※この作品はR-18です。

同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる   作:音有五角

42 / 55
ギャルとぬるぬるマットプレイ 新木 芽衣

 浴室にエアマット、脚立とカメラも持ち込んで、泡風呂に浸かる芽衣を撮影した。ふわふわとした白い泡に全身を包まれ、そこからひょっこりと首から上だけが出ている。

 

「もう、こんな格好恥ずかしいって♥ ギャルにすげー要求してんな、亮太様♥」

「どんな格好なのか、見せてごらん。撮ってあげるから」

 

 お風呂の栓を抜くと、浮いていた泡が消えていく。そうして出てきたのは、日に焼けた肌の、芽衣の裸であった。だが、その乳首はニップルシールによって隠れていて、おマンコも絆創膏によって隠されている。亮太がその様子をばっちりカメラで撮影すると、芽衣は恥ずかしそうにしながら湯舟から出て、シャワーで泡を流す。

 

「もう、絆創膏なんて、マニアックすぎるだろ♥ AVってこんな感じなのか?」

「色んな世界があるよ」

「まぁ、エロくてまんざらじゃねーけどさ♥♥♥ あ、亮太様、マットの上でうつ伏せになってくれ♥ いっぱいきもちよくするからさ♥」

 

 カメラを脚立にセットした後、言われるがまま、マットの上でうつ伏せになる。ぎゅむぎゅむ、と音を立てながら、エアマットの中の空気と柔和な感触が亮太の体を受け止めた。芽衣は温めたローションを亮太と自分の体に塗っていく。

 

「えへへ、瞳さんに教わったからさ~。結構うまく出来ると思う♥」

 

 亮太の背中へ、芽衣は体をぎゅっとくっつける。にゅるにゅる♥ とローションの感触越しに、芽衣の肌の感触を感じて気持ち良い。時計回りにおっぱいをこすりつけるように体を動かし、亮太の体を奉仕した。最後に足から上へハメこんでスライドするかのように、芽衣の体がぎゅっと抱きついて来た。右手がスムーズに体の下へ滑りこみ、中指で二つの乳首をいじり出す。

 

「亮太様……♥ くすぐったくないか?♥」

「すごく気持ち良いよ、上手だ」

「亮太様専用のソープ嬢だっ♥♥♥」

「いくらになるのかな」

「お支払いはおチンポで♥」

 

 じゅるじゅるじゅるっ♥ と芽衣が亮太の左耳を舐め始める。彼女の甘い吐息と温もりが、直接鼓膜へ届けられる。密着した状態のまま乳首を両方いじめられ、マットに挟まれたチンポがギンギンにデカくなる。

 

「こっち向こうか♥」

 

 芽衣に促されて、仰向けになる。そのまま亮太へ覆いかぶさり、いやらしい動作で体を前後させて、ローション越しに体を擦り合った。

 そして体を少し左にずらし、右手で勃起したチンポに触れる。芽衣は亮太へ唇をついばむようにして重ねた後、右手を上下に動かした。

 

「んむっ♥♥♥ ちゅぅぅぅっ♥♥♥」

 

 互いの舌と舌を濃厚に絡ませ合う。レロレロレロっ♥♥♥ と芽衣の柔らかな舌を口内に感じる。ねっとりと唾液を交換し合いながら、芽衣がぬちゃ♥ ぬちゃ♥ ぬちゃ♥♥♥ とローションの音を立てながら手コキでペニスを愛撫した。ぎゅむぎゅむ、とマットが二人の動きに合わせて音を立てていく。

 

「芽衣……!」

「亮太様っ♥ はむっ♥♥♥ んちゅっ♥♥♥ ちゅううううっ♥♥♥」

 

 シコシコシコシコ♥♥♥

 濃厚なベロチューを交わし合いながら、ペニスが高速にしごかれる。射精感が高まり、亮太は精液を発射した。ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥ と、勢いよく精液が亮太と芽衣の体へかかっていく。

 

「んんっ♥♥♥ んはっ♥♥♥ 相変わらず勢いすげー♥♥♥」

 

 芽衣がシャワーでローションと精液を流していく。マットの上が綺麗になり、二人は抱き合いながらマットの上で重なり合う。亮太が上へ覆いかぶさると、芽衣がM字に開脚する。絆創膏を剥がすと、その下から濡れ濡れのおマンコが現れた。

 

「ほら、ここ開いたからさ♥ チンポくれよっ♥♥♥」

 

 生チンポを入口にあてがう。しかしそこであえて入れないで、先っぽだけを入口にあてるだけ。芽衣がマンコを押しつけるように、腰を上下させた。

 

「焦らすなって♥」

「いれるよ」

「きてくれ――んっ、ああああっ♥♥♥ すごいのっ、きたぁ♥♥♥」

 

 ずぷううううううううっ♥♥♥

 生チンポがマンコの中へと入っていく。全体が入ると、芽衣はピクピク、と体を震わせた。亮太は腰を振り、濡れ濡れの膣を突き上げる。ぎゅむぎゅむぎゅむ♥♥♥ とマットが激しい動きに合わせて、騒々しい音を立てた。

 

「あっ♥ あああんっ♥ ガチ、やっば、あああっ~~~♥♥♥」

「芽衣の中、すごく熱いよ」

「亮太様のちんぽもっ、あついっ♥♥♥ もっともっと、亮太様の熱、感じてーよ♥♥♥ アアアアアッ♥♥♥」

 

 ズリュ♥ ぐちゅ♥ どちゅ♥

 亮太の激しい腰振りの衝撃で、ニップルシールをつけたHカップおっぱいがぶるんぶるんに震える。二人は両手を重ね合わせ、指と指を絡ませる。そして恋人繋ぎをしながら、正常位セックスで強く乱れた。

 

「もっと、もっときてくれっ♥♥♥」

 

 ズンズンズンズン♥♥♥

 浴室は芽衣の喘ぎ声と、マットの擦れる音、そして肌による肉厚な打撃音が響いた。ビシバシと己のチンポと下半身を叩きつけながら、亮太は体位を変える。芽衣の両腕を引っ張りながら腰を振る、後背位の体勢だ。そしてその姿は鏡に映っており、芽衣は己がセックスしている姿を見ることになった。

 

「んんっ♥ もう、亮太様、マジやらしい♥ やっ、あっ、あああああん♥♥♥」

 

 ぱんぱんぱんっ♥♥♥

 生チンポをバックで激しく突き上げる。両腕を強く引っ張り、逃がさないとばかりに強烈なピストンをする。芽衣はメス剥き出しに喜んでそれを受け入れ、膣をキュンキュン♥と締めつけた。

 

「今日は何分コースなのかな」

「エンドレスコース♥ 亮太様渡したくない♥」

 

 獣のようなピストンで、めちゃくちゃにされる芽衣の姿が鏡にバッチリ映っている。バックの動きに合わせておっぱいが上下に弾み、ハート目になって口を開き大きく喘いでいた。

 

「ひぃ♥ やっ♥ んんっ♥ ぁぁぁああっ♥ きもちいいっ♥」

 

 ずんっ♥ ずんっ♥ ずんっ♥

 射精感が高まり、亮太のピストンが早くなった。浴室の中に、マットがより激しいぎゅむぎゅむぎゅむ♥ という音が小刻みに響き渡る。早送りのような音の感覚の短さ。芽衣は中をぐちょぐちょにされ、背中を大きく仰け反らせた。

 

「オ゛ォ♥ オ゛ォ♥」

「中にだすぞっ、芽衣!」

 

 ぱしんっ♥ ぱしんっ♥ ぱしんっ♥

 

「きてっ、きてぇ♥ ン゛オ゛ッ♥ オ゛オ゛ッ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛っ♥♥♥ なかにっ、くるっ♥♥♥ いっひょにっ、くるぅ♥♥♥ すきっ、すきすきっ、すきっ♥♥♥ 亮太様っ、すきっ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~~ッ♥♥♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥

 奥へ突き出したのと同時に、中で射精する。芽衣が顔をアへアへさせながら、精子を嬉しそうに受け止める。亮太は後ろから芽衣を抱きしめて、長い長い射精をした。

 

「ン゛ホォ♥ あつぅい♥♥♥」

 

 ずぽぉ♥♥♥ とペニスを抜くと、中から精子がドロドロと溢れてくる。その様子をカメラでとらえた後、二人はマットの上でいやらしく重なり合った。

 

 ○○年 〇月 〇日時点の集計

 

「今どきのギャルとイチャラブマットプレイ」 一本 2000円

 

 累計販売本数 7100本

 

 売上 14200000円

 

 

 

 

 湯舟にお湯をためて、二人で体を温めていた。亮太が隅に腰かけ、背中からピッタリくっついている芽衣を後ろから抱きしめている形だ。柔らかなお尻がペニスを押しつぶして、気持ちが良い。

 

「亮太様と同じマンションに住めるなんて、思わなかったな~。マジで最高~」

「部屋は気に入ってもらえたかな」

「んー。さすがに広すぎるかなーとは思ったけど、将来のこと考えればちょうどいいかって感じ」

 

 芽衣はくるりとこちらへ向いて、唇へソフトなキスをした。

 

「これからもよろしくな♥ 亮太様♥ 大好きだからさっ♥♥♥」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。