※この作品はR-18です。

同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる   作:音有五角

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ハロウィン・マンション 上 紬 葵 小春

 昼。部屋の中に複数のカメラを設置する。普段は抜け駆け禁止ということで、亮太の部屋へ夜這いを仕掛けてはいけない……という、女性達の間で決められた掟があるのだが、今日は何人かの女の子がここを訪ねてくる予定だ。

 今日はハロウィンをテーマにした、有料動画の撮影である。

 ピンポーン。

 

「さっそく来たみたいだね」

 

 扉を開けると、三人のカボチャ頭が立っていた。首から下は白い布によって覆われ、ちょこんと手だけが出ている状態である。

 

「ザーメンくれないと悪戯しちゃうぞ♥」

 

 可愛らしい声で、一人のカボチャがそう言った。声からして、小春のようであった。隣のカボチャ頭が手を叩いて笑う。

 

「あはは、小春、ウケる! なにそれ!」

 

 声と仕草からして、ギャルの柚のようだ。

 

「三人共、中に入って。柚と小春と……まぁ、葵かな」

 

 三人のカボチャを入れた後、ガチャン、と扉を閉める。

 

「トリックオアトリート♥ 正解、亮太さん♥」

 

 すると葵が嬉しそうな声を上げながら、カボチャ頭を外した。それに習って、残りの二人もかぼちゃ頭を外す。

 そして三人は、白い布も脱ぎ捨てた。

 柚は左肩にハートマークのシールをつけ、おしりには黒い尻尾をつけている。着ている服は黒いとげとげしいデザインの、サキュバスをイメージしたエナメルビキニだ。スポーツブラのような見た目のトップスは胸元を大胆に空けて、谷間を露出。セクシーショーツのような黒い革は股間部分に大胆な切れ込みが入っているため、かろうじて大事な部分が、ジッパーによって隠れているだけのセクシーな衣装だ。葵は黒い布面積の少ないマイクロビキニに、大きな犬耳をつけていた。乳首とおマンコを最小限に隠し、あとはほぼ細い紐のようなセクシーデザインである。イメージは一応、狼女だろうか。小春は包帯で体を少しだけ隠した、マミーをイメージしている。肩に何巻きかひっかけて、乳首とおマンコを覆っていた。いずれにせよ、三人共肌の露出が多い。街へ行ってハロウィンを楽しもうものなら、襲われること間違いなしだ。それくらいにエロさが艶めかしい。

 

「あはっ、じゃあさっそく悪戯しちゃうし♥ あの女の企画なのはちょーっと気に入らないって思っていたけど、あーしら採用してくれたし。でも負けねーからな♥」

 

 まるでカメラ越しに紗耶香へ言うかのような、柚の言葉を引き金に、玄関で三人に亮太は服を脱がされた。

 

「あーん♥ 相変わらず、ガチで最高のおチンポなんだけど♥」

 

 そう言った柚を真ん中に、しゃがんだ三人の美女が亮太の股間に群がった。柚がチンポを口でしゃぶり、左の鼠径部を小春、右の鼠径部を葵がちゅぱちゅぱ♥ と音を立てながらキスをした。

 

「んちゅ♥ くちゅ、ぢゅぱ♥ 亮太さんチンポ、あっついっ♥」

 

 柚がうっとりした顔を浮かべながら前後していると、小春が亮太の後ろへ回り込み、アナルを舌で舐め、じゅるるるっ♥ と吸い込み始めた。葵は立ち上がり、亮太の右腕に抱きついて唇を重ねてくる。にゅるにゅる♥ と舌をねじ込まれ、中を蹂躙された。互いの舌と舌をぐるぐると絡ませ合い、激しく求め合う。玄関は一瞬にして、湿った音で満たされた。

 

「んっ、おおっ……」

 

 亮太は思わず腰が浮き上がる。柚は舌を伸ばし、ペニスの裏側を下から上までじっくりと舐め回した。葵は亮太の首筋を、右からゆっくりと伸ばした舌で舐める。小春も亮太のアナルの下からなぞるように、舌を伸ばしてねっとりと舐め回した。

 全身が甘く痺れる。最高のイタズラであった。

 

「まだ、ザーメンはおあずけかな」

 

 亮太が言うと、柚は笑みを浮かべた。

 

「あはっ、そういうこと言うんだ♥ じゃあ、あーしらのイタズラ続行~♥」

 

 柚はエナメルビキニのトップスを上へずらして、ぽよんっ♥ と爆乳を曝け出す。そして爆乳を両腕で持ち上げて、もっちりとガチガチチンポを包み、上下に動かした。葵もマイクロビキニのトップスを上へたくし上げて、爆乳を亮太の右腕に押しつけるように抱きつきながら、右の乳首をペロペロ舐めだす。小春は包帯をずらし、おっぱいを出した後、亮太の左腕に抱きついて左乳首をしゃぶる。

 

「っ、そんなにザーメンがほしいんだね」

 

 亮太は柚のおっぱいを鷲掴みにして、腰を振り出した。激しいピストンパイズリにおっぱいが歪みに歪み、いやらしい弾ける音が奏でられる。音が鳴る度に、乳肉が大きくたわんで、こねられたパン生地のようにグネグネした。

 

「あっ♥♥♥ んっ♥♥♥ おっぱいマンコに、出してっ♥♥♥」

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!」

 

 おっぱいを掴みながら、射精する。谷間の中へ精子を注いだあと、腰を突き上げ、亀頭を谷間から飛び出させた。すると先端から大量の精子が柚の顔めがけて飛び、可愛らしいギャル顔を真っ白に汚した。

 

「きゃは♥♥♥ ザーメン大量♥♥♥」

 

 柚は歓喜して舌なめずりした。葵は横から柚へ抱きつき、顔を舐め回して精子を飲む。小春は葵の正面から抱きついて、ザーメンブリッジをじゅるるるっ♥♥♥ と吸い込むようにして飲んでいた。そうして美女三人が絡み合いながら、柚にまとわりついたザーメンを飲んでいく。

 三人と共に、寝室へ移動する。右腕に葵が、左腕に小春が抱きついている。柚はベッドの上で仰向けになり、ジッパーをジジジジジ、と降ろして濡れたおマンコをオープンにした。

 

「ここ……♥♥♥ マジちょーほしいっ♥♥♥」

 

 ずぷうううううっ♥♥♥

 二人に抱きつかれながら亮太もベッドインし、柚にのしかかりながら生チンポを挿入した。

 

「ん゛お゛っ♥♥♥」

 

 柚の喘ぎ声を聞きながら、ベッドを軋ませるほどのピストンを始める。ギシギシギシっ♥♥♥ と大きな音を立てながら、奥を何度も突き上げた。中はしっとりと熱く、亮太のチンポへぴったりとフィットしている。

 

「き゛ッ♥♥♥ い゛っ♥♥♥ やっべ、マジっ、さいこうっ♥♥♥ ん゛お゛っ♥♥♥」

「ハロウィンセックスははじめてかい」

「前も、あるけど♥♥♥ 葵と男漁ったけど、こんなすげえコスプレセックス、はじめてだっ♥♥♥」

 

 柚の喘ぎ声を聞きながら、葵はマイクロビキニのパンツを脱ぎ捨て、小春は包帯を右へとずらして蜜壺を曝け出した。そして亮太の腕にこすりつけて、腰を振り、摩擦による快感でオナニーを始める。

 

「あっ、んっ♥♥♥ 亮太さんっ♥♥♥」

「亮太さんと過ごすハロウィン、最高っ♥♥♥」

 

 葵と小春がスリスリおマンコをおしつけながら、歓喜の喘ぎを上げた。マン汁がいやらしく腕を濡らしていく。亮太は柚のおマンコめがけて腰を振り、奥のザラザラをゴリゴリ突っついた。

 

「あああああんっ♥♥♥ そこ、イクッ、すっげーヤバいっ♥♥♥」

 

 ズプッ♥♥♥ とペニスを抜く。

 小春が亮太を押し倒し、騎乗位の体勢で一つになった。亮太の上に乗り、小春が大きな動きで腰を振るたびに、包帯とおっぱいが大きく揺れる。右腕に抱きついた葵は、腕を上に向けておっぱいで挟み、上腕をパイズリした。左腕を柚が同じようにして、上腕パイズリをしていく。二人の爆乳にスリスリされながら、チンポは小春の生マンコで上下に絞りとられている。

 

「ひぁ♥♥♥ すごっ♥♥♥」

「小春、騎乗位上手になったね」

「ん゛っ♥♥♥ 亮太さんのためにっ、頑張ったの♥♥♥」

 

 小春は自分の両手で己のGカップおっぱいを揉みながら、淫らに腰を振る。

 

「小春は去年のハロウィンどうだったのかな」

「元彼と、してたっ♥♥♥ なんでっ、そんなこと、聞くのっ♥♥♥」

「なんでだろうね」

 

 下から突き上げてやると、おマンコがキュン♥ キュン♥ と引き締まり、小春は背中を仰け反らせて「ん゛お゛お゛お゛お゛ォォォ~~~~~~♥♥♥」と吠えるような声をあげた。

 ペニスを抜き、三人をベッドの上で仰向けにさせた。真ん中に葵、右に小春、左に柚であった。葵へ生チンポを挿入し、残りの二人には指マンで膣を刺激した。三人は同時に大きな喘ぎ声を上げる。指で二人のマンコを前後に動かして刺激し、腰を振ってベッドをギシギシ鳴らしながら、葵を喘がせた。葵は両腕をおっぱいの下できゅっと組んで、揺れるおっぱいを強調した。可愛らしい狼の耳もぴょこぴょこ衝撃で揺れる。

 

「あ゛っ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♥ 亮太さん♥♥♥」

「葵が一番喘ぎ声大きいね」

「はずかしいっ♥♥♥ ん゛お゛ぉぉぉ♥♥♥ ひっ♥♥♥ いっぐぅ~~~~~♥♥♥」

 

 ぱんぱんぱんっ♥♥♥ ぱんぱんぱんっ♥♥♥

 指マンと鬼ピストンによる湿った音と、ギシギシ音が部屋中に鳴り響く。並べた三人のおっぱいが同時にプルプル揺れてエロティックだ。空気がひりつくほどの喘ぎ声を聞きながら、亮太は射精へ向けて腰振りを早くした。

 どすどすどすっ♥♥♥ ぎしぎしぎしっ♥♥♥

 

「いくぞっ、中に出すぞ!!!」

「い゛い゛っ♥♥♥ いっしょにっ、はげしいのっ、くるっ♥♥♥ くるっ、いくっ、もうだめっ、いくっっっっ♥♥♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ぁぁぁぁぁぁぁっ~~~~~~~~~♥♥♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥

 葵の奥へペニスを突き上げながら、絶頂する。膣の中で大きく脈打ちながら、温かな精子を流し込む。

 ペニスを引き抜き、小春の中にも射精する。「ひ゛っ♥♥♥ きたぁ♥♥♥」と歓喜の表情を浮かべながら、中出しを受け止める。それを見た柚が「あーしも♥♥♥ ずるい♥♥♥」と甘えた声をあげたので、柚にも同じように生チンポを入れ、中で出した。

 

「あ゛く゛っ♥ きたぁ♥♥♥」

「これで三人共ザーメン貰えたね」

 

 亮太は中出しを終えた後、脚立で固定されたカメラを取り外し、それをもって三人へ近づいた。

 

「三人共、ピースして」

「「「いぇーい♥」」」

 

 三人はベッドの上でアへ顔を浮かべながら、マンコからマン汁と精液を垂らしつつ、ノリノリにピースをしたのであった。そのいやらしい姿は、ばっちりカメラに収められ、やがて晒されることとなる。

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