同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
今日もアダルト動画撮影のため、準備をしていると、携帯が震えた。紗耶香からの着信だ。亮太は作業を中断して、携帯を手に取る。
「あら、早い。偉いわね。私からのコールだから、すぐに出たのかしら?」
「女の子からの電話は、5秒以内にとると決めているんだ」
「もうっ♥ 女好きなんだから♥ 嘘でも私だからって、言いなさいよね♥」
「それで、なにか用か?」
「用がないと、電話しちゃダメなの?」
「そんなわけないだろう。紗耶香の声なら、いつでも聞きたい」
「あら、悪くないわね。50点ってところかしら」
「低くないか? 模範を聞かせてくれ」
「今すぐ会いたい、で100点満点ね」
「悪いな。この後は撮影がある」
「マイナス30点ね」
「どんどん赤点生徒になっていくわけだな。追試がうんざりだ」
くすくすと紗耶香は笑い声を上げる。くだらない会話でも、紗耶香とだと何故だか楽しくなってしまうな、と亮太は思った。
「冗談はここまでにするわ。実は一つ聞きたいことがあって、電話したのよ」
「なんだ?」
「アダルト動画の編集を教えてほしいわ」
「……何故だ?」
現在、動画の編集は「パートナー」が担っている。AV動画でも、映像のノウハウがある編集者は必須だ。方針も制作過程が違うといえど、本家のAV動画と劣らないクオリティを保つ亮太のチャンネルにとっても、同じことが言える。亮太と女優が表立っているが、裏方の仕事をプロフェッショナルにこなす「パートナー」の存在もまた、チャンネルが大きくなった要因の一つなのだ。
カットやモザイク処理ぐらいで特別な技術はいらない……というイメージを抱かれることもあるが、実際は違う。動画の構成を整えること、音量の調整、光量の調整、引き込まれるサムネイル画像の制作、膨大な作業量をスピーディーにこなす手際の良さ、などなど……地味な作業でありながら、専門的な高い技術、そしてセンスが要求される仕事なのだ。誰にでも務まるわけではない。
「気になったのよ。編集のクオリティが、AV動画と変わらない技術の高さで、毎回安定して見やすく仕上がっている。着眼点も素晴らしくて、間違いなくプロフェッショナルだわ。ほら、私もこの間声だけは聞いたけれど、例の「パートナー」がやっているのでしょう? ぜひ話を聞いてみたいわ」
(……多分、紗耶香の知っている人だけどな。やっぱり、さすがだな。トップクラス同士ってのが、感覚でわかるものなのか。編集でやっていることは作業が細かすぎて、普通に見ているだけじゃ気にしないものだが)
「亮太?」
「創設時は、俺も「パートナー」に教わりながら編集をやっていた。今はやっていないが、この間もアップデートしたマニュアルを渡された。ノウハウは俺にもある」
「あら、そうなの?」
「ああ。だから、俺が紗耶香に教えてやる」
「ふふふ♥ なによ、「パートナー」は男だから会わせたくないの?♥」
「……そうだ。今度俺の部屋に呼ぶから、そこで授業をしよう」
「わかったわ。二人っきりで勉強しましょう♥」
通話を切る。亮太はふと想像した。紗耶香と二人でAV動画を編集する絵面は、エロというよりはシュールな気がした。
★
性欲真っ盛りの学生ということもあり、柚と葵への熱心なナンパは後を絶たない。しかもビッチな二人はちょっといいかもと思った男とはセックスする。その隙も彼らを刺激していた。ヤレるかも。男にとって、これほど甘美な興奮剤はない。だが、同じ男と継続した関係になったことはなかった。
なので、多くの男子生徒が未練がましく彼女達へチンポを熱くしながら言い寄り、散っていっている。自称柚の彼氏であるイケメンギャル男もその内の一人だ。
ある日。柚と葵が五時限目を待たずに、自由に早退していくのを見て、再び呼び止めた。すると柚が悪戯っぽい笑みを浮かべて「じゃあ100万」と言ったので、ギャル男は目を丸くした。
「な~んてね♥ 冗談だし♥」
上機嫌そうに言って、柚は急いだ様子で昇降口を出て行った。その後を葵も追っていく。
「葵!」
ギャル男が葵の方も呼び止めるも、彼女は「バイバイ」とだけ言って手を振り、去っていった。
「くそ……ヤラせろっての」
一度揉んだおっぱいの感触が忘れられず、若きチンポは諦めることがどうしても出来なかった。
爆乳はそれくらいに、魔性の力があるのだ。
「けど、諦めてたまるか」
ギャル男がポケットの中の携帯へ触れる。
その中には、鈴木 亮太のチャンネルを何度も見直した履歴があり、バイト代をつぎ込んで有料動画の購入をしたデータも入っている。
(俺も鈴木 亮太さんみたいな、爆乳美女とヤリまくる男になるんだ)
彼は鈴木 亮太のファン……というよりは、あの生活に「憧れ」を抱いていた。自分も女を抱きまくって、金を稼いで、飯を食う。そういう大人になってやると考えているのだ。
(最高の体と顔をした柚と葵を堕して、あいつらとアダルトアフィリエイト始めれば……絶対に成功出来るんだが……)
ギャル男はそんなことを考えながら、その後の五時限目、六時限目の授業を適当に過ごしていった。
その間、二人の爆乳美女がしていたことは……。
☆
早退した二人の爆乳ギャルが指定されたマンションへと到着した。撮影用に借りた部屋のある、三階へと行き、ドアの横にあるチャイムを鳴らす。中から、少し驚いた様子の亮太が扉を開けた。
「随分と、予定より早いですね。まだ学校は終わっていないのでは――って、んんっ?」
二人が制服姿なのを見て、もっと驚いた。こんなことは初めてである。
「どーしたの?」
柚が首を傾げる。彼女達は特に気にしていないようだ。
「い、いえ。まさか制服のまま来るとは……参ったな……誤解を生みそうだ……」
「へーきだって、なにビビってんのさ? あーしら、いつもこんな感じだし? 五時限目イーシの授業だから、ダルくってさ~。バックれて、そのまま来たってわけ」
「そう、ですか」
(嫌な先生だから早く帰ったって意味かな……緩い専門学校なんだな。普通、専門って厳しいもんだけどな。制服があることといい、珍しい所だな)
ストレートに言えば、大した学校ではない、ということがすぐにわかってしまった。
「制服プレイのがこーふんするっしょ?」
「まあ、それはたしかに否定できないです。そういう動画は多いですしね。では、入ってください、外は暑かったでしょう」
靴を脱ぎ、個室へと入る。撮影スタジオのようなものなので、ほとんど物が置かれていなかった。エアコンの涼しい空気感を覚えつつ、二人はソファに学校指定のバッグを置いたあと、固定カメラを物珍しそうにのぞき込んだ。
「うはぁ、ガチ撮影じゃん。あーしらハメ撮りされんだ~」
「ねっ。すっごいいやらしい。でも、ドキドキして、興奮するかも」
「ね~~~♥」
そんな会話をしているので、ハンドカメラを向けつつ、亮太は質問した。
「ハメ撮りは初めてですか?」
意外と、という言葉は吞み込んだ。ビッチな雰囲気はもうひしひしと感じている。
ちなみに。チャンネル参加にあたって、いくつかやり取りがあるのだが、その中にはチャンネル側が費用を負担して、性病の検査を受けてもらう段取りが実はある。チャンネルの規模が大きい故、AV業界と同じように、その辺りにも気を配っているのだ。それもこれも出演してくれる女の子達のため……安心感を高めるため……というのが、亮太とパートナーの考えである。
「あーし達、スマホだったらあったよ。みんなと乱交した時。ねぇ、葵?」
「うん。男5人相手だったね」
「ああいうのも楽しいよね~♥」
ビッチ感溢れる発言内容は、悪くない。むしろ強調していくべきところだろう。好みの男とか、体位やプレイといった方向性で質問をしていった。そしてその途中で、柚が首を傾げた。
「あーし達、これからエッチするんだから、タメでいーっしょ♥」
葵がこくりと頷いた。
「あなたの方が年上なのに、なんかよそよそしい。普通にして?」
そうして会話を消化していくと、亮太が「じゃあ、その制服の下を見せてくれるかな」と言った。柚が「や~ん♥ エッチ♥」と言いながら、制服のボタンを外していった。柚も葵も制服のシャツは脱がず、ボタンを外し肩にかけたまま。タイも少し緩めただけで、つけたままだ。柚は銀色のブラジャーで、葵はグレーのブラジャーであった。そして両手を後ろへと回し、ぱちんっ♥ というホックの音と共に、二人のブラジャーが外される。
ポヨンポヨン、ポヨンっ♥
二つの爆乳が同時に揺れながら現れる、素晴らしい絶景が広がった。制服とブラジャーで窮屈そうに包まれていたおっぱいは、しっかりとしたハリとうるおいのある、プルプルな質感だ。縦にも分厚い膨らみで、綺麗な形を描いて、お臍に影を落としている。
「すごく大きいね。エロいよ」
亮太は言いながら、ハンドカメラをおっぱいへ近づける。柚は両腕でむにゅ♥ と爆乳を強調し、葵は背中を伸ばして、ぷるんっ♥ とおっぱいを強調した。
そしてハンドカメラを机の上に置き、立った状態のまま右手で柚を、左手で葵のおっぱいを揉んだ。
「あっ♥」
「んんっ♥」
両手からムッチリとはみ出す爆乳。掌で揉み揉みほぐすように指を動かしつつ、柚の左乳首からペロペロと舌で舐め回した。たったそれだけで柚は顔を赤くし、ゾワゾワっ♥ と全身にきもちいい鳥肌が立った。
「ふぁぁ♥ あっ♥ あっ♥ んあああああっ♥」
(うそっ♥ 声が、勝手に出るっ♥ おっぱい揉まれて、乳首舐められるだけでっ♥)
続いて葵の右乳首をペロペロと舐める。クールな表情は早くも目がとろけ始め、息を荒げながら喘ぎ声を上げる。
「んうっ♥ はぁっ、はぁっ♥ ふ~~~っ♥ んふぅ~~~♥」
(え、すごい♥ なにこの人♥ おっぱいって、こんなきもちいいんだ♥)
二人のおっぱいをむにゅうううっ♥ と寄せて、乳首を同時に吸った。ちゅうううっ♥ ちゅうううっ♥ とダブル爆乳を揉みながら吸いこむ亮太に、二人は体を震わせたり、背中を仰け反らせたりしながら快感に打ちのめされた。
「あぁん♥ ちょっとぉ♥ きもちよすぎぃ♥ 葵のと一緒にすって、やらしい♥」
「んうううっ♥ あなたなら、もっと吸ってほしいっ♥ 私、おっぱいが性感帯なのかな?♥ 知らなかった、そんなこと♥」
乳首を上へ引っ張り上げながら、ちゅうううっ♥ とおっぱいを吸う。二人は同時に大きな喘ぎ声を上げた。唇を離すと、ぷるんぷるんっ♥ と大きく揺れながら、爆乳が元の形へと戻る。
「はぁ、はぁ♥ お前のも見せろし♥」
「どうせギンギンにしている♥」
ベッドの上へ、二人の爆乳ギャルに押し倒される。服を脱がされ、最後にパンツを降ろされた。ぶるんぶるんっ!!! と現れた暴力的なデカチンポに、二人は目を丸くする。
「でっか♥ ウケるんだけどっ♥」
「エグいね♥ 柚、二人で舐めようっ♥」
「賛成っ♥」
左からは柚、右からは葵が舌を伸ばし、ペニスをペロペロ舐め始める。可愛らしい顔をした二人のギャル顔が、はだけた制服姿のまま一本のチンポに群がり、しっとりとした舌を艶めかしく這わせていく。ベロベロベロ♥ とチンポで感じる二人の舌の感触は最高のものであった。そしてそこから、快感はさらに上がっていく。
「んぽっ♥ ぐちゅ、ぐちゅぐちゅ♥ ずるるるるっ♥♥♥」
柚がチンポを口の中に入れ、しっかりとしたひょっとこ顔でフェラチオをしてきた。いやらしく頬を狭めた柚に、ずるずると麺をすするような下品な音を立て、しゃぶられていく。横から葵が根本を舐め、奉仕した。
そうしてフェラチオされると、今度は葵が先端をしゃぶり、柚が根本を舐め始めた。さすがはビッチ同士ということもあり、葵もフェラチオが格段に上手かった。ずるるるるる~~~~~っ♥♥♥ と チンポを吸い込もうとする勢いでバキュームフェラをし、快感が下半身を熱く刺激した。
「あはっ♥ いい顔すんじゃん♥ あーしらフェラうまいっしょ♥♥♥」
「んっ、ちゅっ♥♥♥ 次はダブルパイズリで、あなたの精子絞る♥♥♥」
二人は両腕で爆乳をモチモチっ♥ と持ち上げ、同時にペニスを包み込んだ。とろけるような柔らかさと、しっかりとした弾力が、同時に全体をみっちり包み込んでいく。柔らかな、でっかい二つのおっぱいが、硬いペニスを包み込む絵面が至高である。スカートとパンツに包まれたデカケツをムチムチさせながら、おっぱいを上下させる。
「っ、あああ!」
「んっ♥ どうだ?♥ AV女優に負けねーくらいきもちいいっしょ♥♥♥」
(つーか、あーしもきもちいい♥ このちんぽやっべ♥♥♥)
「肌とか、きもちいいでしょ♥♥♥ 唾液も出してあげる♥」
(感じている顔、可愛い♥ いじめたい♥♥♥)
柚と葵が舌をべろんと出し、谷間へ唾液を垂らす。そして滑りのよくなった状態で、ダブルパイズリを再開した。首にかけたタイが揺れ、ボタンを外した状態で着ている制服のシャツも、動きに合わせて揺れる。
ずりゅ♥ たぱんたぱんっ♥♥♥ ぱちゅ♥♥♥
「おっぱいのサイズ教えてやるよっ♥♥♥」
「知りたいでしょ?♥♥♥ 私達のサイズ♥♥♥」
二人が両腕に力を強く、ぎゅっと込めながら、パイズリのスピードを上げていく。
「あーしのおっぱいは110センチLカップだっ♥♥♥」
「私のおっぱいは、107センチKカップ♥♥♥」
「お゛お゛お゛お゛お゛っ!」
ダブルパイズリ申告をされたチンポは、おっぱいマンコに包まれながら射精した。ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥ と、二人の谷間を白濁とした液体汚し、ねちょぉぉぉ♥♥♥ とザーメンブリッジを作り上げた。
「うはっ♥♥♥ オスの匂いすごっ♥♥♥ じゅるじゅるっ♥♥♥」
(ああ、やばすぎ♥♥♥ もうこいつのチンポのことしか考えられねぇ♥♥♥)
「こんなにたくさん♥♥♥ すごい♥♥♥ ごくっ、ごくんっ♥♥♥」
(匂いエグすぎて、セックスのことしか考えらない♥♥♥ 何者なの、この人は♥♥♥)
二人の爆乳ギャルは亮太の特濃ザーメンを手ですくって飲んだ。そしてパンツを床へ脱ぎ捨てた後、ベッドの上で右から柚、葵の順に二人並んで開脚し、仰向けの状態で、おマンコを両手の親指でくぱぁ♥♥♥ と開いた。ねっとりとした愛液の橋が膣の中で形成され、ダブルおマンコが、エロティックにオスを誘う。
「我慢できねぇ♥♥♥ ほらほら、こっち来いよ♥♥♥ あーしは生でいいからっ♥♥♥」
(あはっ♥ つい生って言っちゃったし……♥♥♥ でも、いっか♥♥♥ その方がきもちよさそうだし♥♥♥)
「来てっ、こっちが先っ♥♥♥ 生でほしい♥♥♥」
(私も生でいっか♥♥♥ あんなすごいの入るかな……♥♥♥)
亮太は生チンポを柚のおマンコの入口にあてながら、しかし中には入れず、焦らした。
「生でください、お願いしますって。言ってごらん」
ティナに似て年上の男を舐めくさった雰囲気を感じ取ったので、言ってみた。だが、ティナと違って気が強そうなギャルである。実際、彼女達はイキったギャル男を相手したり、金に言わせて無茶な注文をするP活男とヤリあってきたのだ。しかも自分が気持ち良くなること、楽になることばかり考える超がつくほどのビッチ性質。逆らうのが彼女達の性分だろう。
そんな二人の爆乳ギャルは同時に――服従の声を上げた。
「「生でください♥♥♥ お願いします♥♥♥」」
秒堕ちである。もう生で気持ち良くなることしか、頭にない。
快楽を植えられたメスは、番と認めたオスには従順であった。
「よく言えたね。ご褒美」
ずぷううううううっ♥♥♥
柚のおマンコの中へ、生チンポを沈めた。ヒクつきながら、膣はみっちりとチンポを包み、受け入れる。柚は背中を仰け反らせ、目を見開いて、強烈な感覚に大声を上げた。
「お゛お゛っ♥♥♥ でっかいし、かった♥ こんなチンポ、ありえるのかよ……♥♥♥」
「動かすよ」
「はいっ♥♥♥ 好きにしてください♥♥♥ 亮太様♥♥♥ あ゛っ♥ ん゛お゛っ♥ お゛お゛お゛お゛お゛っ♥♥♥」
(すげぇぇぇ♥♥♥ なんだよこれ♥♥♥ きもちよすぎっ♥♥♥ やめらんねぇ♥♥♥ 今までのチンポクソかよ♥♥♥)
腰振りと共に、柚が下品な喘ぎ声を上げる。P活の時とは比べ物にならない、デカい声であった。
ペニスを押しつける、激しい正常位で動くたびに、制服の間で爆乳がバインバインに弾んで揺れる。めくれたスカートも、乱れたシャツも、艶めかしい制服セックスが描ける絶景だ。しかもその制服は、つい先ほどまで専門学校の授業を受けていた現役である。
おあずけされた葵は、クールな顔の頬を、やきもちでぷく~っと膨らませた。
「なんで柚が先?♥♥♥ 柚の方が好きなんですか?♥♥♥ そんなのいやですっ♥♥♥」
葵はオスの腰使いでピストンする亮太の右腕にぎゅっと抱きついた。
「葵もとっても魅力的だ。ちょっと待っていて」
「いやですっ♥♥♥ 早くくださいっ♥♥♥ ガチ怒ってますから♥♥♥」
亮太は葵の濡れたマンコを右手で指マンしながら、唇と唇を重ね、口内で舌をベロベロと絡ませあった。葵はぎゅっと抱きつく力を強めて、舌で必死に媚びるように、亮太の舌を気持ち良くしようとしていた。その間鬼ピストンされている柚は、チンポにアへアへさせて、だらしない顔をカメラに晒していた。
ディープキスのぐちゅぐちゅ音と、正常位のパンパン音が重なり合い、いやらしい音楽を奏でる。部屋の中は強烈な欲望に満たされていた。
「んっ、ちゅっ♥♥♥ 亮太様、私にも♥♥♥ ほら、見てください♥♥♥」
葵はそう言ってベッドの上で、バックの体勢でお尻を上に上げさせた。ミニスカートがかかったデカケツを、フリフリ、蠱惑的に振って亮太へ再び媚びていく。
「わかった。我慢させてごめんね」
柚マンコからチンポを抜き、葵のデカケツマンコへと挿入。スカートをめくり、尻肉を両手で掴みながら、腰を振った。掌に返ってくる揉み応え抜群の柔らかさとハリも、おマンコの引き締まりの強さも最高の快楽だ。
「んほぉ♥♥♥ ひゃぁ♥♥♥ ひっ♥♥♥ すごっ、すごすごっ♥♥♥ なに、これ♥♥♥ エグいっ♥♥♥」
(最高すぎ♥♥♥ もうこのチンポ以外むりっ♥♥♥ 今までのチンポは子供チンポ♥♥♥)
葵がメスの喘ぎ声をガンガンに上げ、部屋中に響かせる。その様子を見た柚が亮太の左腕に抱きついた。
「やーん♥♥♥ 亮太さまぁ、戻ってきてぇ♥♥♥」
媚び媚びな声を上げながら、しだれかかってディープキスをする。亮太は両手で葵の尻をパンパンっ♥♥♥ と叩き腰振りしながら、柚と濃厚な唾液交換をした。
「くちゅ、ぶちゅうううううっ♥♥♥」
「あ゛ッ♥ あ゛あ゛ッ~~~♥♥♥ 亮太様、亮太様ぁ♥♥♥」
ギシギシ♥ ギシッ♥ ぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
亮太は絶頂へ向けて、腰使いを早くしていく。早くなるたびに、葵の喘ぎ声の間隔が短く、震えが大きくなった。
「いくぞっ、二人の中に出すからっ! 受け止めて!」
「はい♥♥♥ ください♥♥♥ 私の中、満たしてください♥♥♥」
葵が膣でも中出しを懇願し、キュンキュン♥♥♥ とチンポを吸い込んだ。
唇を離された柚は、葵のデカケツと密着させながら、バックの体勢でチンポを待つ。
「あーしのおマンコにも中出し、絶対にお願いします♥♥♥ 亮太さまぁ♥♥♥ ここで精子待っていますからぁ♥♥♥」
パンパンっ♥ ぱちゅ♥ どちゅ♥ ごりゅ♥ ズンズン♥♥♥
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っ!!!」
「いくっ、いくっ♥♥♥ 私の中に、はじめてのガチ中出しくるっ♥♥♥ お゛っ♥♥♥ お゛っ♥♥♥ はげしっ、やばっ、あああああっ♥♥♥ くるっ、これ、私もとぶっっっ♥♥♥ ひっ♥♥♥ ひゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
大きな突き上げと共に、葵の中へ中出しする。激しい迸りを、マンコの奥で果たし、子宮へ精子を流し込んでいく。
「あ゛ッ♥♥♥ おっぱいの時より、多いっ♥♥♥ どんどんあっついの、流れてくるっ♥♥♥」
まだ射精が止まらないペニスを抜き、柚のマンコの中へバックで挿入。腰を突き上げ、奥へたっぷりと精子を流し込んだ。
「お゛ほっ♥♥♥ すんげぇ♥♥♥ これが中出し♥♥♥ マジ最高っ♥♥♥」
射精を終え、ペニスを引き抜く。二人のデカケツマンコからは、大量の精子が溢れ出てきた。
撮影として最高のものになっただろう。亮太はベッドから降りようとしたが、メス化した二人は快楽を求め、右腕に柚、左腕に葵が抱きついた。
「あーしまだ足りないっ♥♥♥ まだやめないで、おかわりください♥♥♥」
「私、チャンネルの人に負けないくらい、もっとご奉仕するから♥♥♥ 亮太様、一緒にきもちよくなりましょう?♥♥♥」
亮太は二人をベッドの上へ乱暴に叩きつけた。そのチンポは激しい射精をしたばかりだというのにギンギンで、オスの顔をしている。理性ある人間ではなく、もはや獣だ。二人のメスはこれから行われる交尾に興奮し、タイと制服とスカートを脱ぎ捨て、裸になり、ベッドの上で股を開いた。
「あーしが先ですっ♥♥♥」
「私が先ですよね?♥♥♥」
ギシギシ♥ ギシギシ♥ ギシギシ♥
激しい3Pセックスは、夜が深くなるまで続いた。
★
翌日の朝。二人の爆乳ギャルは一緒に、けれどどこかぼーっとした様子で、教室へと入ってきた。クラスメイトの男達と、ギャル男達は色んな意味で視線を釘付けにされる。二人は顔が赤く、かなり色っぽい表情をしているのだ。いつもの席に座り、ムンムンとメスの色気を放出している。これだけで思春期チンポが反応するほど濃厚なものであった。しかし同時に、本能的なもので一つのことに気づいていた。彼女達の体からは、どこか他のオスの気配、匂いがあったのだ。案の定、昨日の夜に中出しされたばかりの体であり、頭の中には昨日のことでいっぱいなのである。
柚は机の上に寝そべり、はぁ、とため息をついた。
(亮太様……♥ あー、ガチでありえねー♥ もっと、もっと中出しセックスしてほしいのに、今日会えないなんて♥ もうこのおマンコは亮太様専用になって、ずっとずっと精子ちょうだいしてんのにさ♥ あっ♥ やばっ、思い出して体熱くなってきた……♥ なんか、勝手にうずくっての……♥)
葵は両手をモジモジと合わせて、目を色っぽく細めた。
(もっと、抱いてくれないのかな……♥ これからはあなた一筋になるから♥ すべて捧げるから♥)
それでもめげずに、二人の元へギャル男は話しかけにいったが相手にされず。後日。無料公開された動画で、目ざとく二人だと気づいたギャル男は、複雑な心境になりながらも、日頃一緒に授業を受けるクラスメイトが喘ぎ乱れる、メス全開の姿に興奮し、何度もオナニーしたのであった。「俺も、俺もいつか、いつか……! おおおおっ!」などと、ペニスをしごきながら、野望に満ちた言葉を何度も呟いている。また、動画に気づいたのはギャル男だけではない。P活の客もそうであった。さらに、実はP活の客の中には、爆乳ギャルが通う専門学校の教員もいて、彼らもまた動画でオナニーをした。ムラついたP活教員は授業中、色っぽくなった二人を見て、密かに勃起をし、トイレに駆け込み(はぁ、はぁ、爆乳もデカケツもエロすぎる! 動画で乱れやがって! もしかして今日もセックスするのか? ああああ、俺も混ぜろ! 混ぜろぉぉぉ! どスケベ生徒が! バカだから、末路はどうせ専門卒のフリーターだろ! 食わせてやるから、俺のものになれぇぇぇぇ!)などといったことを考えながら、射精をした。しかしそのビッチマンコは、今や亮太専用マンコなのである。4万円を払っても、手に入らない。