同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
ドンドンお願いします!!!
一筆入魂をモットーにして活動しています。
元AV女優 中條 紗耶香の出演は大きな話題を呼んだ。SNSの一部界隈ではちょっとした騒ぎとなり「紗耶香さんじゃん!」「これ本人なのか?」「なんか雰囲気違くね?」「ガチイキ最高!!!」「えっ!? 中出しじゃん。NGじゃなかったのか?」「抜いたわ」「相変わらず良いおっぱい」などと、多くの反響を呼んだ。アダルト動画サイト内でも急上昇1位を記録し、アップロード数週間の時点で再生数が早くも100万を突破している。これは亮太が運営してきた動画の中でも、トップレベルの伸びであった。
「さすがは中條 紗耶香というところか……」
深夜。ラブホテルの一室。今宵もまた彼の餌食となったメスが、ベッドの上でバスタオル姿のまま、すうすうと寝息を立て眠っている。サイトにログインし、再生数の確認をしつつ、携帯電話を操作した。
紗耶香からは複数のメッセージが送られていた。「ほらほら、どんなものよ?」「さすがは私でしょう? 急上昇1位なんて当然」「AV業界でも、歴代トップクラスと言われていたのよ?」「なにかご褒美、ちょうだい♥」などなど、ものすごくうるさかった。
亮太は「プロフィールで、甘い物が大好きって書いてあったっけ。良いお菓子でも送っておくよ」とメッセージを送ると、着信が鳴った。紗耶香からである。こんな深夜だというのに、メッセージを監視していたというのだろうか。完全に、返信した瞬間を狙っての発信だ。やれやれ、と肩をすくめながら電話に出た。
「なんだい」
「もう、甘い物なんかねだってないわよ♥ わかっているくせに」
「さあ、なんのことだが」
「ねぇ、次いつ会えるのよ♥ 私、今すぐにでも会いたい……♥」
「昨日、俺の家に来たばかりだろ」
「今日会ってないじゃない♥ ご褒美のおチンポがほしいわ♥」
「仕事なんだ。我慢できないかい」
「出来ないわ♥ ほら、ナンバーワンの女なのだから、優遇しなさいよ♥」
亮太は慣れた様子で対応していたが、紗耶香は元トップAV女優ということもあり、自分が一位だという強い自信がある。そして実際、再生数の伸びがトップクラスなのだから、その成功体験が増々確信へと繋がっていく。
中々に、手強い相手である。
★
動画タイトル「A○動画配信者、現る!? ユイ……はじめて、体験します♥」
「きゅぴーん★ ゆいゆいチャンネル、ユイでーす♥」
部屋のほとんどが紫色で、けばけばしい雰囲気であった。大きなシャンデリアに、壁にはピカピカ光る模様やら装飾品がかけられている。
紫色のソファに座ったユイは、美少女の如く可愛らしい容姿をしていた。身長は168。アニメにでも出てきそうな、童顔のキュートな顔立ち。ぱっちりとした相貌。日焼けしらずの白い肌。黒髪の中に、ピンク色に染めたラインをいくつか描いている、ハーフツインテール。半袖のピンク色のワンピースはふわふわとしたレースがあしらわれ、腰の辺りにはリボンが飾られている。いわゆる地雷系ファッションだ。しかし胸元は大胆に開いており、大きな胸の谷間をあざとく見せつけている。爆乳とすら言えるほどのデカさで、彼女の動画のサムネはいつも胸を強調していた。
いつもの挨拶をした後、ぶりっ子全開の仕草全開で喋り始める。
「いつもと違う部屋でしょー? なんと! ラブホテルに来ましたー!!!」
リアルタイム公開のコメント欄はやや荒れていた。「また釣りか」「前回脱ぐとか言ってたもんな」「いやいやBANされるぞ」「危ないですよ」「ズボン降ろした」「こいつも落ちるとこまで落ちたな」「もうオワコンだもんな」「胸しかとりえのない女」「おう、ハメ撮り動画早くしろ」「でもこうして、AV出演するって宣伝した今、見に来る人間増えているんだから、お前らって浅ましいよなぁ……」「ブーメラン刺さっているぞ」。
「そして今日はですねー。特別ゲストに来てもらいました! 某アダルト動画サイトの配信者、鈴木 亮太さんでーす!」
「どうも」
黒マスクで顔を隠した男が画面に現れ、ソファに座る。コメント欄が再び賑わう。「お、彼氏か?」「誰だそれ」「こいつどっかで見た気が」。
「亮太さん、今日はよろしくお願いしますね♥」
「はい。よろしくお願いします。今日はお会いできてうれしいです」
「きゃー♥ 私もですよっ(キャピ♥)ところで、さっそく質問していいですか?」
「なんでしょう」
「ぶっちゃけ、いくらぐらい儲けているんですかー?」
「ピー(編集で加工している音)円です」
「って言っちゃうんですか!? え、え、というか、それマジですか?」
「マジですよ。まぁ、ちょっと盛りましたけどね。実際は、出演してくれている女優さんへのお給料を払うので、これは総収益の額です。俺の手取りじゃないです」
「……あの、これって、年の話ですよね?」
「いえ、月収ですよ」
「へ、へー! すごいですね、亮太さん!」
コメント欄がさらに加速する。「この女、目の色変えたな」「金好きか」「いやいや、配信者なんてそんなもんだろ」「アダルトアフィリエイトって、そんな儲かるのか? セックスするだけだろ?」「大手だと月一千万以上ならしいな、〇〇〇〇〇もファンって言ってた」「嘘乙」「んなわけあるか」「俺も男優になるか」「童貞がなんか言っているぞ」。
動画は悪い意味で注目を集め、進行していく――。
★
ゆいゆいチャンネル。活動歴は7年。全盛期はチャンネル登録者数が200万を突破した、超有名インフルエンサー……だった。
しかし今や、動画配信者も群雄割拠の時代。
天才的な配信者が多く現れ、ゆいゆいチャンネルは徐々に衰退していった。今やチャンネル登録者数は30万人。なにかきっかけがあったわけでもないのに、右肩下がりで再生数がぐんぐん減っていき、収益も減少していくばかりであった。
そして全ては悪循環になっていき、コメント欄も荒れやすくなった。新しくアップロードした動画には「三十路の地雷ファッションきっつ」「三十路の谷間きっつ」「三十路のぶりっこきっつ」などと、謎の三十路煽りが流行ってしまっている。
モニターでそのコメント欄を見たユイは、芋虫を噛んだような表情を浮かべ、バンバンバン!!! と強い台パンをした。
「ざっけんなよ、このクソ童貞どもが! このユイ様が時間かけて動画編集して、アップロードしてやってんのに! 黙ってわたしの可愛さに感謝して、スパチャ投げろっての! あー、クソが! あとわたしは三十路じゃねーよ! 26歳だっての!!!」
わかりやすく豹変するも、こういった一面は動画では見せない。なによりも、配信すればするほど、登録者も再生数も減っていくというのが、彼女を苛立たせた。
(あー。ムカつく。男なんかゴミばっか)
かつては他の配信者とのコラボ依頼が絶えず、波に乗りまくっていた。そしてその有名な配信者とセックスしたことは、一度や二度ではない。そうして繋がりを物理的にも強くして、定期的にコラボし、互いの登録者を伸ばしていたのだ。テレビでいう枕営業に近い。
しかし……今や、ゆいゆいチャンネルは下降気味。コラボ依頼が来ても、似たような下降気味のチャンネルからしか来ない。大手は大手同士でコラボするのが常であった。セックスをした配信者は、どいつもこいつも他の配信者の女と結婚していた。「子供が出来ました!」「大切な家庭が出来ました」などという動画を見た時は、危うくモニターを叩き割りそうになった。
(うっざ。死ね。このわたしのマンコとおっぱい堪能しておいて、サイテーすぎる)
複数の男と関係を持っていた自分の非を棚に上げ、そんなことを考える。
ようするに、同類同士のいざこざなのだ。
そして、そんな時であった。友人からアダルトアフィリエイトで儲ける「鈴木 亮太」を紹介されたのは。
最初は胡散臭いと思っていたが、彼女も配信者。動画の再生数と購読者、ファンの数からすぐに本物だということに気がついた。そしてその裏に眠る、濃厚な金の匂いも。
(……悪くないかも)
実際、カップル系の配信者の中には、アダルトアフィリエイトと併用するチャンネルがある。互いの相乗効果で、ファンを多く確保しようという戦略だ。売れなくなった女優が脱ぎ始めるアレを彷彿するものの、そういった戦略で売れることがあるのも、また事実である。
(こんな奴どうでもいいけど。儲かるなら、アリ)
ユイが配信者を始めた理由は、一つ。
楽して、大金持ちになりたいから。
ただそれだけだ。そしてその邪な気持ちで、全盛期は大金を稼いだ。だけど、まだまだお金は欲しいと、彼女は考えている。
ユイはお金が大好きなのだ。動画配信では男に媚を売ってかわい子ぶっているが、本音は男なんてどうでもいいと考えている。彼女は、お金に恋をしている。お金こそが全てなのだ。
「鈴木 亮太……こいつのこと、利用しーちゃおっ♥ わたし可愛いし、どーせメロメロになるっしょ♥」
あわよくば亮太とカップルチャンネルでも運用して、登録者を爆伸びさせよう……なんてことを、考えていた。
★
「さて、盛り上がったところで、今日はここまでです! この続きは……鈴木 亮太さんの、動画になります♥ とーってもイイことするので……絶対に見にきてくださいねっ♥」
そんな締めの言葉と共に、撮影は終了した。
ユイはカメラを切り、亮太はこのタイミングで自身の固定カメラのスイッチを入れた。
「じゃーあ……ユイ、脱ぎ脱ぎしちゃうね♥」
ユイは可愛らしく媚び声を出して、ワンピースを脱いだ。服の下からは白い色のブラジャーとパンツが現れ、彼女がグラマラスな体型だということが改めて伺える。迫力すらある、3桁越えであろう爆乳。美しくくびれている腰回りに、大きなお尻とムチムチな太腿。キュートな童顔とのギャップが、不思議な色気を醸し出していた。
「あ、ちなみに、外だしでお願いします」
「わかった」
「どう、どう? わたしの下着姿」
「可愛い顔なのに、体はエロいんだね」
「ふふふ♥ やだぁ、おっぱいばっかり見ちゃって♥」
「素敵なおっぱいだからな。もうこんなになってしまった」
亮太はズボンとパンツを降ろし、勃起チンポを出した。ぶるんぶるん! と、大きな震えと共に、熱々と上を向く肉棒が現れる。ユイはえっ、と思わず声を上げた。
(わわわっ!? で、でっか……♥ マジかよ、すっげ……♥)
「パイズリしてくれるかな」
「うん♥」
ユイがしゃがみ込み、立ち上がったままの亮太に体を近づける。屹立するペニスへ向けて、おっぱいを持ち上げ、むにゅ♥ とペニスを谷間に挟み込んだ。ブラジャーごと両手で抑えこむように、たっぷりと乳圧をペニスへかけていく。
モチモチっ♥ スリスリっ♥ ぐにゅ♥
「すごっ……♥ 亮太さんの、太くて、長い♥」
(こんなチンポ、初めて……♥ 今までの男って、短小だったのか……?)
「んっ、ユイさんのパイズリも、すごいきもちいいよ」
「本当?♥ うれしい……♥」
(あ、あれ?♥ わたし、なんかいつの間にか……体、熱くなっている……?♥)
亮太のペニスをおっぱいで上下させるたびに、体の芯に熱が入っていく。パンツが自身の愛液で濡れていくのを感じた。そしておっぱいの谷間でペニスがビクビクするたびに、喜んでいる自分がいる。
(な、なんで……♥ このえげつないチンポのせい……?♥)
ずりゅ♥ ぐちゅ♥ たぱんっ♥ パンッ♥ ぱんぱんぱんっ♥
ブラジャーと両腕で、おっぱいに圧力をかける。乳肉がしっとりとペニスへ絡み、上下にスリスリこすれるたびに、我慢汁が谷間にたまっていった。
「亮太さん……♥」
ユイが谷間へ口を入れ、パイズリしながらペニスをフェラチオする。ぐちゅ♥ ちゅうちゅうちゅう♥ とおっぱいの柔らかな圧力と共に、女の子しっとりとした口の感触、そして強い吸引力がかかった。亮太はユイの頭を両手で抑え込んだ。
「すごいよ、ユイさん」
「ここ、きもちいいっ?♥ きもちいいとこ、教えてねっ、亮太さん……♥」
ずりゅ♥ ぐちゅぐちゅちゅちゅちゅ♥ ちゅぱぱぱぱぱっ♥ じゅるるるるるるるっ♥♥♥
とろけるようなパイズリフェラに、亮太の全身に快感が走る。爆乳の乳圧は凄まじく、ペニスを押し潰そうとするかのように、重量感たっぷりだ。
ちら、とユイが上目遣いで亮太の顔を見る。
「ふふふ、顔、とろけているよ♥」
「うっ、パイズリ、上手だなって」
「一番?♥」
「そ、それは」
「へー? 困っちゃうんだ~♥ おしおき♥ えい、えい♥」
たぱんっ♥ もちもちっ♥ びくびくっ♥ じゅぽじゅぽじゅぽ♥ じゅるっ♥
「ん、ちゅ♥ だひてっ、口のなかっ♥ ユイの、106センチ、Kカップに挟まれながら、だしてっ♥」
「お゛っ! お゛お゛お゛お゛お゛」
ぶしゅうううううううううううううっ♥ どぴゅ♥ どぴゅううううううううううううううっ♥
亮太は突如腰を振り上げて、ユイの喉の奥へ向けて射精した。んんっ、とユイは声を上げながら、ゴクゴクと精液を飲み込む。まるでオナホ扱いかのような、乱暴な口内射精であったが、彼女は顔を赤くして、恍惚とした表情を浮かべながら、んぱっ、と口とおっぱいを離した。
「濃い……♥ におい、すごいよ亮太さん♥ わたしのここ……すごいことになっちゃった♥」
(美味しい……♥ これ、マンコに出されたら、どうなるの……♥)
白いブラジャーをつけたまま、パンツを脱ぐ。ユイは壁に手をついてケツを上へ上げ、自身の右手でくぱぁ♥ とマンコを広げた。中はねっとりと愛液に濡れ、何本もの透明な線が出来上がった。
「はやくっ……♥ いれてっ……♥」
(なんか、わたし、変……♥ この人のチンポのことばかり、考えちゃう……♥ ずるいよ、この人……♥)
亮太がチンポをユイのマンコにあてがい、腰を前へ突き出した。ずぷうううううううっ♥ と、淫靡な感触と共に二人は一つとなる。ユイが両手をぎゅっと握りしめた。
「ひっ!? ぐうううううううううううっ♥ おっほ、なにっ、これっ……♥ わたしのマンコ、形、ぶちこわされりゅ……♥♥♥」
「大丈夫かい」
「ちょ、ちょっと馴染むまでまっ……ひっ、ひゃぁ♥ ぁぁぁあああああっ!?♥ ぉぉぉぉおおおおおっ♥」
どちゅ♥ ぱんぱんぱんっ♥ ぐちゅ♥ どちゅ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥
ケツが大きく波打つほど、チンポを強烈に打ちつける。亀頭が赤ちゃん部屋への扉をノックするたびに、ユイの全身が痙攣した。白いブラジャーの中の爆乳が、盛大にブルブル震える。亮太はユイの腰をがっしりと両手で掴み、腰を振った。
「オ゛ッ~~~♥ しゅごぉ♥ このちんぽしゅごぉ♥」
「馴染むまで止めるか?」
「いやぁ♥ やっぱり、ずんずんほひぃ♥ りょうたひゃん♥ ゆいのおまんこ、ぶちこわしてぇ♥」
ズンズンズンズン♥ パンパンパンッ♥ ぱしんっ♥
「お゛ぉぉぉっ♥ お゛ぉぉぉぉぉっ♥」
ユイの大きなお尻をモミモミしながら、腰を振る。柔らかなお尻は力を入れると、指が食い込んだ。手形をべったりとくっつけるように、何度もお尻を揉む。ずっと揉んでいたいほど、柔らかくてスベスベで、しっかりとした感触であった。
「オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ こっひぃ、むいてほひぃ♥」
「これでいい?」
ユイの右足を上げ、立った状態のまま向き合う、立ち正常位の形にする。ユイがとろんとした顔で、こくこく頷く。
「ちゅー、したいっ……♥」
「その前にブラジャー外して、ユイさん」
「っ♥ やぁだ♥ 外してほしいなら、ユイって、呼んで♥」
「ユイ、ブラジャー外して。君のその大きなおっぱいが見たい」
「うん……♥」
ぱちんっ、とユイがブラジャーを外す。
瞬間、ぷるるるるんっ♥ と大きなKカップおっぱいの全容が明らかになった。
たっぷりとした乳肉。縦、横にボリューミーなハリのある膨らみ。真ん中に屹立するピンク色の乳首。
繋がったままのペニスが反応し、さらに大きくなった。
「ひっ、ぐうっ♥ いい、今っ、おおきくなった……♥」
「こんな感じだ」
パンパンパンッ♥ ぱんぱんぱんっ♥ ぐちゅぐちゅぐちゅ♥
激しい腰振りはユイの全身を大きく上下させるほどであった。あえぎ声がぶるぶる震え、お下品なビブラートを奏でる。
「オ゛ッほ゛っ♥ ぁぁぁあああああああああっ♥ こ゛わ゛れ゛る゛ぅ゛♥ りょうたひゃん、わたひぃ、ひんじゃう♥」
でっかいおっぱいごとぶっつぶすように、ぎゅっと二人は情熱的に抱き合い、ディープキスを交わす。唇が広がるぐらいに強く押しつけ合いながら、舌をベロベロベロぉ♥ と、下品に絡ませ合う。その間も亮太は腰をバシバシ振り、マンコを熱くした。
「んちゅ♥ ちゅううううううううううううううっ♥ きすも、すごいよぉ♥」
パンパンパンッ♥ ぐちゃ♥ ズンズンズンズン♥
唇を離すと、でっかい爆乳が大きく揺れているのが見えた。それを両手で揉みながら、立ち正常位でどんどん突き上げる。
「ひっ、ぐぅぅぅぅぅぅぅ♥」
「イキそうだ、ユイ」
「なかだひしてぇ♥ なかっ、なかっ、ぜったいなかぁ♥」
「外がいいって、言ってなかったか?」
「そとやだぁ♥ せいし、ちょうだい?♥ あかちゃんの部屋に、ぴゅうううううう~~~~~~~っ、ってしてぇ♥」
ぱしんっ♥ ぱしんっ♥ ぱしんっ♥ ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
部屋中に肉と肉がぶつかり合う音が響き渡り、ユイの野獣のような喘ぎ声が木霊した。確実に廊下にまで響き渡る激しいセックス音だ。
「いくぞ、いくぞ、ユイ! 中に出すぞ!」
「いくいくっ、いくっ♥ わたしもいくっ♥」
どちゅ♥ トントントン♥ ズポズボズボ♥ ずぶぶぶぶぶっ♥
「お゛お゛お゛お゛お゛っ♥ お゛お゛お゛お゛っ♥ いぐっ、いぐっ、ぜんぶっ、ぜんぶっ、わたしにうけとめさせてぇ♥ ふぁっ、あっ、はげひぃ、すごいっ、りょうたひゃんさいこうぅ♥ こわしてっ♥ おまんこも、わたしを、ぜんぶこわしてっ♥あああああああああああああっ、いぐいぐいぐいぐっ、すごすごっ、こわれるっ、こわれちゃうぅぅうぅぅぅうううううううううう♥♥♥」
どぴゅっ♥ びゅうううううううううううううううううううっ♥
二人強く抱き合いながら、中出しをする。亮太は腰を振りながら、射精するペニスを膣の中で何度も精液を注ぎ込んだ。
「オ゛オ゛ッ♥ まってぇ、ここっ、ここで、ずぷぷぷしてぇ♥」
グリグリグリ♥ とユイはエッチに腰を前へ突き出して、おマンコの奥を押しつけてきた。亀頭に赤ちゃんへの部屋をノックさせながら、射精を受け止める。ぴゅうううううううっ♥ ぴゅうううううううううううううっ♥ と、迸りはまだ終わらない。亮太は腰を突き上げ、負けじと奥へ押しつけた。
「んうっ♥ しゅごっ、もっと、でそうっ……♥」
どぴゅうううううううううううううっ♥ グリグリグリっ♥ ゴリゴリゴリっ♥
互いに腰を振り合っていると、ようやく射精が終わる。ペニスを抜くと、大量の精液がマンコから溢れ出てきた。
「ふぁああああっ♥ あつぅ……♥ ワイルドだね♥」
ユイは愛らしい笑顔を浮かべながら、亮太に抱きついてきた。
「……ねぇ♥ また……うんうん。もっともっと、亮太さんのこと、知りたい♥」
★
その後、ゆいゆいチャンネルは更新を停止した。休止するといった告知もお知らせもなく、あまりにも唐突な終焉であった。様々なコメントや意見が飛び交った。「最近更新されなくて悲しい」「ユイどこいった?」「あの男との動画が最後だな」「AV堕ちかよ」「正直抜ける」「いやいや、あの女優はユイじゃないって、似ているだけ」「いつまでも待っている」「ずっとユイちゃんのファンです」。
が、活動していない理由は単純。亮太のところへ通い、股を開いて腰を振っているからだ。下降気味であったとはいえ、待ってくれている根強いファンがたくさんいるというのに、亮太のチンポに夢中の彼女は、憶測が飛び交う今この瞬間も、アンアン喘いで絶頂している。いやらしい、発情期のメスなのだ。