同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
有料動画にあまり触れてこなかったので、今後はAV撮影が多くなる予定です。
また、今回の章は、リクエストを元に制作しました。とても素晴らしいアイデアありがとうございます、助かりました。
どんどん作品を進化させます。よろしくお願いします。
レンタルスペースで柚、葵、小春の現役学生3人組が、女子会を開いていた。黒い壁のプロジェクター付きの部屋で、落ち着きのある雰囲気だ。しかし3人組はとても賑やかに会話をしている。お菓子のポテトチップスをつまみながら、大きな声で笑い声を上げたりしていた。
「いやいや~、二人共ありがとね、亮太さん紹介してくれて♥」
小春の言葉に、柚があくどい笑みを浮かべる。
「てーか、小春さ~。紹介しといてアレだけど、彼氏いなかったっけ?」
「あー、もう別れちゃった。早漏なんだもん」
「ちょ、ウケるw やばぁ、彼ピ可哀想~~~」
「それに亮太さんが素敵すぎるしねっ♥ もうあのチンポ知ったら、離れられないもーん♥」
「この間、亮太様からもう敬語じゃなくていいよーって言われてさ~。嬉しくなって、あーしらめっちゃ燃え上がっちゃった。もう何発されたかわかんねーくらい♥」
会話が盛り上がるも、クールな葵が水を差す。
「でも、亮太様ってさ。本命が紗耶香って女っぽくない?」
毒のある声音で言う。柚がため息をついた。
「男ってバカだよな~~~。なんであーいう女が好きなわけ? 紗耶香のSNSとか見た? 世界中の男に媚び媚びなの丸わかりだっつーの」
小春がこくこくと頷く。
「あ! わかるわかる! 亮太さんとエッチした後、中條 紗耶香めっちゃ調べたけど。写真とかやたら綺麗に撮ってさ。まぁ、実際めっちゃエロくて綺麗な人だけど、あざといよね! 「ドキドキしちゃうよ~~」「可愛すぎる~~~」とかそういうコメントを露骨に欲しがっている!」
「それ! 男好きなのマジ滲み出すぎ! 亮太様も騙されちゃってさ。あーしらのが若いし、可愛いのに!」
「本当、本当!」
人の悪口も横行する、いかにも女子会といった雰囲気である。
特に面識もないが、三人は紗耶香へ対して強い敵対心を出していた。
亮太のハーレムは人数が多いことと、横の繋がりが浅いせいか、女性の間で派閥のようなものが出来上がっているのだ。個人チャンネルだが、まるで本物のAV業界である。付き合いが長いわけではない女性同士なので、全員仲良くというのは難しいようだ。
と、ここで葵がコーラを飲みながら口を挟んだ。
「私達三人でさ。エッチな撮影企画立てて、亮太様夢中にしない? 紗耶香って女から奪うくらいの勢いでさ」
柚がいいねいいね、と声をあげる。
「小春もあーしらのガッコの制服買ってさ、ハーレムセックスしねーか? 亮太様絶対ギンギンにするし♥」
「制服か~♥ 亮太様に眺められた~い♥」
発情するメス三人。葵が携帯を操作した。
「私、考えている企画あってさ。この動画、見て」
三人で顔を寄せて携帯の動画を見る。そこにはアダルトアフィリエイト、つまり亮太と同じ個人チャンネルがアップロードした同人AV動画が映されていた。学校の教室でセックスする動画だが、柚がああ、と声をあげる。
「あーしらのガッコじゃん、ここ」
「えええっ!?」
小春がさすがに首を横に振る。
「だ、ダメだって、いくら柚達の通っている学校でも! この動画もマズイよ! しかも亮太さんの動画って、ものすごいお金とっているし、影響力ありそうじゃない? 公共施設でハメ撮り自体ヤバいのに、莫大なお金が関わる営利目的なんて……AV動画だって、ちゃんと許可とって撮影しているらしいよ?」
「え~。小春めっちゃくわしいんだけど~、ウケる」
「茶化さないでっ! AVに二回出たから、色々話を聞いたことあるのっ! 大体、亮太さんのために、一生懸命なんだから!」
昨今、この辺りのルールが曖昧になりつつあるが、本来はラブホテルなども無断での動画撮影はアウトである。金銭が発生するのならば、尚更だ。しかるべき対処をとられれば、処分は免れない。同人AVはこの辺りが弱く、無断がほとんど。結局のところ、グレーゾーンな商売なのだ。広まらない要因の一つである。また、本場のAV撮影も許可取りにはかなり苦戦すると言われている。怒鳴られることは日常茶飯事のようだ。だが、当たり前である。「そちらの場所、AV撮影に使っていいですか?」「OK!」とはならない。風評被害なども懸念されるためだ。「ここってAV撮影に使われたとこですよね? ぐへへ」なんて客が現れれば、悲惨である。「ここで腰振ってたよな?」とか言い出すだろう。
「小春。私達の学校はね、教員も偉い人も生徒に手をだしているの」
葵の爆弾発言に、小春が目を丸くする。
「……え? え?」
「でね。申請すれば、夜の学校にお泊りしていいことになっているの。ちなみにこの申請、よくある話なんだ。外から彼氏とか、男を入れたりとか、乱交したりとか……この動画も、その内の一つってわけ」
「ええええ? ちょ、自由すぎない?」
「だから、亮太様を呼んでも問題ないってわけ。学校側は黙認すると思う」
柚がパリパリ、とポテチを食べる。
「つーか、なんなら、あのガッコのセンコーなら、その動画買ってオナりそうだし」
いくらなんでもぶっ飛んだ話に、小春はぽかんとした。
「す、すごっ……倫理観ゼロだね、柚達の学校……ていうか、よく存続しているね……」
「ま、悪いことしている大人なんて、いっぱいいるし? 女関連で何人パクられてんだって話……まー、あーしら女も、男関連でパクられることもあるってわけだけど」
柚の言葉に、葵がこくりと頷いた。P活常連の経験から学び、セックスの欲望と闇をよく理解しているのだ。
「というわけで。夜の学校でハーレムセックスって企画で、亮太様に提案してみない?」
「あーしは賛成! やるっ!!!」
遅れて、小春も頷いた。
「わ、私もっ! 亮太さん喜ばせたい!」
最初この話を聞いた亮太も、色々と懸念を出したが、問題になりにくそうだったので、葵の企画を有料動画撮影として採用することになった。
★
夜の昇降口。今日申請したのは柚達だけなので、亮太達以外には誰もいない。亮太は昇降口で脚立を立て、ハンドカメラを固定しながら、スイッチを入れた。
「「亮太様♥」」
「亮太さん♥」
制服を着た三人の美女に抱きつかれる。どん、と亮太は閉じられたロッカーを背にする形だ。正面に小春、右腕に柚、左腕に葵。むわぁ♥ と甘い香りが鼻を刺激する。亮太は制服を着た小春をじっと見つめた。
「小春、制服姿可愛いよ」
「えへへ、嬉しい♥ ベロベロちゅーしよっ……♥♥♥ ん~~~~~っ♥♥♥」
小春といきなり、べっとりと唇がまくれるくらいに、強くキスをする。そして舌を奥へねじ込むように入れ合い、口内をぐちゅぐちゅに掻きまわした。甘い息を漏らしながら、一旦唇を離し、小春は亮太の服へ手をかけ上を脱がす。そして再び、べったりとしたキスを始める。
「んっ、くちゅ、くちゅ♥ ちゅうううっ♥ はぁっ、んうっ♥」
二人が濃厚なディープキスを交わしている間に、柚と葵が腰を落とし、亮太のズボンとパンツを降ろす。小春も腰を落とし、三人は制服を着たまま、亮太のチンポに鼻を近づけ深呼吸した。
「「「す~~~~~~は~~~~~♥♥♥」」」
チンポの香りをかがれる。そして小春がチンポの先端をしゃぶり出し、柚が右側、葵が左側をペロペロした。勃起ペニスはあっという間によだれだらけになる。三人の現役学生、制服美女が一本のチンポを着衣フェラチオ。いやらしい音が、夜の昇降口へ響き渡った。
「んっ、くちゅ、じゅぽっじゅぽっ♥ 亮太さんっ……♥」
「ぺろ、ペロペロペロ♥ あーし達のトリプルフェラ、どう?♥」
「じゅる、じゅるるるっ♥♥♥ 亮太様、骨抜きにする♥」
パチン、パチン、と三人はフェラチオをしながらシャツのボタンを外していく。前が開かれ、でっかいおっぱいを包み込むブラジャーが現れた。小春はピンク、柚が黒、葵が白だ。そして三人とも、しゅるり、とタイを解いて昇降口の床へ落とす。最後にシャツをぱた、と脱ぎ捨てていった。やらしいブラジャー姿を夜の昇降口で晒しながら、ぐちゅぐちゅ音を立てながら、チンポをしゃぶっていく。
「私も、キス……♥」
葵が立ち上がり、ディープキスをねだる。亮太はそれに答え、二人は濃厚に舌と舌を絡ませあった。
「あっ、んちゅ、ベロベロべロ♥♥♥ ん、んんんっ♥♥♥」
ちゅぱ、とキスを終えると葵は赤い顔を亮太の耳へ近づけた。
「好きっ♥♥♥」
そう囁いて、再び腰を落としてチンポを舐めだす。
「次はあーしとキスっ♥」
柚が立ち上がり、亮太とディープキスを交わす。唾液を交換し合い、互いの舌と舌を感じ合った。
「あっ、んちゅっ♥ んうっ♥ 亮太様っ……♥」
柚は唇を離すと、ウインクした。
チンポから口を離した小春が、一つ提案する。
「教室で気持ちよくなってみない?」
柚がお、と声をあげる。
「それいーじゃん♥ いこ、いこっ♥♥♥」
亮太は脚立を持ち、近くの教室へと移動する。昇降口の床にシャツとタイは脱ぎ捨てられたままだ。夜の教室は薄暗く、静まり返っていた。亮太が脚立を置くと、パチン♥♥♥ と、三人は各々のブラジャーを外す。ぱたん、と床に大きなブラジャーが三つ、脱ぎ捨てられた。三人の大きく、美しいおっぱいがぷるるん、と現れる。
亮太を立った状態にしたまま、小春を真ん中に、右から柚、左から葵がおっぱいをペニスへモチモチっ♥♥♥ と押しつける。柔らかな感触が三方向から温かく包み込んでくれた。そして三人とも体を上下させて、健気にトリプルパイズリを始める。
「はぁ、んうっ♥ 亮太さん、すごい顔しているっ♥ トリプルパイズリ、きもちいいねっ♥」
「あーしもこすれて、きもちいいっ♥」
「亮太様、夜の教室でいっぱい出してっ♥」
パフパフっ♥ すりすり♥ ずりゅ♥
三つの柔らかな膨らみと、硬い乳首がチンポに絡みつく。それぞれ違う膨らみなのに、三つのデカおっぱいが、一つの大きなおマンコになったかのように、隙間なく乳肉がペニス全体を包み込む。それぞれの動きで上下するのだから、乳圧がランダムに、色んな方向から気持ち良く締め付けてくれる。
「ビクビク、すごいっ♥ おっぱいマンコを、こじ開けようとしてくるっ♥」
「はぁはぁ、もっと、早くしよーぜ♥ んっ、んんっ♥」
「おチンポ、熱いっ♥ 射精しそうなの、わかる♥♥♥」
すりすりすりすりすりっ♥♥♥
三人がいやらしく体を揺らし、パイズリのスピードを上げる。一気に射精のコントロールが効かなくなり、亮太は腰を振り上げ、チンポをおっぱいへ押しつけるようにして射精した。
「お゛~~~~~っ!!!」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
三人がおっぱいでぎゅっとペニスを包み込んだまま、射精を受け止める。おっぱいの中でペニスが暴れ回り、精液でねっとりと汚した。三人が体を離すと、おっぱいが精液まみれになっている。三人共手でそれをすくい、じゅるるるるっ♥♥♥ と精液を飲みほしていく。
「屋上でしよ、亮太様」
葵の言葉に、亮太がこくりと頷く。小春が脚立を持ち、柚は左腕に、葵は右腕に抱きついた状態で、教室を出て階段を上っていく。途中で亮太が両手を二人のスカートへ手を伸ばし、ファスナーを降ろした。
「きゃっ♥ 亮太さま、マジでえっち♥」
「んっ♥ 脱ぐよ……♥」
歩きながら、二人は階段にスカートを脱ぎ落とす。ブラジャーと同じ色のパンツだ。階段を上がるたびに、パンツの中のお尻がふりふり揺れるのがエロティックである。亮太はその絶景を眺めた後、二人の横に並びパンツ越しにケツを撫でた。二人のメスはされるがまま、むしろ体を寄せてイチャイチャし合った。
そんな調子で移動しつつ、屋上の扉を開けた。夜の校舎と住宅街が見下ろせる。小春が脚立を設置している間、葵と柚がパンツを降ろした。亮太は脚立のバランスを気にしている小春を後ろからだ抱きしめ、スカートをすとんと脱がす。
「あっ♥」
「パンツも脱いで」
「うん……♥」
小春は言われるがまま、ピンク色のパンツを脱ぐ。夜の学校の屋上に、愛液に濡れた三つのパンツが脱ぎ捨てられた。
葵と柚は全裸で柵に手をついて、互いのデカケツをくっつけふりふり振っている。
「あーしらのおマンコ待っているんだけどぉ♥」
「亮太様、はやくっ♥」
小春も柵に手をつけて、お尻をくっつける。葵を真ん中に、右に柚、左に小春がいる形だ。三人とも大きなおっぱいを下へぶら下げ、おマンコをヒクヒク濡らしている。
亮太が勃起したチンポを、葵のマンコへ当てる。そのまま立バックの体勢で腰を前へ突き出し、中へと入った。熱く、とろけるような中。ぎゅっと亮太のチンポに膣肉が抱きつき、葵は全身をゾクゾク♥ と震わせた。
「ああああっ♥ 亮太さまっ♥♥♥」
「いくよ、葵」
「きてっ♥ あっ、あっっ、あ゛~~~~~ッ♥♥♥ ん゛あ゛あ゛っ♥♥♥」
大きな声で葵が喘ぎ、ぱんぱんぱんっ♥♥♥ と布団でも叩いているかのような音が、辺りに鳴り響いた。両手の中指で、柚と小春のおマンコもくちゅくちゅする。三人分の喘ぎ声が、いやらしく奏でられた。
「ア゛ッ♥♥♥ ア゛ッ♥♥♥ おちんぽ、あついっ♥♥♥」
「亮太さまぁ、指もきもちいいけど、満足できないぃ♥♥♥ 赤ちゃん出来る方をちょうだい♥♥♥」
「私もぉ♥♥♥ 亮太さぁん、せつないぃ♥♥♥」
ズボズボズボッ♥♥♥ ずぶずぶっ♥♥♥
三つの衝撃で揺れるデカケツと、三人のメスが乱れるのを眺める。最高の景色は、亮太のオスとしての機能をより引き出した。興奮のあまり、すぐにイキそうになるほどだ。
ずぽっ♥♥♥ とペニスを引き抜き、柚の中へと入る。両手でぎゅっとお尻を掴みながら、腰を振った。
「お゛ほぉ♥♥♥ きたぁ、あっ、ア゛ア゛ッ♥♥♥ マジ、やばいって、これぇ♥♥♥ 校舎にガチ子作りの声と音響いちゃうし♥♥♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥♥♥」
ぱんぱんぱんっ♥♥♥
お尻の感触を手で味わいながら、おマンコを突き上げる。柚はねだるように、腰を自ら突き出したりして、ペニスへのおねだりを全身で表現した。
そして今度は、葵と小春の二人で切ない声をあげる。
「戻ってきて、亮太様っ♥♥♥」
「おあずけやぁだ♥♥♥」
媚びたメス三人がケツを振り、甘えた声をあげる。カメラにしっかりとそれが捉えられる。夜の屋上を背景にしながら。
ペニスを抜き、待たせた小春のおマンコの中に入る。両腕を伸ばし、おっぱいを揉みながら腰を振った。
「あぁん♥♥♥ やっときてくれたぁ♥♥♥ おっぱいもすきにしてぇ♥♥♥」
ぱちゅん♥♥♥ ぱちゅん♥♥♥
力強いピストンに、小春が強烈に喘ぎ乱れ、体を震わせる。愛液がぶしゅ♥♥♥ と吹き出し、屋上の床を濡らした。
そして満たされなくなった葵と柚が頬を膨らませる。
「こっちぃ♥♥♥」
「あーしっ♥♥♥」
じゅぽんっ♥♥♥ ペニスを引き抜き、葵のおマンコへ戻った。「お゛ぉ♥♥♥」という声を聞きながら腰を振り、両手で小春と柚のお尻を叩いた。辺りの住民に聞こえるんじゃないかと思うような三人分のでっかい喘ぎ声と、パンパン音が激しく鳴り響く。
「おかえりっ、亮太さまぁ♥♥♥ オ゛ッ♥♥♥ オ゛オ゛ッ~~~♥♥♥」
「ああああっ♥♥♥ お尻パンパン、Sっ気あるプレイもあーしすきぃ♥♥♥」
「亮太さんっ♥♥♥ もっと叩いてぇ♥♥♥」
パンパンパンッ♥♥♥
絶頂へ向けてピストンを速める。亮太はデカケツを揉みながら、葵の中を乱暴に突き上げた。
「いくぞ、全員の中に出すからなっ!!!」
「きてっ、きてきてきてっ、亮太さまっ~~~~~~~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ~~~~~~~~~~♥♥♥
腰を思いっきり前へ出したのと同時に、射精する。亮太は腰振り中出ししながら、葵の中を精液で満たす。そしてペニスを抜き、柚の腰を掴みながら、挿入してゴリゴリ奥へ押しつけながら中出し。
「オ゛ォォ♥♥♥ エグいザーメンきたぁ♥♥♥ マジさいこぉ♥♥♥」
そして最後に、小春のおっぱいを掴み、挿入からの中出しをした。体を密着させ、二人でプルプル震えながら、絶頂を迎える。
「あぁぁぁぁぁん♥♥♥ 量やばいっ♥♥♥ 亮太さんっ、すっごぉ♥♥♥ 私達妊娠しちゃうぅ♥♥♥」
ペニスを引き抜く。三人のおマンコから、精液が溢れ出た。屋上の床に、亮太の精子がびちゃびちゃに垂れ流される。
そして三人の現役学生の美女が、一斉に抱きついてきた。
「「「もっと、したいっ♥♥♥」」」
アダルト動画撮影は長く、長く続いた。オスとメスどもの盛りは凄まじく、終わるころには、日が昇り始めていた。
★
三人の現役学生による、夜の学校でのハーレムプレイは有料動画として販売された。引きのあるテーマは多くの購入者を呼び、多くの利益を上げる。ちなみに購入者の中には、専門学校の教員や、亮太に憧れるギャル男、小春の元カレもいたりする。良い精子がたっぷり出たようだ。また、彼ら以外の女子生徒もこっそり購入していた。柚と葵を見たことのある生徒、あるいはクラスメイトが本能剥き出しでセックスしている姿に、興奮しておマンコを濡らしオナニーする。この男に抱かれたいと、メスに目覚めさせられながら。
○○年 〇月 〇日時点の集計
「現役の学生と、夜の学校で本気ハーレムセックス」 一本 3000円
累計販売本数 8200本
売上 24600000円