※この作品はR-18です。

同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる   作:音有五角

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現在、「9月13日までにR18小説の週間、月間1位獲得」を目標に活動中!!!

まだまだ、ここから作品を成長させます。

絶対に達成する……!!! その心意気で執筆しました。


和服爆乳美女 小鳥遊 京子 前編

 視聴者参加動画で出演した一人、姫川 瑠奈とラブホテルで会っていた。白いベッドの上で、裸の瑠奈に膝枕をされている。頭の下に感じるモチモチの太腿。Sカップという超破格の爆乳により、亮太の視点からでは瑠奈の美しい顔は全く見えない。ただただ、おっぱいがある。絶景な下乳は、ムニュ♥ と大量の乳肉を溜め込んでおり、ぶ厚い。迫力すらあった。

 

「亮太様、おっぱい吸う?♥」

「ああ。いただきます」

 

 両手で溢れんばかりの爆乳を揉みながら、右の乳首を口でちゅうちゅう吸う。たっぷりとした乳肉は弾き返すかのような弾力があり、乳首も今までの誰よりも大きく、吸い応えがあった。ぎゅっと手に力を入れると、ぷにゅ♥ と、指の隙間へと柔らかな乳肌が入ってくる。

 

「あ゛ッ♥ んうっ♥ おチンポ、よしよししてあげるからねっ……♥」

 

 おっぱいを吸われながら、瑠奈は右手で亮太の勃起チンポをシコシコする。すでに彼の気持ちいいところを知っている手コキは、最高の力加減であった。一本一本の指が、チンポを優しく包み、そして煽情的にぎゅっと強く握り刺激する。

 

「ここかな、ここかな♥」

 

 快感で亮太が腰を一瞬浮き上がらせると、瑠奈はうふふ、と嫋やかに微笑んだ。左手で亮太の頭をなでなでする。

 

「きもちいいね~♥ よしよし♥ あっ♥ んうっ♥ 私も、すごくきもちいいからね、亮太様……♥」

 

 今度は左の乳首を吸い始める。瑠奈ははぁはぁと息を乱しながら、ガクガクと腰が浮いたり、震えたりするから、膝枕が激しく乱れたりする。それに合わせてすりすり、と、シーツが擦れる音がした。瑠奈の右手の動きが早くなっていく。

 

「あっ、んああっ♥」

「瑠奈っ……!」

 

 シコシコシコシコ♥♥♥

 手コキが震えだすチンポを容赦なくしごいていく。亮太は乳首を吸いながら、絶頂へと近づいていった。

 

「ああああっ、イク!!!」

「亮太様、好きなだけ、たくさん出していいんだよ♥♥♥ あっ♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥

 瑠奈の手に包まれたチンポから、亮太の体へ大量の精子がかかる。射精は強烈で、腹の上が温かくなる。

 

「あらあら、体ベトベトになっちゃったね♥ 今、私が全部飲んであげるから、待っていて♥♥♥」

 

 膝枕を開放し、瑠奈が亮太のお腹についた精子をじゅるるるるるっ♥♥♥ といやらしい音を立てながら吸い上げていく。やがて先端に精子をつけたペニスをフェラチオをし、バキュームフェラで何度か顔を上下させた。

 

「じゅぽっ、じゅぽっ♥ 亮太様が感じている、可愛いお顔、も~~~~っと見せてね♥♥♥」

 

 瑠奈が亮太の上へ跨る。右手でチンポを掴んだあと、騎乗位の体勢でずぷっ♥ と、二人は一つになった。ぴっちりとした膣の感触が、上から下へすとん♥ と落とされる。身長189センチのデカい美女だけあって、視覚的な肉感がすごい。胸のボリュームも、全てがとにかく大きい。重量感もマシマシで、下半身にずっしりとした重みを感じた。

 

「あぁぁぁぁん♥ 私ねっ、個室ジムでね、体鍛えているんだけど、最近モチベーション上がって、下半身をすごく追い込んでいるの♥ 今からその成果を見せるね♥」

 

 ズドンっ♥ どちゅっ♥ ぱちゅんっ♥ どすんっ♥ ぶちゅん♥

 激しい腰使いで、ペニスを上下に刺激される。ベッドが瑠奈の重量感で揺らぎ、ギシギシと大きく軋む。亮太は騎乗位セックスの快感に押しつぶされながら、目の前で豪快に揺れる爆乳を両手で揉んだ。自分の手が小さく感じるほどの、でっかいおっぱいである。下から上へ持ち上げようとすると、どっしりとした重みが感じられた。強く揉めば揉むほど跳ね返ってくる弾力。おっぱいを揉むだけで、どこまでも気持ち良くなれるほど、最高の肌触りであった。

 

「あ゛ぁぁぁあ゛ぁ♥ ん゛く゛っ♥ ひ゛く゛ッ♥ おちんぽぉ、あついっ♥ 私の奥っ、ジンジンしてっ、とろけちゃいそぉ♥」

 

 足を畳み、でっかい太腿をムチムチ♥ とさせながら、腰を上下させる。亮太の腰がベッドへ少し沈みこむほどの重量感と力で、騎乗位を叩き込まれた。美しい顔立ちとは裏腹な、豪快なセックスは暴力的なほどの快感を全身に走らせる。

 

「すごい腰使いだ、瑠奈……!」

「亮太さまぁ♥ うれしいぃ♥ もっともっと、がんばるねぇ♥」

 

 とろんとしたハート目になりながら、体を押し倒し、ぎゅっと亮太を抱きしめて全体重をかける。ぎゅうううううううううううっ♥ と爆乳を亮太の顔に押しつけ、おっぱいをぐにゃんぐにゃんに変形させながら、たっぷりとしたパイ圧をかけてくる。視界がおっぱいに埋め尽くされ、柔らかく、ずっしりと重たい、そして体内のような温もりに顔が包まれる。

 

「亮太さま、おっぱいに隠れちゃった♥ うふふ♥ あっ♥ ああああっ♥ もうこれ、きもちよすぎぃ♥ 私をもう一度っ、ママにさせてぇ♥♥♥」

 

 瑠奈のたっぷりとした柔らかい肉感と、全体の体重を全身へかけられる。心地の良い、けれど強烈な刺激を感じながら、亮太は瑠奈の腰をがっしりと掴み、下から腰を突き上げていった。巻き付いてそのまま上へ持ち上げるような、キツキツマンコの感触。その中を豪快に、何度も往復した。

 

「お゛ぉ♥ お゛ッ~~~~~♥♥♥ おほぉ♥」

「ああっ、あああああっ!」

「ひ゛あ゛っ♥ い゛っ♥ ぁぁぁぁあ゛っ~~~~♥♥♥」

 

 ぱしんっ♥ ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥ ぱちゅんっ♥

 下から生チンポが、瑠奈のおマンコをいやらしく出入りし、互いの性器を刺激し合った。声を上げ合いながら体を動かす二人は、まさに本能のままの獣セックスだ。

 

「イキそうだ、瑠奈っ!!!」

「ひ゛い゛よ゛っ♥ あ゛く゛ぅ♥ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥ だひてぇ♥ だひてぇぇぇぇ♥ このままじゅっぽりだひてぇぇぇぇ♥♥♥」

 

 パンパンパンパンっ♥♥♥

 突き上げられながら、瑠奈は胸を前へ前へ突き出して、おっぱいをムニュムニュとさらに押しつけていく。亮太の顔の周りには、プニプニとたっぷりとした乳肉に溢れた。

 

「あ゛あ゛ぁ゛♥ おほぉ♥ とけぇる、とけぇちゃぁうっ♥♥♥ あつあつちんぽぉ、あつあつせぇしだひてぇ♥♥♥ お゛こ゛お゛こ゛ぉ゛♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ~~~~~♥」

 

 どぴゅっ♥♥♥ ビュルルルルルルルルルルルっ~~~~~♥♥♥

 パイ圧と重たい体による快楽に押しつぶされそうになりながら、中出しをする。おっぱい越しでも、体の上で瑠奈が絶頂して、全身を震わせているのがよくわかった。瑠奈が腰を上げるとペニスが抜け、マンコからこぽぉ♥♥♥ と精子が溢れる。だけど瑠奈は亮太を抱きしめたまま、離さなかった。

 

「亮太さま……♥ 愛し合えて、嬉しいっ♥♥♥」

 

 

 

 

 夜。裸のまま、瑠奈の体の上に乗り、おっぱいを枕代わりにしながら、うつ伏せでその柔らかさを堪能していた。たっぷりとした肉感は癖になる。耳の後ろまですっぽりおっぱいで蓋されていた。瑠奈は亮太の頭を撫でる。そうしてイチャイチャしていると、中出ししたばかりだというのに、ペニスがすぐに反応して、硬くなっていく。それを太腿で感じた瑠奈は、母性を感じさせる笑顔を浮かべた。

 

「ふふふ♥ 可愛い、亮太様……♥ おいで、全部受け止めてあげる♥ また中でびゅっ、びゅって、しようね♥♥♥」

 

 

 

 

 瀟洒とした和室の中で、雅とした和服美女が流麗なる所作を、手本として生徒達へ見せていた。その無駄のない動きには誰もが見惚れ、憧憬の眼差しを向ける。一人20代後半ほどの男が欲情、もとい恋慕の眼差しを向けてはいたが、それもまた仕方のないことであった。人気茶道教室を開く、その若き和服美女はただの和服美女ではない。グラマラスな爆乳和服美女なのだ。

 年齢は36。身長は171センチ。日本人らしい綺麗でおしとやかな黒髪ロング。白い生地に赤い花柄が咲く、夏用の薄生地な和服。芸術品の如く白い肌に、上品で落ち着きのある美人な顔立ち。しかしお上品な雰囲気とは裏腹に、和服を押し返す爆乳とデカ尻はとんでもなくボリューミーだ。生地越しでもわかる重量感と肉づきがたっぷりとしていて、全体から発せられる落ち着いた和の雰囲気がギャップを生み、艶やかなエロさを香らせている。

 そんなオスの視線に気がつくことなく。和服爆乳美女――小鳥遊 京子は、最後の所作を終えて顔を上げた。

 

「――さて。それでは、皆さんのこれまでの成果を、わたくしに見せてくださいませ」

 

 

 ★

 

 

 今日の講座は教室を卒業していく生徒達、つまり最終試験であった。

 五人の生徒はどれも問題なく、京子が教える茶道教室の卒業生として太鼓判を押された。しかし、それは同時にその生徒と京子がもう会うことはなくなることを意味していた。彼女の教室はコースによるが、今回はもっとも人気が高い初級の5か月コースの講座だ。これ以上のコースとなると、数年単位で通う必要があり、茶道の資格取得といったかなり本格的なものになってくる。

 そして講座の終わりや、生徒が辞める時によく起きる現象が、京子を悩ませていた。

 

「先生!」

 

 先ほどオスの視線を向けていた男が、教室へもう一度戻って京子を呼び止めた。

 

「好きです、先生! 最初にお見かけした時から、ずっと……!」

「あら、困りますわ。わたくし、バツイチですよ?」

「つまり、独身ってことじゃないですか! 俺が先生を貰います!」

 

 男の視線はデカケツと爆乳に注がれていた。気の毒な話といえば、気の毒な話であった。こんなエロエロしい先生と半年も授業をしたら、欲情や恋してしまうのは仕方のないことだろう。男は家に帰ってから、京子をオカズにオナニーした回数は、もはや数えきれないほどである。和服の下に隠れた美しい裸体や、でっかいおっぱいとケツを想像するだけで、ペニスがガチガチになる。

 

「もう結婚は、こりごりなのです。仕事こそが生きがいになっています。家庭の女としての生活は、どうしても肌に合わないのです」

「こ、子供を作りたくないってことですか? それでも良いです! 先生がそう望むのならば!」(※翻訳 爆乳美女とヤリたい)

「冷静になってくださいませ。あなたはまだ20代でお若いのですから。こんな30後半の女ではなく、若々しい女性を選ぶべきです」

「同年代の女なんて、子供みたいなやつばっかりですよ!!!」(※翻訳 いいからおっぱい揉ませろ)

 

 そんな子供みたいなことをぎゃあぎゃあ騒ぎながら、ヒートアップした男は食い下がる気配がない。むしろこのまま京子を押し倒しそうな勢いだ。騒ぎを聞いた他の女性の先生が「はぁ、またですか」と慣れた様子で話に入り、男をたしなめ……もとい、追い出してこの日の茶道教室は閉じられた。「小鳥遊先生は、生徒を女性限定にした方がいいかもしれませんね……年々美しさが磨かれて、どんどんこの手合いが増えていますから……」と、仲裁に入ってくれた先生は呆れ半分にそう言った。京子は申し訳なくなってつい謝ってしまったが、気にしないでくれと励まされた。彼女の言う通り、京子へ言い寄る男の生徒は増していくばかり。実際、若い頃からさらに色気が増して、良い女……もとい、エロいメスとして進化しているのは、事実であった。

 

 

 

 

 結婚をしたのは、13年前。相手は大学生時代の同級生であった。当初は順調であった結婚生活だが、仕事に生きがいを感じた京子は子供を作りたがらず、また世間が抱くような「家庭の妻」としての生活に魅力を感じなかった。対して相手はその真逆で、子供を作って幸せな家庭を作ることに生きがいを感じるタイプで、それを目標にしている。価値観が合わなくなった二人は、3年目の結婚生活をきっかけに離婚した。

 ただこの話には続きがあり、年々美しく、エロくなっていく京子に男は未練を感じ、今もまだ「もう一度俺とヤリなおさないか」と、わざわざ職場の茶道教室にまで押しかけて言い寄っている。連絡先はブロックされているため、ややストーカー化しているのだ。男は結局独身のまま。京子も度重なる求婚へ、首を横に振り続けた。結婚に魅力を感じなかったし、一度離婚した男をオスとして見れない。それに結婚生活をしていけば、彼がまた「子供を作りたい」という欲求に駆られるのは目に見えていた。30代の後半。まだまだチャンスはある若さだが、限界も見えてくる微妙な年齢だ。

 しかし複雑なことに、京子には性欲があった。ムンムンな色気はボディだけではなく、「子供は欲しないがセックスはしたい」という生々しい心にも起因している。彼女はほぼ毎日のようにオナニーをするのが習慣だ。

 マンションの自室。木の床には、和服と帯、そして大きな白いブラジャーと白いパンツが脱ぎ捨てられていた。京子は椅子に座り、机の上に置かれたノートパソコンを見ながら、裸でオナニーをしている。右手で持ったバイブをおマンコに当て、爆乳と美しい黒髪を揺らしながら悶えた。

 

「ああぁぁぁっ♥ あああんっ♥ きもちいいっ、きもちいいですっ♥」

 

 パソコンに映るのは、鈴木 亮太の動画だ。画面内では自分と似た体格の、爆乳美女とセックスをしている。

 ここ最近見つけた、魅力的なアダルト動画のチャンネルだ。同じ爆乳美女が彼の相手をしている動画もあるから、自分自身を投影してオナニーもすることが出来る。そしてなによりも、その情熱的なセックスの映像が彼女を興奮させた。事実、リスナーのコメント欄には女性のものと思しきものもある。それも納得するほど、男女共に本能のままセックスで気持ち良くなっているのだ。

 

「あっ、あっ、あっ♥ イキます、わたくし、もうイキますっ♥♥♥」

 

 バイブのスイッチを押し、振動数を一気に上げる。

 ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ♥♥♥

 騒々しいバイブの音と震えが京子のマンコを強く刺激した。

 

「イクっ、イキます♥♥♥ わたくしも、いっしょにっ♥♥♥」

 

 ぶしゅううううううううっ♥♥♥

 京子は顔を仰け反らせ、背もたれに背中を預け、足ピンで絶頂。おマンコから潮が吹き、バイブと床を濡らした。画面の中の爆乳美女と亮太も、絶頂して果てていた。二人は余韻に浸るようにベロチューをしている。その様子を京子はうっとりと眺めた。

 

「はぁ……♥ キスもとっても、お上手そうです……♥」

 

 セックスは離婚して以来、一度もしていない。

 だが、結婚にも家庭を作ることにも、興味はない。

 といって、セックスフレンドのようなものを作る気もなかった。オナニーで充分気持ち良いと思ったし、それで満足だったからだ。

 しかし……鈴木 亮太のチャンネルを見ると「セックスってこんなに気持ちいいのか?」と、心の中に眠るメスが騒ぎ始めてしまう。

 画面の中の美女達のように感じられるのならば、どんなに最高の気分なのだろうか……。

 つい、そんな考えと欲求が脳裏をよぎってしまう。

 

「わたくしを、女にしてくださるかしら……」

 

 そして新木 芽衣や姫川 瑠奈などの動画が目に入る。コメント欄には「亮太様♥ 早く私のことも抱いてっ♥」「選んでくださいっ♥」「もうこれ以上待てないですっ♥」と、発情したメス達の書き込みがある。

 

「視聴者参加企画……」

 

 長年に渡るセックスレス。己の性を開放したいという欲求。

 京子は幾分かの期間で考え抜いた末、視聴者参加企画へ応募することを決心した。

 ただし、一つだけ守りたい思いがある。

 それは子供に関しては、母になるということに関しては、興味がないということ。

 

「ゴムをつけて、セックスしてくだされば……わたくしのこの想いも、きっと慰められるでしょう……」

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