同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
真っ先にマンションへ引っ越し作業を終え、やってきたアネットの部屋へと亮太は向かっていた。アネットが新しい有料動画の撮影をさっそくしたいと言い出したのだ。今までのように待ち合わせをしてホテルへ移動する、というものが無くなったため、かなり時間が短縮されている。チャイムを鳴らすと、アネットが扉を開けて出てきた。
「お、来たネ。上がって、上がって」
何故かアネットはグレーのロングコートを着ていた。だけど生足がすらりと出ていて、どこか違和感がある恰好だ。
白を基調とした壁の寝室へと入る。撮影器具の設置を終えると、アネットは着ているロングコート脱いだ。
「亮太、そこのベッドにでも座っていてくれ。ストリップダンスの仕事をしていた時期があってネ。撮影してくれないか?」
コートの下は、レースクイーンが着るような黒いハイレグのレオタードであった。スベスベの生地。肩と腋を大胆に露出し、下半身をガードするのは逆三角形の布地のみ。黒い生地の食い込みから、たわわに実るデカケツが飛び出ていた。
亮太がハンドカメラを構えると、アネットが踊り出す。
「ふふふ、見ていてくれ、亮太♥」
褐色肌を手で撫でつつ、腰をくねくねさせて下半身をエロティックに振る。一つ一つの動きはゆっくりと、けれど遅すぎず。己の体の色気を強調するように、しっとりとした雰囲気を醸し出す。ダンスで動くたびに、生地に包まれた爆乳がゆさゆさと重たげに揺れ、剥き出しの尻肉が美味しそうに震える。
両手で股の間を強調しながら前へ動くと、後ろへ振り向き、お尻を突き出す。黒い生地がより真ん中に食い込み、お尻がドーン!!! と強調された。そうして発情期のオスを挑発するように、お尻を右、左と上下に振った。柔らかそうな、それでいてハリのあるケツが、魅惑的にプルプルなプリンみたいに目の前で揺れる。カメラはしっかりと、その妖艶とした光景を捉えた。
アネットはこちらへまた正面を向くと、体をくねらせながらレオタードに手をかける。最初は右、次に左と布をはだけさせる。お尻を振りつつ、少しずつ布を下へと降ろすと、ポヨンポヨン♥♥♥ とどデカい爆乳が揺れながら姿を現す。前へ突き出た、規格外に大きい膨らみ。腕すら飲み込めるほどの、エロイラストでも超乳とかタグをつけられそうなほどのサイズだ。アネットは身に纏う布を下へ降ろし、くびれの出来た綺麗な腰回りとお臍を晒す。そしてすとん、とレオタードを床へと脱ぎ捨てたあと、裸になった。
「どうかナ、お客様♪ 舐め回すように見ていってネ♥」
裸のアネットは両腕を上へと上げながら、足を少しだけ曲げて腰を落とす。その体勢で腰を前後に振り、いやらしく濡れたおマンコをこちらへ強調してきた。動きに合わせておっぱいもお尻も魅惑的に揺れ、とてつもなくいやらしい。
セックスではない、完全にオスを発情させるためだけのダンス。それをこれほど肉づきの良いデカ女がしている。エロティックすぎて、亮太のパンツの中は勃起チンポでパンパンになった。今すぐにでも、この女の中を己の精液でいっぱいにしたい、というオスの欲望に駆られたが、まだ楽しみたいことがあるためぐっと我慢する。
「アネット。今日は着てほしい衣装があるんだ」
「ふふふ、亮太のためなら、なんでも着てあげるヨ♥」
紙袋を渡す。アネットは通路へ出て、着替えをした。少しの時間が経過した後、カウガールの姿にコスプレしたアネットが現れる。
「カウガールとは、またやらしいネ♥」
全体的に色は黒を基調としていた。ウエスタンハット。見せブラジャーの上に、お臍と腰回りがしっかり見える、ほぼ首掛けタオルと変わらないくらいの布面積のジャケット。前腕を覆うアームカバーに、ふくらはぎまでガードする長い靴。太腿がしっかり出る、とても短いミニスカート。そしてどのアイテムにも、ポイントでフリンジ(ヒラヒラのこと)が飾り付けられており、カウガールのコスプレということが強調されている。
「ほら、早く脱げ♥ チンポだせ♥」
亮太が服を脱ぐと、彼を立った状態にしたままアネットがしゃがみ、腰にぎゅっと抱きついた。そしてデカチンポへ嬉し気にキスを三回した後、口の中へと性器を沈みこませる。
「んっ、んんっ♥ ストリップダンスでガチガチになったお客様、ご奉仕してあげるヨ♥♥♥」
「いいのかな、お客さんにこんなことして」
じゅぼじゅぼじゅぼ、とアネットが上目遣いで頬をすぼめながら、パワフルな動きで上下する。ハーフだが日本人女性とはまた違う、肉食獣のような豪快なセックスと、身長195センチのデカさがアネットの特徴だ。彼女の有料動画は、外国人の購入者が他の出演者より多い傾向にある。
「ん、ちゅうううううっ♥ 他のお客様にはナイショだヨ♥ このおチンポ様にだけ、服従をしているんだから♥♥♥」
アネットがチンポをしゃぶる。両手で亮太の腰をがっしりと掴みつつ、先端でストローをくわえるみたいにしてじゅるるるッ♥♥♥ と吸引する。そうしながら顔を左右に振り、チンポをいじめ抜いた。
「くっ、アネット……!」
亮太はアネットの顔を両手で抑え、乱暴な動きで腰を前後にカクカクさせた。口をマンコのように、雑に扱われたアネットは「んっ、ン゛ン゛ッ♥♥♥」と息を漏らしながらも、亮太の腰振りを口内と喉の奥で受け止めた。
「ンンっ、ンっ~~~~~♥ フゥ~~~~♥♥♥」
アネットはむしろチンポをお口へもっとくださいとねだるかのように、しゃがんだ体勢の体を前へ出し、亮太の足へ太腿を絡ませ、密着させ、両腕の力でがっしりと腰をホールドした。もはやチンポを飲み込もうとするかのような、激しいのめり込みだ。亮太が腰を前へ出す時は、それを手繰り寄せるようにして、一緒に力を込める。チンポを奥までよこせよこせ♥ と言わんばかりだ。
「じゅる、ン゛ッ、グポッ♥ グポッ♥ グポッ♥」
いやらしい音が部屋に響く。亮太はさらに腰振りを早くする。アネットもチンポを吸う力をさらに強くし、頬がひょっとこ顔へと変形した。
「出すぞ、全部飲め、アネット!!!」
「ンンッ、ン゛ッ~~~~~~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~ッ♥♥♥
亮太が背中を仰け反り、くの字のような体勢になりながら、口内射精をする。アネットは腰へ抱きつきながら、精子をゴクゴクと直飲みする。
「ン゛ァ♥ はぁぁぁぁ♥♥♥」
ぐぱっ♥♥♥ と勢いよく口を離すと、チンポが揺れながら全体を現す。アネットの唇の端から精子がつうっと一滴垂れた。彼女はそれを手ですくい、ペロリと舌で舐めとる。
そしてにやりと美しい、けれど鋭さもある肉食獣のメスのような笑みを浮かべながら、亮太をベッドの上へ押し倒した。
「亮太の上を、乗りこなしてあげるヨ♥」
スカートの中にはなにも穿いていないのか、そのまま亮太の上へとのしかかる。
「暴れん坊だけどいいかな」
「ワイルドなのが好みだネ♥」
「じゃあ、乗りこなしてごらん」
アネットは右手でチンポを掴み、中央へと導く。そして腰を落とすと、二人は一つとなった。濡れたおマンコの中へ、チンポがズプププッ♥♥♥ と吸い込まれていく。柔らかく、うねるような中。みっちりと硬いペニスを包み込み、膣肉はべっとりと抱きついた。
「オ゛ほぉ♥♥♥ 相変わらず、素晴らしいチンポだヨ♥♥♥」
カウガールの着衣のまま、騎乗位の体勢でアネットは腰をふる。ズンズンズン♥♥♥ と豪快な動きによる上下はいきなり激しい。チンポの先端が見えるまで上げ、根本までずとんと一気に振り下ろす。それをスピーディに繰り返した。そしてアネット自身の重たい体重が亮太の体へのしかかり、それがいやらしい快感を生み出していく。ギシギシギシ、とベットが悲鳴のような音を上げた。ブラジャーに包まれた爆乳が、上下に跳ぶように揺れる。
「ア゛ッ♥♥♥ ア゛ッ~~~♥♥♥」
「乗り心地はどうだい」
「最高だヨっ♥♥♥ 色んなチンポに乗ってきたケド、このおチンポは最高すぎてっ、もう他のチンポに乗れないっ♥♥♥」
他のオスと比べながら腰を振るという、いやらしいアネットに、亮太はおしおきしようと思い、腰を両手でがしっと掴んだ。そして下から腰を突き上げ、アネットのおマンコを強烈に刺激する。
「オ゛ォォォ~~~~~♥♥♥」
「ほら、乗りこなして、カウガールさん」
「のりっ、こなすぅ♥♥♥ ぎゅっとおマンコしめつけて、何度も絞りだすっ♥♥♥ ン゛ア゛ア゛ア゛ぉ~~~~~♥♥♥」
咆哮のような喘ぎ声を上げながら、アネットが乱れる。ギシギシギシギシっ♥♥♥ とベッドが軋む音が響き渡る。セックスによる衝撃は凄まじく、床にまで伝わるかのような震動だ。とりわけアネットの喘ぎ声があまりにデカすぎて、耳にピリピリと響くほどである。普通のマンションなら「なんだこの音は?」「え、マジ?」と困惑することだろう。
「ン゛オ゛ッ♥ オ゛ォ~~~~~♥♥♥」
ドチュ♥ ぱちゅ♥ ぐちゅ♥ ぬぽっ♥ ぐりゅっ♥♥♥
下からの突き上げのたびに、中が熱く、強く引き締まる。アネットが口を大きく開けて喘ぎ乱れる。豪快な野性セックスはどんどんヒートアップした。
「アネット、だすぞ、中にだすぞっ!!!」
「おチンポ、こいっ♥♥♥ 暴れん坊な精子っ、全部、受け止めるヨ♥♥♥」
亮太がフィニッシュへ向けて腰の動きを早くする。
ぱんぱんぱんっ♥♥♥ ぱんぱんぱんっ♥♥♥
「ああああああああああああああっ!!!!!!」
「いぐっ、いぐぅぅぅ♥♥♥ オォォォ♥♥♥ ン゛オ゛ォォォォォ♥♥♥ スゥ♥♥♥ ハァ♥♥♥ アっ♥ ア゛ッ~~~♥♥♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ~~~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♥♥♥
繋がった部分を密着させながら、本能のまま中出しする。ビクンっ、ビクンっ♥♥♥ と二人は体を痙攣させながら、共に絶頂。アネットのお腹の中は、精子でいっぱいになっていった。
「ンォォオ゛♥♥♥ 乗り心地最高チンポ、あっつい♥♥♥」
アネットは両手を上に上げ、腰をくねらせながら中出しを受け止める。最後の一滴までしっっっかりと絞った後、体を倒して亮太に密着した。唇と唇を重ね、舌を絡ませる濃厚なディープキスをする。じゅるっ、じゅるるるっ♥♥♥ と貪り合うような、いやらしい唾液音が奏でられた。
「んっ、くちゅ♥♥♥ やっぱり最高のオスだネ、亮太♥♥♥」
○○年 〇月 〇日時点の集計
ハーフの金髪美女とコスプレ・ストリップダンス 一本 2000円
累計販売本数 8500本
売上 17000000円
ランキング1位、書籍化目指し全力活動中です。この作品もまだまだ進化させます。ご意見・リクエストも受付中です。全てはより数字を伸ばすため。また、アンケートのご回答ありがとうございました!
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