御庭番衆のくの一達は鬼畜老人に淫らに変えられ淫乱女忍者に堕ちる 作:オッパイは正義マン
お増「んぁあンッ!♡♡♡ あんっ!♡♡ やッ! あっ! ああぁんッ!!♡♡♡」
がぐがぐがぐとベッドを軋ませるほど悶え震え、三朗次の支えがなければ頭から転げ落ちていた。
お増の乳首をしゃぶられ吸い付かれ、ぢゅるぢゅると乳肉の裡から母乳を啜られ、灼き焦がれるような激しい快楽がお増の豊か過ぎる巨乳を隅々まで悦ばせる。
お増「はあぁあぁぁ……やぁぁ…っ、♡♡♡お爺様だめ、おっぱいだめ、おっぱい、みるく、すわれちゃうと、ああぁあん…っ!♡♡♡♪」
甘い蕩けた声で悩ましく喘ぎ、よがり、抜けるような白皙を紅く淫らに染め上げ、しかし三朗次と密着する下腹部が自らの生温かい失禁でぐちゅぐちゃと音を立てる。
お増「や、いや、いゃ、や、いやぁあ…っ!♡♡♡♡」
三朗次に跨がり、腰をくねらせ卑猥に揺らし、乳房から母乳を吸われているお増。
「ぢゅううっ! ぢゅるるるっ!!」
お増「ああああぁあんっ!!♡♡♡」
母乳を吸われる乳悦が弾け、お増をひたすら淫らな沼へ押し込み続けた。
理性の悲鳴が肉悦のよがり声に塗り潰される無様で浅ましい姿を、三朗次がせせら笑う。
「喉渇いてたから、お増のいやらしいミルクが染みるわい」
お増「ぁっ、あっ♡♡♡、ひぁんっ、やっ、ふぁうぅん…っ!♡♡♡♪」
吸っていた口を一度離し、べろりとコリコリとした勃起乳首の感触を愉しむ。
乳暈から滴る母乳を舌で舐め取られるたび、堪らない乳悦で巨乳がたぷんっばるんっぶるんっと弾み揺れる。
お増「はぁあんっ、ぁんっ、ああぁあん…っ♡♡♡」
と悩ましい声を抑えることがお増は出来ない。
「お増すっごいエロい顔してるぞ。おっぱい吸われるの気持ち良いんだねえ」
ちゅぱっ、ちゅるっ、れろっ、ちぅ、ぢゅるるっ!
お増「はああああぁんっっ!!♡♡♡♡」
乳白色の火花がお増の精神を灼き、弓なりに仰け反っては男へ自ら巨乳を押し付けて悶える。
三朗次の熱い舌で乳首を舐められ、突かれ、しゃぶられてはまた吸われる。
そのひとつひとつが、甘く淫靡に慰め快くさせた。
卑猥な忍服を纏ったいやらしい姿で乳首を咥えられ、お増は白い身体を切なく淫らにくねらせ跳ね踊らせる。
「わしにおっぱい吸って貰えて嬉しいじゃろ?」
お増「はい……お爺様に吸って頂いてう、うれ、しい、です……ぁあんっ!♡♡♡」
がぐんがぐんと淫りがましく身体を揺らし、官能的な腰をくねらせ、喘ぐ。
「おっぱい……お増の淫乱爆乳のドスケベミルク…♡♡お爺様にいっぱいのんでもらえて、とっても、うれしい、です……♡♡♪あぁっ! あっ! やぁあんっ!あぁんっ! ああああンッ!!♡♡♡」
三朗次に仕込まれた卑猥な言葉を、媚びた声音で紡ぎ続けては淫らに喘ぐ。
「ううう、出るぞ!お増や!」
びゅ……♡♡♡♡びゅ……♡♡♡
お増「―――――――はぁああああああんっ!♡♡♡♡」
がっぐんがっぐんと電流を流されたようにお増は悶絶する。
肥えた老人に中出しされたお増は老人の子を身籠った。