同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
撮影のため、アイドルのステージスタジオをレンタルした。LEDの巨大スクリーンを背景にしたメインステージ。天井には色とりどりのカラフルな照明がいくつか設置されている。オーディエンスエリアにいくつかカメラを設置し、ステージ上を撮影する。
「じゃじゃーん☆ どうですか、亮太さん♥ これ、現役の時に着ていた衣装なんですよ~~~♥」
七奈がステージに立ち、可愛らしいアイドル衣装の姿を披露した。
白いフリルのついた可愛らしい半袖のワンピースに、赤い布地が重ねられたティアード。首元には小さな赤いリボン、背中には大きな赤いリボンがあしらわれている。スカートの丈は短すぎず長すぎず、動くたびにフワフワと揺れるも、中身が見えない絶妙なラインであった。足には白いハイソックスで膝の下まで布で包み、靴は赤いショートブーツを履いている。
「可愛いね。けど、これからするのは、AV撮影だ」
「なにするんですか?」
「これだよ」
亮太がピンク色のローターを取り出す。おお、と七奈が声をあげた。
「ローターですね……って、わからない方がいいのかな?」
「アイドルが身についているね。もう知っていていいと思うよ」
「そうだった、もうアイドル辞めたんだった……あたし、こういうの集めていた時期あったんだ~」
「オナニーしていたんだね」
「うん! そうだよ!」
ぱああ、と天使のようなアイドルスマイルで肯定する。真面目に恋愛を断っていたこともあり、まだまだ純粋な女の子といった可愛らしさがある。
「今日はこれをつけて、一曲踊り切れるかチャレンジしてほしい」
「えー♥ もう、亮太さんったら♥ えっち、えっち♥♥♥」
「嫌かな」
「いいよ♥ でも、踊り切ったら、ご褒美ちょうだい♥♥♥」
「ああ。わかった」
七奈が下着の中へローターを仕込んだあと、亮太はPCを操作して、スタジオ内で音楽を流す。
軽快でポップなBGMが流れる。七奈はマイクを持って、踊り始めた、衣装のスカート閃かせ、キラキラと可愛らしい光を放ちながら腕と足を振る。引退しても滲み出る、可愛らしいアイドルのオーラ。
その姿を見ながら、ローターのスイッチをオンにする。
ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛♥
「ああっ♥ んんんんっ♥」
七奈が喘ぎながら、なんとか歌い踊る。足を少しガクガクとさせ、パンツをしっとりと愛液で湿らす。股を伝ってステージの床を濡らしていった。
(見られるの、恥ずかしいよっ♥♥♥)
七奈は感じながらも、一曲のクライマックスを迎える。踊りと歌を終え、左手の人差し指を伸ばす決めポーズを決めた。顔を赤く上下させ、ポタポタ、と股の間から愛液の雫が落ちる。七奈は両手を前に拳を作り、笑顔を浮かべた。
「えへへ、亮太さん♥ 頑張ったから……ご褒美のぎゅーを、お願いしたいなっ♥」
アイドル衣装の七奈のまま、二人はぎゅっと抱き合い、唇を重ねる。ぐちゅううううっ♥♥♥ と淫靡に湿った音を立てながら、濃厚なディープキスを交わす。七奈の股にはローターがウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛♥ と起動しっぱなしである。
「んちゅ、くちゃ、ちゅううううっ♥♥♥」
元アイドルの可愛い顔をいやらしくすぼめながら、亮太の口の中へ舌を突っ込む。ぷはっ、と七奈は唇を離すと、腰を落としてマイクを置いたあと、亮太のズボンとパンツを降ろした。ぼろんっ♥♥♥ と現れたデカチンポを、七奈はそのお口でねっとりとくわえる。そして頬を細くすぼめながら、じゅぼっ♥ じゅぼぼぼぼぼっ♥♥♥ と下品にバキュームフェラをした。綺麗な両手は亮太の腰と太腿を柔らかく撫でていく。
「んんっ♥ んむっ♥ んふうううっ♥♥♥」
びよ~~~~ん、と頬を伸ばすひょっとこ顔になりながら、吸い尽くすかのように口マンコでペニスをフェラチオする。その様子をカメラがしっかりと捉えており、今まで大衆へ見せてこなかった、メス剥き出しの下品な顔を晒していく。
「んほ゛っ♥ くちゅ♥ ちゅるるるっ♥♥♥」
ひょっとこフェラをする七奈の顔を、亮太が両手で抑える。口の中で、七奈の舌がペニスをベロベロと舐め回した。射精感が高まり七奈の顔を引き寄せる。
「出すぞ、アイドル口マンコの中に出すぞっ!!!」
「だひてくだひゃい♥♥♥ ん゛う゛っ♥ んんんんんんん~~~~~ッ♥♥♥」
びゅううううううううううううっ~~~~♥♥♥
温かな口の中で、ペニスが大暴れしながら精子を発射する。どくんどくん、と上下に脈打ちながら、大量の精子を七奈の胃の中へと注ぎ込む。全てを飲みほした七奈は、口を離した後、パンツを脱いでローターを外す。そして衣装を脱がないままで、ステージの上で仰向けになり、M字開脚。右手の指でくぱぁ♥ とおマンコを開き、オスをいやらしく挑発した。
「ここ、生チンポできてくださいっ♥」
ガチガチのチンポを、ぬちゃぁ♥ と湿った膣の中へと挿入する。ピッチリと膣肉がペニスへくっつき、腰を振って動かすたびに、ねちょねちょした感触がまとわりついてきた。
「ぁはっ♥ んんっ♥ きもちいいっ、かたいっ♥」
「硬いの好きかい」
「好きっ♥♥♥」
「ローターとチンポ、どっちが好き?」
「亮太さんのおちんぽが大好き♥♥♥」
ぱんぱんぱんっ♥♥♥
奥へ突き上げるたびに、スタジオ内に肌同士がぶつかり合う音が鳴り響く。七奈は両手で亮太の背中をぎゅっとしながら、のしかかる彼のピストンに喘いだ。
「ひ゛っ♥ あ゛っ♥ ああっ♥ ステージの上で、アイドルの恰好のままエッチしているっ♥♥♥ みんなに見られる♥♥♥ ん゛ん゛っ♥♥♥」
腰を振りながら、近くに置いたサインペンとサイン色紙を七奈へ渡した。
「ほら、サイン書いてごらん」
「んっ、あはぁいっ♥♥♥」
きゅ、きゅ、きゅううううっ、と正常位セックスされながら、サインを書いていく。素早く書き終えて、出来上がったのをカメラと亮太へ見せる。
「できたぁ♥♥♥」
色紙には「おチンポ♥」と書かれている。
彼のチンポのことしか、もう頭にないようだ。
「こらこら。ちゃんと書かないと、ファンががっかりするよ」
「ん゛ぁっ♥♥♥」
もう一枚だけ色紙があるので、渡す。
受け取った七奈は、再びきゅ、きゅ、とサインを書く。
「はいっ♥♥♥」
色紙には「中出しっ♥♥♥」と書かれている。
中出しされることしか、もう頭にないようだ。
亮太は七奈の体を持ち上げて、駅弁の体勢で腰を突き上げる。ごりっ♥ ゴリュ♥ ぐちゅ♥ と、先端を奥へ押しつけていく。
「ん゛ああっ♥ この体勢もすきっ♥♥♥ 絶対に逃げられない体勢すきっ♥♥♥ 亮太さんに貪られたいっ♥♥♥」
どちゅ♥♥♥ ズチュ♥♥♥ ヌチャ♥♥♥
射精の我慢が効かなくなりはじめ、フィニッシュへ向けてピストンした。
「はげしいっ♥ 亮太さんっ、あたしもうっ、だめっ♥♥♥」
「中にだすぞっ、七奈ッ!!!」
ズンズンズンズンっ♥♥♥
「あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ きもちいいとこっ、こわされるっ♥♥♥ 衣装着たままっ、中出しされるっ♥♥♥ きてきてきてっ♥♥♥ たっぷりだしてっ♥♥♥ う゛っ♥♥♥ ん゛っ♥♥♥ あぁぁぁぁぁぁっア゛ア゛っ~~~~~~~~~~♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
駅弁の体勢で二人は抱き合いながら、中出し。同時に絶頂し、ビクビクと全身を震わせながら子種を中へ注いでいく。濃厚なザーメンは、アイドルマンコへ喜んで飛び込んでいった。七奈は亮太の唇へキスをし、舌を入れた。
「んんっ♥ ちゅううっ♥♥♥」
ベロチューしながら射精を受け止め、唇を離す。七奈はハート目になりながら、少し恥ずかし気に微笑んだ。
「他にも現役の時来ていた衣装、持ってきているよ♥ テレビの時とか、ライブの時にも着ていた衣装……全部制覇してみる?♥♥♥」
○○年 〇月 〇日時点の集計
エロくなった元アイドルをステージ上でハメまくる 一本 2000円
累計販売本数 9500本
売上 19000000円
☆
オマケ「今のあたしが送るサイン」
「ところで。本当にサインが見たいから、書いてほしい」
「亮太さん、あたしのサインがほしいんですか?」
「ああ。頼むよ」
「ん~……」
収録後。二人はスタジオでバスローブを着た状態で休息していた。亮太から渡された色紙に、七奈はきゅ、きゅ、とサインを書く。
「どうぞっ♥♥♥」
色紙には「大好きっ♥♥♥」と書かれている。亮太は目を丸くした後、微笑んで七奈の頭を撫でた。
七奈は人懐っこい子猫のように、嬉し気に目を細めたのであった。