体に沁み込んでいるのだ。気持ちよさそうに喘げるし、乱れることも出来るし、男を攻めることだって出来る。
だが、それは接客としてのサービスだ。
いつの日か。メスとして、セックスに対し体が反応を示さなくった。おマンコを突かれても気持ち良いと思うことはないし、興奮することもない。あくまでもお客様、オスを喜ばせるために、そしてお金のために、喘ぎ、乱れているのだ。自分がセックスを楽しんでいるわけではなかった。
(あらやだわ……私、娘に嫉妬しているのかしら。もう年ねぇ……)
自分がこうしている間にも、娘はあのイケメン彼氏と楽しんでいるのだろうか。
そう考えると、途端に娘が羨ましくなった。たかが18歳が、女として喜びを感じ、幸せを噛みしめているのだ。
(悲しいわぁ。私には女としての機能がもうなくて……この体は、お金を稼ぐためのものになってしまったのねぇ)
そんな彼女の元へ、古い付き合いの友人である元・グラビアイドルから、鈴木 亮太のことを紹介された。
友人に女としての喜びを感じていないことを、相談したことがあるのだ。友人曰く「女として体が喜びまくるわよ♥♥♥ 亮太くん、すごいんだから♥♥♥」なんてことを、恍惚とした表情で語っていた。そしてお金も稼げることも説明し、友人は良いブランド物のバッグを買ったりしていた。
(好きな男でもないのに、感じるなんて本当なのかしら……でも本当なら、一度してみたいわぁ)
幸い、今の仕事なら併用してやることは出来るだろう。
それに最初は、お試しで一回だけの撮影でも良いらしい。しかも報酬はしっかり100万円だという。
(友達も事実稼いでいて、色々調べる限り、危ない話でもないみたいだから……おっきなお金稼ぎと考えて、ちょっと話を聞いてみても、いいかもしれないわねぇ)
ちょうど新しいバッグでも買おうかと、考えていたここ最近なのだ。
瞳はそんな軽めの気持ちで、まずは亮太と連絡をとることから始めた。
★
電話越しでの会話の印象だと、鈴木 亮太は好青年であった。丁寧な口調で、下手に出て、柔らかな声を出す。
有名な元祖AV監督は、女優に対してとても優しく慇懃に接し、少しでも緊張させないために様々な気配りをしたらしいが、亮太の接し方はそれを彷彿とさせた。女優ファースト。体の芯までそれが染み渡るように、自分を矯正しているのだろう。実際、アダルト業界は女優の力がないと、絶対に成り立たない世界である。姫様のごとく扱うのは、もはや反射的な行動なのだろう。
ラブホテルを手配する、という亮太の言葉を瞳は遮った。「あらぁ、私の部屋でいいわよ」「大丈夫なのですか? 室内をカメラで映し、公開することになりますが」「ふふふ、見た限り無料動画で自宅セックスはないようだから。プライベートな雰囲気に興奮する人もいるでしょう?」「さすが、ソープ嬢様ですね。我々男心をわかっている」「じゃあそういうことで、住所送るから、来てちょうだいねぇ」。
そうして迎えた当日。夜。
黒いサマーセーターに、黄色ペンシルスカートという恰好で、亮太を待った。18歳の娘にはなにも言っていない。反抗期で声をかけづらい。ましてやアダルト動画をとるなんて、ぶっ飛んだ内容。
娘は夕方、いつも通りイケメン彼氏を連れ込んで、パンパン激しい音を立てていた。ついに隠す気もなくなったのか、明らかにセックスをしているのがわかる。アンアンという喘ぎ声も聞こえた。2時間以上もずっとセックスしていた。イケメン彼氏はやがて帰り、今は部屋で娘一人きりだ。よほど気持ち良かったのか、玄関でベロチューをした後、名残惜しそうに別れていた。
娘は若く、可愛らしい見た目だ。茶髪のショートヘア。明るい顔立ちの、快活としたクラスメイトといった雰囲気。おっぱいも大きく、Gカップのブラジャーをつけている。
(私、なにがしたいのかしら……娘へ聞かせようとしている? 嫉妬しているから? なんて卑しい女……母親失格になっちゃうわ)
そんなことを考えていると、撮影器具を持った亮太がやってきた。マンションの五階。チャイムに応答する形で鍵を開け、亮太を招く。玄関で亮太を入れながら、瞳はふふふ、と微笑んだ。
「結構、可愛らしい顔をしているのねぇ」
「どんなイメージでした?」
「もっとワイルドな感じ。そういう内容でしょう?」
「みんな美しくて、夢中にさせられてしまうんです」
「あらぁ、そういう感じで女の子を口説いているのね」
自室へと亮太を入れる。彼は撮影器具のセットをしていった。そしてハンドカメラを起動し、瞳へいくつか質問をしていく。
(初対面の男に質問されるのは、なんだか新鮮ねぇ。私は質問する側だもの)
と、ここで亮太はハンドカメラをサマーセーターから覗く、おっぱいの谷間へと向けた。
「それにしても、長いおっぱいですね」
「すごく伸びるのよぉ♥」
「もう我慢出来ない。触ってもいいですか」
「ええ♥ たくさん甘えていいわよ~♥」
ハンドカメラを置いて、亮太は瞳の胸をサマーセーター越しに揉んだ。長乳を包み込んだ硬いブラジャーとセーター越しに、しっとりと柔らかい感触が感じられる。瞳と唇を重ね合い、くちゅ、くちゅくちゅ♥ と舌を撫で合った。瞳は右手をすっと、亮太のズボンへ伸ばし、勃起したチンポを撫でた。
(んっ……なんだか、体の力がほどよく抜けるような……男の人の体って、こんな心地良かったかしら……)
おっぱいを揉まれながら、舌をベロベロと絡め合う。ワイルドな舌づかい。混ざり合う唾液。いやらしい音。一つ一つの感触が、徐々に瞳の脳を甘く溶かしていった。
「はぁ♥ んちゅううっ♥ んぱっ♥ ちゅうううっ♥」
(私、もしかして、興奮している……?♥ キスだけで?♥ でも、久しぶりすぎて、まだわからない♥ もっと、もっとこの人を知りたい♥)
唇と体を少し離し、瞳は息を荒げながらサマーセーターを脱ぎ、ペンシルスカートをすとんと床へ落とした。現れたのは、金色にツヤツヤと光るブラジャーとパンツ。派手な見た目の下着が、長乳のエロティックなボディによく映えていた。亮太も服を脱ぎ、勃起したチンチンがぶるんぶるんぶるんっ! と大きな揺れと共に、我慢汁を散らしながらその全容を現す。
「あらあら、立派なおチンチン♥」
瞳はブラジャーのホックへ手を回し、ぱちんっ♥ と外した。そのままブラジャーをぽい、と床へ投げ捨て、ぽろんっ♥ と長乳が揺れる。まるで腕の長さのようにびよ~~~んと伸びた垂れ乳は、乳首へ近づくほど洋梨のような形をして、膨らんでいる。瞳はその部分を両腕で持ち上げ、しゃがみ、亮太のデカチンポをすうううううっ♥ と包み込んだ。
「お゛っ!!!」
プニプニ♥ と、とろけるような柔らかさが抱きついてくる。なっがいおっぱいがなっがいチンポを包み込む光景がエロティックだ。
「やぁん♥ おっぱいでわかる逞しさ♥ たくさん褒めてあげるわ♥」
スリスリスリスリっ♥
ソープ嬢として何百という男のペニスを抜いて来た、至極の動きでパイズリを始める。ムッチムチの乳肉の圧に、男を完全に知り尽くした体と腕のいやらしい動き。適度な力加減とスピード。亮太は背中がゾクゾクした。その様子を見た瞳が嫋やかに微笑んで、パイズリのスピードを上げた。体全体がトランポリンで弾んでいるかのように、大胆な動きでおっぱいをチンチンに摺り寄せてくる。
「お゛っ! お゛っ! お゛っ!」
「いつまで耐えられるかしらぁ♥ み~~~んな私のパイズリ、耐えられないのよぉ♥ えい、えい、えいっ♥」
ずりゅ♥ たぽんたぽんっ♥ ぷるんっ♥ すりすりっ♥
「あっ、ああああっ、すごい……!」
「ビクビクさせて、可愛いわぁ♥ いいこ、いいこ♥」
「あっ、あああっ!」
「ほら、もうイッてもいいのよ♥ 102センチJカップでいきなさい♥」
「お゛っ~~~~~!!!」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
おっぱいに包まれながら、大量の精液を谷間へと流し込む。瞳はそれを受け止めながら、息を飲んだ。
「んんっ♥ え、え、え?♥ こ、こんなに出るの……♥」
(すごすぎっ……♥)
数多の男を相手してきた瞳でさえ、驚きの量であった。谷間がべっちょりと精液に埋め尽くされ、濃厚なザーメンブリッジが作られる。むあぁぁぁぁぁ♥ とオスの臭いが谷間から発せられていた。
「んちゅ、くちゅううううっ♥」
(この匂いっ、おかしくなるわぁ♥ やだもう♥ 私も中出しほしくなるわ♥)
手でザーメンブリッジをすくいながら、その全てを飲む。そしてその後、勃起したペニスをお掃除フェラした。ちゅぱっ♥ と唇を離した後、瞳は金色のパンツを脱いで、大きなお尻を曝け出した。そして壁に手を突き、愛液に濡れたおマンコをつんと亮太の方へ向ける。長乳が下へとだら~~~~んっ♥ と伸びすぎた袋のようにぶらぶらしていた。
「さ、おいで♥ 生チンポでいいのよ♥」
「瞳さんっ……!」
ずちゅっ♥ 立ちバックの状態で、勃起チンポを膣の中へと入れる。
男慣れしまくっているソープ嬢マンコが、みっちりと満タンになった。
「お゛こ゛っ!?♥ な、なぁに、こんなの、しらないっ♥ ひひひっ、開いちゃうわよっ♥ 暴力的すぎるっ、このおチンポ♥」
亮太が腰を振り始める。しっかりとカリ頭が見えるまで引き、根っこまで中に沈むまで前へ腰を突き出す。今までこじ開けられたことのないところまで膣が広がり、チンポがゴリゴリ♥ と奥へキスする。その形をしっかりと刻み込むかのような太さと長さに、瞳は経験したことのない快楽を感じた。ぶら下がった長乳はピストンと共に、ぶるんぶるんに揺れる。
「あ゛っひ゛っ♥♥♥ ひ゛く゛っ♥ まっ、まって♥ お゛っ♥ 腰使いも、ワイルドぉ♥♥♥」
「まだこっからだよ。ほらっ!」
「オ゛っ♥ しゅごしゅごしゅごっ、ちゅごぉぉぉぉ♥♥♥」
ぱんぱんぱんっ♥ ぐちゅぐちゅ♥ トントントンっ♥♥♥
部屋中に、手を思いっきり叩いたかのような音が鳴り響く。激しいセックス。獣の腰使い。音がデカすぎて、廊下にまではっきりと漏れていた。
部屋でゲームをしていた18歳の娘が何事かと、ドアの前へ行き、やがて母が本能剥き出しの繁殖行為をしていることに気がつく。顔を赤くし、心臓を大きく高鳴らせた。彼氏とのセックスよりも遥かに情熱的で、アダルティなセックスに、メスとして反応しているのだ。彼女は好奇心に負け、バレないように、そっと扉を小さく開ける。わずかな隙間から、二人の様子を観察した。
「お゛ほ゛ぉ♥ りょうたくぅん♥ もっと、もっとつきあげてぇ♥♥♥」
メロメロな顔になった瞳が、メス丸出しで懇願する。亮太はぶらぶらする長乳を両手で揉みながら、ズンズンペニスを押しつける。
「瞳さんっ……!」
「りょうたくんっ♥♥♥」
ペニスを抜くと、二人はぎゅうううううっ♥♥♥ と正面から抱き合った。情熱的に両腕に力を入れて、もう離さないと訴えるかのように、密着しながらベロンベロンに濃厚なディープキスを交わす。
そうしてくちゅくちゅしながら、抱きついたままベッドの上へごろんごろん!!! と転がる。やがて亮太が上へのしかかり、正常位の体勢でペニスを挿入した。
「ん゛ん゛っ♥ こわしてっ、私をこわしてぇぇぇ♥♥♥ そのチンチンで、おマンコこわしてっっっ♥♥♥」
ギシギシっ♥ ギシギシっ♥ ギシギシっ♥
ぱんぱんぱんっ♥ ぱんぱんぱんっ♥ ぱんぱんぱんっ♥
肌がぶつかり合う音と、ベッドが壊れんばかりに軋む音が、淫靡なハーモニーを奏でる。大きく揺れる長乳を両手で揉むと、瞳は両足を亮太の腰にまきつけて、大好きホールドをした。もう理性はぶっ飛び、そのチンポを求めるだけのメスと化している。
「オ゛オ゛っ♥ オ゛オ゛~~~~~ッ♥ はげししゅぎぃるぅ♥♥♥ はじめてよぉ、こんなのぉ♥♥♥ セックスって、こんなにしゃいこうなのねぇっ♥♥♥」
亮太は瞳の腰に手を置き、パワーピストンを繰り返す。濡れた膣はぎゅっとペニスを包み込み、媚び、精子をねだった。
「イキそうだ、もうでるっ」
「いいのよっ、このまま中出しでぇ♥♥♥ 全部うけとめてあげるからぁ♥♥♥ まかせてぇ♥♥♥」
ぱしんっ♥ ぱしんっ♥ ぱしんっ♥
「ああああああああっ!!!」
「い゛い゛っ♥ イグゥ♥ い゛く゛ぅ゛♥ わ゛た゛し゛も゛い゛く゛ぅ゛♥♥♥ い゛い゛く゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥」
どっぴゅううううううううううう~~~~~~~~~ッ♥♥♥
中出しと同時に、瞳は背中を大きく仰け反らせ、射精を受け止めた。びゅっ♥♥♥ びゅっ♥♥♥ と脈打つたびに、ビクビクと体を震わせ、痙攣させている。
廊下では瞳の娘が、くちゅくちゅくちゅ♥♥♥ と、学校の制服姿のまま、音を立てて激しいオナニーをしていた。パンツはもうびちょびちょで、廊下に彼女の愛液による、水たまりが出来ていた。先ほどから何度も絶頂しており、右手を激しく動かしつつ、腰をくねくねと振っていた。
「はぁ、はぁ……♥ おとこらしくて好きよっ、最高だったわぁ♥♥♥」
瞳がそう言って、亮太の唇へキスをする。二人は繋がった状態のまま、長く長く、ディープキスを堪能した。
★
瞳は気になることがあり、裸のまま、扉を開けて廊下を見た。
「あら……?」
水たまり。透明な液体はその後も、ポタポタと一定の距離を保ちながら垂れた痕跡を残し、その道は娘の部屋の前を最後に途切れていた。
「ふふふ♥ いやらしい足跡がついているわよ~♥♥♥」
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その後、瞳は長年勤めていたソープランドから突如として姿を消し、多くの常連客達を落胆させた。しかし入れ代わり立ち代わりの世界、彼らはしょんぼりとしながらも、仕方がないとわりきり、他の嬢を指名しサービスを受けた。そして姿を消した瞳は亮太との肉体関係にハマっていき、会うたびにズンズン突き上げられ、常連客にはさせなかった中出しセックスを、喜んで懇願した。そこには誰も見せたことがなかった、メスとしての本気の乱れと、喜びの喘ぎ声がある。そして無料で公開された動画は、何人かが瞳本人だと気づき、複雑な気持ちを抱きながらも、オナニーをしたのであった。