※この作品はR-18です。

~咲~男根崇拝世界   作:雑食で節操なし

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タイトルは適当です。


ほんへ

本日も社の奥で祈祷を捧げる、目の前には実物大の木製の像。私たちが崇め、奉り、この世に降臨して頂いた事を感謝するべき方を象った物。

男性の少ないこの世に産まれ、私たちメスに幸せをもたらしてくれる方。

祈りを終え部屋に戻ると原村さんが騎乗位ご奉仕をしていました。

 

「じぎゅうっ♥ちゅぶれちゃいましゅ♥」

「和はほんと、ココが好きだよな」

「にゃにを言ってるんでしゅか♥メスは子宮をおチンポでグリグリ♥ってされるだけで恋しちゃう生き物なんでしゅよっ♥♥だかりゃしょうがにゃいんでしゅ♥♥」

 

ぱちゅんぱちゅん♥って原村さんが腰を振ってますけど限界が近いのでしょう♥足がガクガクってして、動きもゆっくりになってますから♥でもそんなスピードでは

 

バチンッ!

 

「おほぉおおおっ♥♥♥ぷしゃぁあああ♥♥」

 

ほらやっぱり♥もっと気合いを入れて腰を振れってお怒りです♥

でも分かります♥この方のおチンポ様が強すぎて膣肉がゾリゾリ♥って削られる度にイッちゃうんですよね♥

でもお尻を叩かれて潮噴きアクメはちょっと品がありませんよ原村さん♥

 

「小学校の頃の友達を騙して捧げてまで欲しかったチンポだろ、もっと気合いを入れてスピードを上げろ」

「おち♥おチンポ♥強すぎて♥これ以上は無理でひゅ♥♥」

 

原村さんが泣き言を言うと彼がため息をつき、彼女の腰をガシッっと掴みました、慌てて止めようとしたみたいですが少し遅かったですね♥

ごちゅごちゅごちゅ♥♥此方まで音が届いてます♥それだけおチンポ様はイライラしていたんですね♥

 

「イッで♥イッてまず♥♥ずっとイギっぱなし♥頭の中がおチンポの事しか♥考えられなく♥なっちゃいます♥♥天才麻雀少女のどっちから♥おチンポ大好きのどびっち♥になっちゃいまひゅ♥♥」

「もうお前は十分チンポ大好きなビッチだろ!!」

「おへっ♥♥お♥……お゛ぉ♥♥……あへへっ♥♥♥」

 

ぴゅっぴゅっ♥っとおっぱいミルクを噴き出しながらお射精していただいた事に悦び意識を飛ばしてしまいました。ですがお掃除ふぇらもせずに意識を失うとは後でお仕置きです。

 

「失礼します、京太郎様♥」

「小蒔さん、来てたんですね」

 

挨拶をして彼の足の間に膝を着きます♥相変わらずなんて雄々しい♥♥私の顔よりも大きく♥指が回りきらない太さ♥熱した鉄の棒が入っているのかと思える程熱く硬い♥そんなおチンポ様をぐぽっ♥と喉奥まで咥える♥わざとじゅるじゅる♥と音を発てる♥えぐ味と苦味で美味しくない筈なのにいつの間にか私の大好物になってた味♥♥

 

「じゅぽじゅぽ♥じゅる♥じゅるるるっ♥♥ぷはぁ♥ふぅっ♥ふぅっ♥お掃除終わりました♥♥」

「ありがとうございます、小蒔さん」

 

ゴツゴツした女性とは違う手で頭を撫でてもらいました♥それだけで思わずイキそうになってしまいました♥♥自分から頭を擦り付けてこの感触に浸ってしまいたくなります♥

 

「それでどうしたんですか?」

「忘れてました!新しいお告げです♥」

 

実は最近祈祷の最中、神様からお告げがあるんです。

そのお告げ通りにした前回は、牌のお姉さん、はやりん事瑞原はやりさんをおチンポビンタで屈服マゾアクメをキメさせてメスとしての自覚を促していました♥それからは、これは悩める女性を救う為のお告げなんだと確信を持てました♥

 

「今回は何処の誰ですか?」

「今回は東京で、相手は大星淡さんという方です♥れいぷ?して腟内射精すれば一瞬で好き好き大好き♥になるちょろメス?との事です!」

 

ふーんと言い京太郎様ははっちゃんを呼びました。

 

「おや?どうしたんですか、京太郎ぉおおぉっぉ♥♥ちく♥び♥つねるの♥ダメ♥ですよぉ♥♥私たちはそれだけで♥マゾメススイッチ♥入ちゃうんですから♥♥」

 

そんな事を言ってるはっちゃんですか私たちは知ってるんですよ♥実際は京太郎様に弄ってほしくて巫女服の前を開けてるの♥♥

そんなはっちゃんに京太郎様は東京に行くからオナホサックになれと命令されました♥はっちゃんや衣ちゃんみたいに身体が小さい人しか出来ない名誉です♥

 

「あっ、あれは気持ち良すぎて頭がおかしくなるから遠慮したいんですよぉおおおぉぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛♥♥♥♥グリっ♥クリトリスから指をぉ♥離してぐださい゛ぃぃ゛♥♥分か♥分かりましだ♥がらっ♥♥」

 

京太郎様の腕に手を置いて息を整えるはっちゃん、でもメスが反抗した事に苛立ちを感じられたのかもう一度ぐりぐり♥こねこね♥っと先ほどよりも激しく弄り始めました♥♥

 

「じゅみ♥じゅみませんですよぉ♥♥めしゅごときが♥おしゅしゃまに♥しゃからぁって♥申じわげありまぜん゛ん゛ん゛っ♥♥」

 

服を脱がせたはっちゃんを抱えておチンポ様を挿入られました♥はっちゃんのお腹は小さ過ぎてボコッ♥って膨れてます♥♥抱っこ紐で落ちない様に固定したら厚手のコートを着て準備完了です♥

今が冬場で良かったです♥夏場は暑くてたまりませんから、その場合は口移しで水分補給をさせてもらう役得があるんですけれども♥

 

さあ京太郎様!オス様を知らない可哀想なメスの皆さんを救いに行きましょう!

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