【R18】ハーレムで毎日エッチする倫也の夏休み【イラスト付き】 作:きりぼー
その経緯については過去作を漁ってください・・・
要約すると、赤髪・負けヒロイン→ピンク髪・正ヒロイン理論によります
内情でいいますと、出海ちゃんの髪型は、ショートツインテール、お団子ヘア、髪飾りなどがあり複雑。
なのでシンプルなピンクショートになっております
画像付け足して3枚にしましたので許して
出海ちゃんはプールに入って1人で遊んでいた。
「あ、倫也先輩お帰りなさい・・・って、なんでそんなに勃っているんですか!?」
「出海ちゃんのために・・・我慢してきた」
「はぁ・・・」
出海ちゃんがこちらを見上げている。少し呆れた顔をしているのもしょうがない。
スク水に収まりきらないほどたわわな胸を揉みしだきたい。それにしてもナイスバディーなのに顔はまだまだ幼い印象を残している。同学年では圧倒的にアイドルだったのもうなずける。
豊ヶ崎学園には英梨々がいたからそこまで騒がれることもなかったが、学園を超えてファンは多かったらしい。
そんな出海ちゃんと本来なら俺みたいなオタクがつり合うわけもないし、口説き落とせないと思うのだが、縁が合って今は一緒に仕事をしているし、肉体関係にもなってしまった。
「出海ちゃん・・・エッチしよう!!」
「・・・改めて全裸で言われると、変態そのものですね・・・」
【画像11 出海ちゃんスク水】
ざば~~んっと俺もプールに飛び込んだ。
「変態と罵られてもいい・・・俺は出海ちゃんとエッチがしたいんだ!」
そういって後ろから抱き着いて、おっぱいをスク水の上から揉んだ。見事な弾力がある。
「ちょ・・・倫也先輩、固いのが当たってますって」
俺の亀頭の先は、出海ちゃんの性器とスク水一枚隔ててくっついている。
「ふふふっ・・・」
「溺れちゃいますから・・・もう少し移動させてください・・・」
「そうだな。安全第一だよな」
2人でプールの中をくっついたまま歩いて、金属のハシゴのところへきた。ここなら出海ちゃんがハシゴを持てる。
「なんか、エロっていうのも時々笑いになりますよね」
「特殊性癖だからなぁ・・・着衣の時点でしょうがないんだろうな」
「冷静に分析しますね」
「職業柄な・・・ふんぬ!」
「あんっ・・・♪」
俺のチンコで出海ちゃんの股間を刺激していく。ツンツンと押し付けるが、水の中なのでスピードはでない。出海ちゃんが股を閉じると、スマタのように挟まって捕らえられてしまった。
「ミッションはおっぱいだったはずですよね?」
「だな」
「マットレスあるし、パイズリしましょうか?」
「それも捨てがたいんだが・・・」
「・・・ああ、あとで霞ヶ丘先輩のところへ行くつもりですね?」
「するどい・・・」
「だから、私のパイズリだと不満だと」
「そんなことないからねぇ!?ただ、今はこのままスク水をずらして挿入したいなぁって」
「水の中は不衛生ですよぉ」
「ふむ」
出海ちゃんが股を開いてチンコを開放した。それから素早く梯子をのぼった。下から眺めるスク水姿も最高である。
「ちょっと用意してきますね」
出海ちゃんはビニールマットレスを休憩室の中へ移動している。さすがに日陰でないと厳しいと思っているようだ。
俺もプールから出た。チンコはびんびんで向日葵のように太陽へ向かって黒光りしている。
「パイズリか挿入か・・・それが問題だ」と呟いてみる。
「二発してもいいですよ~♪」と出海ちゃんが明るい。そうしたい気持ちもあるがペース配分も大事だ。出海ちゃんと2人で合宿ならヤリたい時に好きなだけ出す。
休憩室の中の方が蒸し暑かった。
出海ちゃんはマットレスの上に仰向けになっている。
「倫也先輩の好きにしていいですよ~」
両手を広げて俺を迎え入れてくれた。テンションが少し高めのようだ。
俺は上に重なるように抱き着いてキスをする。今度はエッチを開始するためのディープキスだ。
チュッチュッと音を出しながら舌を絡ませる。右手でおっぱいを揉む。
「スク水つけたまま挟めます?」
出海ちゃんに跨るように座りなおし、俺はチンコをおっぱい膨らみの間に置いた。出海ちゃんが両手で抑えるも、挟む感じにはならなかった。生地がやや分厚いのだ。
「やっぱり無理そうですね・・・ビキニならできるんですけど」
「いや、方法はある!」
俺は逆さになった。69と言われるお互いの性器を愛撫する形だ。
「出海ちゃん。この体勢なら突っ込めると思う」
「なるほど・・・考えましたね」
そういいなら、目の前にぶら下がったチンコを握ってシコシコしてくれた。
俺も目の前には出海ちゃんの股間が広がっている。手でスク水をずらしてマンコを確認する。毛は完全に剃ってあった。とても綺麗な割れ目で大陰唇はまだぴったりと閉じている。指先で広げて膣内を確かめると、まだそんなには濡れていない。
指で縦すじをなぞって、大陰唇と小陰唇の間の溝を広げていく。
「あんっ・・・♪」と出海ちゃんが甘い声で反応した。
その出海ちゃんは俺のチンコを口元に運んで咥えこんだ。69などミッション的には後の方だと思うのだが・・・
この後、お互いの性器を貪り合った。ペロペロと角度は悪いがクンニをしてクリトリスを刺激する。水着からプールの水が滴り落ちて塩素の匂いと味がする。
「んぐっ・・・んごごっ」とチンコを咥えこんだ出海ちゃんが快楽とも苦悶ともつかない声を出していた。
【画像11-2 出海ちゃんスク水69フェラ】
「はぁはぁ・・・いずみちゃん。気持ちいい・・・、ちょっとこのままだと口に出しちゃう・・・」
「ぷはっ」
出海ちゃんがチンコを開放した。
「ハァハァ・・・倫也先輩、どうします?」
「せっかくのシチュエーションだから、このまま逆パイズリで頼みたい」
「わかりました。協力します」
俺は位置を微修正する。このまま座ってしまうと、出海ちゃんに俺のケツを押し付けてしまうので、それは気を付ける。
ニュルンッと、スク水の胸元からチンコを胸の間に挿入した。
「おおっ。これはいい感じだぞ?挿入感がある」
「動いてみてください」
俺はクイクイと軽く腰を動かした。それから長めのストロークもしてみる。さすがにこの隙間だとスク水との接点も少ないのでいい感じのパイズリになっている。
「ローション欲しいですねぇ」
「そうだなぁ」
「じゃあ、つけますね。いったん離れください」
俺は出海ちゃんからいったん離れた。出海ちゃんの顔が赤い。
「もってきたんですよ~」
出海ちゃんは休憩室から出て更衣室に走っていった。すぐにローションを持って戻ってきた。
「じゃん!」
「はははっ」
もう一度、もぞもぞと元の69の体勢に戻る。ちょっと間抜けで白けてしまう時間だった。出海ちゃんは気にせずにチンチンにローションを塗ったくっていく。ぬるぬるとして気持ちがいい。
「中も塗りましたから大丈夫ですよ♪」
「いくぞ!」
「はい!先輩!」
よくわからんノリだが、今度の挿入は素晴らしかった。出海ちゃんが両手でおっぱいを押し付けているのがわかる。肌がすべすべで柔らかく、膣内のような絡みつく感じと違うが気持ちがいい。69からのパイズリは初体験だった。
俺はついつい腰を激しく動かしてしまう。けっこう我慢していたので、そろそろ射精がしたい。
クッチュ、クッチュとローションの絡みつく音が休憩室にこだましている。
「ハァハァ・・・いきそう」
「倫也先輩、いつでもいいですよ♪」
もう少し強い刺激が欲しいところだった。ちと腰が疲れるが激しく動いてカバーをする。
「ああ、この方がいいですかね?」
「おおっう!?」
出海ちゃんはスク水の中に手を滑り込ませて、上からも抑えつけるようにしてペニスの全体を包むように圧迫してくれた。
「いくぞ!」
ビュッ!っと音が出た。それから何度もひくひくとチンコが動いて精子をしぼりだした。
「はぁはぁ・・・良かった」
俺はパタリと隣に倒れこむ。
「倫也先輩・・・お疲れさまです」
「ありがとう、出海ちゃん」
「いえ、いい体験しましたよ。こんな変な姿で尻の穴を見られることもなかなかないですし」
「変なものみせてごめん・・・」
出海ちゃんは屈託もなく笑っている。
「ほんとは私ももっと気持ちよくしてほしいんですけどね」
「手マンでいい?」
「回数をセーブするなら、お断りします♪」
「ごめん」
ちゅう♪
出海ちゃんがキスをしてきた。スキンシップの軽いキス。
「今度はちゃんと挿入してくださいね」
「もちろん」
「ポイントはどれくらいでしょうか?」
「そうだな・・・」
美智留には横から挿入するだけだった。あっちを減らす気はしないので100ポイント付与。出海ちゃんは最期までがんばったから・・・
「200ポイントでどうだ?」
「すごいのかわかりませんけど、ありがとうございます♪」
それからもう一度キスをした。
出海ちゃんがあまりにもカワイイので、出したばかりというのにチンコがまた固くなり始めていた。悟られないように、俺は立ち上がって更衣室へと逃げるように向かった。
「待ってください倫也先輩!」
追いかけてきた出海ちゃんにすぐ掴まってしまった。
「別に襲いませんから・・・最期のお掃除までさせてください・・・」
「おそうじ・・・」
「はい。えっと、プールに足だけつけるように座ってもらえますか?」
俺は出海ちゃんの指示にしたがってプールへと戻った。プールサイドに座って足だけ水につけると冷たくて気持ちがいい。
ザバ~ンッ
出海ちゃんがプールの中へはいっていった。
「お掃除フェラ。してあげます」
その提案を断るわけにはいかない。出海ちゃんはすでに前にたって俺の足を広げた。
「あれ・・・倫也先輩・・・なんでもう勃起しているんですか!?」
出海ちゃんはプールの水を勃起したペニスにかけて笑っている。
「出海ちゃんが・・・エッチな体しているから・・・」
「ふーん・・・じゃあ、挿入もします?」
「くぅぅぅぅ・・・その提案はありがたいし、抗いがたいんだが・・・」
「まっ、私だけの倫也先輩のチンコじゃないですしね」
「ごめん」
いずみちゃんがペニスを咥えてくれた。それは優しいフェラでイかせる気がないらしい。亀頭の先を味合うようにチュパチュパと丁寧に舐めてくれた。
【画像11-3 出海ちゃんお掃除フェラ】
俺はイくのを我慢して腹筋に力をいれる。
レロレロレロレロ・・・ちゅぱちゅぱ・・・レロレロレロレロ・・・
「あの・・・出海ちゃん・・・そろそろ」
「倫也先輩・・・私はいつ抱いてくれるんですか・・・?」
「えっと・・・明日・・・明日必ず・・・」
「ふぁぁい・・・」
出海ちゃんがペニスを眺めて、指でツンツンと触った。
「だぁあああああああっ順番とか、予定とか、あるんだよぉぉぉおぉぉ!!」
「わ・・・わかりましたから・・・」
俺は理性をフル動員させて、更衣室へと逃げ帰った。
(了)
(前作のトラウマが・・・)