御庭番衆のくの一達は鬼畜老人に淫らに変えられ淫乱女忍者に堕ちる 作:オッパイは正義マン
原間施三郎次86才と巻町操16才の結婚式ー
三郎次と操は夫婦(めおと)になった。
白無垢の操に老人の三郎次との誓いの接吻。
「んんんんぅ…♡ んぅ♡♡~ふぁ♡ んぅ、んぅ♡ んむっ、んっ。んっ、んっ、んっ♡♡」
操もすぐにキスに蕩け、歯の裏側まで舌で弄られ、唾液を流し込まれる。
「んくっ…♡♡ んふぅ…♡♡ ん、ん、ん…♡♡」
見上げが完全に大人しくなると、三郎次は繋がったままの彼女の背中と尻に手を回し、身体を軽々と抱き上げる。
重力がかかったことで、ペニスがより深く膣奥を突く。
「んんぅう…ん♡♡」
色っぽく悶える操を抱える。
対面座位の形になる。
「はぁ…♡♡ はぁ…♡♡ 三郎次様の…また…膣内なかで…硬くなってます…んぅ♡♡」
「まだまだ行けるってことじゃ。意味はわかるよな?」
「あ…だめ…です…♡♡♡ あっ…揺らしちゃ…はぁあ♡♡ あ、あ♡♡♡ だめぇ…♡♡」
三郎次は操の肉付きの良い尻を弄びながら腰をゆすり、互いの性器が擦れ合うようにする。
すると操は明らかな善がり声を出し始め、夫婦のセックスが自然と始まっていく。
「はぁ♡♡ あ♡♡~あ、あ、あ、あ、あ♡三郎次の…おチンチン…擦れて…あぁ♡ どんどん…大きくなって…あ、あ、あひぃ♡♡♡」
三郎次は掌で操の顔を強引に振り向かせ、情熱的なキスをする。
「んんぅう…♡♡♡ んん♡♡♡ ん、ん、んぅ…んむぅ…♡♡」
ぬちゃっ…ぬちゃっ…と粘液まみれの膣粘膜の中を、力強く摩擦する肉棒の音が、卑猥な音を立てる。
「はぁああ…♡♡ あぁっ!♡ん、んむぅ♡♡♡ お、おチンチンが…♡♡ おチンチンがぁ…擦れてぇ…♡♡♡あ♡♡ あぁ…♡♡♡」
「おちんちんが擦れてどうなんじゃ操?」
「は、はぁ…♡♡♡当たるとこ…全部ぅ…はぁああ♡♡ あ♡♡♡ きもちいい…です…♡♡」
「素直な娘は好きじゃ、操」
下腹部に収まった男性器が、膣奥のあちこちに当たるのが心地よく、その快感に浸っていた。
「んむぅ~…♡♡~ ん、んぅ♡ んむぅう…んはぁ…♡きもち…いい…です…♡♡ ん、ん、ん、ん、ん…♡♡♡」
老人の肥えた腹と、少女の柔らかな丸い乳房がぶつかり合い、密着する。
むにぃいい…と二つの丸くて柔らかなものが、広くなだらかで硬いものにぶつかり、形を変え、広がっていく。
男はその感触に酔いつつ、少女の尻肉を揉みしだき、肉棒を上下させ、唇を深く重ねていく。
完全に夫婦の営みのような対面座位。互いに裸身を晒した男女は性器を擦り合い、肉体を求め合い、快感を高め合う。
「ふぁあああ♡♡ あ、あ、あ、あ、あぁ…♡♡おチンチンが…あ、あ♡♡~ 全部ぅ…みっちり…擦ってぇ…♡♡♡ はぁ、あ、あ、あ、♡♡♡」
少しだけ身体を離し、老人の肩に手を置いて、上下のグラインドに悦びの声をあげる操。
ぬぶっ、ぬぶっ…と膣道を圧迫しながらも、膣奥までを上下に擦っていく肉棒は、すぐさま少女を絶頂に至らせる。
「んんんぅううっ…!♡♡♡ はぁっ、はぁっ…あぁああ♡またぁ…イッちゃったぁ…♡」
三郎次の肩に指を食い込ませ、天を仰いで切なげに目を閉じる操。ガクガクッ…と肢体を揺らし、己の膣肉で、男性器を締め付けながら絶頂し続ける。
上下の激しい抽送により、ぶるんっ、ぶるんっと派手に揺れる操の形の良い巨乳。
見れば分かる柔らかな質感で、男の肉欲を滾らせる。
そんな上下に忙しなく形を変えるふくらみの動きを、五指で制するように掴む三郎次。
ぐぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ…とペニスで膣穴を擦りながら、片手で乳房を円を描くように揉みしだき、更にはもう一方の手で尻のふくらみを揉みしだく。
「はぁっ♡三郎次様♡ すごい♡ すごい、の…これ…♡ はぁっ♡ あ♡ おチンチン…そんな、とこまで…はぁん♡ あ、あ、あぁ♡♡♡」
細い操の腰に対して太く硬い肉棒が、操の膣内で熱を放ちながら、腟肉を擦り、お腹まで抽送の衝撃を響かせる。
「はぁああっ♡♡ すご、い…響くの…はぁん♡♡あ、あ、あ…♡♡三郎次様の…力強い…あ、あぁああ♡♡ はぁああ♡♡ やぁまたぁ♡イクぅううぅ…♡♡♡」
すっかり三郎次の肉棒を気に入ってしまった操は、ついに自ら男の抽送に合わせて腰を動かし始める。
「上手じゃよ、操。もっと気持ちよくなるよう、エロい動きしておくれ」
「はぁあ♡♡♡ ダメ、ダメです♡♡♡そん、なのぉ…♡♡♡ あぁああ♡♡ イク、イク♡♡♡ また…こんなに…はぁん♡♡♡ 早くぅ…イッ――あぁあああ~…っ!♡♡♡♡」
切なげな表情、妖艶な瞳で、三郎次の瞳を見つめながら絶頂する操。
蕩けた瞳で見つめられ、三郎次はグイッと乳房を揉む指に力を込め、ぎゅうう…と尻肉にも指を食い込ませる。
「あぁああっ…♡♡ そんな…強くしちゃ…んんぅううっ…!♡♡♡」
次に三郎次は操の乳房にむしゃぶりつきながら、両の手をつるりとしたヒップに回し、揉みしだきながら腰を上下させる。
「あぁっ…三郎次様…あ、あ、♡♡そんなに…したら…また…ん、ん、ん♡♡ すぐに…イッちゃいます…はぁあああ…♡♡」
操は乳房を吸っていく三郎次の頭を慈母のように抱きかかえ、体内で上下する肉棒の感触に酔いしれながら、天を仰ぐ。
操の胸の谷間に顔を埋めて感触を堪能しながら、美尻を抱えて肉棒をより深く埋め、操の感度を高めていく。
操の白い柔肌に、じっとりと浮かぶ艶めかしい汗。
誰が見ても男とのセックスに感じていると分かる。少女の痴態。
「はぁああ♡ 三郎次様♡ あ、あ♡♡きもちいい…きもちいいです…あ♡ あ、あぁ、あ、あ、あ♡♡」
舌を高速で動かし、操の桜桃のような乳首を転がし、撥ねさせ、夢中で吸いつく。
操も、まるで男の愛撫全て心地よいとばかりに、身をくねらせ、悦びの声を上げる。
「んぅうううう♡ はぁ、はぁ♡ おっぱいも…気持ちいいです…♡♡はぁ、あ♡♡全部…気持ちいい…はぁあ♡♡ あ、あ、あ、あ♡♡」
三郎次に抱かれ、乳房を吸われながら肉棒で下から突かれ、操は悩ましげに天を仰ぐ。
形の良いヒップを揺らして、自ら男に合わせるように腰を振って善がる。
そして男が、ぐっ…と操の肢体を抱き寄せ、膣奥を肉棒で叩き、乳首を一際強く吸うと、びゅびゅううぅ…っ!と熱い精液を流し込む。
「はぁああっ…!♡ あ♡♡あぁああああ――~っ…!!♡♡♡」
老人に絡みつかれ、咥えこんだ肉棒の先から精液を流し込まれたことで絶頂し、手の甲を口元に当てた体勢のまま肢体を震わす少女。
びゅるるるっ…と濃厚なオスの精液を膣穴に満たされながら、潤んだ瞳で絶頂の快感を味わっていた。
今日より四乃森蒼紫に恋をしていたお庭番衆の巻町操は原間施三郎次に嫁ぎ、原間施操となったのだ。