※この作品はR-18です。

同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる   作:音有五角

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和服爆乳美女 小鳥遊 京子 後編

 待ち合わせ場所の最寄り駅にて。一人の和服美女の艶やかなる姿に、多くの視線が集まった。白い生地に赤い花柄の、薄い生地の夏用の和服。白の草履。黒髪ロングをなびかせながら、一つ一つ品のある所作で小さく足を運び、背筋を伸ばして歩く姿は、彼女の完成された品格が滲み出ていた。それなのに体つきは爆乳&デカケツ。美しさと魔性さのギャップに、男達は生唾を飲んだ。

 

(ふう……とても暑いですね)

 

 亮太の待つラブホテルへと行き、受付で待ち合わせの部屋番号を確認。3階へと上がり、廊下を歩き移動した後、粛然とした所作で部屋をノックする。中から亮太が姿を現した。

 

「お待ちしておりました。小鳥遊 京子さんですね」

「はい。本日はよろしくお願い致します」

 

 ぺこり、と頭を下げられる。亮太に入室を促され、中へと入っていく。クーラーのひんやりとした空気感が、心地よかった。

 広いシックとした雰囲気の、白を基調とした部屋だ。壁は木目で、ポイントでウォールライトがひっそりと明かりを発している。大理石テーブルの側に置かれた、白いソファに京子が腰かけた。

 

「とても綺麗な方ですね。まさに和服美人だ」

「ありがとうございます」

「ゴム希望ですよね。他にもなにか伝えたいことはありますか?」

「いえ、ございません。あとはこの体を、あなた様の好きにしていただければ……それで本望です」

「わかりました。そのいやらしい体を、好きにさせていただきます」

「まぁ、いやらしいだなんて……♥ ふふふ♥♥♥」

 

 亮太がハンドカメラを起動する。京子はいくつかの質問に答えたあと、ソファから立ち上がった。帯を解き、和服を脱ぎ始める。手際が良く、それでいて丁寧な所作。どさ、という音を立てながら、和服が床に落ちた。

 現れたのは、楚々としていながらも、メスを剥き出しにしたグラマラスボディであった。白いブラジャーはとても大きく、それでもなお、たわわに実ったスイカを包むフルーツキャップの如く、どっしりと苦しそうにおっぱいを包み込んでいる。白いパンツもデカケツによって艶めかしい山脈を描いており、出るべきところはメス肉たっぷりなのが伺えた。

 

「服を脱いで、こちらへ来てくださる……?♥」

 

 京子は両腕を広げ、懇願した。亮太はパンツ一つだけの姿になり、京子を抱きしめた。二人はやさしく、しっとりと両腕を背中に回し力を入れた。互いの体の感触を確かめ合うかのように。京子の体はとても柔らかく、むっちりとしていた。密着すればするほど、体と体の隙間におっぱいやメス肉が、モチモチとした柔らかさを伝えてくれる。

 

「温かいですね……♥ 亮太様♥」

 

 互いの唇と唇を重ねる。口を開き、ねっちょりと唾液を交換し合いながら、お互いの口の中へ舌を伸ばした。そのままグルグル舌を回し、濃厚にベロチュ―を交わしていく。京子は亮太の舌を掴めると、ちゅうちゅう♥♥♥ とフェラチオの如く、いやらしく吸い込んだ。

 

「くちゅう♥ ちゅぱちゅぱ♥ ちゅるるるっ♥♥♥」

(まるで、体の相性が抜群であるかのようです……♥ キスして、抱き合うだけで、全身がとろけてしまいそう……♥)

 

 頬をすぼめながら、蜜を吸うかの如く舌を愛撫し合う。両手はすりすりと互いの体を撫で、抱き寄せ、感触と温度を掌に刻み込んだ。

 京子はやがて亮太のパンツに手をかけ、それを降ろしながら、腰を落とし、顔をペニスへ近づけた。ぶるんぶるん! と現れた勃起チンポに、京子は息を飲む。

 

「あら。わたくし、こんなに大きいのは初めてみました……♥」

 

 京子は両手を亮太の腰に当て、ペニスを口の中に入れる。熱々の肉棒を口いっぱいにして、顔を前後させる。引く時はちゅうちゅうとバキュームしながら、みっちりとした口マンコで奉仕していく。

 

「ん、んっ♥ ちゅぱっちゅぱっ♥ ずるるるるるっ♥♥♥」

「っ、ああああっ!」

 

 美しい上品な顔を下品なひょっとこ顔へと変え、勃起チンポをフェラチオする。前後するスピードがどんどん上がっていき、ペニスを強烈に刺激された。最後にキツキツ口マンコでずるるるるるるるるっ♥♥♥ と長く長く吸引した後、ちゅぱぁ♥♥♥ と口をペニスから離した。

 

(不思議です♥ 触れ合うたびに、このペニスを気持ち良くさせたいと、もっとほしいと、強制的にメスへと教育されていきます……♥)

 

 顔を赤くしながら、おっぱいを両腕で持ち上げる。白いブラジャーをつけたまま、そこへ無理やり、ペニスを谷間とブラジャーの中へと入れていく。みっちりとした中はキツキツで、おっぱいがペニスをおしくらまんじゅうしていた。

 

「っぁぁぁあああ!」

「着衣パイズリはどうですか?♥♥♥」

「すごいよ、これ……! あっ、あっ」

「ふふふ、亮太様、お声が漏れていますよ♥ もっと聞かせてください♥♥♥」

 

 たぱんっ♥ ぱんぱん♥ すりすりすりっ♥

 爆乳白ブラジャー着衣パイズリは、濃厚な乳圧によってペニスを上下に刺激していく。乳肉をこれでもかと押しつけてきて、どっしりとした重量感をもダイレクトに伝えてくれる。おっぱいに白ブラジャーが包み込まれたままなのも、エロを刺激された。

 

「ああっ、ああああっ!」

「もっと、もっとです♥ 感じてください♥ 亮太様も乱れてください♥♥♥」

 

 上半身を動かし、着衣パイズリのスピード増していく。

 スリスリスリスリっ♥♥♥ 滑らかな肌が何度も素早く往復し、強烈な快感にもはやわけがわからなくなる。亮太は両手を今日の肩に置いて、大きな声を上げた。

 

「京子さん、京子さんっ!!!」

「亮太様っ、亮太様っ♥♥♥」

 

 パンパンっ♥♥♥ ずりゅずりゅ♥♥♥ パフパフパフ♥♥♥

 

「わたくしの、114センチMカップおっぱいで出してくださいっ♥」

「お゛ぉぉぉっ~~~~~!!!」

 

 どっぴゅうううううううううっ♥♥♥ ブラジャーと爆乳に包み込まれながら、ペニスが大きく脈打つ。谷間の、おっぱいマンコの中へと射精した。魅力的な山脈は白濁した液体によって満たされ、ペニスを抜き、京子の両手を離すと、ぬちゃああああっ♥♥♥ とザーメンブリッジを形成した。

 

「すごいです……♥ おっぱいの中、とても熱くて……♥ オスの匂いで、とけそうになっています♥ ザーメン、いただきますね♥♥♥」

 

 手でザーメンをすくい、じゅるるるるるっ♥♥♥ と飲み込んでいく。茶道の時とは真逆の、下品極まりないエロティックな行為。だが、京子はためらいなく、ザーメン全てをすくい、夢中で飲んだ。

 

(なんて、いやらしい匂いと味……♥ もうわたくし、我慢できません……♥)

 

 自信の愛液で濡れた白いパンツを脱ぎ、亮太をベッドの上へ押し倒す。そのまま勃起チンポを右手で掴み、中央へと導いた。

 

「京子さん、まだゴムが」

「っ、あああああんっ♥♥♥」

 

 京子は無視して、腰を落とす。生チンポと生マンコが一つになり、ねっとりとした中がペニスを迎え入れた。

 

「っ、京子さんっ」

 

 亮太の上で、京子はプルプルと震えた。初めて迎え入れる、デカチンポの感覚に、軽く絶頂したのである。覚悟していなかったら、即アクメものであった。

 

「いいんですっ、わたくしが、ほしくなったのですからっ♥♥♥」

「でも、本当にいいのか?」

「我慢、できません♥ あなたの子種が、中にほしいです♥♥♥」

 

 淫靡なことを言って、騎乗位で腰を振る。つけたままの白いブラジャーの中で、爆乳がゆっさゆっさと揺れた。亮太は京子のデカケツへと両手を伸ばし、それを揉んだ。たっぷりとした尻肉。肉厚。それでいて柔らかく、ハリがあって揉み応えが強烈にあった。

 

「あ゛っ♥ あ゛っ♥ あぁぁぁっ~~~♥♥♥ おなかっ、パンパンですっ♥♥♥ 亮太様ので、いっぱいですっ♥♥♥ この形を刻み込んでください♥♥♥」

 

 両手を亮太のお腹に置き、さらに騎乗位の腰振りを強くする。ギシギシ♥ ギシギシ♥ ベッドが軋み、大きな音を立てる。

 

「あ゛っ♥ ん゛く゛っ♥ ああああああんっ♥♥♥ きもちいいですか、亮太様っ♥♥♥ ご奉仕、出来ていますか?♥♥♥ わたくしは、わたくしはもう、もうっ、くるってしまいそうですっ♥♥♥」

「京子さん!」

 

 今度は亮太が京子を押し倒し、正常位の体勢でおマンコを突き上げる。上向きになった体。おっぱいが、動きに合わせて、白いブラジャーの中でたぷんたぷんに揺れ動く。

 

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥ はげしいっ、はげしいですっ、こんな野性のようなセックス、ずるいっ、夢中になっちゃいます♥♥♥ あっ♥ まってくださいっ、やっ、今、当てるところ変えてしまったらっ♥♥♥ ああああああんっ♥♥♥」

 

 京子を横に寝転がせて、その背中へ亮太が回り、ムッチムチの右足を上へ上げさせる。そして後側位で濡れ濡れマンコを、チンポで乱暴に突き上げた。パワフルなピストンは、敏感な奥へ届き、膣をきゅんきゅん♥♥♥ と何度も躍動させていく。

 

「あ゛~~~~っ♥ もうダメっ、ダメですっ、あなたのおチンポに、壊されてしまいますっ♥♥♥」

 

 後側位で突かれながら、京子は両腕を背中へ回し、ぱちんっ♥ と、自ら白いブラジャーのホックを外した。そしてそのまま、ブラジャーを床へ乱暴に投げ捨てる。

 ポヨンポヨン♥♥♥ と下着というしがらみから開放され、現れるデカおっぱい。肉厚な膨らみは、縦横へとたっぷりと広がり、ピストンの衝撃に跳ね踊った。

 

「亮太様っ♥ おっぱいをぐちゃぐちゃに揉みながら、わたくしをっ、めちゃくちゃにしてくださいっ♥♥♥」

 

 亮太は後ろからおっぱいを鷲掴みしながら、後側位で突いていく。部屋中に京子の喘ぎ声が響き渡る。カメラには綺麗で美しい顔から、アへアへした顔に変えられた、下品な京子が映っていた。

 

「お゛ぉぉぉっ♥ お゛お゛お゛お゛っ♥ お゛お゛お゛お゛~~~~~♥♥♥」

 

 どちゅどちゅ♥ パンパンパンっ♥ ぱしんっ♥ ぐちゅ♥ ズボズボっ♥♥♥

 

「京子さん、このまま、中にっ」

「だしてくださいっ、あなた様の精子、おチンポからくださいっ♥♥♥」

「ああああああああああああっ!!!」

「オ゛ほぉっ♥ オ゛ほぉっ♥ オ゛ほぉっ♥ いぐっ♥ いぐいぐいぐっ♥ わたぐじもいぐぅ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛ぉぉぉぉぉぉ♥♥♥ ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ~~~~~~~♥♥♥ いっっっっっぐぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥

 ビュルルルルルルルルルルルっ~~~~~♥♥♥

 後側位のまま、奥へと中出し。べろ~~~~ん、と舌を出したアへ顔で、京子は射精を絶頂マンコで受け止めた。

 

「ひ゛く゛ぅぅぅぅ~~~♥♥♥ ぐるぅぅぅぅ~~~~♥♥♥」

 

 呂律の回らない、震えた声で喘ぎ、全身をビクビク痙攣させた。

 互いの絶頂が終わると、二人は全身から力が抜けた。チンポを抜くと、マンコからは精子がびゅるっ♥♥♥ と飛び出していく。振り返った京子と、亮太は抱き合い、互いの温もりを確かめ合った。

 

「はぁ、はぁ……♥ つい、夢中になっちゃいましたね♥♥♥ ふふふ♥♥♥」

「すごく良かったよ」

「ええ……♥ わたくしも、です♥♥♥」

 

 ちゅ、くちゅううううっ♥♥♥ とディープキスを交わす。顔を近づけた状態のまま、京子は媚びた表情で亮太を見つめた。

 

「亮太様……♥ 失礼ながら、もう一度、このわたくしを慰めてくれませんか?♥♥♥」

「まだ足りないのか?」

「体が、熱いままで……♥ すいません、もう一度では足りないと思います♥♥♥」

 

 二人のセックスはその後、さらに燃え上がった。亮太は京子の上へのしかかり、ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥ といやらしい音を響かせる。京子は亮太の体の下で、ひたすら喘ぎ、中出しを求めながら、この男の子供なら孕ませてほしいと、そう思ったのであった。

 

 

 

 

 公開された動画は、偶然にも彼女へ言い寄った数多の男達と、別れた旦那の目に入った。彼らは京子が、他の男のチンポによって中出しされるのに絶望しながら、エロティックに乱れる彼女をオカズに、チンポをしごきオナニーした。「ちくしょう! ちくしょうが! んっ! んんんんっ! うっ!?」「こ、これはこれで、エロいし抜ける……はぁ、はぁ!」「俺は元旦那なのに! 俺と、俺とヤリなおせ! ヤリなおせ、京子っ、京子っ、京子ぉぉぉぉぉ!!!」どっぴゅうううううううううっ♥♥♥ 男共は自らの右手で大量に射精、賢者モードへと突入し譫言のように、爆乳着物美女の名前を呼んだ。

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