同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
おかげさまで9月6日のR18週間ランキング1位を獲れました。
今後は9月13日までに月間ランキング1位&9月以内にお気に入り登録2000突破を目標に突き進みます。
これからもよろしくお願いします!
ライブ配信したマンションとは、また別の……普段住んでいる、マンションの部屋へとアネットは移動した。トラブル防止のため、仕事用の部屋と生活用の部屋は分けているのだ。家賃などの負担は大きくなるものの、こういったスタイルでやっていけるほど、アネットはアダルトライブ配信で成功を収めていた。
ティナと似たスタイルの配信者で、生放送でのスーパーチャットや、メンバーシップでの月額料金も稼いでいる。そしてその稼いでいる金額は、ティナより少し劣る程度で、かなりのものであった。
自室へと入り、椅子に座ってパソコンで鈴木 亮太のチャンネルを検索する。
アネットは今まで、あまり同業者の配信や動画を見たことがなかった。興味がなかったし、そういった研究をしなくても、数字が伸びていったからだ。他の配信者との絡みなどもなく、全て自己流で進めてきた。なので、鈴木 亮太のことは名前を聞いたことがある程度で、詳しくは知らなかった。動画も見たことがない。
ただ、同じライブ配信……それも、視聴者参加型で活動していたティナに関しては、料金を払ってでも密かに視聴をしていた。色々と真逆であるものの、同時に共通点も多いのだ。同じ金髪であったり、視聴者をオモチャのように扱うやり方など。なのに、後からの参戦であったにも関わらず、接続数はティナの方が上。なにか学ぶことがあるだろうか、と思ったことが視聴のきっかけであった。
そしてそんな時に現れたのが、鈴木 亮太である。ティナを圧倒的な快楽でもってとろけさせ、配信をメチャクチャにしていった。しかもその後のティナは亮太のチンポに夢中なのか、すっかりその活動を止めている。
配信を見たアネットは、ティナをぐちょぐちょにした最高のセックスに興味が湧いた。そしてそれは、強烈な興味といって良いものであった。あのティナがメス全開で喘ぎ、欲しがり、生での中出しを懇願し絶頂。もしも自分がああなれたら……そう考えるだけで、アネットのマンコは熱を帯びたのである。自分が探していた、イカせてくれるオスは彼なのかもしれない……。そう考えて、亮太へDMを出したのだ。
「さて。動画はどんなものなのか……たしか、有名人も参加していると聞いたケド」
ワクワク、ドキドキとしながら無料で公開されている動画を見ていく。アネットは思わず、声を漏らした。
「おおっ、いいネ……♥」
画面の中で繰り広げられる、野性的なセックスに体の芯が熱くなった。ティナの時と同じ、オスとメスが気持ち良くなることだけを考えて、交尾をしている。
「はぁ、はぁ、もう我慢なんて出来ない……♥」
着ていた黒いタンクトップ、ジーンズのショートパンツと、赤いトップレスブラとパンツを全て脱ぎ捨て、裸になって椅子に座り、自分の左手でおっぱいを揉みながら、右手でマンコをくちゅくちゅくちゅ♥♥♥ といやらしい音を立てながら、オナニーをした。
「すごい、すごいぞ♥♥♥ こんなセックス、私は知らない、知らないぞ♥♥♥」
セックスを疑似体験するかのように、アネットは椅子の上で腰を前後に振る。どデカいおっぱいを揺らしながら、息を乱して、己の気持ちいいところを指でひたすら慰めていく。
「お゛っ♥ お゛っ♥ ああああっ、最高だっ、イクぞっ♥♥♥」
ぶしゅうううううううっ♥♥♥
虹が出来るのではないかというくらいに、強烈な勢いで潮を吹いた。床をびちょびちょに濡らすも、それでも満足出来なかったアネットは、椅子から転げ落ちて、床の上で足ピンをし、ブリッジのような体勢でおっぱい揉みながら、激しいオナニーを継続した。
「いいっ♥ イイぞっ♥ はぁっ、ああああっ♥♥♥ ア゛ッ~~~~♥♥♥」
興奮したアネットは、亮太に会うことになる日まで、オナニーの回数を増やすことになった。有料動画を買うほどにまでハマり、彼への期待度を高めていく。しかしオナニーはその場しのぎの、わずかな慰めにしかならない。デカい体と同様に、デカい性欲を持つアネットは配信の回数も増やし、リスナーチンポで欲求不満を解消しようとした。だがいつも通り絶頂を迎えることはない。彼女が満たされることは、一度もなかった。
苛立ち、ムラムラした彼女は、独り言で彼への不満を口にした。
「鈴木 亮太……♥ 早く絞らせろ♥♥♥」
★
アネットは一言で現せば、肉食系女子だ。ビッチと評してもいいくらいだろう。
セックスをして、オナニーをして、体を気持ち良くしたい。そういう性欲が強烈に強く、性に対しての好奇心は強かった。
高校生で彼氏が出来た時は、二人きりの時間はひたすら体を求め、延々とセックスをした。若き思春期チンポは何回戦でもファイトすることが出来たが、何故かアネットが心の底から満足することは一度もなかった。長時間ヤレば満たされる……というわけでもなく。満たされないから長時間求めていた、というのが正解であったのだ。自分を満たしてくれるチンポを求め、彼氏を変えまくるというヤリマンムーブをしたが、大学生になってもベストチンポが現れることはなかった。
アネットはオナニーだとイケるのに、セックスでは絶頂出来ないのだ。なのに、ペニスに突かれて絶頂したいという欲求だけは強烈にある。一時期、自分が不感症なのではないかと疑い、本気で悩んだほどであった。
諦めきれず、彼女はやがてアダルトアフィリエイトを始め、ライブ配信の企画を通しておチンポ漁りを再開した。だが結局、最高のチンポが現れることはない。それでも沸いてくる性欲は抑えきれず、彼女はいつまで経っても諦めきれなかった。
早く良いチンポを見つけ、あわよくばそのオスと共にアダルトアフィリエイトをして、好きなセックスでもして適当に金を稼ぎたい。
気がつけば、もう31歳。チンポを知り尽くしているのに、いまだ中イキを知らない彼女は、そんな長年の夢、もとい欲望を亮太に託していた。
ちなみに。セックスは必ずゴムをつけさせていたため、生のセックスは一度も体験していない。彼女にとってそれは、中イキを教えてくれたオスにだけ捧げる、神聖なものであった。ビッチでも、そこだけは徹底して守っている。
★
夜。アネットが送ってきた住所を元に、亮太は車を走らせた。マンション前の駐車場に車を止め、指定された部屋のある四階へとエレベーターで上がる。通路を歩き、目的の部屋のチャイムを鳴らすと、中からアネットが出てきた。
「悪いネ、来てもらって。入ってくれ」
黒いタンクトップからは、でっかい谷間がバーン! と現れ、丈が短いから臍が丸見えだ。青いジーンズのショートパンツはデカケツに押し上げられている。亮太の視線が自然と、上へ運ばれた。195センチとだけあって、大迫力だ。中々、日常で見かける高さではない。多くの自動販売機の高さが183で、それを12センチも上回るのだから、ものすごいサイズである。
「ははは、デカ女だなぁ、とか思ったか?」
玄関を上がり、通路を歩きながらアネットがそんなことを言う。後ろ姿だと、歩くたびにショートパンツに包まれたデカケツがぷるんぷるんに揺れた。
「大きくてエロいなと思いました」
「けーごなんて、やめてほしいヨ。これからセックスする仲だぞ。動画で見たケド、姫川 瑠奈って女性もかなり大きいから、見慣れてはいるのか?」
「まあ、それなりには」
喋りながら、寝室へと入る。すでにライブカメラは回っていて、アネットが簡単に亮太を紹介した。アネットが自然とベッドの上を勧めて来たので、そこへ素直に座る。コメント欄を見たがかなり加速していた。「こいつか」「金で出てるんだろうな」「アネットさんをイカせられることに期待」「本当は特定のパートナーと活動したいって言ってたもんな」「対してこの男は何人パートナー作る気なんだよ」「中出ししちゃえ」「てか鈴木 亮太、ティナの時からライブ配信では顔出しだよな」「顔隠してセックスは野暮だから、って考えならしい」「外への露出を増やしているのか」「元AV男優って説があるんだっけ」「どうでもいい」「興味ねぇよ」「アネットさんをアへさせろ」良かれ悪かれ、最近のアクティブさもあって名前は売れているようだ。
アネットがカメラの前に立ち、亮太へ向けて両手を広げる。亮太は立ち上がり、アネットを抱きしめた。顔が爆乳とところにちょうど入り、両腕で抱きしめられた亮太はむぎゅ~~~~♥♥♥ と顔をおっぱいへ埋められた。亮太は両手でアネットのショートパンツへ手をかけ、すとんと下へ落とす。
「んっ……♥」
現れた赤いパンツの中央を、右手の中指で撫で回す。アネットは腰をくねくねとさせながら、タンクトップを脱いだ。赤いトップレスブラジャー。亮太は左手で後ろのホックをぱちん、と外す。床へブラジャーがすとんと落ち、たっぷりとした肉感の、褐色134センチRカップ爆乳が全容を現した。アネットが腰を動かしている状態で、ブラを勢いよく外したので、大きくポヨンポヨンに弾んだ。上へ弾む勢いで、亮太の顎が軽くアッパーされる。
「おお……」
デッカイので、思わず声が漏れた。
縦にも横にも大きい、長くてぶ厚いおっぱいだ。たっぷりと美味しそうに実る二つの膨らみの先端。ツンと勃起した右の乳首を舌でこねくり回し、ちゅうちゅうっ♥ と音を立てながら吸い上げた。アネットが亮太の頭へ腕を回す。
「んあっ♥♥♥ おぉぉぉぉっ♥」
左の乳首をぱくりと口にくわえ、引っ張りながらちゅううううっ♥♥♥ と吸い上げる。アネットが背中を仰け反らせ、大きく喘ぎながら息を荒げ、自ら赤いパンツに手をかけて脱ぎ捨てた。そして亮太の右手を掴み、剥き出しになった濡れたおマンコへ導く。亮太は中指をマンコの中に入れ、前後させながら乳首を引っ張った。
「んぉおっ~~~~♥ おっぱい、もっと吸ってくれっ♥♥♥」
(なんだ、これは♥ もう最高にきもちいいぞ♥)
中指で奥の方を撫で回すと、アネットが腰をくねらせた。
「はぁっ、ああああっ♥ そこがいいの、なんで知っているんだヨ♥♥♥ おほぉぉぉぉ♥♥♥」
くちゅくちゅくちゅ♥♥♥
指マンによって愛液がマンコから溢れ、膣がきゅうううっ、と引き締まった。
「ひぐっ♥ い゛く゛っっっ~~~~♥♥♥」
ぶしゅうううううううっ♥♥♥
腰の痙攣と共に、床へ向けて大量に潮が吹かれる。アネットはびくっ、びくっ♥ と体を震わせながら、亮太の体を抱きしめ唇を奪った。
「んっ、んんっ~~~~♥♥♥」
ちゅるちゅるちゅるっ♥ と舌を入れて濃厚なディープキスをする。たっぷりとした肉感に亮太は包み込まれ、アネットは襲いかかるように体を密着させ、舌と舌を絡ませた。コメント欄は潮を吹いた時に賑わい「おお」「潮吹いたか」「これは中イキ見れるか」とメンバーシップの会員達の股間が熱くなり始めた。
亮太はパンツを降ろし、ぶるんっ!!! と、勃起したチンポを晒す。アネットは顔を赤くしながらしゃがみ、両腕で爆乳を重たそうに持ち上げた。
(すごいサイズ……♥ オスの匂い……♥)
亮太のチンポに発情しつつ、深い谷間で挟んで、上下に動かす。ズリュズリュ♥ と重量感と肉感たっぷりのパイズリは、ずっしりとしていて、柔らかかった。アネットの体がデカいおかげで、自分のチンポや体が普段より小さく見える。彼女が呑み込むかのように彼全体を包み、奉仕というよりは貪り喰うようなエロい絶景にチンポが増々興奮する。
「っ、ああああっ」
「どうだ、私のパイズリは♥ すごいだろ♥ ふんっ、ふんっ♥♥♥」
ぐちゅ♥ たぱんっ♥ ぶるんっ♥
チンポがおっぱいに吸い込まれていくかのようだった。亮太は両腕でアネットのおっぱいを持ち上げ、そのまま腰を振った。亮太の獣ピストンにより始まった縦パイズリに、アネットが喘ぎ声を上げる。
「おぉおっ♥♥♥ んおっ♥ 腰振りパイズリ、すごい勢いだヨっ♥ いいぞっ、このまま、おっぱいマンコで中出ししてくれ♥♥♥」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
「出すぞっ、出すぞ!!!」
「んおおぉぉぉ~~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
アネットの134センチRカップマンコに中出しする。おっぱいの谷間は白濁とした精液にまみれ、ねちょぉ♥ とザーメンブリッジを作り上げた。
「ん、ちゅっ、ごくっ♥」
アネットは恍惚とした表情を浮かべながら、両手ですくい、ザーメンを飲む。んんっ、と喉を鳴らした後、ベッドの上へどすんと横になり、枕元に置いてあったコンドームの袋を亮太へ手渡した。
「亮太……♥」
(つい、このまま中出ししてほしいと思ったケド……♥ でも、中イキさせてもらわないと♥♥♥)
「イカせたら、生でいいってルールだっけ」
「ん、そうだヨ♥」
亮太はコンドームをチンポにつける。ごくり、とアネットは生唾を飲んだ。
(すっごいネ……♥ ゴムがはちきれるんじゃないかってくらい、ギンギン♥)
アネットはベッドの上で股をM字に開き、亮太はゴムチンポをマンコにあてがった。そのまま正常位の体勢で、すぷっ♥ と挿入する。
「んほぉ♥」
アネットが下品なオホ声を上げ、びくっ♥ と上半身を跳ねあがらせた。ぎゅっと引き締まったマンコ。それをこじ開ける硬いペニス。
亮太はアネットの樽のようにぶっといムチムチな太腿を持ち、腰を振った。自分よりはるかに大きい体の女にピストンする光景は、肉感たっぷりでエロティックだ。
「んぐっ♥ おほォ♥ かたくてデカっ♥ ん゛い゛い゛っ♥ こんなにきもちいいチンポ、はじめてだヨっ♥♥♥」
亮太が鬼ピストンをぶち込むと、アネットが衝撃で爆乳を跳ね踊らせ、甲高い喘ぎ声を上げた。部屋の中はいやらしい声とパンパン音に満たされていく。
「お゛こ゛っ♥ ひ゛く゛っ♥ おくっ、ゴリゴリ、ちゅごぉ♥♥♥」
「ここがいいのかい」
「い゛い゛っ♥ き゛もちいいぃ~~~~♥♥♥」
アネットは腰を浮き上がらせ、両手でぎゅっとシーツを握った。膣が何度もキュン♥ キュン♥ と引き締まり、亮太のコンドームチンポへ媚び、欲しがった。亮太はムチムチとしたアネットの太腿を揉みながら、奥を何度もゴリゴリ突き上げていく。
「りょうたっ♥♥♥ すんごいっ♥♥♥ このかんかくっ、はじめてだヨっ♥ おっ♥ おっ♥ んおっ♥ ひっぐ、いぐっ♥ ぶっとぶっ♥♥♥ ぶっとんでしまうっ♥♥♥ いぐいぐっ、イグっ♥♥♥ ン゛オ゛ッ♥ オ゛オ゛ッ~~~~~~~~~♥♥♥」
ビクビクビクっ~~~~♥♥♥
アへ顔を浮かべたアネットは、全身を痙攣させた。膣の中がブルブルと震え、愛液が大量に溢れ出る。亮太がピストンを止めると、打ち上げられた魚みたいになって、背中をビタンビタンさせた。加速するコメント欄は「ついにイったか」「マジ?」「今まで誰もイカせられなかったのに」と、呆気なさに感動というよりは混乱をしていた。
「あひゃぁ……♥ これが、これが中イキっ……♥」
「もうイったのか?」
「ひゃい……♥ しゅんごいよぉ♥ きんもちぃ♥」
アネットはうっとりとした表情を、亮太へ向けた。チンポを抜いた彼は、ふと思ったことを口にする。
「ティナといい、アダルトライブ配信者はイクの早いな」
「っ!?」
「色んな男絞ったわりには、ザコマンコってやつなんだな」
「ふ、ふふふ、言ったな、亮太っ♥」
「うおっ!」
アネットは亮太へのしかかり、ベッドの上へ押し倒した。そして右手でゴムチンポを持ち、コンドームをつるんっ♥ と外す。
「このつよつよチンポからこってりと絞りとってやるヨ♥ 私は他の女のように、容易く男に優先権を持たせないぞっ♥♥♥♥」
「アネット……!」
「種付けされるんじゃない。私がこってり絞りとってやるんだヨ♥♥♥」
初の生セックス展開に、コメント欄は賑わい「ついに生セックスか」「この女も鈴木 亮太の餌食か……」「アネットさんの生中出し見られればなんでもいい」「パンツ降ろした」「俺も我慢汁止まらない」興奮した野郎共はモニターの前でギンギンチンポをスタンバイした。
アネットは騎乗位の体勢で、生チンポを再び右手で掴み、真ん中へ先端を当てた。
「んっ、んっ……っ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っ♥♥♥」
ズプゥゥゥゥゥ♥♥♥
生のチンポと生のマンコが、一つとなる。先ほどとは比べ物にならない、ダイレクトに伝わる温もりとぬめりの快楽が、二人を襲った。おマンコはいやらしくペニスへ抱きつき、愛液をトロトロに絡めさせてくる。
「オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ ちゅごちゅぎぃぃぃ♥ ひぎぃ♥ ひゃぁ♥ ほら、きもちいいだろ、この腰使いっ、きもちいいだろっ♥♥♥」
亮太を取り押さえるように、上腕へ両手を置き、太ももをむっちりとさせる蹲踞にして、スパイダー騎乗位で腰を振る。ぷにっぷにの爆乳が亮太の顔の上でとろけ、視界を真っ暗に埋め尽くした。
「はげしくっ、してやるぞっ♥♥♥ おほっ♥♥♥ んほぉ~~~♥♥♥ 生セックスさいこぉ♥ ゴムとぜんぜんちがうっ♥」
重量感たっぷりの騎乗位は、どすんっ♥ どすんっ♥ とベッド全体を揺らし、大きく軋む音を当てた。全身で愛と快楽を伝えてくる、豪快なセックスはたっぷりとした質感の快感を与えてくる。
「ア゛ァァ♥ ふ~~~~ッ♥♥♥ ふ~~~~ッ♥♥♥」
アネットは体を倒し、亮太におっぱいをむっちりと押しつけながら、ぎゅっと力強く抱きついた。密着状態の騎乗位、種搾りプレスで腰を振る。先ほどのスパイダー騎乗位より、拘束感が跳ね上がり、全身でアネットの重たい体重と肉感をどっしりと感じ、身動きがとれなくなる。亮太に主導権はなく、アネットの衝動のままに、ただただチンポを絞り、生おマンコでじゅぼじゅぼした。
「ふふふっ♥ 私がこの種搾りプレスすると、すぐに男どもはイクんだヨっ♥ ほら、イケ、イケっ♥♥♥」
ぱちゅんっ♥ どすどすっ♥ ズプズプっ♥♥♥
捕食されるように全身を密着させられながら、けれど亮太はセックスの才能でもって、下から腰を無理やり振り上げた。アネットの騎乗位マンコが、下からデカチンポでもってズボズボされていく。
「オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ すゅごぉ♥♥♥ こんなオスはじめてだヨっ♥♥♥ いぐぅ、いぐぅ~~~~♥♥♥ ア゛ア゛ア゛ア゛っ、しぼりたいっ、早くザーメン、しぼりとりたいっっっ♥♥♥ でもっ、わ゛た゛し゛も゛い゛く゛っ~~~~~~♥♥♥」
のしかかるおっぱいの乳首を吸いながら、亮太がアネットの体ごと持ち上げるようなパワフルなピストンをする。アネットはこのまま押し潰すかのような勢いで、亮太に抱きつく力を強めた。
「中に出すぞ、いいよな、アネット!!!」
「オ゛ほぉ♥♥♥ だせ、だせだせっ♥♥♥ 中にだせっ♥♥♥」
トントントン♥♥♥ ぱちゅぱちゅぱちゅ♥♥♥ ぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥♥
「い゛い゛い゛い゛い゛っ♥♥♥ はげひぃ♥♥♥ はげひぃぞぉ♥♥♥ これが、これが生セックス♥♥♥ はじめての生セックスきもちよすぎるっ♥♥♥ 子作り交尾でメスを刻まれるっ♥♥♥ なんかいでも、なんかいでも中へぶちこんでくれっ♥♥♥ おっ♥ おっ♥ んおっ♥♥♥ おぉぉぉぉぉオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ~~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ~~~~~~~~~♥♥♥
最後の突き上げと共に、中出しをする。
互いの全身へ襲いかかる、脳を揺さぶられるような絶頂の快楽。ペニスが脈打つたびに、二人は抱き合いながら同時にビクンビクンと痙攣した。
「ひぐっ♥♥♥ あちゅぅい♥♥♥ せぇしぃ♥♥♥」
中出しされながら、アネットは亮太の唇を奪い、んちゅううううっ♥♥♥ とディープキスを交わす。唾液を交換しながらの生射精は、最高の快感であった。
アネットが腰を上げ、ベットの上のまま、カメラの前でM字開脚する。
「見ろ……♥ 子種絞ったぞ♥♥♥」
両手の親指で、くぱぁ♥♥♥ とマンコを開くと、トロトロの精子が溢れた。コメント欄のリスナーも画面の前で射精し「いくっ!」「俺もイった」「こんなに出たよ」「あー、アネットのデカボディに中出ししてぇ!」とライブ放送は好評のまま、放送時間の終わりへと近づいていく。
ベットから降りて、脱ぎ散らかした服へ手をかけようとすると、後ろからアネットに抱きしめられた。
「亮太……♥ 服を着ようとするな♥ もっと絞らせろ♥♥♥」
「放送はもうすぐ終わりだぞ」
「関係ない♥ なぁ、これから私と組んで、セックスで金儲けしないか?♥」
「俺のチャンネルに出る、という形なら」
「わかった♥ そうするから、早く抱け♥♥♥」
二人はイチャつきながら、亮太がアネットをベッドの上へ押し倒し、正常位で突き上げた。「オォっ♥ ンオぉぉぉっ♥♥♥」と放送時間ラスト1分で獣のような喘ぎ声を上げながら、オスとメスは情熱的に交じり合う。モニターの前の男達は困惑し「延長してないのにおっぱじめてる」「俺達とはここで終わりだけど、二人はこの後も……」「ああああ、このデカ女犯しまくりてぇ」「延長してよ!」「ここからは見せてくれないのか」「気になる」ギシギシ♥ ギシギシ♥ とベッドが激しく軋む音を最後に、ライブ放送はプツンと終わった。リスナーの中にはその後を想像して、オナニーする者まで現れる。アネットはそんな時にもアンアンと乱れ、亮太のチンポを絞りとることだけ考え、夜遅くまで繰り広げられた生セックスは激しくなっていった。