同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
扉を開けると、二人の婦人警官がいた。
爆乳&巨乳独占法違反の疑いで捕まる……というわけでは、もちろんない。
「トリックオアトリート!」
「お菓子をくれないと逮捕しちゃいます♥」
婦人警官のコスプレをした、七奈と揚羽である。
お隣同士で交流が出来たというのと、可愛いもの好き同士ということで、案外気が合っているのかもしれない。
二人を玄関へと入れていく。
七奈は黒い制帽を被り、半袖のお臍が見える、警官の制服風の青いトップスを着ている。黒いスカートは膝より上の短いもので、太腿から網目タイプの黒タイツを穿いている。タイツの一番上の外側には、小さなリボンがあしらわれていて、エロがありながらも可愛らしいデザインだ。
揚羽もほぼ同じ格好をしているが、色が違う。制帽の色は白く、トップスも白い。スカートは同じ黒で、網目タイプのタイツは白く、リボンがない。なので、こちらはエロティックながらも、綺麗な印象を与えるコスプレであった。
「お菓子はないんだ」
「じゃあ、逮捕です♥」
揚羽が左腕に抱きつく。
「亮太さん、確保♥」
七奈は右腕に抱きついた。
そして二人は、ペタペタ、と密着状態のまま亮太の体を触った。
「荷物検査だよ、亮太さん♥」
七奈がそう言いながら、いやらしい股間部分を撫でる。
「服の下に隠している可能性があるので、脱がしますね♥」
揚羽が亮太の服に手をかけ始める。二人のエッチな手つきによって、玄関であっという間に、亮太は裸にされたのであった。
「あ~~~~♥ 違法な物が検出されましたね♥♥♥」
揚羽はそう言って、亮太のチンポの根元へキスした。ちゅっ♥ ちゅっ♥ と跡がつくんじゃないかと思うくらいに、強く、何度も口づけをする。
「本当だ♥ いやらしいおチンポ所持の疑いで、取り締まっちゃうから♥♥♥」
七奈はチンポの先端を、開いた口の中へと入れた。唾液を含ませ、裏面を舌で舐めながら、フェラチオをする。ぢゅる、ぢゅるっ♥ と艶めかしい湿った音を立てながら、アイドルの可愛らしい顔を前後させる。
「これは常習犯ですね♥ いけませんよ♥♥♥」
次は揚羽が、チンポをしゃぶり出す。人気のコスプレイヤー。その可愛らしい顔の、頬をひょっとこみたいにすぼめて、ペニスをむしゃぶり始めた。強烈な吸引力は竿全体を吸い込むかのようで、最高の快楽を味わわせてくれる。ぴったりと頬と唇がペニスにこびりつき、ピチピチの口マンコがねっとりと絡みついた。温かな唾液と我慢汁が交じり合って、揚羽の口の中をぐじゅぐじゅにしていく。
「まだまだ終わらないよ、亮太さん♥♥♥」
七奈が立ち上がり右側へ密着し、右手でチンポをしごきながら、亮太の右乳首を舐める。
「たっぷり処罰を受けてくださいね♥♥♥」
揚羽も立ち上がり反対側へ密着し、左手でチンポをしごきながら、亮太の左乳首を舐める。
「エッチな婦人警官だね」
亮太はそう言いながら、両手を揚羽と七奈のスカートの中へ入れて、お尻を揉んだ。パンツ越しに、しっとりとした尻肉の感触が伝わってくる。
二人の手がシコシコとペニスをしごく。滑らかな手の感触が、一つのマンコとなるかのように、指と指が絶妙に絞り上げてくれる。しかも二人共亮太の快感ポイントをよく心得ていた。射精感がどんどん高まっていく。
「出そうだ、二人とも……!」
「いいよ、亮太さん♥♥♥ このまま出してっ♥♥♥」
「たくさん出るとこ、見せてくださいっ♥♥♥」
ダブル手コキをされながら、込み上げた精液が先端から勢いよく射精される。床へびちゃびちゃ、と音を立てながら、大量にザーメンをまき散らしていく。ビクビク震えるペニスを撫でながら、二人は亮太の頬にキスをした。
そして場所は玄関のまま、二人はパンツを脱ぐ。七奈はピンク色で、揚羽は赤色であった。
「どっちのおマンコで逮捕されたいのかな~、亮太さん♥♥♥」
七奈が壁に右手をつき、左手で黒いスカートを上へまくり上げる。愛液で濡れたおマンコが、ヒクヒクと媚びるように動いていた。
「違反おチンポ、待ってますよ♥♥♥」
揚羽が壁に左手をつき、右手で黒いスカート上へまくり上げる。ふりふり、と誘うようにお尻を振っていた。
亮太は先に、立ちバックで七奈の中へと生チンポを入れる。ホカホカのおマンコが、硬いチンポを優しく膣肉で受け止めた。ピチピチの壁が、チンポの肌へ吸い付くように絡んでくる。
「んうっ♥♥♥ 亮太、さんっ♥♥♥」
両手でスカートをめくり、七奈のお尻を揉みながら、腰を前後に振る。動くたびに中が熱く充血して、ねっとりとした愛液を分泌した。互いの肌がぶつかり合い、重々しく、ぱちん♥ ぱちんっ♥ と弾けるような音が玄関に鳴り響く。
「あ゛っ♥ あ゛っ♥ いやぁ♥♥♥ きもちよすぎ、ん゛あ゛あ゛あ゛っ♥」
七奈が自ら、腰をくねくね前後させて性器を押しつけてくる。ジュボジュボ♥♥♥ とみずみずしい音が鳴り、中の潤いが十分であることがよくわかった。亮太が激しいピストンをすると、尻肉が大きくたわみ、七奈はドアの外へ漏れるほどの大嬌声を上げた。
「い゛い゛ぃ~~~~♥♥♥ きもちぃよぉ♥♥♥ ん゛ア゛ぁぁぁぁ~~~~っ♥♥♥」
ペニスを抜き、今度は揚羽の中へと入る。焦らされたおマンコはねっとりとしていて、膣壁がもう離さんとばかりに、ペニスへ全力に抱きついた。
「ん゛お゛っ♥ 違反チンポきたぁ♥♥♥」
「お巡りさん、どこが悪いのか教えてほしいな」
揚羽の体が大きく前後するほど、激しい腰使いをする。揚羽は壁に両手をつきながら、おチンポの取り締まりを続けた。
「おおきぃ♥ かたぁいっ♥ はげしぃですっ♥♥♥」
「俺はなにをすればいいのかな」
「なかだしぃ♥♥♥ 私達の中にだしてください♥♥♥」
揚羽が両手で、トップスをめくり上げる。ぷるんっ♥♥♥ と重量に引かれたおっぱいが、下へ向けて柔らかそうに震えながら現れた。七奈もその隣で、トップスをめくりあげて大きな胸を出す。
パンッ♥♥♥ パンッ♥♥♥ パンッ♥♥♥ と大きな音が鳴る度に、揚羽の胸がエロティックに揺れた。ぎゅっと前へ体を突き出して、揺れるおっぱいを壁に押しつける。するとおっぱいが叩きつけたパン生地みたいに、むにゅうううっ♥♥♥ と丸を描くように広がっていった。
「あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ 亮太さん、素敵ですっ♥♥♥」
ピストンがどんどん早くなっていく。
金玉からザーメンが湧き上がっていった。あまりにも大きな衝動が、快感が、我慢出来なくなる。
「揚羽、七奈……! 二人の中へ出すぞ」
「きてくださいっ、きてくださいっ♥♥♥」
「亮太さん、私達の中、たっぷりザーメン流してねっ♥♥♥」
小刻みに音が、玄関に、そして扉を通じて外へと響き渡る。腰を振りながら、亮太は大きな射精をする。ビュルルルルルルルルルルルっ♥♥♥ と大きな迸りが、熱いおマンコの中で爆発。揚羽の体を後ろから抱きしめながら、腰を奥へ押しつけてザーメンをぶち込んだ。揚羽は両手をぎゅっとしながら、足をガクガクさせて一緒に絶頂する。
「う゛っ♥♥♥ ほ゛っ♥♥♥ 濃いの、きましたぁ♥♥♥」
ペニスを引き抜き、七奈の中へも入れる。後ろからおっぱいを鷲掴みにしながら、膣の奥へと出す。
「ふぁぁぁぁぁ♥♥♥ 亮太さんっ♥♥♥」
七奈は壁に手をつきながら、腰を振ってさらに絞り上げるように、射精を受け止めた。
アイドルマンコの中も、亮太のザーメンでいっぱいになった。ペニスを引き抜く。二人のヒクヒクしたおマンコから、白い精液がたらりと流れた。
そして亮太の体へとくっつき、壁を背にして押しつける。柔らかな女体と、淫らな甘いメスの匂いがした。
「ザーメンも濃すぎて違反だから、罰として絞るね♥♥♥」
七奈が恍惚とした目で、にこりと笑ってそう言った。
それに続いて、揚羽も悪戯っぽい笑みを浮かべる。
「簡単に釈放されると思わないでください♥♥♥」
可愛らしい婦人警官に捕まった亮太は、ベッドの上でチンポを何度も絞られる。厳しい取り締まりを受けたのであった。大きな嬌声と肉厚な音を寝室に響かせていく。長い現場は、違法チンポとザーメンによって長期化する見込みだ。