同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
AV作品タイトル「現役大学生でガチンコ検証!!! 男女の友情は成立するのか? それとも、禁断の関係になってしまうのか!?」
「あぁぁぁっ♥ あっ♥ あっ♥ やばいよ、私達、友達同士なのにぃ♥ んあああああっ~~~~♥♥♥」
友人の大学生役をするAV男優の生チンポに、バックの体勢で突かれ、小春は喘ぎ声を上げていた。マンションの一室風の撮影スタジオ。ベッドの上で、全裸の二人は激しいセックスを繰り広げている。小春は素人ながらも、AV女優顔負けの乱れっぷりを披露していた。実際、彼女はまんざらではなく、むしろAV男優のチンポに快感を覚えていた。
(AV撮影って、けっこう気持ち良いっ♥ それに撮られた映像で誰かがオナニーしているって考えると、ドキドキするかもっ♥♥♥)
ズンズンズン♥♥♥ ドスドスドスっ♥♥♥
AV男優熟練の腰使いの衝撃にGカップおっぱいがバインバインに跳ね、揺れ、踊る。小春はおマンコをきゅうううっ♥ と引き締めさせた。
(それに聡と違っていっぱいセックス楽しめるし、腰使いも激しいっ♥♥♥)
早漏チンポの聡を彼氏としてキープしておきながらも、不満を感じており、他の男をどこかで求めていた。
第一の目的は金だが、性欲を満たすという目的もあるのだ。
観月 小春は恋人としては、とてもではないが良い女とはいえない。彼氏がAV出演をしたらどんな思いをするかなど、想像すらしないのだ。
「でも、もう止められないよっ!」
「うんっ♥ ヤバいけど、もう、きもちいいからっ♥ このままっ♥♥♥」
台本通りのセリフを両者でこなしつつ、これまた台本通りに正常位の体勢へ移る。男優は我慢できないとばかりに、抱きつき正常位で激しい突き上げをした。カメラの画面外でADが男優の睾丸を確認し、周囲のスタッフへOKサインを送る。射精時には金玉が少し浮き上がるので、段取り通りフィニッシュを迎えられるかどうか、共有をしたのだ。NGだった場合は撮影時間が長引くことを意味し、最悪は勃起待ちになる。
男優は目論見通り、フィニッシュへ向けてパワーピストンを始めた。小春は全身が甘くゾワゾワした。激しいピストンが気持ち良く、もっと突いてほしいと全身が求めたのだ。
「イクよ、イクよ!!!」
「いっぱい出してっ♥♥♥」
男優は生チンポを抜き、小春のGカップおっぱいへ向けて射精した。聡より多い精子の量は、小春の性欲をほどよく満たした。しかし性欲が強いのか、セックスのプロ相手にすら、少し不満を感じた。
(最後のピストン、もっとしてほしかったな……♥ 男の人って、耐えられないのかな)
男優は射精した後、じっと小春を見つめた。そして緊張した面持ちで、台本通りのセリフを言う。
「……好きです。付き合ってください」
「はいっ♥ お願いします♥」
こうして、小春は10万円のギャラを再び受け取ることになった。
★
小春は二回目にして、AV撮影にハマりつつあった。真面目にAV女優になろうかと、脳裏をよぎる。
調べてみると、現役大学生でAV女優として活動する、というのは前例があるらしい。不可能ではないのだ。撮影自体は好きだし、それで大金が貰えるなら最高じゃないかと思ったが、もっと踏み込んで調べてみると、厳しい現実も見えてきた。
AV業界も甘い世界ではないのだ。一般的にイメージされる、儲かるAV女優というのはほんの一握り。あれは売れたトップAV女優が作り出したものだ。メーカーと直接契約を結び、1現場辺りの単価が高い「単体女優」と呼ばれる者は、全体の5パーセント前後しかいないと言われている。競争率はかなり高い。
こういった苛烈な環境の影響もあり、デビュー作以降は売上が右肩下がりになることが多い。作品を出せば出すほど、売り上げが減り、やがてギャラも減っていくという現象だ。結局のところ、日々現れる新しいAV女優に、客をどんどん獲られてしまうのだ。AV女優が引退を決意する多くの理由がここに該当する。
(ん~。なんか、思ったより美味しい話じゃない……セックスするだけでウハウハ、みたいなイメージだったけど……競争かぁ……)
厳しきプロの世界。
楽して儲けられる話はないのだ。
ただ、業界と仕事内容に惹きこまれているのは、事実であった。それにリスクと釣り合っているかはさておき、1現場で10万円……日給10万円と考えると、やはり「稼げる」仕事なのは変わりがない。
ベットで寝そべりながらスマホでネットを漁っていくと、引退した元トップAV女優の中條 紗耶香が、記者のインタビューに答えている記事が出てきた。
――中條 紗耶香さん。業界に入ったきっかけはなんだったのでしょうか。
――スカウトよ。当時はただの大学生で、なんの経験もなかったわ。今だから言えるけれど、エロにもセックスにも、貪欲ではなかった。
――あれ、そうだったんですか?
――ええ。セックスを愛している、というのは当時のリップサービスよ。だってそういう女を、男は抱きたいものでしょう?
――ま、まぁ、セックス嫌いは萎えてしまいますね……。
――私がAVの仕事を始めたのは、金に恋をしたから。あの時、私が本当に愛していたのは、金だった。当時のスカウトは、私に才能を見出して、デビュー作に100万のギャラを保証した。当時の私にとって、それは甘美な響きだったのよ。100万円という数字に一目惚れし、デビューをしたってわけ。
――100万円、ですか。デビュー作は異例な勢いで売れたようですが、ギャラはそんなものなんですね。もっと貰っているイメージでした。
――現実はそんなものよ。私より先輩の元トップAV女優も、似たようなものだったわ。
――業界で長くトップを獲った要因は、なんだったのでしょうか。
――持って生まれた才能と運と、生活の全てを捧げる努力をすることね。私は誰よりも女を磨く努力をし、考え、人生をAV業界に捧げた。強いプロ意識があったのよ。男を喜ばす体を、心を、セックスを常に求めた。そうまでして、愛しの金が欲しかったのよ。あの時の私は金とセックスをし、愛し合っていた。
――金とセックス、ですか。
――当時のファンには申し訳ないけれど。そういう心境だったわ。
――天才肌のイメージがありますが、努力もされていたのですね。
――ええ。そしてその努力は、引退した今も続けている。いえ、むしろ今の方がたくさんの努力をしているわ。
――引退後も、様々な活動をされているそうですね。
――今、継続している努力は活動のためではないし、ましてや金や男のためでもない。引退した私が全てを捧げているのは、たった一人の男よ。そして絶対に、彼のナンバーワンに相応しい女であり続けるわ。
記事をそこまで読んで、画像があるページまでスマホを操作する。と、小春は思わず大声を上げた。画像では胸元の空いた青い半袖のトップスに、白いタイトスカートを穿いた紗耶香が映っている。グラマラスでエロティックな体のラインなのに、下品にならないゴージャスな美しさ。現役時代よりさらに磨きがかかった色気に、小春は驚かされた。
「わわっ!? 名前だけは聞いたことあったけど、中條 紗耶香ってこんな綺麗な人なの……? てか、胸デカっ! スタイル良すぎだし、エロすぎっ!」
ベッドで寝そべりながらスマホを置き、額をあちゃ~、と右手に当てる。
「まさかAV業界って、こんなレベルの人がいるの……? 無理無理、そしたら私なんて売れないよ……」
小春は学校では可愛い女の子であるし、おっぱいもGカップとかなりデカい。が、それはあくまでも地元や周囲でのトップクラス。プロの世界を舞台にしてしまうと、そんな逸材も埋もれてしまうのだ。
「そういえば。この記事、紗耶香さんって人、恋をしているってことだよね。こんな綺麗な人が惚れた男って、どんな人なんだろ……」
疑問に思い、記事を読み進めていくと、鈴木 亮太の名前に辿り着いた。そしてそこで偶然にも、友人からとある連絡がやってくる。その友人とは、村山 紬であった。
★
村山 柚と磯崎 葵とは高校が同じで、今でも連絡をとりあい一緒に遊んだりする間柄だ。同じギャルではないものの、話は合い、考え方も近しいところにあった。互いに金に飢え、セックスに対しての考えは軽く、体を売ることに抵抗がない。
聞けば、葵と柚は鈴木 亮太のチャンネルに出たという。なにかとタイムリーな小春は驚き、AV撮影に興味のある彼女は、すぐさまどんな感じだったかを聞いた。二人共恍惚とした感じで、鈴木 亮太にすっかり堕とされており、早く会いたくてしょうがないのだという。
正直、そんなことには興味なかったのが、無料動画の報酬が100万円だったことを聞き、一気に態度を固める。小春は自分を紹介してくれないかと強く頼むと、柚が「いいよ~、知り合い紹介してほしいって言われたし♥」と返事をし、鈴木 亮太へ小春を紹介した。
(ひゃ、100万とか最高すぎっ……! しかも楽しそうなアダルト動画撮影だし、楽園だっ♥♥♥)
彼氏の存在などすっかり忘れ、心を弾ませるのであった。
★
土曜日の昼。人の多い駅中を歩くと、ちらちらと男の視線を感じた。
(やっぱこの恰好って、エロいよね~。男の人めっちゃ見てくる~)
小春はカーキ色の袖なしサマーニットのワンピースを着ていた。着やせするくらいに、体にピッタリとくっつくタイプの服のため、ボディラインがこれでもかと浮き出て、強調される。ブラジャーに包まれたGカップのキレイな丸は、おっぱいの形をしっかりと浮き出させていた。膝より上の丈の短さで足は出ており、お尻もまんまるの形をいやらしく描いている。
彼氏、聡にも見せたことがある恰好で、彼はすぐさま興奮し、ラブホテルへ直行。10ピストンでフィニッシュを迎えた。
(100万、100万♪ なにに使おうかな~)
赤いハイヒールをカツカツと鳴らしながら、上機嫌な足取りで待ち合わせのラブホテルへと向かう。
そして受付に待ち合わせであることを告げ、四階へエレベーターで上がった。
カーペットの敷かれた、大理石の床を歩きながら、目的の部屋番号のチャイムを鳴らす。ドアが開き、亮太は小春を迎え入れた。
「お待ちしておりました。どうぞ、上がってください」
「は~い」
小春が部屋の中へ入っていく。黒と白を基調とした、大人な雰囲気の内装であった。小春がソファの上へちょこんと座ると、亮太がいくつかの世間話をした後、ハンドカメラを取り出す。
「パンツ見えそうだよ」
「きゃあ♥ やらしいっ♥」
やんやんする小春の隣に座り、亮太はその肩を抱き寄せた。すると小春は大人しくなって、両目をつぶる。その可愛らしい唇へ、亮太はソフトなキスをした。
ふんわりと柔らかく、優しく。触れ合うだけのキス。そして互いの唇を開き、舌と舌をなぞり合う。くちゅ、くちゅくちゅ、と唾液同士が絡み合ういやらしい音が鳴った。亮太は両手を小春のおっぱいへと伸ばし、サマーニットワンピース越しに揉む。生地が手の形を受け止め、ふんわりといやらしく変形した。
(んっ……♥♥♥ なんか、もうきもちいいっ♥ 上手な人なのかなっ♥ これから私のやらしい姿が撮られて、色んな人に見られる……興奮してきちゃった♥♥♥)
亮太は小春とディープキスをしながら、両手をワンピースの下から中へと入れる。柔らかな太腿を撫でながら、ピンク色のパンツを掴み、脱がした。
「はぁ、はぁ……♥ そんな、ソファの上でなんて……♥ あっ♥」
強制的に開脚させられた小春は顔を赤くする。亮太は太腿を舌で舐めながら、段々とおマンコへ寄せていく。そしてワンピースの裾へ顔が沈むと、クリトリスをペロペロと舌で撫で始める。小春は腰を浮かせて、びくんっ、びくんっ♥ とのたうち回った。
「ひぐっ♥ んうううっ♥ 舌っ、すごいっ、なにこれっ……♥ あぁぁん♥♥♥」
AV男優とも、聡とも違う舌の快楽に、小春は夢中になった。腰をくねらせ、顔におマンコを押しつけていく。じゅる、じゅるるるっ♥ とクリトリスが吸われると、小春は全身に甘い快楽が走った。
「んううううっ♥♥♥ だめっ♥♥♥ くるっ、なんか、わからないのっ、きちゃうっ♥♥♥ 変になるぅ♥♥♥」
「大丈夫だよ、見せてみて」
「やぁぁぁ♥♥♥ はずかしぃ♥♥♥ あっ♥♥♥ あっ♥♥♥ くる、くるくるっ、あああああっ~~~~~♥♥♥」
ぶっしゅうううううううううううううっ♥♥♥
熱くなったおマンコから、潮吹きが迸る。勢いも量もすごく、亮太の体に降りかかり、全身の服がぐっしょり濡れた。
「あっ♥ ご、ごめんなさい♥♥♥」
(し、潮吹きなんて初めてだよ……♥ オナニーでも出たことない……♥)
「すごい出たね」
「やっ♥ もう、言わないでっ♥」
亮太が服を脱ぎ、パンツのみの姿となる。その布を突き破ろうとするかのような、勃起した膨らみに小春は目を丸くした。
(すごっ……♥ 見たいっ♥♥♥)
小春もワンピースを脱ぎ、ピンク色のブラジャーだけをつけた状態になる。そして亮太のパンツへ手をかけ、下を降ろした。
ぶるん!!! と勢いよく現れたペニスに、頬がぺちんとぶん殴られる。小春はそれに驚きながら、両手で亮太の腰をぎゅっと抱きしめ、勃起したチンポをしゃぶり始めた。
「んっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼぼぼぼぼっ♥」
(でっか~~~~♥ それに、リンゴみたいにすごく硬いよぉ♥♥♥)
顔を前後させ、唾液をたっぷりと含みながらフェラチオする。両手にぐっと力を入れ、亮太の腰を前へ突き出させる。そうしてチンポを強く吸いながら、お口マンコでじゅぼじゅぼとでっかい音を立てた。
「じゅるっ、じゅるるるるるっ♥♥♥」
バキュームフェラをしながら、小春は両手を背中へ回し、ブラジャーのホックをとる。パチン、と音を立ててブラジャーが床に落ちる。
ぷる、ぷるんっ♥♥♥ 跳ね踊るプリンのように、柔らかそうなGカップおっぱいが現れた。ツヤツヤとした、ハリのある綺麗な肌のおっぱいはエロく、とても美しい。小春は両手でおっぱいを持ち上げ、亮太の勃起チンポを挟んだ。
「んっ、しょ♥ すごっ、おっきすぎっ♥ はみ出た分は、お口マンコだねっ♥」
Gカップおっぱいでスリスリとパイズリしながら、先端を口でしゃぶる。パフパフ♥ ととろけるような柔らかさと、口の吸引力の同時責めで、精子が一気に登りつめていく。
「んっ、んっ、んっ♥ びくびくっ、してきたっ♥ んっ、くちゅうっ♥」
パイズリフェラのスピードを速くし、くちゅくちゅという唾液音もどんどん大きくしていく。谷間へ小春の唾液がだらりと垂れ、上下するたびに滑りが温かく、よくなっていった。
「出すぞ、出すぞ!!!」
「んっ、んんんんんんんっ~~~~♥♥♥」
亮太は乱暴に腰を前へ突き出し、喉の奥で射精。小春は驚きながらも、むしろ両腕でぎゅっと腰をホールドし、精子をお口マンコで求めた。
「ん゛は゛っ゛♥ はぁ、はぁ♥♥♥」
呼吸が苦しくなったところで、ペニスから口を離す。それでも亮太の獣チンポはギンギンのままだ。小春は息を乱しながら、ソファの上でバックの体勢になり、お尻をつんと上に上げた。
「生チンポ……♥ ちょうだい♥」
「どこに?」
「ここにぃ♥」
小春は右手でおマンコをくぱぁ♥♥♥ と開く。亮太は生チンポを入口にあてた。
「いくよ」
「うんっ♥ あっ♥ ふぁっ、ああああああああっ~~~~♥♥♥」
ずぷぅ♥ 小春のおマンコはキツキツに、亮太のチンポを受け入れた。今までAV男優と彼氏を絞ったおマンコは、全く違う男のデカチンポに衝撃を受けた。挿入されただけなのに、生まれたての子鹿のように、両足をプルプルさせている。
「すごぉ♥ うごいて、うごいてぇ♥ おマンコめっちゃくちゃにしてぇ♥」
パンっ♥ パンっ♥ パァァァン♥
亮太のオス全開の激しいピストンで、肌同士がぶつかり合う大きな音が、部屋中に鳴り響いた。ペニスの先端ギリギリまで引き、深く入るまで前へ出す。大きく早いパワフルな動きに、小春のおマンコは愛液の大洪水を起こした。突かれるたびにねっとりとした愛液を分泌し、チンポへ抱きついていく。
「お゛ほ゛っ♥ お゛っ゛♥ すごぉいっ♥ あたったことないとこ、あたっているよぉ♥ 彼氏と全然ちがうぅ♥」
「彼氏いるんだ。こんな堂々とした浮気するなんて、悪い女の子だ」
亮太は両手で小春のお尻をぱしんっ♥ パシンっ♥ とぶっ叩き、乱暴に扱った。お尻が赤くなり、小春はビクビクっ♥♥♥ と腰を震わせた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥ エッチな女の子でごめんなさぁい♥ 私はさいていな女の子ですぅ♥ たくさんしかってくださいっ♥」
叩かれるたびに、お尻がプルプル震えて波打つ。膣が手コキするかのようにうねうね動いて、チンポを搾り取ろうとしてくる。ひょっとこフェラの如く、細く狭めて、硬い竿をぎゅっと握りしめた。
「ひ゛い゛っ♥♥♥ しゅんごぉ♥♥♥ おマンコ、おマンコかわるぅ♥♥♥ こんなうごくのはじめてぇ♥♥♥」
亮太は両手で小春の太腿を掴み、そのまま持ち上げた。小春の足はピンと伸びたまま突き上げられる、抱き上げバックの体勢だ。雑に扱われるような激しい体位に、小春の中のメスが興奮した。
「あ゛~~~~っ♥♥♥ しらないセックス、またきざまれるっ♥♥♥ すごすぎっ、亮太さんっ♥♥♥」
「小春、もうイキそうだ、どこに出せばいいっ」
「中、中、他はダメぇ♥♥♥」
(もうきもちいいから、このままでいいや♥♥♥)
「いいんだな、中にだすぞ!」
「うんっ♥♥♥ あっ♥♥♥」
ぱんぱんぱんっ♥♥♥ 絶頂へ向けて、貪る野性セックスが加速していく。ソファがガタガタ揺れ、大きな音を立てた。
「ああああああああああっ!!!」
「イクイクイクっ♥♥♥ わ゛た゛し゛も゛♥ わ゛た゛し゛も゛い゛く゛っ♥♥♥ ア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っ♥♥♥ はじめてのなかだし、なかだしっ、ぜんぶねじこんでぇ♥♥♥ ひっ♥♥♥ ひゃぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ~~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
濃厚な精子を、持ち上げた状態のままおマンコの中へ注ぎ込んだ。大きな迸りと共に、勢いよく精子が射精され、中を満たしていく。
「っ~~~~♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
長い、長い迸り。中出ししている側から、おマンコから精子が溢れるほどだ。小春を降ろし、チンポを抜くとこぽぉ♥ と精子がこぼした水のごとく溢れ出てくる。ソファの上はいやらしい液体で汚されていった。
(すっごい乱れちゃった……♥ この姿がいろんな人見られて、オナニーして……♥ 想像するだけでドキドキっ♥♥♥)
もうハメ撮りセックスの虜になり、癖になった小春は目をハートマークにして、服を着ようとした亮太の背中に抱きついた。
「亮太さん……♥ これからも私とのセックス、たくさん撮ってね♥♥♥」
こうして小春は亮太に何度もアダルト動画撮影をせがむほどの、痴女になっていった。自分の動画が公開されることは快感で、淫らで恥ずかしい姿を見られたいという願望が、彼女にはあった。当然、そんな状態になった小春と、彼氏――聡は付き合うことなど出来ず、二人は別れることになった。しかしそれは正しい判断だろう。聡は早漏チンポを除けば、普通のイケメン大学生だ。他でもっとまともな価値観を持った女の子を探すべきである。そして小春は聡のことを忘れていき、亮太の前で喜々と股を開き、アダルト動画撮影をしまくった。