御庭番衆のくの一達は鬼畜老人に淫らに変えられ淫乱女忍者に堕ちる 作:オッパイは正義マン
「ぢゅぷっ♡ ぢゅぅうううっ♡♡ れる、れろれろっ、んべぇ……ッ♡ はぷっ、んあぁ……♡♡ きしゅ、ふごいれふっ♡♡ さいこうれしゅ、ありがとうございまふ、ありがとうございまふぅッ♡♡これすきっ、べろちゅーだいしゅきれすぅ……ッ♡♡ べろちゅーしながらぁ、深いキスしながらセックスしたいれふぅ♡ はやふ、はやくだしゃぃ♡♡」
四乃森蒼紫に会うため京都に向かったが、森の中で野党に取り囲まれ巻町操(16)は原間施三郎次「はらませさぶろうじ」御年86歳。そのロリコン趣味なスケベジジイ率いる「原間党」に捕まる。
腕に快楽注射を何本も打たれた操は三郎次に従順になった
細い腕をいっぱいに伸ばして背中へ回し、強く抱きついてくる。
必死になってひっつきながら顔を押し付け、深くキスをしつつセックスをねだってくる姿を見て、我慢などできようはずもない。躊躇うことなく、先ほどの奉仕の時点で既にぐずぐずになっていた小さなメス穴にちんぽをぶち込んだ。
「はぶっ、れる……んぶぅううううッ♡♡ぉ、ぉおおおおっ♡♡ ほ、ぉ……おぉん♡♡ イッグ、すぐイグっ♡♡ いれられただけで……深イキ、ぐるぅううううッ♡♡ へっ、へぇっ♡♡ はへぇ……♡♡ あっ、これだめ……だめです、今日これ嬉しすぎて…… イク、イキます、イッグ♡♡~ ぉんっ、お、おぉっ♡♡ イクイクイグゥッ♡♡ はへ、ひ、ひぃっ……♡♡ずっと、イッでるぅ……♡♡」
ぎゅうぎゅうと締め付けてくるまんこの奥まで突きこむと、それだけで何度も体を震わせて絶頂し、動いてもいないのにまた続けて絶頂する。体の震え以上の腰の動きはないはずなのに、断続的な締め付けと舐めあげるように蠢く肉襞のせいで、こちらも先程射精したばかりだというのにまたすぐ出したくなってくる。
「たまらぬなぁ…。未成熟な女を犯すというのは。それに女くのいちと来た。」
このまますぐに出してしまうというのも勿体ない。連続で何度も絶頂するこの媚肉をもう少し味わってからでもいいだろう。
試しにと、腰を少しだけ引き、こつりと軽く小突いてみる。
「ひっ♡♡ ぃ、ぎぃ……ッ♡♡ う、動かれるの、やば、やっべ……♡♡ イキながら、突かれるのすっご……♡♡ はっ、はぁ…♡♡ はひ……♡♡ だ、だめです……い、三郎次様…♡♡おちんぽ様、クソ雑魚まんこに、効くのでぇ……♡♡♡ だめ、だめですよぉ……♡♡♡ いつもみたいに、激しくずこずこされてしまうとぉ…♡♡♡」
激しく腰を突き出しどろどろに蕩けた媚肉をかき分ける。そのまま、子宮口を殴りつけるように小さな体をぶち犯し始めた。
「ほごっ、ぉッ♡♡♡ ふぎっ、ぃいッ♡♡♡ やべっ、イッグ♡♡♡ これやっべ、我慢むり、むりぃっ♡♡♡ へへ、ふへへぇっ♡♡んぎぅっ、ぁ、これぜったい気絶する、意識とばされるぅっ♡♡♡三郎次様のちんぽでのーみそ揺らされてますぅっ♡♡♡ んぉおおっ、奥ごちゅごちゅきてる、きてるきてるきてますぅっ♡♡♡」
小さな体がガクガクとに揺らされる。
それに合わせて、三郎次により巨乳化されたロリ爆乳がだぷんだぷんと波打つようにたわむ。
気紛れのようにそれをがしりと掴んで、ぎゅぅうううっと強く揉みしだく。
「いぎっ♡♡ んへぇっ、おっぱい、もぉ♡♡♡乱暴につかまれてぇ、潰されちゃってましゅぅッ♡♡あっ、あっ♡♡♡いたいれすよぉ……ッ♡♡ ぁ、これだめイグ♡♡♡ もっと、もっと乱暴に揉んでぇっ♡♡♡ おっぱいしぼってぇッ♡♡ おっぱい搾りながらおちんぽ様ずこずこしてくだしゃぃいいッ♡♡ ほごぉっ、ぉ、おんっ♡♡ やべっ、両方されるのすっごぉ……ッ♡♡♡~」
まるで手綱にでもするように、デカ乳を掴んで引っ張ったまま腰を打ち付ける。
そして今度は押しつぶすように手のひらを押し付け、続けて根本から牛の乳でも搾るように揉みあげる。おっぱいをそうやって何度もいじめるたびに、彼女は体を跳ね上げさせて面白いように反応した。
「ひぐっ、んぃいいいいッ♡♡ イグ、イグゥッ♡♡~おっぱい押しつぶされてイッグ♡♡ ふぎゅぅっ♡♡ し、搾るのもやば、やばい、れすぅっイクイク、またイクっ♡♡ 三郎次様の好きなようにしてくだしゃぃっ♡♡」
思い切り乳首を捻り上げると、散々いじめ続けたことで開花したマゾ性癖がはっきりと顔を出す。千切られても構わないと、今の彼女は本気で思っているだろう。
最初のうちは痛いのは嫌だと言っていたはずなのに、今ではすっかりこの調子だった。
「ひぃ、ひぃ……ッ♡~ いたいのと、きもちいいので…………♡♡ ぉ、おんっ♡♡ か、体限界なの、にぃ……♡♡ い、イクの止まらない、ですよぉ……♡♡ 今日、すごすぎて……おちんぽ様で殺されちゃいそう、です♡♡♡」
「操はもうワシのおなごじゃ。ワシに使われ続けろ。」
「ッ♡♡♡ はひ♡♡♡三郎次様にこれからもよわよわくそ雑魚おまんこ使い続けていただくために、ちゃんといきます……♡♡♡」
嬉しそうな表情を浮かべながら、するりと両手を指を絡ませるようにして掴んでくる。
ドマゾでド下品な変態に仕上がったというのに、こういうところはしっかりと女の子をアピールしてくるのは変わらなかった。
「だして……三郎次様も精液いっぱいだして、気持ちよくなってください……♡♡ 相性最高のくのいちまんこ好きなように犯して使って、精液びゅるびゅるきもちよーく吐き出してください……♡」
「そうじゃな、もう出すから激しくするぞ」
「はい、どう、ぞぉ♡♡ ぉ、ほぉっ♡♡ ふぎゅ、うぅーっ♡♡奥まで、いきなりぃ……これまた、すぐに深イキしちゃ……んぶぅっ♡♡んっ、ふむぅ……ちゅる、じゅるじゅる、れる、れろぉ……♡♡♡」
両手を握りあったまま深く唇を合わせ、キスをしたまま腰をぐりぐりと押し付ける。それだけで操はまた甘い声をあげながら、今度は自分からも腰を押し付けてくる。
強烈な痛みと快感の連続と、深いキスによる酸欠で、すっかり頭は呆けているらしい。つまりはそんな中で、無意識にやっている行動ということだ。
「じゅるっ、じゅぷ、れろぉっ♡♡~ んぐ、ぉ、ぉおっ♡♡ じゅぷぷ、じゅるじゅる、れろれろ……♡♡ はふ、はふぅ……んぉっ♡♡ きて、る……きてますぅ……子宮ねらわれちゃって、ますぅ♡♡ ぉんっ、おぉ……♡ そのまま、その、ままぁ……一番奥で、ください……ひぅっ、ほ、ぉおおおおっ♡~んぶっ、じゅるるるる、じゅぷっ、ふむぅっ……♡」
最後の後押しになり、奥深くまでちんぽを押し込んだまま精子を吐き出す。
びゅぐんっ、びゅくびゅくびゅるっ♡ びゅっ、びゅるびゅる、ぼびゅっ、どびゅるるるるっ♡~ どぷどぷどぷどぷっ、どぷんっ、どっぷん♡♡ びゅぷっ、びゅるるっ♡
「あづっ、あぢゅぃいっ♡♡ おなか、焼けちゃいまふ……♡ ひぎっ、イグ、イッグ…♡♡ またイグ……も、無理……むぃ、なのに……ザーメンびゅるびゅるながしこまれ、へぇ♡♡ひっ、んひぅ♡♡イッグ……ッ♡♡~ は、はへ……ひ、ぅ……♡♡ んへぇ……♡♡」
子宮で精液を受け止めながら何度も絶頂し、本当に気絶してしまった。