※この作品はR-18です。

同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる   作:音有五角

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スクール水着セックス 高槻 ティナ

 高槻 ティナが指定したラブホテルの部屋には、小規模なプールが付いていた。お風呂の隣の部屋が温水プールとなっている珍しいホテルだ。天井に付いているライトは消されているが、真っ暗ではなく、薄暗い程度である。プールの中にある赤と青のライトが、まるでナイトプールのように、オシャレに部屋の中を彩っているからだ。

 水着を着た亮太は縁に腰かけ、足だけ温水に浸かり、プールの雰囲気を楽しんだ。と、そこへ部屋の扉を開けて、高槻 ティナが入ってくる。

 

「待たせちゃいましたね、亮太様♥♥♥ いっぱいエッチしましょっ♥♥♥」

 

 輝く金髪を、青いリボンでショートツインテールにした、幼い少女のようなロリ顔。149センチの身長に、96のIカップ巨乳。その体は今、背徳感のある紺色のスクール水着によって包まれていた。ピチピチに大きなお尻とおっぱいを包み込み、艶めかしく乳首を浮き上がらせている。

 ティナは上機嫌そうな様子で、亮太の隣に座り足を温水に浸からせた。

 

「どうですか?♥ スクール水着♥ 興奮します?♥」

「うん。もう我慢できない」

 

 亮太は両手を伸ばし、ティナのおっぱいをスクール水着越しに揉みながら、唇を重ねた。

 

「んっ……♥♥♥ ずっと、会いたかったですっ……♥♥♥」

 

 スベスベとした生地の感触と、おっぱいのとろけるような柔らかさ。掌が幸せであった。さらにティナは可愛らしい顔のお口を強く押しつけ、にゅるりと舌を伸ばし、亮太の舌に絡ませて奉仕してくれる。ベロベロベロ、と柔らかな感触が口内を蹂躙した。そしてティナは右手を亮太の水着の中へ入れ、勃起したチンポをシコシコと握り、しごく。二人の体温は上がっていき、おっぱいを揉む力も、チンポをしごく力も時間経過と共に強く、早くなっていった。ディープキスもそれにつれて、荒くなる呼吸と共に激しくなっていく。二人の混じった唾液が、ティナの着るスクール水着の上へ垂れた。

 

「はぁ、はぁ、はぁ♥♥♥ んふぅ♥♥♥ くちゅ♥♥♥ べろべろべろっ♥♥♥」

 

 二人は抱き合いながら、プールから上がる。立った状態でぎゅっと密着状態になったまま、ディープキスを交わす。亮太は両手で、ティナのお尻を揉んだ。ねっとりと紺色の生地が手形でへこむまで、力強く揉み揉みする。

 べちょ♥♥♥ レロレロレロっ♥♥♥ くちゅっ♥♥♥

 ねっとりと唾液を交換し合ったあと、亮太は壁にかけられたピンク色のエアマットを床に敷く。亮太が仰向けになり、ティナがスクール水着を着たままその上に跨った。

 

「こういうのとか、どうですか?♥♥♥」

 

 ティナが股と股を密着させて、腰をくねくねと前後に振り、スリスリスリ♥♥♥ と摩擦させた。互いの水着越しに、ペニスとおマンコが摩擦と圧力によって強く刺激される。ティナの体重と、腰振りによる摩擦。股の温もりに、水着の生地による刺激。着衣素股による快楽に悶えながら、動きに合わせてプルプル震える水着ぴっちりのおっぱいを、両手で揉んだ。

 

「亮太さまぁ♥♥♥ ティナもきもちいですぅ♥♥♥ 腰、止まらないですっ♥♥♥」

 

 両手をマットの上に置き、くねくねくねっ♥♥♥ と、ティナは前後の動きを徐々に早く、大振りにしていった。さらに全体重をかけて、腰を押しつける圧力も高める。熱くなっていくティナの股を、水着越しに感じた。

 

「ティナ、うううっ!」

「このまま、出してだしてください♥ 恥ずかしがらないで、ティナに、水着の中でお漏らしする亮太様を見せてください♥♥♥」

 

 すりすりすりっ♥♥♥

 ドンドンドンっ♥♥♥

 エアマットが大きな音を立てて、動きに合わせ変形し揺れる。みっちりした素股マンコに、亮太は絶頂を我慢しきれなくなった。

 

「いくっ、イクっ!!!」

「んんっ♥ ああああっ♥♥♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルルっ~~~♥♥♥

 水着の中でペニスが暴れ回り、精子でぐっしょりと濡らしまくる。着衣したままのお漏らしザーメンは、水着の中を温かくした。

 

「わかる……♥ 水着の中で、おチンポビュルルってして、あったかいの出ているの、わかる♥♥♥」

 

 ティナは息を荒げながら、体を下げて、亮太の股へ顔を近づけ、水着のゴムの部分を右手でめくりあげるようにして持ち上げた。その中にはドロドロの精液が大量に入り、勃起チンポを濡らしていた。ティナは精子の匂いに満ちたそこへ鼻を近づけて、大きく深呼吸をした。

 

「す~~~~~、は~~~~~♥ すっごく濃い精子の匂いですっ♥♥♥ 亮太様、いっぱいお漏らししましたね♥♥♥ ティナが、ティナが全部お掃除してあげますからっ♥♥♥」

 

 可愛いロリ顔を近づけて、股についた精液と、チンポについた精液をじゅるるるっ♥ と吸い込むようにして飲んでいく。そして亮太の水着についた精液すらも、生地をしゃぶりながらじゅるるるっ♥♥♥ といやらしい音を立てながら飲んだ。そうして綺麗になった亮太の水着を、ティナは脱がし、そして自身のスクール水着の股の部分を右へずらした。くぱぁ♥♥♥ と、濡れたおまんこが露になる。

 

「次は、ティナの中にお漏らししてください♥♥♥」

 

 ティナはそう言って、騎乗位バックの体勢で上に跨る。そして勃起した亮太のチンポを右手で握り、中央に合わせ、腰をすとんと降ろした。

 ずぷうううううっ♥♥♥

 

「お゛ッ♥ きたっ♥ ずっと待ってた、大好きな亮太様おチンポ♥♥♥」

 

 ティナは腰を振り出す。可愛いお尻がペニスをくわえるように上下していく。ずらされたことによって、左側の生地から生のお尻がぷるんと出ている。両手を伸ばし、生のモチモチお尻と生地に包まれたスベスベお尻、両方の感触を味わいながら揉んだ。

 

「はぁ、はぁ♥ ふぅ~~~♥ んっ♥ あぁぁぁぁ、ティナ、これ、こわれますぅ♥」

 

 パンパンっ♥♥♥ パンパンっ♥♥♥ ズチュズチュ♥♥♥

 室内に湿った大きな音が響き渡る。チンポが奥へズンズンズン♥ と当たる。ティナが背中を仰け反り、顔を天井へ向けながら、大きく喘ぎだした。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥ すごいっ、すごいすぎょいすぎょい♥ いぐ、てぃな、いぎますぅ~~~~♥♥♥」

 

 腰を大きく振り上げ、チンポを抜くと、ティナは体を震わせながらぶしゅううううううううっ♥♥♥ と大量の潮を吹いた。マットの上が濡れ、ティナが背中から亮太の体の上へ、ばたりと倒れる。

 

「大丈夫かい」

「んうっ♥」

「今度はティナがお漏らししちゃったね」

「はぁい♥ えへへ♥ あっ、わぁっ♥♥♥」

 

 今度は亮太がティナの上へのしかかり、正常位の体勢でチンポを押し当てる。

 

「来てくださいっ♥ ぁっ♥ ああああっ~~~♥♥♥」

 

 チンポを挿入した瞬間、ティナのおマンコが歓喜したようにキュン♥ キュン♥ と引き締まった。そのまま正常位の体勢で、亮太は腰を振る。ズンズンズン♥ と膣を突き上げられながら、ティナはスクール水着をお臍の辺りまでずり下げて、Iカップおっぱいをぷるんぷるんっ♥♥♥ と剥き出しにした。

 

「あ゛っ♥ ん゛あ゛っ♥ あ゛あ゛あ゛っ♥♥♥ だいすきっ♥ 亮太様、きいてっ、亮太様、だいすきっ♥♥♥ だいすきなのぉ♥♥♥」

「ティナ……!」

 

 告白おマンコに亮太はピストンのスピードを高めた。ティナの腰を両手で勢いよく持ち上げた後に太ももで支える。その体位変更によってティナの体が勢いよく引っ張られたため、ズルズル♥♥♥ とマットに擦れるいやらしい音が鳴った。ティナは両足でピンと下半身を支え、腰高正常位の体勢をキープし、ペニスを迎え入れる。

 パシンっ♥ ズンズンズン♥ ぱんぱんぱんっ♥♥♥

 

「俺、もう……!」

「ティナのなかっ♥ みたしてください♥♥♥ このままっ♥♥♥」

 

 絶頂へ向けてピストンが最高潮に激しくなる。ティナは両手で亮太の太腿をぎゅっと握って、大きく喘ぎ乱れた。

 

「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥ すきすきすきっ、だいすきぃ♥ 鬼ピストンきもちよすぎぃ♥ おほっ♥ んぉぉぉぉぉぉ♥ ティナもいくっ♥ またいくっ♥ 亮太様っ、亮太様っ、亮太様ぁぁぁぁぁぁ~~~~~~♥♥♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルルっ~~~~~~~~♥♥♥

 二人は同時に絶頂し、生チンポはおマンコの中で射精した。どくんどくんと脈打つたびに、ティナはびくんびくんっ♥ と背中を上下にうねらせる。そうして何度も、何度も大きな迸りを中で受け止めた。

 

「ああぁぁぁ♥」

「ティナ、ぶっかけるぞ! 俺の精液で汚してやるっ!!!」

「はいっ♥ 汚してくださいっ♥♥♥」

 

 チンポを抜き、びゅううううううううううっ♥♥♥ と、スクール水着へ向かって射精する。紺色の生地の上に真っ白に白濁した液体が、水鉄砲のように勢いよくかかり、ねっとりと汚した。そしてチンポをティナの可愛い顔へと近づけ、精液をぶっかける。ティナは幼さ残るロリ顔をドロドロに汚した後、チンポをしゃぶってザーメンを飲んだ。

 

「んうううっ♥ んぱっ♥ おいひぃ♥♥♥」

 

 顔もおマンコも水着も精液まみれになったティナはエロく、眺めが良かった。ロリ巨乳の体を起こし、舌を伸ばして口周りの精液を舐めとる。それを飲んだ後、んはぁぁぁ、と甘い息を漏らしながら、うっとりとした表情を浮かべた。

 

「亮太様ぁ……♥ まだ、出来ますよねっ♥♥♥」

 

 

 

 

 ティナのここ最近のソロ活動はオナニー配信のみで、接続数を大幅に落としている。亮太専用マンコのため、オフパコ企画が消えたのだ。今は自身のチャンネルよりも、彼のチャンネルの所属として、活動している。有料動画も配信済みだ。

 しかし今だに、ティナの元へはスーパーチャットで「また僕達とヤってください」「童貞狩りのティナちゃんが好き」「俺達も生で」「そろそろあの男に飽きてきた頃だろ?」「ファンのチンポが忘れられないくせに」などといったものが後を絶たなかった。金を出せばまた股を開く……そういう思惑が彼らにはあった。そしてあわよくば、生でヤリたいという願望も。

 来月はメンバーシップを止め、チャンネルは閉鎖しようと考えている。そもそも今月オナニー配信しているのは、すでにメンバーシップの月額料金を貰っている故の、せめてもの義理立てというところであった。

 だが、視聴者にはまだ「ヤレる女」と思われているのは、ティナの中に植え付けられたメスが納得しない。

 スクール水着セックスを終えた後。部屋の中で、ライブカメラを脚立にセットし、赤いベッドの上へ向けた。最初から有料配信で始まったライブ放送の映像は、カメラをいじる、はだけたスクール水着姿のティナであった。

 

「みんな見てますか~~~♥ 今日はね、改めてティナが亮太様の専用マンコだってことを伝えるために、配信枠とりました~~~♥♥♥」

 

 ずらした生地が覗くおマンコからは、こぽぉ♥♥♥ と亮太の精子が溢れ出ている。そしてコメント欄は相変わらずであった。「今後はカップル配信で、3Pになるのかな」「もう事後じゃないですか」「俺も混ぜてください」「俺達と気持ちよさそうにしてたじゃん」「童貞好きなくせに」「本当は視聴者チンポを欲しがっている」「いつまでその虚勢が続くかな、そのザコマンコは」ティナはコメントには答えず、ベッドの上に座り、亮太と抱き合いながらディープキスをかわした。くちゅ、くちゅう、といやらしい音をカメラでもしっかり拾われていく。

 

「んっ♥ 亮太様、舌ベロンってしてください……♥♥♥」

 

 亮太が口から舌を伸ばすと、ティナはフェラチオするかのように、その舌をじゅるるるっ♥♥♥ と音を立てて吸い込んだ。口の中をおマンコにするかのように、ぴっちりと舌をきもちよく奉仕する。ちゅぱ、と音を立てて唇を離すと、ティナは頬を赤くして、可愛らしいロリ顔ではにかんだ。そしてスクール水着に手をかけ、脱ぎ、床へすとんと落とす。身長149センチ、96のIカップおっぱい。一糸纏わぬ裸のティナは可愛らしく、エロティックであった。亮太はその両肩を抱き、ベッドの上へ押し倒す。

 

「あっ♥ 亮太様、オスの顔ですねっ♥ んっ♥ くるっ……♥ あああっ♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っ♥♥♥」

 

 勃起したペニスを正常位の体勢で挿入。そして亮太は激しい腰振りを開始した。衝撃で揺れるIカップおっぱいを両手で揉みながら、ズンズンズン♥ と中を突き上げる。

 コメント欄は加速して「コメント見てください」「カメラそっちのけか……」「乱交お願いします」「童貞が恋しいんだろ?」モニターの前でチンポをしごく彼らは、ティナがヤレる女だと、自分自身へ言い聞かせている。そうやって己を保っているのだ。そしてなんやかんや勃起しているチンポを、ゴシゴシしている。

 

「あ゛ッ♥ んあああっ♥ はげしいっ、りょうたさまぁ♥♥♥」

 

 揺れるおっぱいの右乳首を亮太に舐められ、ぱくりと口にくわえられると、それをちゅうううっ♥ と上へ引っ張られた。おっぱいがお餅みたいに伸びあがり、ティナは背中を仰け反らせた。

 

「ふぁぁぁぁあああっ♥ 左もっ、ひだりもぉ♥♥♥」

 

 腰振りをされながら、ティナの左乳首も同じように口へ吸い込まれ、上へ引っ張られる。ハート目のメス顔を浮かべながら、ティナは甲高い喘ぎ声を上げた。

 ギシギシ♥ ぱんぱんぱんっ♥ どちゅ♥ ぐちゅ♥ ぱちゅ♥

 

「おほぉ♥ んおおぉぉぉ♥ しゅごぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」

 

 ティナが両腕を伸ばす。亮太が体を倒し、ぎゅっと抱きつき正常位になりながら、ディープキスをかわす。

 

「んっ~~~♥ ふぅ~~~♥」

 

 息を荒げながら、くるん、とベッドの上を繋がった状態のまま転がり、上下が反転。唇を離し、ティナが背中を伸ばし、騎乗位で腰を振り出した。

 

「あっ、あっ、あっ♥」

 

 激しい動きに、Iカップおっぱいがぷるんぷるんに揺れる。引き締まったおマンコがペニスを上下し、亮太は思わず声を漏らした。

 

「ティナ、俺、もう」

「いいですよっ♥ このまま、なかだしで♥ リスナーと童貞イカせまくったこの腰使いで、イってください♥♥♥」

「あっ、ああああああああ!」

「みんなが大好きなこの動きも、おマンコも、おっぱいも、全部あなたのものですよ♥♥♥」

 

 どちゅ♥♥♥ ぱんぱんぱんっ♥♥♥ ぐちゅちゅぐちゅ♥♥♥

 

「でる、でるぞ!!!」

「んあああああっ♥ また、また、大好きな亮太様から中出しもらえる♥ ひゃっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥♥♥ ティナも、ティナも、ティナもだめだめっ、もうダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~♥♥♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥

 びゅうううううううううう~~~~~~~♥♥♥

 激しい迸りが、ティナの中で巻き起こる。スクール水着セックスで満タンになった中に、さらに大量の精子が流し込まれていく。亮太の上でびくん、びくん♥♥♥ と痙攣させながら、絶頂と共に中出しの温もりを感じた。

 

「えへへ……お腹あついですっ、亮太様っ♥♥♥」

 

 ティナがとろけた表情で、亮太の胸に頬を当てる。その可愛らしい頭を、亮太はやさしく撫でた。諦めはじめたのかコメント欄の勢いは弱まり「俺達のティナちゃんなのに」「視聴者のが先なんだぞ」「あああああああっ!!!」といった悲し気な空気となりながらも、モニターの前で男達はチンポをしごき、射精した。童貞チンポもリスナーチンポも、みな等しくたっぷりと精子を床へまき散らしていく。ティナのおマンコからは、亮太の精子が溢れ出た。二人はベッドの上でキスなどをしてイチャついてく。やがてライブカメラは、ギシギシパンパンと大きな音を立てる、二人の獣の姿を映し出した。

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