御庭番衆のくの一達は鬼畜老人に淫らに変えられ淫乱女忍者に堕ちる 作:オッパイは正義マン
「んぁあッ!♡♡ あっ! ♡♡♡ひぁああぁっ!!♡♡♡」
がしがしと乱暴に膣肉を割って進む三朗次の巨根の荒々しさに、お近は悲鳴を上げる。
「ふといのっ!♡~お爺ちゃんっ、だめっ!♡♡♡お爺ちゃんのおちんぽおおきいからっ!♡♡♡ おおきいからだめっ!!♡♡♡」
「駄目と言う割りにはえらく馴染んでいるじゃないか、お近の淫乱おまんこは、ほら、ほら、ほらっ」
「っんぁあああああああアアアッッッ!!!♡♡♡♡」
がん、がん、がん、と三朗次は逸物を突き上げる。暴力的な侵入で牝肉を広げられ、しかしひと突きされるたびにぶるるんっっと暴れる巨乳が切なく張り詰め、淫靡な痺れが下半身を襲う。恍惚と蠢く襞が恥蜜をごぽごぽ湧かせ、湯船に沈めた腰をくねらせた。
「んんぁあ!♡♡♡ あっ、あぁっ!♡♡♡ だめっ、だめっ、だめっ!♡♡♡ またイっちゃうっ、またイっちゃうっ!!♡♡♡♡ ぃやあああああああああああんンッッッ!!!!!♡♡♡」
ばしゃばしゃっと風呂の中で暴れながら、お近は容易く果てた。
身をよじって絶頂することで、さらに肉槍と膣を強く擦りつけてしまう。絶え間なく掻き起こされる淫らな刺激に、昇り詰めたお近は絶頂から降りてこられない。
「だ、だめ!♡♡♡お爺ちゃん 下から突き上げるのだめっ!!♡♡♡ イってるからぁああ!♡♡♡ イってるのに突き上げるのだめええっ!♡♡♡♡」
「淫乱くのいちめが♡」
三朗次はお近を間近で罵り、がん、がん、と構わず巨根を突き上げた。
大きな亀頭が、ついに子宮口をごごんっと叩く。
三朗次は女を子作り道具にしか思っていない。それは闇の組織、原間党を巨大な物にするためにも必要なことだ。
まず矢面に立ったのが御庭番衆のメスを孕ませることと、三朗次が目につけた巻町操と祝言をあげること。
「んんゃぁああぁあぁああっ!!!♡♡♡ おくっ!! おくだめええええっっ!!!♡♡♡♡」
びぐんびぐんっ、とお近は痙攣し、口を全開にしながらまた果てる。
三朗次の性器とお近の性器の結合部には粘ついた液が大量に混ざっていた。ふらつきながらも淫らに腰を振るお近の躰は、湯に暖められたこと以外の理由で猥褻な桜色に染まっていた。
お近のくびれた腰を巨根で揺れ動かす三朗次は、掴んでいた豊満で柔らかな尻肉へ強く指を立て、力任せに揉みしだいた。
「はぁぁあっ!!!♡♡♡ いたいっ! おしりだめっ! いたいのぉっ!♡♡♡」
「尻を摘まむとおまんこの締まりがよくなったぞ? 痛いのが好きな、好き者だろうが。」
深い尻たぶの中を器用にまさぐり、三朗次は指の一本をお近の菊座へ突き立てた。
「っぁんあああああああ!!!♡♡♡♡♡」
上体を仰け反らせ、三朗次の腕の中でのたうち回るお近。もう何度目か分からない絶頂に追いやられ、だらしなく足を広げた、カエルのような無様な格好になる。
「お前は淫乱くのいちじゃ。」
男はお近を罵り続けた。
「ワシに奉仕する淫乱くのいちじゃよ。」
罵倒されるたびにお近は牝犬のような甘えた声で啼く。
「ゃあ、ぁ、♡♡んくぅ、ぅんぁ、ぁぁん……♡♡♡」
「自分でも言うんじゃ、淫乱くのいちじゃと」
三朗次は逸物の突き上げをやめ、お近の腰をがっちり掴み固定する。
抜き差しを止めた肉槍に、びぐびぐと膣襞が蠢き、絡みつき、締め付ける。
ヴァギナが先ほどまでの猛々しい蹂躙をこいねがうように切なく疼き、燐香の喉奥から言葉を絞り出す。
「……淫乱くのいちです♡」
「お近は淫乱くのいちじゃ」
「お近は……淫乱くのいちです……♡♡」
「お爺ちゃん専用の子作り変態淫乱くのいちのお近ですと言え」
「……お近はお爺ちゃん専用の子作り淫乱くのいちで変態です……♡…んはぁ…♡♡」
三朗次に淫乱と罵られるたび、自分で自分を淫乱と口にするたび、お近の胸の奥と膣の奥が熱くなる。
鼓動が早まり、涎がこぼれ、愛液が止まらない。
口の前で両手を組み、恥ずかしくもじもじと指同士を摺り合わせ、お近は悶えながら言った。
「はっ、あっ、ん♡♡♡、ぁっ、淫乱です、んぁっ、はぅんっ♡♡♡!」
興奮で頭が朱色に染まるお近は、震える唇と舌で自分を貶めた。
「お近は淫乱の、あっ、ひゃんんっ♡♡♡、変態ですっ、♡♡♡ひんっ♡♡! ぁっ、んんっ、ふぅんっ、♡♡♡はぁあんっ、やっ、ぁっ、ん♡♡♡、くぅんン、あんっ♡♡♡お近は変態で淫乱ですううううううう…♡♡♡いぃぃいああああああああああああッッッッッッ!!!!♡♡♡♡」
お近を、絶頂に呑み込んだ。
たぷんっ、たっぱんっ、ぶるんぶるんっと巨乳が暴れて踊り、三朗次の腕の中で卑猥に歪む。
桃尻から手を離し、のたうち回るお近の上半身を両腕で強く抱きしめる三朗次。そのお近の暴れ回る巨乳を力任せに掴んで潰し、指を深く突き立てた。
「ぁあああああああ!!♡♡♡♡! おっぱいだめええええええっ!♡♡♡お爺ちゃん おっぱいでイっちゃううううううううううぅぅっっっ!!!♡♡♡♡」
「ぐひひひ…♡ほんにお近は変態で淫乱じゃのう…♡たまらわんわい。」
びっぐんびっぐんと壊れたように身体を跳ねらせるお近。声が掠れるほどの痛々しい叫びに三朗次は愉しく嗤う。
そして上半身を固定させたまま器用に腰を再び突き立て始めた。
「だっめえええっ!! お爺ちゃんらめええええっ!!♡♡♡ おちんぽッ!! おちんぽらめッ!!♡♡♡ おちんぽでおくつくのらめええええええっ!!!!♡♡♡~」
お近は三朗次に変態的な調教を受けながら、三朗次の特製の子種汁で孕まされた。
こうして御庭番衆の淫乱くのいちは全員三朗次の子を身籠ったのだった。