同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
若い頃のセックスを思い出す。
あの時はなにもかもが気持ち良くて、絶頂して、メスになった。そうしてやがて娘を孕み、出産……久しぶりにした夫とのセックスは、何故か、あまり気持ち良くなかった。
お互い、年をとったのか。
相性が悪くなったのか。
それとも精神的なものなのか。
色々と問題は考えられるが、根本的な解決は出来ず。7年前にした、中折れセックスを最後に性交渉は消えた。
旦那以外とのセックスは、していない。
「あら……?」
いつも通りのお買い物から帰ると、お隣さんがいつも車を停めている場所に、別の車が停められているのが見えた。
(誰……?)
興味を抱きつつ、部屋へ戻る。耳を澄ませながら、本を読んだり、自由に過ごしたりしていると、外で扉が開く音がした。美久も急いで外へ飛び出す。すると見たことがない、白髪の老人がエレベーターに乗っていくのが見えた。
(今のおじさんが、お隣さんの部屋から出てきた?)
確証はない。
早歩きで階段を降りて、駐車場へと出た。するとあの老人が、先ほどの見慣れない車へ乗り込んでいくのが見える。「たく、世話のやけるやつだ。パートナーというよりは、これじゃあ世話人だぜ」などとブツブツ呟きながら、ドアを開けている。
「あ、あの」
「あぁ?」
声をかけると、不機嫌そうな声が返ってくる。
びく、と美久が怯えたように肩を跳ねさせた。
よく見ると、老人は中々にガラが悪そうな風貌であった。鋭い顔つき。気難しそうな雰囲気。ガラガラとした声。ストレートに言うと、ヤ○ザの幹部にでもいそうな、異様な空気感の男である。
「え、えっと、今、お隣から出て来られた方、ですよね?」
「意味がわかんねぇよ」
「鈴木様のお部屋です。私、彼のお隣さんで」
「……」
老人がやれやれ、とでも言いたげに頭を右手で抱えた。
「この雰囲気……まさかあいつ、動画外でも女を食いまくってんじゃねーだろうな。たく……まぁ、男優ってのはそういうもんだがよ……もういすぎるくらいなんだから、ほどほどにしとけっての……」
「あ、あの……???」
ブツブツ独り言を言う老人に、美久は怪訝な視線を送る。
「ま、あいつの関係者で間違いねーよ」
「えっと、お父様ですか?」
「あー……そ、そんなところだなぁ、ああ」
(そのわりには全く似ていないような……怖そうな声と見た目といい、なんだか、怪しい人……)
(父親なわけあるかよ。こりゃ絶対、変なジジィだと思われてんな。通報はしないでくれよ)
「そうですか。お父様で」
「あいつに用があんのか?」
「え? い、いえ、そういうわけでは、ないのですが」
美久が指をモジモジさせながら、言う。結婚指輪がきらりと光った。それが視界に入った老人はふむ、と声をあげる。
「あいつなら、今日は戻ってこねーが。仕事熱心なやつでな、外泊が多いんだよ」
「そうですか……」
美久がしょんぼりとする。そして「急にすいませんでした」と言って、老人に背中を向けた。彼女を見送った後、車に乗った老人は携帯で電話をかけた。
「ああ、オレだが。お前、隣の人妻って抱いたか? え? じゃねーよ、たく。遊ぶのはいいが、変なことに巻き込まねーでくれよ。なに言ってんのかわからねーってか? なら、試しに家に帰ってみたらどうだ、何日か。難しいかもしれねーが、そうしたら、オレの言うことがわかると思うぜ。ああ、けど。相手が相手だから、気をつけろよ。色々と」
にやり、となにやらあくどい笑みを浮かべていた。
★
次の日。駐車場にいつもの、お隣さんの車が停めてあって、美久はドキドキした。夜になると戻ってきて、朝から20時ぐらいまではいなかった。そんな日が一日、二日、三日と続いた。かなり忙しい人なのだろうと思いつつも、この三日間女を連れていないこともなんとなくわかった。部屋からは、この間のような、激しいセックスの音は聞こえてこない。
そしてこの日は、娘が友達の家へお泊り会している。美久はチャンスだと思い、20時すぎに部屋へ戻る亮太のチャイムを、ピンポンと鳴らした。美久は白い半袖のトップスに、青いジーンズという恰好だ。ムチムチとしたボディを相変わらず、これでもかと表に出している。
「こんばんは」
「あ、お隣さん。こんばんは」
「どうなさいました?」
亮太に柔らかく問いかけられる。セックスは激しいが、普段の雰囲気は大人しいのだなと、美久は考えた。
「少し、上がってもいいでしょうか? 大事な話がありまして」
「え? まぁ、大丈夫ですが……いいのでしょうか。一人で成人男性の部屋へ上がるなんて」
「あらぁ、こんなオバさんを襲う予定があるのですか?」
「あまりにも綺麗な方なので、男なら誰もが冷静ではいられなくなります」
「それならそれで、いいので……二人きりで、話をしたいです」
「わかりました。どうぞ」
亮太は拒まず、困惑もしない。手慣れているものであった。
テーブルの前に置かれていた、木の椅子に座る。亮太はアイスコーヒーを入れ、机の上に置いた。
美久はコーヒーには手を出さず、代わりに亮太の右手首をぎゅっと握った。美久は己の行動に羞恥を感じつつ、本題を口にする。
「この間のことで、クレームを言いにきました」
「クレーム?」
「女性の喘ぎ声と、ギシギシとか、パンパンとか。いやらしい音がとっても聞こえてきたんですよ? 娘の教育にもよくないので、控えていただければなーと」
「そうでしたか。申し訳ございません」
「そんなに激しかったですか? どんな感じだったのか、教えてほしいです」
立ち上がり、ぎゅっと亮太へ体を寄せる。ムチムチボディの柔らかさを感じ、腕に当たった爆乳がむにゅっ♥ と変形した。
(ああ、なにをしているのかしら、私は。なんていやらしい。きっとこれじゃあ、ビッチだと思われてしまうわね……♥)
すでにおマンコは濡れ始め、体温が上がり始めている。欲求不満な美久は発情が早かった。
「いけません。あなたは結婚している身じゃないですか」
「あら……他の女を連れたこともあるのに、案外、真面目なのね。旦那は今、長期の出張でいないわよ……♥」
「ですが、万が一にもバレたら」
「部屋に上げた時点で、あなたも、こうなることは考えていたでしょう?」
美久が切なそうな瞳で、亮太を見上げる。
「それとも……やっぱり、こんなオバさんじゃ、そそられないかしら?」
亮太は美久の両肩に手を置いた。厚さのある色っぽい唇が、視界に入る。キスをしたら肉厚で、気持ちよさそうだ。
「奥さん……いいんですね」
「ええ……出張から戻るまでは」
「もう、我慢しません」
「いいのよ、我慢しなくて♥」
唇と唇を重ね合う。肉厚な唇はやはり柔らかく、しっかりとした感触だ。そして亮太は舌を、美久の中へと滑りこませた。そして美久もまた、舌を伸ばし亮太の口の中へ入る。人妻と唾液を交換し合い、じゅるるるっ、と舌を吸い込み合った。
(あぁ……♥ これ、これよ♥ 久しぶりの感覚♥)
亮太が手形と腕を刻み付けるかのように、お尻や、背中をべったりと抱きしめる。美久はディープキスをかわしながら、亮太のズボンの中へと手を突っ込み、勃起したチンポをシコシコと撫でた。
「ん、くちゅ♥ くちゅううううっ♥」
人妻のディープキスはとても情熱的で、強くオスを求めていた。
美久は今、強烈に感じ、感動もしている。久しく感じていなかった快感。オスの匂い。自分がメスであることを、少しずつ思い出していく感覚だ。
「んっ、はぁっ♥ パイズリしましょうか、お隣さん♥」
「そのでっかい人妻おっぱいで、お願いします」
「ふふふ、でっかいおチンポ、見せてちょうだい♥」
美久がしゃがみ、亮太のズボンとパンツを降ろす。瞬間、ボロン♥ と、我慢汁を美久の顔面へ飛ばしながら、デカチンポがその全容を現した。
「え♥ す、すごいわね♥ こんな大きなおチンポ、はじめて見たわ……♥」
「旦那のより大きいですか」
「とってもね♥♥♥」
美久は白いトップス脱ぐ。ムチムチボディの肌色に、紫色のでっかいブラジャーに包まれた長い爆乳。美久は両腕を背中へ回し、ぱちん♥ とホックを外した。
ヒモの部分がやたら長いブラジャーを、床へぽとんと落とす。ポヨンポヨン♥ と腕に匹敵するんじゃないかと思うくらいに、長いLカップおっぱいが揺れながら現れた。乳輪も随分と大きく、お椀の如くぶ厚い。それでいて乳首は陥没としており、真ん中のピンク色がぽつんとボタンの如く沈んでいる。
「下品なエロおっぱいだね」
「お隣さん♥ 長い人妻おっぱいはお好き……?♥」
「パイズリして」
「ふふふ、好きみたいね♥ よかったわ♥」
いつの間にか、お互いくだけた口調になる。美久は亮太のチンポを右手で握り、自分の右乳首へとズンズン♥ と当てた。陥没乳首にチンポが、柔らかいピンク色の乳輪と共に、おっぱいの中へと吸い込まれていくかのようであった。しっとりとした感触を先端で感じると、やがてむにゅっと硬い感触が生まれる。にょきにょき♥ と陥没乳首が勃起し、長くなったのだ。
「はぁ、はぁ♥♥♥ 乳首、勃起しちゃったわ♥♥♥」
「左も勃起させないとね」
「ええ♥♥♥」
ぺちん♥ すりすり、すりすりすり♥ ぺちぺちっ♥
勃起チンポを左の乳首へぺちぺち当てたり、すりすりこすったりすると、再び陥没乳首が勃起する。
そして美久はチンポを真ん中へと導き、長い爆乳で挟む。
「んんっ♥ かたぁい♥ やらしいチンポ♥♥♥」
ぱちゅ♥ スリスリスリっ♥ むにゅむにゅ♥♥♥
柔らかでマシュマロみたいにとろけそうな感触が、チンポに襲い掛かる。もはやおっぱいの谷間は、おマンコとなっており、ペニスをいやらしく包み込んで離さない。
「好きな時に出していいのよっ♥」
両腕でぎゅっと爆乳を抱きしめながら、くねくねといやらしい動きでチンポをパイズリでしごく。おっぱいマンコは根本から先端までたっぷりと包み込み、乳肉がぎゅっと重たいパイ圧をどっしりとかけてくる。
「すごいよ、これ……! 旦那さんに、いつもこんな奉仕しているの」
「すっかり、してないわよ♥ もう昔の話♥ すっごく久しぶりなんだから♥ あーん、おっきいチンポで、パイズリきもちいいわ♥」
すりすりすりっ♥ ぱちゅぱちゅぱちゅ♥
人妻おっぱいに包まれながら、チンポの射精感が高まっていく。
「あ、ああああ、イク、でるっ!」
「いいわよ、だしてぇ♥ いっぱいきてぇ♥」
「ああああああああっ!!!」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
おっぱいの谷間へ、激しい射精が襲いかかる。肌色の山々に包まれながら、チンポがどくんどくんと何度も跳ね上がる。その度に白い精液が飛び出し、いやらしいオスの匂いが溜まっていく。
チンポを抜き、両手を離すと、ねっちょぉ♥ とザーメンブリッジが形成された。
「やぁだ♥ 濃すぎよ♥」
(す、すごいわ……♥ 旦那より濃くて、大量の精子♥)
若き日の旦那でも敵わぬザーメンブリッジに、美久は興奮した様子で手ですくい、精子をごくごく飲んだ。
「ベッドへ行こう」
「ええ♥ そうね♥」
寝室へと移動する。亮太は服を脱ぎ、美久のジーンズズボンを脱がせた。するとでっかいお尻を包む、紫色のパンツが姿を現した。真ん中の部分が水気を帯び、色が濃くなっている。
「大きなパンツだね。股のところが濡れている」
「恥ずかしい……♥」
パンツを脱がす。するとフサフサとした陰毛の下のおマンコが、しっとりと濡れているのが目に入った。亮太はクリトリスにキスをし、舌でおマンコをベロベロと舐め始める。
「ふぁっ♥ やぁん、そこ、いいっ♥」
(この子、舌も最高ねっ♥ すっごいわ♥)
立ちながら、美久は亮太の頭をぎゅっと両手で抑えつつ、クンニでアンアン喘ぎ散らかす。舌が時折、ザラザラと陰毛に当たり、そこへ付いた唾がツヤツヤと光を控えめに放つ。
「お隣さん、生チンポ、ちょうだい♥」
「いいの?」
「今日、大丈夫な日だから♥ たっぷり中出しで♥」
夫とも長年していない中出しを懇願する。
ベッドへ移動し、美久は亮太の上へ乗った。そしてお尻を向けて、騎乗位バックの体勢でおチンポをマンコの中へと入れようと、ペニスを右手で掴み中央へ導く。
(7年ぶりのセックス……♥ こんな大きいの、入るかしら♥)
ずぷぅ~~~~~♥ と、ねっとり湿った人妻おマンコの中へ、アツアツチンポを入れた。みっちみちの中はチンポをぎゅっと握りしめるかのように、強く抱きついて離さない。
「んお゛っ♥♥♥ すっごぉ♥ ふかぁい♥」
「締まり、すごいいいよ……!」
「7年ぶりだから、おマンコ喜んでるっ♥ 腰、動かすわねっ♥ まだ射精は我慢するのよ♥」
でっかいケツを揺らしながら、腰を大きく振る。ぱんぱんぱんっ♥♥♥ と、打ちつけられる瞬間、亮太の腰がベッドに少し沈むほど、力強い腰使いであった。
「あ゛っ♥ あ゛っ♥ ん゛あ゛♥ すごいわぁ、若い♥ 旦那じゃ届かなかった、きもちいいとこ、すっごく届くのぉ♥」
人妻マンコはすぐに旦那と比べながら、喜んで浮気チンポをぎゅっと嬉しそうに包み込む。
目の前でプルプルゆれるぶ厚いデカケツを、亮太は両手で揉み揉みした。弾力のある、両手で全く包みきれない丸。清掃員が叩きてぇとほざいていた最高のケツは、今、亮太が好きに揉みまくっていた。
「叩いていいのよぉ♥」
「叩かれたいんでしょ!」
ぱしんっ♥ ぱしんぱしんっ♥ ぱしぃぃぃんっ♥♥♥
「あぁぁぁぁぁっ♥ きもちいいぃ、きもちいいわぁ♥ もっと叩いてぇ、叩いてぇ♥♥♥ そうよ、叩かれたい、叩かれたいのよぉ、あなたにぃ♥♥♥」
(この子、どうなっているの♥♥♥ セックスって、こんなにきもちよかったかしら……♥ もう中出しされることしか、考えられないっ♥♥♥)
デカチンポへ夢中になり、人妻はメス丸出しで腰を振る。
「俺も突き上げるね」
「えっ♥ わっ♥♥♥」
亮太は無理やり、美久をぎゅっと抱きしめてベッドに叩きつけた。そのまま正常位の体勢で、ペニスを挿入する。
そして数多の「女」を「メス」に変えてきた腰使いで、人妻マンコをずぶずぶと滅茶苦茶に突き上げたのであった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥♥♥ んぉぉほっ♥♥♥ はげしぃぃぃ♥♥♥」
ぱんぱんぱんっ♥♥♥ パンパンパンっ♥♥♥
今まで経験したことのないペニスと腰使いが同時に合わさり、美久は獣の如く理性を吹っ飛ばし、ただ快楽を求めた。自らも腰をくねくねと上に上げ、おマンコの奥をチンポへこすりつけるかのように、オスへ媚びていく。
「す゛こ゛っ♥♥♥ もっと、もっとついてぇぇぇぇ~~~♥♥♥」
確実に美久の部屋へ響き渡る音と、喘ぎ声。騒音でクレームを出した人間とはとても思えない。娘がいない日を選んで確実に正解であった。もしいたらバレてしまうだろう。
「そろそろ、イキそうだ!」
「いいのよ、なかだしでっ♥♥♥ きもちよくなることだけ、かんがえてっ♥♥♥」
ギシギシっ♥♥♥ ゴリゴリっ♥♥♥ ズボズボズボッ♥♥♥
絶頂へ向け、亮太は腰使いを早くしていく。愛液にまみれた膣は、チンポににゅるにゅると絡みついた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っ!!!!」
「ひ゛っ♥♥♥ あ゛っ♥♥♥ わたしもいぐっ♥♥♥ 7ねんぶりにっ、いぐっ♥♥♥ あああああ~~~~~っ♥♥♥ おっ♥♥♥ おおおおっ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~っ♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ~~~~~~~~♥♥♥
亮太は体を前へ倒しながら、中出しをする。奥へたっぷりと注ぎ込むような射精は、メスには強烈すぎる快楽であった。
「あっ~~~♥♥♥ これっ、おおすぎっ♥♥♥ いっぱつで妊娠しそうっ♥♥♥」
ペニスを抜くと、溶けたアイスクリームの如く精液が大量に溢れてくる。美久ははぁはぁと息を荒げながら、じっと亮太を見つめる。
「お隣さん、本当にすごいわね……♥ AV男優さんでも見ないような腰使いだったわ♥♥♥」
「鈴木 亮太っていう名義で、男優みたいなことはしているよ」
「鈴木 亮太……? なんだか、聞いたことがあるわね。有名なの?」
「それなりには。どちらかというと、俺の周りが有名かな」
「ふーん? じゃあ、後で調べてみようかしら」
ふふふ、と美久はたおやかな笑みを浮かべた。
★
次の日、鈴木 亮太の車はなくなっていた。相変わらず隣は留守で、人の気配がない。そんな日が数日間続いた。まるで彼とのセックスが、幻であったかのように。お隣さん……亮太との接点が失われる。美久は虚無感に襲われながら、娘と共に日常を過ごす。それは不倫前と変わらぬ、平凡な日々であった。出張した旦那からは連絡がない。美久からも特に連絡をしていない。ただ、毎日、駐車場にあの車が停まっていないかを気にしている。そしてある日の夜。待ちに待っていた、鈴木 亮太の車が停まっているのを見かけた。美久は顔をメスにして、隣の部屋のチャイムを鳴らす。そして中から亮太が出てくると、美久と共に中へと消えていく。旦那が出張中であることを利用した、秘密の不倫セックスが再び始まったのだ……。