同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
亮太の浴室の扉はまるでラブホテルにあるかのような、スケスケ窓になっている。中が丸見えで、貯まった浴槽には裸の亮太とダニエラの二人がいた。脱衣所には脚立で立てられたカメラがあり、浴室の外からも中を撮影している。
「あら、もうガチガチね♥」
亮太が端に腰かけ、ダニエラが彼の正面を背中でくっつけている状態であった。そのため、密着状態の彼女のお尻には、勃起したチンポが当たっている。肉感たっぷりのデカケツは、お尻に気持ち良い圧迫感を与えていた。
美しい外国人の美女が、一緒に湯舟へ入って腕の中にいる。腰の辺りまで伸びた銀髪ロング。幻想的で、けれど色っぽい雰囲気。そしてでっかいケツと爆乳というエロい肉づき。亮太が手を伸ばし、爆乳を揉むとダニエラは振り向いて左腕を亮太の頭の後ろへ回し、顔を近づけた。
「キスして……濃いのを、よ♥」
くちゅ♥ ぐちゅ、くちゅうううっ♥
浴室にいやらしい、濃厚なディープキスの音が響き渡る。互いの舌と舌を吸い合い、なぶり合っている湿った音だ。
「はぁ、はぁ、もっと、ちょうだい♥ ぐちゃぐちゃにするのよ♥」
んちゅ♥ くちゅ♥ くちゅくちゅ♥
興奮した息づかいのダニエラと、振り向きディープキスを交わす。二人はやがて互いの唇がまくれるくらいにべったりとくっつけあい、口の中で互いの舌をベロベロと混ぜ合った。爆乳を揉み続ける亮太の手を、ダニエラは右手を重ね、ぎゅっとさらにおっぱいへ寄せた。ぐにゅぐにゅぐにゅ、とおっぱいを上下に揉みまくる。
「んぱっ♥ 窒息するかと思ったわ♥」
「ああ。ダニエラの唾液で溺れそうだった」
唇を離したあと、ダニエラは腰を上下に振って、ペニスへでっかいお尻をこすりすけた。ぎゅっ♥ ぎゅっ♥ と尻肉が勃起チンチンを上下に刺激する。ダニエラはどんどん激しい腰使いになり、湯舟からざぷん♥ ざぷん♥ とお湯が何度も漏れていく。
「はあ、はあ♥ 亮太くん、きもちいい?♥」
「最高のお尻だよ」
亮太は感じながら、ダニエラの肩と背中に音を立てるキスをした。ダニエラ「んうっ♥」と甘い息を漏らしながら、腰を振り続ける。
「痕をつけてもいいのよ♥ 私を支配して♥」
「支配されたいのかい」
「嫉妬深い男、ドキドキしちゃうわ♥」
ざぱぁ、と亮太が立ち上がる。お湯が少なくなった湯舟で、ダニエラは振り返り、爆乳を両腕持ち上げ、谷間にペニスを挟み込んだ。むにゅ♥ と柔らかく滑らかな感触がペニス全体をしっとりと包み込む。お湯で濡れたおっぱいは温かく、ダニエラは両腕を上下させてパイズリをした。
「んっ、んんっ♥」
ズリュ♥ ぐちゅ♥ ぱちゅん♥
重量感のある、ぶ厚いおっぱいが上下する。ダニエラは口を開き、ペニスの先端をしゃぶり出した。強烈なパイズリフェラに、亮太は上半身を丸め、ダニエラの頭をぎゅっと抱き締めた。
「いく、いくよ!」
「いいわよ♥ んちゅ、くちゅくちゅ♥ くちゅううううっ♥」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
ダニエラのおっぱいに包まれながら、顔をぎゅっと抱きしめながら口の中へと射精する。亮太はペニスを抜くと、ダニエラの顔めがけても射精した。びゅううううううううっ♥ とダニエラの美しい顔を、精子でべっとりと汚す。
「あら……♥ ふふふ、すごい量♥」
ダニエラは顔についた精子も手ですくい、吸い込むようにして飲んでいった。やがて湯舟から出て、透明ガラスのスライド式の扉に、手をついてお尻を上げる。
「こっち、きて♥」
亮太は立ちバックで待つダニエラの背後に立ち、チンポをぶ厚いお尻に当てる。右手でチンポを棒にするように、ぺしぺしぺしっ♥♥♥ と何度もお尻を叩く。尻肉が面白いぐらいにプルプルと、ゼリーみたいに震動していた。
「あんっ♥ お尻、チンポにいじめられているっ♥」
大きなお尻の肉感もそうだが、感触もスベスベで気持ち良い。このままこすりつけているだけでも射精出来るくらいにエロい。亮太はペニスの先端を何度も尻肉に当ててしばいた後、濡れたおマンコへと先端を導く。
ずぷぅぅぅぅぅぅ♥♥♥
「あああああああんっ♥♥♥ すっごいのきたわっ♥♥♥」
一度子供を、娘のカルラを生んだ中へと亮太が入る。おマンコはねっとりと、けれどキツキツにペニスへ吸いついた。亮太が腰を振り出すとダニエラはおっぱいを透明ガラスへとくっつけ、乳ワイパーを作り出した。硬いガラス面におっぱいがムチムチに潰されて、乳首を中心に縦へ横へと広がる。
「あっ♥ あっ♥ おっきいっ♥ もっときて、ついてっ♥♥♥」
ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥
浴室には肉同士のぶつかり合う音がよく響き渡った。ピストンするたびに、押しつぶされた爆乳が上下に動いて、ワイパーのようになる。濡れたおっぱいのお湯がぬるぬると、通じてガラスの一面へ張り付いていく。その様子をカメラは、ダニエラの赤くとろけたメス顔と共にしっかりと捉えていた。
「お尻っ、たたいてっ♥♥♥ 乱暴でいいから♥♥♥ あなたの手でめちゃくちゃにして♥♥♥」
ぱしんっ♥ ぱしんっ♥ ぱしんっ♥♥♥
肉厚なお尻をぶっ叩く両手の音が、甲高く響き渡る。まるで太鼓のようにケツを叩いているのに、掌に返ってくるのは弾力のある柔らかい感触だ。ペニスで叩いた時よりも尻肉は揺れ、たわみ、叩いたところが赤くなった。
「子供産んだおマンコ、二人目孕ませてっ♥♥♥ あなたの精子でふっくら膨らませてっ♥♥♥」
両手で尻をぎゅっと、指が沈むくらいに強く揉みながら、ダニエラの体を寄せてピストンする。フィニッシュへ向けて、動きが早く小刻みになった。
「ああああああ、いくいくいくっ!」
「きてきてきて、一緒にイクのよ♥ あっ♥ あああんっ♥♥♥ このまま、精子ぶっこんでっ♥♥♥ あなたのチンポだとすぐイケるのっ♥♥♥ ん゛ん゛ん゛ん゛っ♥♥♥ オ゛ッ♥♥♥ オ゛ッ♥♥♥ す゛こ゛い゛っ♥♥♥ こんなにきもちいいのっ、はじめてっ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~ッ♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
大きな振り上げと共に、激しい中出しをする。二人の快感の絶頂と共に、精子が子宮めがけて飛び出していく。どくん、どくんっ♥♥♥ と大きな脈打ちをしながら、何度も中で出す。
「はぁ、はぁ♥♥♥ こういうところでするのも、興奮するのね♥♥♥」
「お風呂場で、旦那とかとしたことなかったの?」
「一回だけあったけど、こんなにすごくなかったわ♥♥♥」
ずぷっ♥♥♥ とペニスを抜くと、中から精子が溢れ出てきた。
☆
浴室を出た後、体を拭いていると亮太がペンを取り出した。
「ダニエラ、ちょっとじっとしてて」
「なに? あっ、くすぐったい♥」
きゅ、きゅ、と亮太が持った黒ペンがダニエラの肌をくすぐる。マンコの上……その下に子宮があるであろう位置に、一文字が書かれていた。
「さっき、支配してほしいって言っていたからね。今日はここに、中出しした回数を正の字で書こうと思ったんだ」
「あら……♥」
ダニエラが顔を赤くしながら、一文字が書かれた部分をカメラへ見せる。「正」までにはあと四画必要だ。
「ふふふ、まずは一画。二画目は……?♥」
「今ここで、刻んであげるよ」
「あっ♥ もう、急なんだから……♥ あんっ♥ 焦らないの、もう、若いんだから♥♥♥ ああああんっ♥♥♥ はげしいわっ、獣みたいっ♥♥♥ やっ♥♥♥ ん゛ッ♥♥♥ ああああぁぁぁぁぁんっ♥♥♥」
☆
深夜。激しい交わりに体力を使ったのか、裸のままダニエラはベッドの上ですうすうと寝息を立てる。意外にも甘える一面もあるのか、亮太の腕を枕にしている。
「おやすみ、ダニエラ」
「んっ……♥」
ダニエラが甘い息を漏らしながら、亮太へ密着した。
「一」であった黒文字は「正」に変わっている。
○○年 〇月 〇日時点の集計
子持ちの銀髪美女と浴室で濃厚セックス 一本 2000円
累計販売本数 8900本
売上 17800000円