※この作品はR-18です。

同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる   作:音有五角

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子持ち母にたっぷり甘えていっぱい射精する 姫川 瑠奈

 車を降りて、待ち合わせの駅前へと向かう。人込みの中、けれど目立つ……というか、物理的に見つけやすいため、目的の人物である姫川 瑠奈はすぐにわかった。黒のホルターネックタイトワンピースで胸元と肩が大胆に露出。膝の下辺りまで伸びる裾は、太腿の辺りまで大胆に切れ込みがはいったサイトスリット。胸からぐるっと回り込むようなバックオープンのため、肩甲骨に当たる部分から背中が見えている。胸から横へ縦へ前へ飛び出る、規格外なデカさの爆乳をこれでもかと強調していた。首に白い真珠のネックレスを巻き、左手首には銀色のブレスレット。靴は白いキトゥンヒールである。まさにエレガントな美女だ。身長が高くスタイルがいいから、日本人の顔立ちなのにまるで海外の女優であるかのような美しいシルエット。亮太が撮影用にハンドカメラを持ちつつ、近くへ行くと瑠奈が手を振りながら、こちらへ駆け寄った。

 

「亮太様♥ こんばんわのハグするねっ♥」

 

 そう言って瑠奈は亮太にぎゅっと抱きつく。ぎゅううううううっ♥ と力強く、おっぱいに亮太が顔を埋める形となる。よって、視界がおっぱいでいっぱい。息を吸うと甘い香りがした。

 

「むがっ」

 

 ただ、少しだけ息苦しい。パイ圧密度が尋常じゃないのだ。

 

「ぎゅうううっ~~~♥♥♥ よしよし、亮太様、お仕事頑張っているねぇ♥♥♥ お疲れさま~~~♥♥♥」

 

 おっぱいに包まれながら、頭を右手でナデナデされる。体が大きい分、愛情表現も大きく重く。それが姫川 瑠奈だ。

 

「おっぱい飲んでいいのかな」

「ふふふ♥ まだダメだよぉ♥ 二人きりになってから、いっぱい飲もうね~♥」

 

 ぱ、と瑠奈が体を離す。公然の場でイチャイチャしたこともあり、周りの視線は当然、瑠奈の方へと向けられる。「デカ……」「あれはあれで……」「おっぱいすっげ……」「見たことねえようなデカさ……」下品な視線に隠したくなるが、残念ながら亮太の方が体は小さいので不可能である。

 

「じゃあ、いこうか」

「はぁい♥」

 

 亮太がハンドカメラを持ったままなので、瑠奈が少しだけ顔を覗き込む。

 

「歩いているところも撮るの?」

「ああ。デートしているところも使った方が、作品の質は上がる」

「ふ~~~ん。そういうものなんだね」

「瑠奈がこんなエロい恰好で待っててくれていたところが、さっそく良いシーンだからね」

「エロいだなんて、やらしい目でみちゃってるんだから♥ ふふふ♥ 今夜は良い思い出にしようねっ」

 

 亮太が案内し、車を停めている駐車場まで移動する。大きいワンボックスのワゴン。乗り込んだ後ラブホテルへ向けて走らせるも、退勤が絡む時間の夜の街道は車が多く、信号でよく引っ掛かった。

 

「息子がね、第二新卒の就職活動終わったみたいで。今、仕事頑張っているって」

「そうなんだ。よかったね」

「うん。話がそれだけだったら、一安心なんだけど……ちょっと、嫌な感じもあって」

「嫌な感じ?」

「実は今までね、全然連絡なんて寄越さなかったの。それなのに、急にとるようになってきて……それで、動画に出ていること、知っているみたいなの。やっぱり儲けているのか、とか。そういう話をいつもしてきて」

「なるほど。雲行きが怪しいね」

「家に遊びに行っていいかって、急に言い出すようにもなってきて。それでね、ちょっと調べてみると、まだ若いのに息子はお金に困っているみたいなの。借金があるとか。それで、ちょっと、私、不安になってきて……あ、ごめんね。こんな話」

「いいや。大丈夫かい」

「うん……戸締りとかは、しっかりするようにしている」

 

 亮太の脳裏に、マンションの一件がよぎった。手続きを終えれば、入居者は随時受け入れられる体勢にもうなっている。ちょうど、みんなへ通知しようと思っていた時だった。

 

「もしよければ。一緒に住まないかい」

「……え? え?」

「実は、最近出来上がったタワーマンションのオーナーになったんだ。まぁ、タワーって言っても20階だけど。俺はそこへ住居を移した後、チャンネルの関係者限定で、入居者を募集しようと思っている。瑠奈も住まないか?」

「ど、どういうこと? それってオーナーというか、所有者ってこと? 一棟買い?」

「ああ。そんな感じだ」

「すごい規模の話だね……」

 

 瑠奈は目を丸くした後、くすりと笑った。

 

「みんなを一か所に集めようだなんて。もう、いやらしいオーナーさん♥」

「嫌か?」

「うんうん♥ 嬉しいっ♥ ずーっとお世話してあげるね♥ マンションから出られると思わないで♥♥♥」

「それは光栄だけど、少し困ったな」

「ふふふ♥♥♥ 絶対に逃がさない♥♥♥」

 

 瑠奈は隣の助手席に座っているのだが、その姿だけでもかなりエロい。車内の固定カメラでその姿はばっちり映っているのだが、シートベルトにロケットおっぱいがみっちりと食い込み、黒いフロアマットに腰かけることにより、サイトスリットから足がちらりと見えている。ムッチリとモチのように変形させた太腿がエロティックだ。

 亮太は車を段々人気のない道へと進めていき、やがて静まり返った薄暗い夜の公園で車を停めた。

 

「もう我慢出来ない」

 

 亮太は獣と化して、瑠奈の上へ覆いかぶさった。瑠奈はシートベルトを外し、亮太をぎゅっと抱きしめる。

 

「うんっ♥ 人いなそうだし、いいよ♥ きて♥♥♥」

 

 助手席の上で重なり合いながら、互いの唇をくっつける。そして口の中で舌をまっすぐに伸ばし、そのままグルグルと回しながら絡ませ合う。柔らかな感触が舌全体を這い、口の中を生き物のように動き回った。

 

「ん、んんっ♥ じゅるるるるっ♥♥♥」

 

 濃厚なディープキス。瑠奈は亮太のベルトを緩めた後、両手をズボンの中へ突っ込んで、右手と左手両方を使って一本の勃起チンポをしごいた。亮太は両手で瑠奈の爆乳を、服越しに揉む。ブラジャーの固い感触と、その下にある溶けてしまいそうなくらいの柔らかさを感じた。

 亮太が唇を離そうとすると、瑠奈が舌をフェラチオするかのように、じゅるるるッ♥♥♥ と吸い込み出した。

 

「じゅぼっ♥♥♥ じゅぼぼぼぼっ♥♥♥」

 

 そうして頬をすぼめながら、亮太の舌を口マンコで吸い、そして両手でチンポをゴシゴシ手コキする。手繰り寄せるかのような、激しい動き。もはや両手によるおマンコだ。パンツの中で瑠奈の綺麗な手が、布との摩擦音を立てながらいやらしく上下する。ズボンとパンツが大きく盛り上がり、その下で両手が蠢いていた。

 

「ん、んんんっ!」

 

 積極的なテクニックに、亮太も声をあげながら悶絶する。じゅぱ♥♥♥ と瑠奈が舌を吸い込んだ後、唇を離すと、唾液による透明なアーチが二人の間に出来上がった。

 

「後ろ行こっか♥♥♥」

 

 後部座席を倒し、瑠奈がワンピースとキトゥンヒールを脱ぐ。白いストラップレスのブラジャーと白いパンツ、アクセサリーだけのいやらしい恰好。亮太も服を脱ぎ、黒いパンツだけになった。その中でペニスがきつそうに勃起している。

 

「ふふふ♥ ちょっと普段とは違うパイズリ、してみる?♥♥♥」

 

 座る亮太の前にしゃがんで、白いブラジャーをパチンと外す。あまりにも規格外のデカさである、Sカップおっぱいがぷるんぷるん♥♥♥ とスライムのように揺れながら現れる。そして両腕でおっぱいを持ち上げたあと、テントを張っているパンツの膨らみに、その谷間を挟み込んだ。密着し、低反発のクッションのように変形したおっぱいは、亮太の股から大きく横乳をはみ出させる。

 

「パンツパイズリ、どう?♥ ちょっとマニアックでしょ♥♥♥」

 

 ずりゅ♥ ずりゅ♥ とパンツ越しに勃起ペニスをパイズリする。柔らかで温かい、それでいてしっとりと滑らかなおっぱいの感触を、布一枚越しに感じた。すりすりすり、とおっぱいとパンツが擦れる音がなんともいやらしい。

 

「ああ、すごく良いよ、瑠奈……!」

 

 どっしりとしたパイ圧が重たい。密度の濃い肌感に、パンツの中でペニスが窮屈そうにビクビクする。瑠奈が上半身を動かし、精一杯のパイズリで奉仕した。柔らかな肌の感触が上下に、ぷるぷると動く感触がペニスを甘く刺激する。

 

「んっ、んっ♥ おっぱいで亮太様おチンポの硬さと、パンツの感触がわかるよ♥ 中でいっぱいビクビクして、我慢汁漏らしているね♥♥♥」

「あ、ああああああっ!!!」

「腰浮いちゃっているね♥♥♥ 可愛い♥♥♥」

 

 たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥

 両腕の力を強めて、爆乳がムッチリと変形しながら上下する。動くスピードも上がり、絶頂の感覚が湧いてきた。

 

「で、でるっ」

「んんんんっ♥♥♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルル~~~~~ッ♥♥♥

 パンツの布を急速に濡らすほどの、大量の精液が射精される。おっぱいで挟みながら、瑠奈はその動きを受け止めた。

 

「あ~♥ パンツの中でお漏らししちゃったね♥♥♥ 綺麗にしないと♥♥♥」

 

 瑠奈がパンツをめくりあげると、その中はねちょぉ♥♥♥ と精液にまみれていた。舌を伸ばし、濡れたパンツの布と、ペニスを舐めて、精液を口の中へ吸い込む。そうして瑠奈は亮太からパンツを脱がせたあと、自身の白いパンツに両手をかけて、すうー、と下へ降ろした。綺麗で美しい、しっとりと濡れたおマンコとプルプルのデカケツが晒されていく。彼女が身につけているのは、首の白い真珠のネックレスと、左手首の銀色のブレスレットだけだ。

 

「体、熱くなってきちゃった……♥」

 

 亮太は瑠奈を倒した後部座席の上へ乗せ、正常位の形でペニスを入口へ当てた。瑠奈は脱ぎ散らかした下着と服を端っこに追いやった後、両腕でおっぱいを横からぎゅっとして爆乳を強調した。

 

「おいで、亮太様……たくさん甘えてね♥ あっ、ああああっ♥♥♥」

 

 ズプププププっ♥♥♥

 勃起チンポが濡れ濡れマンコの中へ吸い込まれていき、二人は一つとなる。とろけるような生マンコの感触。亮太は発情したオスの如く腰を振り、瑠奈のマンコをぐしょぐしょにした。ぱしんっ、ぱしんっ♥♥♥ と柔らかな肌へぶつかる、湿った音が車内に響き渡った。

 

「あぁぁん♥♥♥ あっ♥ あっ♥ 好きなだけ突いて、いいからねっ♥♥♥ 全部ぎゅってしてあげるからっ♥♥♥」

 

 亮太は突き上げるたびに、もはや超乳の如くバインバインに揺れる豪快な爆乳を、両手で揉みながら右の乳首をくわえた。繁殖ピストンをしつつ、乳首を吸い込みながら体を起こしておっぱいをびよ~~~んと引っ張り上げる。右のおっぱいを縦長にしながら、亮太は車を大きく揺らすほどの腰振りをした。

 

「あああああっ♥♥♥ おっぱい、いいっ♥ たくさん飲んでねっ♥ おっぱい上手に飲めてえらいね♥♥♥」

 

 左の乳首も同じように口にくわえ、お餅のように長く引っ張り上げる。あまりにもデカすぎて、腰を後ろへ退けても、おっぱいは長く伸びあがった。おっぱいがまるで大きく実りすぎた大根のようになっている。ぱっ、と口を離すとぷるるるるんっ♥♥♥ と大きく弾けて元の形へ戻る。

 亮太ははみ出た横乳をかき集め、乳首を瑠奈の顔へ近づけた。そして二人で右から乳首を、舌を伸ばしてベロベロ舐め回す。おっぱいの乳首越しに、二人は濃厚なディープキスをした。

 

「あっ、んちゅ♥ んんんんっ~~~♥ はむっ♥」

 

 左の乳首でも同様にディープキスを交わす。硬い乳首と瑠奈の舌の柔らかさを同時に感じることが出来る。キスが終わると、亮太は体を起こし、両手で瑠奈の腰をがっしり掴み、より激しい腰使いで生マンコを突き上げた。車の揺れと共に、爆乳も大きく揺れる。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~ッ♥♥♥ はげしいっ、亮太様っ、暴れん坊なんだからっ♥」

 

 ズンズンズンズンズンズンッ♥♥♥

 瑠奈の両足が亮太の腰に絡み、ホールドする。それと連動するように、膣が媚び媚びに強く引き締まっていく。中は愛液でねっちょりと、熱く、ドロドロにとろけそうになっていた。

 

「だすぞっ、中にだすからな、瑠奈!」

「いいよ、中で、がまんしなくていいからっ♥♥♥ 欲望のままっ、全部っ、私にぶつけてっ♥♥♥」

 

 ぱんぱんぱんっ♥♥♥ パンパンパンッ♥♥♥

 

「ああああああ~~~~っ!!!」

「ん゛ア゛ッ♥♥♥ すごいっ、車、どかどか揺れちゃっているっ♥♥♥ 私のなかっ、もう、こわれちゃいそうっ♥♥♥ ア゛ッ♥♥♥ ア゛ッ♥♥♥ いっしょにっ、いっしょにいこうねっ♥♥♥ こわれちゃおうねっ♥♥♥ いっ♥♥♥ ひゃぁ♥♥♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛~~~~~~~~~~~ッ♥♥♥」

 

 びゅうううううううううううううううっ♥♥♥

 奥へたっぷり流し込むように、腰を振りながら中出し。チンポはキツキツマンコの中で、暴れ狂いながら精子を注ぎ込んだ。

 

「あああっ♥♥♥ すごい量……♥」

 

 強烈な射精に、亮太は繋がった状態のまま、腰が抜けて瑠奈の爆乳へ飛び込むように倒れた。瑠奈はその頭を右手でナデナデしながら、左手でそっと背中を抱く。そのままくるり、と反転して、瑠奈は亮太を包み込むように、上へと乗っかる形となった。体全体が、瑠奈の肌と温もりに包まれるかのようだった。甘い香り。顔にのしかかるおっぱい。その全てが柔らかく、しっとりとスベスベで、気持ち良かった。

 

「よく出せたね……♥ ゆっくり休もっか♥♥♥」

 

 

 

 ○○年 〇月 〇日時点の集計

 

 子持ち美女と本気のカーセックス 一本 2000円

 

 累計販売本数 8700本

 

 売上 17400000円

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