御庭番衆のくの一達は鬼畜老人に淫らに変えられ淫乱女忍者に堕ちる 作:オッパイは正義マン
「三郎次様ぁ…♡♡ご奉仕致しますね…♡♡」
ぺろりと舌舐めずりをしつつずりずりとパイズリでちんぽに奉仕することも忘れない。互い違いに上下に擦ったかと思えば、ぎゅうっと強く挟み込んで乳圧を高めながら根本から精液を搾り出すように激しくずりずりと動かしていく。
はぁはぁと息を荒くしながら胸の間から顔を出す亀頭を見つめ、ちろちろと舌先を揺らしている様子を見ると、心の底から奉仕に夢中になっていることがわかる。悪魔らしく生きながら、同時に三郎次へ本気で尽くしてくれていることは、濃密だった一週間の時間でよく理解していた。
「操や、祝言をあげようぞ…♡四乃森蒼紫ではなくワシとな♪」
「は、はぁ……ッ♡♡嬉しい、嬉しいです…♡♡三郎次様との祝言をあげられるなんて…♡♡ あっ、イク♡♡ 嬉しすぎて、幸せ過ぎてイッちゃいます♡♡ んぉっ♡♡ ほ、おぉ……ッ♡♡はひっ、はへっ、はぁ……♡♡ 三郎次様も、イッてください♡♡大好きな三郎次様専用のデカチチでたくさんずりずりしてあげますからっ♡♡ ちっちゃいお口で一生懸命、先っぽもちゅーちゅー吸っちゃいますからぁ♥ ぢゅぷっ♡♡じゅるるるる♡♡ぢゅぷぷぷぷっ♡♡じゅぽっ、じゅぼっ、ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞッ♡♡~」
丁寧なテクニックなんて全て忘れたような一心不乱の奉仕。巧みさなんてものをかなぐり捨てたそれは、三郎次に絶頂してほしいという想いしかこもっていないからか、技術などなくても滅茶苦茶に気持ちがいい。
そんな様子に苦笑しつつ、ふわりとしたおさげの長髪を撫でてやりながら、落とすと決めたくのいち。
限界まで性感の高まっていたちんぽから勢いよく精液が吐き出された。
どびゅるるるるっ♡♡ どぷっ、どぷんっ♡♡ びゅぐびゅぐびゅぐんっ、びゅるる、びゅぅううううッ♡♡~びゅくんっ、びゅくびゅく……どぷどぷ、どっぷん♡♡ びゅっ、びゅるびゅる、びゅぅっ♡♡~
「んぅっ♡♡ んっぷ、じゅるる、じゅるるるるぅ……ッ♡♡ んぐっ、ごく……ごくんっ♡♡ ごく、ごく……ごっくんっ♡♡ んへぁ……せーえき、うっまぁ…♡♡ のんでも、のんれも、あふれてきまふ……♡♡ ごきゅっ、ごくっ♡♡ けぷっ、うま……もっと、ちゅぅ……♡♡ もっとほしぃ……ちゅぅちゅぅ、ちゅぅっ♡♡」
口の中に溜まった精液を見せつけて、次のために煽ってくるところだが、今日は色々と感極まっていたのか、吐き出すそばから飲み干されていき、射精が終わった後もしつこく吸い取られる。
精液を本気で美味しいと言いながら、ちゅうちゅうと吸い出す姿を見ているだけで、またムラムラとしてきてしまう。
「どろどろした欲望を感じますよ♡♡三郎次様の欲望の対象は、全部三郎次様に捧げますから……♡♡♡」
「あぁ、頼りにしてぞ……操や…。けどその前に、掃除するんじゃぞ…♡」
「んへへぇ♡♡♡はぁい、ちゅっ♡♡♡ ちゅるるるるっ♡♡♡れるれる、れろぉ……ねろねろ、ねろり……♡♡♡ ねちっこく舐め取るとぉ、まだまだ出てきますねぇ♡♡♡ ちゅぷっ、ちゅぅうううう♡♡ んはぁ、美味しいちんぽみるく、まだまだ出てきますよぉ♡♡♡ おっぱいでもずりずりってして、搾り出させていただきますねぇ……はい、ずぅりずぅり♡ ぎゅっぎゅっ、ぎゅぅうううっ♡♡はぷっ、ちゅるちゅるっ、こくんっ♡♡ ぷはぁ、おいし……ふふ、ごちそうさまでした♡♡♡」
精液くさい息を吐き出しながら、丁寧にお礼を言いつつ頭を下げる。心の底から三郎次に侍っているのだと見ただけで感じ取れるその姿を見て、大量に精液を吐き出したはずの剛直はなおも天を貫かんばかりにそそり立っていた。
自分に向けられている欲望をひしひしと感じ取っているのだろう彼女は、一瞬でどろりと表情を淫欲に蕩けさせる。ハートマークでも浮かばせたような瞳を潤ませながら、そのままちんぽを握ってコスコスと扱いてきた。
「まだまだ物足りなさそうですね……それではどうしましょうか……♡♡ またお口とお胸でじゅぽじゅぽずりずり搾り取りましょうか♡♡♡ 耳でも顔でも首でもお尻でもどこでもお好きなところを舐めながら、小さなお手々でシコシコしてさしあげましょうか♡♡ 短い間に三郎次様に開発されきってちんぽケースにされてしまった排交尾専用けつまんこに突っ込みますか♡♡♡それともぉ……♡♡♡」
「ベッドに寝転んで足広げろ、まずは期待でどろどろになってる雑魚まんこ使ってやる。今日は朝までやるからな、途中で気絶するなよ」
「~~ッ♡♡♡ はいっ、雑魚まんこ期待し過ぎてすぐイキまくっちゃうでしょうけど、おちんぽ様を気持ちよくできるように意識を保ってきつぅく締め付けられるように頑張りますッ♡♡」
そのいじらしい言葉がトドメとなり、ぷっつんきた三郎次はベッドに寝転んだ彼女の頭を掴んで強引に引き寄せ、かぶりつくように小さな唇にキスをした。丁寧な奉仕が得意な操らしく、口内に残った精子も余さず舌で拭い取り飲み込んだからか、えぐみのような味は全く感じない。どころか、悪魔の体だからなのか、甘い味すら感じる。これも相性の良さが原因。
「んん~~♡♡♡~んぶううう~♡♡♡♡♡」
その甘い口内をさらに味わうために、舌を差し込み舐り回す。小さな舌が迎え入れるように絡みついてくるが、それを蹂躙するように何度も押さえつけるようにして舐めあげ、唇ごと吸い上げてやった。