同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
本当は瑠奈と有料動画の撮影をしようとしていたのだが、亮太は珍しく疲れ気味で、うとうととしていた。それを察知した瑠奈は「あらあら、じゃあ一緒に寝ましょうね♥」と言って、ベッドへと導いた。アネットも呼んでいたらしく、「珍しいナ、でも最近涼しくなったしネ」と言って、一緒にベッドへ潜り込んでくる。珍しい組み合わせだが、ユイが動画で集めたりする影響で、色々とコミュニティが生まれているのかもしれない。
一つのベッドの上で三人が横になる形になった。瑠奈は横の亮太をぎゅっと正面から包み込むようにして、右手で頭をぎゅっとおっぱいへ抱き寄せる。反対側からアネットが、背中へぴったりと体を密着させ、おっぱいを亮太の頭の後ろへ、ぎゅうううっ♥ とクッションのようにくっつけた。
二人共規格外にでっかいおっぱいだから、視界も頭も顔もおっぱいの感触に埋め尽くされる。
瑠奈はベージュ色のオープンショルダーの長袖ワンピースで、アネットは胸元の開いたカットソーの黒いトップスに、ジーンズのショートパンツであった。そんな二人に挟まれるようにして、密着状態……というよりは、大きな体とエロい肉づきによって、全身が柔らかい女体で密封状態のような感覚になりながら、亮太は目を閉じた。
「おっぱいまみれだ……」
そう言うと、瑠奈がクスクスと笑った。
「亮太様が大好きな状態だね♥ 毎日おっぱい枕で甘えてもいいんだよ♥」
毎日おっぱい枕。もうそれでもいいな思えるくらい、エロくて心地よかった。
「ああ……最高だ……」
包み込まれながら、眠りについていく。
☆
数時間、短い眠りの果てに、おぼろげながらも意識が覚醒していく。ズボンの中でペニスが窮屈そうに勃起しているため、目が覚めたのだ。それに気づいたのか、瑠奈も目を覚まして、亮太のズボンのベルト緩めて少しだけ下げる。
「元気になったね♥ でも、今度は気持ち良くなりたいのかな?♥」
パンツからペニスによって突き出た部分を、瑠奈はワンピースを白色のパンツが見えるくらいにまで上へ上げたあと、少し足を開き、ムチムチ♥ と包み込んだ。もっちりした肌感と太腿に挟まれるのをパンツ越しに感じながら、亮太は素股のような状態で腰を振った。スリスリスリっ♥ とパンツチンポが瑠奈の太腿の間をこすれる音が、いやらしく奏でられる。その音で目が覚めたアネットは、トップスを脱いで黒いブラジャー姿になり、ぎゅっと亮太を抱きしめる両腕の力を強めた。後頭部越しに、ブラに包まれた巨大なおっぱいを感じた。
「ワオ、元気になってよかったヨ♥」
瑠奈も素股をされながら、ワンピースを脱いで白色の下着姿となる。亮太は腰をふりながら、瑠奈のブラジャーのホックを外した。ぷるるるるんっ♥ と規格外に大きい爆乳が揺れながら、視界を埋め尽くすようにして現れる。それをアネットは、自身の両手を使って己のブラジャーをとり、褐色爆乳を曝け出し亮太の後頭部を包み込む。あり余る乳肉が四方から乳圧をたっぷりとかけ、はみ出ている分の丸い片乳だけでも、亮太の頭より遥かに大きかった。二つのおっぱいと亮太の頭によっていやらしく変形する肌色の山脈は、淫靡にベッドの上へふんわりと広がっていく。
二人に彼のパンツを降ろされた後、足を動かし、パンツとズボンを脱ぎ捨て、裸になった。その状態で、パンツ一つだけの爆乳デカ女は互いの背中へ両腕を回し、亮太はサンドイッチの具のような状態で包まれ、生チンポ素股プレイで腰を振る。全身が極上なデカ女のたっぷりとした肉厚感と重量感、しっとりとした滑らかさかに包まれ、溶けるように気持ち良かった。
「亮太様、好きなだけ腰振ってね♥」
「瑠奈、中に入れたい」
「あらあら、太ももじゃ満足できないもんね♥♥♥」
「ああ。瑠奈のマンコがいい」
「いいよ♥ このまま、おいでっ♥♥♥」
瑠奈がパンツを脱いだ後、右足を上へ上げる。アネットも同じタイミングでパンツを脱ぎ捨てる。瑠奈はそのまま、横の密着体勢のまま右手で亮太のチンポを導き、蜜壺の入口へ当てた。亮太は腰を上へ振り上げて、一つになっていく。
「んんんっ♥ きたっ♥」
「瑠奈……!」
「たくさんチンチン突き上げて、大丈夫だからね♥ きもちよくなろうねっ♥ あっ、あっ♥」
女体サンドイッチのまま、マンコの中を生チンポで突き上げていく。熱い蜜がチンポを甘くとろけさせた。頭上から瑠奈の喘ぎ声と、アネットの興奮した吐息が聞こえてくる。そして視界と後頭部は、おっぱいクッションでみっちり梱包されているままだ。亮太は両腕を伸ばし、瑠奈のお尻をがっしりと掴んだ。柔らかな感触が指の間でとろけ、手の形でべっとりと尻肉の中へ食い込んでいく。
「ひ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ この体勢でも、奥に届いちゃうね♥♥♥ お゛っ♥ ん゛っ♥ 亮太様を癒したいのにっ、私の方が年上なのに、私がいつも夢中になっちゃうね♥♥♥」
「瑠奈は最高の女だよ、俺はいつだって夢中だ」
「ふふふ♥ もう、可愛いこと言うんだから♥♥♥ あっ、やんっ♥♥♥ はげしいっ♥♥♥」
「瑠奈!」
「亮太様♥♥♥」
瑠奈の両腕の力が強くなり、アネットは左足を前に出して、亮太を巻きつけるようにしてより密接に挟み込む。二人とも大きく、肉厚なため、カメラ目線でも亮太は女体に埋め尽くされた状態になっている。そんな密着状態の中で、腰を豪快に振り、繁殖行動はやめない。アネットは興奮した様子で、息を荒げながら腰を振って、クリトリスを亮太の体にスリスリこすりつけてオナニーした。
「ああっ♥♥♥ 亮太の肌、きもちいいヨ♥♥♥」
チンポを抜き、亮太は爆乳の海にむっちり包まれながらくるりと体を返し、アネットの褐色肌の体と正面から抱き合う。そして勃起したチンポを、濡れたおマンコの中へと挿入した。熱々な膣は亮太のチンポに抱きつき、愛液を大量に絡めていく。
「ア゛ッ♥ オ゛ッ♥♥♥ い゛ッ♥♥♥」
「アネットの中も、ぐしょぐしょだね」
「ふふふ♥♥♥ お前に快楽を植え付けられたからネ♥♥♥」
「もっと植え付けてやるよ」
「ン゛オ゛ォォ♥♥♥ ォオ゛~~~~~♥♥♥」
アネットも瑠奈も足を捕獲するように絡めながら、亮太をみっちりと包む。ピストンしながら、両手でアネットのデカケツをぱしんっ♥♥♥ ぱしんっ♥♥♥ と、乱暴に叩いた。そのたびにびくんっ♥ びくんっ♥♥♥ と全身を震わせて、両腕の力をぎゅっと強めていく。
「ン゛ア゛ッ♥♥♥ く゛ほっ♥♥♥ 亮太っ、最高だヨ♥♥♥」
とろけるような快感と温もりに押しつぶされながら、フィニッシュへ向けて腰振りを早くしていく。もう我慢の限界であった。アネットの巨体を揺らすくらいの、パワーピストンで下からズンズン突き上げていく。
「だすぞ、だすぞ、アネット!!!」
「だせ、だせ♥♥♥ 中にだせ♥♥♥ ン゛オ゛ッ♥♥♥ オッ♥♥♥ はげしくて、最高だゾ♥♥♥ このまま、突き上げろ♥♥♥ ズンズンしろ♥♥♥ いぐっ♥♥♥ ァァアっ♥♥♥ 最高だっ♥♥♥ ォオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~ッ♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
突き上げと共に、アネットの中へと射精していく。ビクビクビクっ♥♥♥ と亮太とアネットは全身を震わせながら、密着状態で中出しをする。そしてチンポを抜くと、再び振り返って、瑠奈の中へと挿入し、中出しした。
「あぁぁぁぁんっ♥♥♥ いっぱい、出ている♥♥♥ 全部全部、優しくだっこしてあげるからね♥♥♥」
ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥
瑠奈の中へも、大量に精子を流し込む。亮太が二人に抱きしめられながら、腰振り中出しで体を震わせる。
「んうっ、ああっ♥♥♥ 暴れん坊だね、亮太様は♥♥♥」
やがて射精が落ち着き、ぎゅっと瑠奈の背中と腰に腕を回して抱きつく。瑠奈はおっぱいに包まれた亮太の頭を、ポンポンと優しく撫でた。
「偉いね♥♥♥ たくさんできた♥♥♥」
瑠奈とアネットは体重をかけ、力を入れ、ぎゅっと亮太を包み込む。女体の肉に蓋をされながら、おっぱいの感触に頬ずりしたのであった。
余談だが、瑠奈とアネットの動画のコメントやレビューには「デッッッッ」「デカすぎる」「デカ女最高」といったもので溢れるのだが、今回の二人のプレイはその大きさをより強調するかのような、亮太がほぼ見えなくなるほどの女体サンドイッチセックスだったため、より「デッッッッ!!!」コメントに埋め尽くされるのであった。
○○年 〇月 〇日時点の集計
規格外に色々と大きい美女二人と密着セックス 一本 2000円
累計販売本数 9200本
売上 18400000円