御庭番衆のくの一達は鬼畜老人に淫らに変えられ淫乱女忍者に堕ちる 作:オッパイは正義マン
原間党には三郎次の正妻、操の他に二人の子作り雌くの一が居た。お庭番衆のお増、お近である。彼女らも操同様、京の街で暗躍する原間党に捕らえられた犠牲者である。
ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡
「さあどうじゃお増、儂のマラはっ!」
「あぁんっ♡♡♡ イイっ♡♡♡ すごいぃ♡♡
お爺様のモノが…♡♡♡ 奥まで…っ♡♡♡」
増髪の雌の香が満ちる部屋で、布団で仰向けになったお増は、三郎次のデカマラを受け容れていた。
三郎次がピストンをする度に、彼女のメロンがどたぷん♡♡♡と跳ねまわる。
「くく…っ、これだけ交尾をすればどんな女でもすぐに堕ちるわい。」
「んぅっ♡♡ あ゛っ♡♡ あぁあっ♡♡
せっくす♡♡ せっくすしゅごい♡♡♡」
三郎次は、ただ力任せに腰を振っている訳ではない。
その力強い挿入は、的確にお増の弱点を抉り絶頂へと導き、かつ、彼自身のちんぽに蓄えられた精力を、彼女に注いでいた。
「儂のマラで突かれれば儂の虜になってしまう…。
儂の肉棒なしでは生きていけない身体にしてやる」
「お゛っ♡♡♡ あんっ♡♡♡ひぁあっ♡♡♡」
ぱんっ♡♡♡ だぷんっ♡♡ ぱんっ♡♡ だぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡ばるんっ♡♡♡
「儂のマラはどうじゃお増や?」
「イイ…っ♡♡♡ イイの…っ♡♡♡」
「…はっ♡♡♡はっ♡♡♡」
幸せそうな顔を浮かべ、三郎次のセックスにメロメロになっているお増
「ん…っ♡♡♡ あっ♡♡ あ…っ♡♡♡♡」
彼の抽送はだんだんとペースを上げ、やがて恐ろしいほど激しい超高速ピストンとなった。
肉のぶつかり合う音と、お増の嬌声で響き渡る。
「あ゛あああああああああっ♡♡♡♡♡♡」
「もう、限界じゃな…っ」
「ー♡♡♡♡♡~~♡♡♡」
射精間近の肉棒が膨張したのを感じ取ったお増の膣内は、襞が一斉に脈動をはじめた。
それはまるで、無数の小さな口が雄に吸いつき奉仕しているかのような刺激である。
「うぉお…っ!」
どっぴゅぅぅぅううううっ♡♡♡♡♡
「イっクぅううううーっ♡♡♡♡♡」
そのような快楽に人間が耐えられる筈はなく、三郎次はお増の奥に精を放つ。
白濁には雄と同様に淫の気が込められており、裸の子宮を彼の気が侵食していった。
「あ…っ♡♡~ あ゛…っ♡♡♡♡
奥…あつ、い…っ♡♡♡♡」
深い絶頂に襲われたお増は、身体を弓なりにして射精を受け止めた。
びくん♡♡♡びくん♡♡♡♡と竿から精が出るのに合わせ肉体が痙攣すると、たゆん♡♡たゆん♡♡♡と乳房がつられて揺れる。
「あー…♡♡♡ はー……♡♡♡」
「ふー…、ふぅー…」
息を乱し額に汗を浮かべた三郎次は、膣から一物を抜き去る。
ぱっくり開いた割れ目には精液が詰まっていた。
「…ふぅ~。」
「………ぁ…♡お爺様ぁ~♡♡♡」