同人アダルト動画撮影で、男共が好きな女とヤリまくる 作:音有五角
目標へ向け、次の活動へ向かいます。
もしまたお会いできれば、その時はよろしくお願いします。
畳の広がる大きな宴会会場。本来であれば食事をしたり、歌を歌ったりして楽しむ場であるが、当然そんなことにはならなかった。美女達は一応、旅館の浴衣を着ていたが、帯を解きほとんど引っかけただけの状態で、裸体とおっぱい晒し、一人の男へひたすら性的な奉仕に励んでいる。
「ふふふ、亮太様、女性の体でほとんど見えなくなっていますね……♥」
亮太を膝枕した和服爆乳美女、京子が嫋やかに微笑む。むっちりとした太腿は最高の枕。後頭部で気持ちの良い肉づきを感じた。
「ティナのことも、孕ませてぇ♥ 亮太ぁ♥ ここだよぉ、赤ちゃん作るところ♥」
足を畳ませて、上に乗り、亮太へディープキスをしているのが元・メスガキアダルト配信者ティナだ。その濡れたマンコには亮太の生チンポが入っており、ティナは腰を上下させて生チンポを膣でしゃぶった。ぶちゅ、ぐちゅ、くちゅ♥ と濃厚な水温を立てながら、亮太の口の中へ舌をベロベロと絡め合わせていく。動いていく内に和服は上の部分がはだけ、腕と腰の辺りにかろうじて引っ掛かっている状態だ。
「ウケる♥ 亮太、すごい恰好させられているな♥」
右足を持ち上げながら、学生の柚が亮太の足におっぱいを挟み、股と共に体の全面を上下にこすり合わせていた。動くたびに、肩にかかる、はだけた和服がひらひら揺れる。
「ガチで最高の気分になってね♥」
左足を持ち上げる葵も、動揺に体をいやらしくこすり合わせる。
「亮太様のためなら、なんでもすっからな♥」
右手も上へ向かって持ち上げ、上下に体をこすりながら、アパレル店員芽衣もおっぱい奉仕をする。
「私も、私も~♥ だから亮太も、私を好きにして♥」
左手も同様に小春が奉仕していく。大和撫子な麗人の膝枕状態で、四人の若き美女に体をこすりつけられながら、ロリ巨乳美少女に上へのしかかかれ、濃厚なディープキスと共に腰を振られている。手足体、全てが多種の女体に埋め尽くされ、おっぱいがたっぷりと押し寄せてくれていた。
「ああああっ♥ もう、そろそろっ、限界っ♥」
ティナの腰使いが、早送りみたいにしてスピーディーに、小刻みなものとなる。亮太のチンポをこれでもかといやらしく絞り、ぐちゅぐちゅと掻きまわした。
「ティナ、イクっ、もうイク~~~~~~~ッ♥」
亮太へ抱きつきながら、体を震わせ絶頂。亮太のチンポも中で射精し、今日何度目かわからない特濃な中出しをした。
しかしこれでも発情したメス共の匂いが収まらない。
畳の上には、三人の爆乳美女が四つん這いになり、大きなお尻を合わせていた。
「ユキとお姉ちゃんも~~~~~~~♥」
「もう待ちくたびれたぁ♥」
「亮太、私も限界っ♥」
左が元キャバ嬢姉妹のユキ、真ん中にアキ、右に元女子アナウンサー咲となっている。亮太はアキの中へチンポを入れ、ユキと咲には指マンをしてやった。
「ああぁぁぁんっ♥ おっきぃ、さすがぁ♥ あっ、あっ♥」
「最高のオス♥ いやぁぁぁぁんっ♥」
「指も気持ち良いっ♥ エッチなことたくさんしたい♥」
ムチムチな太腿にペニスを叩きこむ快楽に溺れていると、視界が突如、おっぱいに覆われた。後頭部までもがしっかりと乳肉に包まれ、亮太の顔全体が覆い隠される。
「瑠奈と、おっぱい目隠ししてやるヨ♥」
「ふふふ、たくさんやらしいことしようね~♥」
おっぱいに包まれながら、舌を伸ばし、二人のツンツンとした乳首を舐めた。二人は艶っぽい声を上げながら、互いの背中を抱きしめ合い、亮太の頭にパイ圧をかけながら、乳首責めを感じた。
「私も動いちゃうぅ♥ えいっ、えいっ♥」
バックの体勢のまま、アキが腰を振る。前後するデカケツ。亮太のチンポがくわえられるように、じゅぼじゅぼっ♥ と激しく音を鳴らした。
アキが唐突に腰を上げ、チンポを抜くと、ユキが同じようにバックの体勢でチンポを前後させた。
「ああああっ♥ ユキの腰使いも、どう?♥ どう?♥」
最高の腰使いと共に、激しい前後をする。全力の絞り。だが、ユキも腰を上げ、チンポを抜いた。すると今度は、先が同じようにバックで入れ、前後に腰を振った。
「もうっ、こんなハーレムセックス、悪すぎるよ♥ 大スクープですっ♥」
三人の爆乳美女がじゅぼじゅぼ交代でバックセックスをしてくる。形も腰使いも違う膣が何度も入れ替わり、亮太は射精感が高まった。目を隠されているので、何度も交代されると、誰の中に入っているかわからなくなる。
「誰に出すのっ?♥」
「誰で我慢出来なくなるのっ?♥」
「誰を孕ませたいの?♥」
素早い腰使い。ビュルルル~~~~~~~ッ♥ と我慢出来なくなり、射精したが、誰の中で最初発射したかわからなかった。しかし脈打つ亮太のペニスに、交代交代で三人はバックセックスで挿入し、全員の膣の中へ精子が流れ込む。
感謝祭はまだ終わらない。
ステージ上では、たくさんの爆乳美女が亮太を待っていた。
その真ん中にいる爆乳美女を、硬い床の上へ寝かせ、生チンポを入れる。
「あああああんっ♥ 亮太、やっと来てくれたっ」
「待たせたね、紗耶香」
パンパンパンッ♥ と、チャンネルの大きな飛躍となった元トップAV女優、紗耶香の上へのしかかり、腰を振る。亮太は動きながら、紗耶香の耳元でそっと囁いた。
「――愛しているよ、紗耶香」
「っ♥」
紗耶香の目は一瞬にしてハート目になり、壊れたオモチャのように、いきなり正常位の体勢のまま、おマンコを押しつけるように、腰を上下にクネクネ激しく暴れ回った。
「亮太、亮太、亮太ぁ♥ 私も、愛している、永遠に愛しているからぁ♥ もう絶対に孕むっていうくらいに、たくさん中で出してぇ♥ みんなの前で、あなたと子作りさせてぇ♥」
男達を魅了したトップAV女優は、母になる準備をもう終えていた。
オスになった亮太の腰振りに、再び爆乳美女たちが群がる。密接に女体も、おっぱいも、香りも感じながら、やがて全員の膣の中へと亮太の特濃ザーメンが注がれる。しかしそれでもハーレムセックスは終わらず、宴会会場は夜が深くなるまで嬌声に満ちていた。撮影をしていたはずの麗のカメラは、いつの間にか床に置かれて放置。彼女もまた亮太を求め、腰を振ったのであった。
☆
朝。紗耶香は出かけていく亮太の後ろ姿を、玄関で見送っていた。
「編集は大丈夫そうかい」
「もちろんよ。この私に、ミスや納期漏れはありえないわ」
「でも、絶対に無理はダメだよ」
激しいセックスに、激しい求め合いをする亮太は、今では紗耶香にとても優しい。
かつてトラブルをおこしたことから、男優の信念として、女性に愛していると言わなかった彼だが、今では愛の言葉も口にするようになった。明らかに心情に変化が生まれているのだ。
そして彼を取り巻く環境も、変わり始めている。ただの発情期のオス、というだけではないのだ。
「ええ。ありがとう」
「それじゃあ、いってくる」
亮太は目線を下げて、もう一度「いってくるね」と言った。
ばたん、と扉が締められる。
紗耶香はその後ろ姿をじっと見届けた後、目を閉じて、そっと自身のお腹を撫でた。もう一つの命が宿る、大きく膨らんだボテ腹の中は、父の言葉を返すかのように、足を蹴り上げた。