※この作品はR-18です。

同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる   作:音有五角

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 たくさんの閲覧、感想やコメント、高評価、本当にありがとうございます!
 もっとエロい話になるよう、更新頑張ります。


太腿ムチムチピンク髪バニー姉妹 ユキ&アキ 後編

 妹のユキはどこかで、諦めがあった。

 恋とは違う。けれど、今まで期待した男というのは何人もいた。しかしどの男も自分自身を満たす存在ではなく、どこか物足りなさがあった。

 男も金も、セックスも好きという貪欲な女だが、それ故にこの三つに対して圧倒的なハードルの高さがある。

 キャバ嬢でナンバーワンに上り詰めた経験もあり、どう考えても、ミスターパーフェクトと言うべきトップクラスの男に抱かれたこともあった。しかしそれでも、ユキが満たされることはなかった。鈴木 亮太に対する期待も、ワンナイトか、セフレぐらいが限界だろうと考えている。

 姉のアキも似たものであった。元々は彼女の勧めであったものの、良くても数か月くらい遊んだら飽きるだろうと、そう考えている。彼の動画への評価は高いものの、自分があれくらい気持ち良くなるかどうかは、また別の問題だ。セックスは相性なのだから。

 そんなわけで、二人は軽い気持ちで鈴木 亮太の動画への参加を決意した。

 あわよくばどれくらい稼いでいるのかと、探ってやろうという、ものすごい下心を持ちながら。

 

 

 

 

 ユキとアキの二人が先にラブホテルで待っているようで、亮太は後から来る形で駐車場に車を停め、撮影器具を持って受付へ向かった。エレベーターで三階へと上がり、二人が待つ部屋のチャイムを鳴らす。鍵が開いたので、扉を開けると二人の美しい爆乳バニーが出迎えてくれた。

 

「「よろしくお願いします♥♥♥」」

 

 お店の時と同じ姿だ。ユキが赤いバニーで、アキが青いバニーである。白く長い耳に、露出度の高い衣装が相変わらず煽情的だ。数多の客を虜にしてきたエロい恰好は並ぶと壮観である。

 

「うん、よろしく。いやらしい恰好だね」

 

 亮太がそう言うと、ユキとアキはふふふ、と微笑んだ。心の中で、二人は亮太を値踏みしている。

 

「もう、どこをジロジロと見ているのぉ♥ お姉ちゃんのことまでギラギラした目で見ちゃって、欲張りさん♥」

(高そうなものは身につけてない、と。なるほどね、ストイックなタイプかな。車も高くないのに乗っているパターンかも。男優さんだけあって、良い体してるな~♥)

 

「エッチなんだね♥」

(意外と可愛い雰囲気なんだね。肌とか綺麗だし「これはセックスにいいから」とか言って、体とかペニスに良い物を毎日食べたり、トレーニングするタイプかな。成功したAV男優さんの相手したことあるけど、案の定似ている)

 

 カメラの設置を終えた後、二人に誘われてベッドの上へと座る。亮太を真ん中に、右にユキ、左にアキが座る形だ。二人が体を密着させ、こちらに柔らかさを伝えつつ、手で亮太の胸やお腹を撫でたりする。ハイレグから伸びる艶めかしい足が当たり、ムチムチとした肉感を伝えてきた。

 

「スタイル良いんだね♥ あは、触ってたらズボンの中膨らんでるんだけど♥♥♥」

「妹と一緒に、あなたを気持ち良くさせてあげるよ♥」

 

 バニー姉妹は同時に、亮太の唇へキスをした。柔らかな感触が、左右同時にやってくる。そして舌を伸ばし、三人で同時にディープキス。三角形の形で三人共舌を伸ばし、ベロベロと濃厚に絡ませ合う。ユキとアキは二つのベロを亮太の口の中へ突っ込み、ぐちゅぐちゅ♥♥♥ と中を蹂躙した。二人の舌と唾液に溺れるような、濃厚なメスの香りと感触に襲われる。ちゅぱちゅぱちゅぱ♥♥♥ といやらしい音を立てられながら、舌を吸われた。

 そうして愛撫されながら、二人に服を脱がされ、押し倒される形でベッドの上で横になる。パンツを降ろされ、勃起したチンポが現れた途端、ユキとアキは息を飲んだ。

 

「すご……♥ お姉ちゃん、こんな大きいの、見たことある?♥」

(や、ヤバっ♥ なんか緊張してきた♥♥♥)

「ない♥ すごいチンポ♥」

(え、え♥ チンチン見ただけで体がうずいちゃう♥ こんな感覚、相手したことあるAV男優さんでも、なかったのに♥♥♥)

 

 一本のペニスを右からユキ、左からアキが舌でペロペロと舐め始める。ヌルヌルとした、生温かい感触が竿の下から上まで吸い付くように、何度も這っていった。ペニスがベタベタと、甘い蜜を塗られたかのように濡れていく。

 

「んっ、ちゅっ♥ ちゅぅ♥」

「はぁ、んんっ♥ ふぅ♥」

 

 二人はハイレグをお臍の辺りまで下げて、爆乳をポヨンポヨン♥ とさらけ出した。でっかいおっぱいを、二人は自らの両腕で持ち上げ、亮太のチンポに挟み込む。でかいペニスは瞬く間に肌色の山に埋め尽くされ、おっぱい同士が潰れ合って変形した。両手を乳肉に食い込ませながら、二人はぐっと力を入れてパイ圧をかけ、ダブルパイズリで上下運動を始める。

 

「あは♥ かたくてすごぉい♥」

「私と妹のダブルパイズリ、すごいからね♥ みんなすぐにイクから、いつまで耐えられるかな♥」

 

 ずりゅ♥ ぐにゅ♥ たぱんっ♥

 姉妹によるパイズリマンコは、キツキツで柔らかくて、スベスベであった。乳肉による圧力に、とろけるような柔肌はおかしくなりそうなほどに気持ち良い。ユキとアキはそんなおっぱいの谷間へ向けて、舌を伸ばして唾液を垂らし、パイズリに湿った音が加わった。蜜が滑りをさらによくして、パイズリの刺激をどんどん高めていく。

 

「すごい上手だよ、二人とも……!」

 

 接客だけでなく、数多の成功者の男達を奉仕したユキとアキは、セックスのテクニックも磨かれている。

 

「ありがとっ♥ ユキの109センチKカップおっぱいに、もっと溺れて♥」

(なんでだろ、なんか、変な気分になる♥♥♥)

「私達姉妹パイズリでとろけて♥ 私の113センチLカップおっぱいに甘えて♥」

(私、今、すごくドキドキしてる♥♥♥)

 

 二人のパイズリ速度が速まる。くちゅくちゅくちゅ♥ と湿った音が小刻みに、部屋に響き渡る。亮太は腰が浮き上がり、射精感を高めた。

 

「イクっ!!!」

 

 ビュルルルルルルルルルルルっ~~~~~~~♥♥♥

 二人のおっぱいに包まれながら射精した。噴水のように谷間から白い液体が飛び出し、爆乳を真っ白に汚していく。姉妹は強烈なオスの匂いに鼻を刺激されながら、手ですくったり、ペニスをしゃぶったりして精液を一滴残らず飲みつくした。

 

「んんっ、すごぉ♥ 濃すぎるっ♥」

「あまぁい♥♥♥ 精液飲んで気持ち良いの、はじめて♥」

「たしかにこれなら、生でいいかな……♥」

「ね♥ むしろ私達が、興奮させられているものね♥」

 

 二人はベットの上で、四つん這いになった。そして片手で逆三角形の布地に手をかけ、右にずらした。くぱぁ♥ と湿ったおマンコが露になる。熱を帯びた禁断の地はヒクヒクっ♥ とヒダが軽く痙攣している。オスを誘うために媚びているのかのようだ。

 

「亮太さん♥ そのままきてっ♥」

「妹と私、どっちが先なの?♥」

 

 亮太はユキのおマンコへ、ペニスの先端を当てた。

 

「じゃあ、妹さんからいこうかな」

 

 ずぷううううううううっ♥♥♥

 濡れたおマンコの中へ、ペニスを挿入する。柔らかだがキツキツな膣でチンポを受け入れたユキは、ビクビク~~~~~ッ♥♥♥ と体を痙攣させた。

 

「オ゛ォ゛ッ♥ おっ、きぃ♥ なにこれ♥」

「もう動かすよ」

 

 亮太は目の前のメスをオナホにするかの如く、乱暴な腰使いでピストンする。しかしユキはその扱いに喜ぶかの如く、バックの体勢で奥を突かれるたび、気持ちよさそうに大きく喘ぎ、両手でシーツをぎゅっと握った。

 

「ひ゛ぃ゛♥ ひゃあ♥ こんなチンチン、はじめて♥ やばぁ♥ あぁぁぁんっ♥♥♥ あっ♥♥♥ あっ♥♥♥」

 

 ズバンっ♥ ズバンっ♥ ズバンっ♥

 太腿の肉づきが良いため、肌同士がぶつかり合う音が重々しい。まるで風船が破裂しているかのような音だ。部屋中によく響き渡り、下手をすれば他の部屋や廊下に聞こえているだろう。肉厚なボディにペニスをズンズン押しつける感覚が気持ち良い。ふっといスベスベな太腿を両手で揉み、撫でると、掌に返ってくる弾力が最高であった。はだけたハイレグから揺れる爆乳もエロい。可愛いバニーガールをめちゃくちゃにするのは絶景であった。

 

「ん゛あ゛っ♥ 亮太さん、セックス、うますぎっ♥ 乱暴なセックスがきもちいいのっ、はじめてっ♥ あああああああああっ♥♥♥」

 

 ユキが喘ぎ乱れるのを、姉のアキは顔を赤くして見ていた。

 

「ユキがこんなに乱れているの、初めて見る……♥ そ、そんなにすごいの……?♥」

 

 アキは興奮しながら、亮太の左側から抱きついて、ディープキスをした。亮太は腰を振りながら、左手でアキのデカケツを揉み、キスに応じる。アキは体を密着させて、爆乳をムニュムニュ♥ と潰れるくらいに変形させた。横乳がたっぷりと溢れ出て、縦にも大きくスライムのように広がっている。

 

「んちゅ♥ くちゅ♥ ちゅうううっ♥ んっ♥」

「アキの中にも入るよ」

「きて……♥ 激しいの、全部受け止めてあげる♥」

 

 チンポを抜き、アキをベットの上で寝かせ、正常位の体勢で挿入する。ズプププププッ♥ とおマンコの中へと勃起チンチンが沈み、亮太は暴力的なまでに激しいピストンをした。ガタンガタンッ♥ とベッドが軋み、床との摩擦音を強烈に奏でる。アキは背中を仰け反らせ、おっぱいを前面や横へプルプル震わせながら、歓喜に喘ぎ乱れた。

 

「ン゛ア゛~~~~~ッ♥ こ゛わ゛れ゛る゛ッ♥ ん゛あ゛っ♥ まって、だめっ、こんなのダメぇ♥ しらないのっ、こんなすごいのっ♥」

「やめないよ。受け止めてくれるんでしょ」

「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ お゛か゛し゛く゛な゛る゛ゥ♥♥♥」

 

 今のアキには刺激が強すぎるのか、ビクビクと背中を何度も仰け反らせたり、元に戻したり、両手は忙しなくベッドのあちこちをぎゅっと乱暴に握りしめていた。しかしそれでもピストンは止めず、むしろ激しくスピーディーにしてやった。どすんどすんどすんっ♥♥♥ と奏でられる大きな音は、廊下や隣の部屋の人達を「え? 激しすぎない? 事件?」と困惑させるほどのものであった。

 そんな亮太の右側へ、ユキが抱きつく。甘えた声をあげて媚びた。

 

「亮太さん、指でぐしょぐしょして♥♥♥」

 

 右手でユキを指マンする。ねっとりとしたそこは熱く、指をくわえるようにキュンキュン♥ と引き締まった。ユキは仰け反った後、亮太に密着して唇を重ね、舌を伸ばし濃厚なベロチュ―を交わす。んぱっ、と唇を離した後、亮太はフィニッシュへ向けて腰を大きく振り出した。

 

「そろそろだすよ、二人共!」

「ア゛ッ♥ このままだされたらっ、私ッ、こわれるっ♥♥♥ 亮太さんっ、もう私っ、ダメっ♥♥♥ オ゛ッ♥ ン゛オ゛ッ~~~~~♥♥♥」

 

 ぱんぱんぱんっ♥♥♥ ぱんぱんぱんっ♥♥♥

 

「ああっ、あああああああああっ!!!」

「いぐいぐいぐいぐっ、イグっ♥♥♥ いっしょにイグっ♥♥♥ オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥♥♥ ぐりぐりしゅごぉ、ぉぉぉオ゛オ゛~~~~~ッ♥♥♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルル~~~~~ッ♥♥♥

 腰を振りながら、亮太はアキの中へと中出しする。アキはほぼ意識が飛んだのか、アへ顔を浮かべながら、射精を受け止めている。ペニスを抜き、ユキもベッドの上へ横にさせ、正常位の体勢で中出しする。

 

「あああんっ♥♥♥ 亮太さんっ……♥」

 

 ズボズボっ♥♥♥ ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥

 体重をかけながら、ユキと抱き合いながら中出し。ユキは足で大好きホールドをしながら、一滴残らず射精を最後まで受け止めた。柔らかなおっぱいと全身の感覚を味わいながら射精する、密着中出しは最高の快楽である。

 ペニスを抜き、二人の姉妹バニーを眺める。絶頂したユキとアへ顔を浮かべるアキは、おマンコから精液をごぽぉ♥ と垂れ流していた。

 

 

 

 

 亮太がさっさと身支度を整えようとしているのを見て、ユキとアキは彼の足元にぎゅっと抱きついた。

 

「いかないでよっ♥♥♥ もっと楽しもう♥♥♥ 動画ではいつもそうしているでしょ♥♥♥」

「亮太さん、もう、あなたに夢中なんです♥♥♥ こんな快楽を植え付けておいて、どこに行くんですか?♥♥♥」

 

 抱きつかれる足元が気持ち良い。そしてメス達が全力で、セックスをねだっている。しかし亮太は首を横に振った。

 

「みんな待っているからさ。俺ももっと堪能したいところだけど、もう帰らないと」

「ええ~♥ そんなぁ♥」

「いけず♥ そんなの許さない♥」

 

 二人はバニー姿を脱ぎ捨て、裸になった。そして右腕にユキ、左腕にアキが抱きつく。

 

「ねぇ、ちょっとくらいいいでしょ?♥♥♥」

「そんなこと言っているけど、ナンバーワンキャバ嬢姉妹の私達に、もう夢中なんでしょう?♥♥♥」

 

 挑発され、誘惑され。結局、数分後にオスと化した亮太は全裸のユキとアキへ向けて腰を振り出したのであった。セックスに満足するどころか、依存性すら見出したユキとアキは、メス丸出しで中出しを連続でねだる。当初ショートタイムでとっていたラブホテルの部屋は、宿泊プランへと変更され、熱い夜は長く続いたのであった。

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