【R18】ハーレムで毎日エッチする倫也の夏休み【イラスト付き】 作:きりぼー
本編では明るいゆるふわバカ女って感じです
メイド好きは評価と感想をですね(ry
校舎内はすでに消灯時間で非常灯だけが点いている。エチカには「着替え終わるまで待ってて」と言われたので、女子更衣室の出口でケータイをいじりながら待機中。
私服に着替えたエチカがケータイを見ながら出てきた。一発やるだけでだいぶ親近感が上がった。
「やっぱりだ」
「どうした?」
「伊織ちゃんはミッチーと夜を過ごすって」
「ぐはっ・・・」
「トキは抱いてもらってスッキリしたから寝るってさ」
「ふむ・・・健康的だな」
「ランコは悶々としてどうにもならないから、飲み明かそうって言ってる」
「どこにいるんだ?」
「職員室」
しょうがないので職員室へ向かうと電気が点いていた。トキとランコが飲んでいる。トキがギター担当で、ランコはドラム担当だ。会話はランコが盛りたて役でトーク番組などでも重宝されていた時期がある。
みんなそれぞれカワイイのだが、やはり美智留がずば抜けていて惹き立て役にしかならなかった。バンドグループとしてはそれでぜんぜん問題はないのだが。
「やっほーい!」
「いぇーい!」
「酒~」
何か知らんが三人が集まったら明るくなった。俺の居場所があるのかわからない。とりあえず俺も冷蔵庫からビールをもらって乾杯に付き合う。
「いや~安芸のチンコすごかった!」
「まじで?」
「えええっ、それ都市伝説でしょ?」
いきなり下ネタで軽くひく。ところで俺のチンコが都市伝説ってなんだよ・・・
「いや、絶対体験した方がいいって」
「でもなー」
「ほら、あたいは伊織様一筋だから・・・」
「だからよっ!」
トキは伊織に処女を捧げて一途に傾倒しているらしい。ランコはその点でもう少し男性付き合いを広げたそうだが、男運は恵まれていないらしい。『ICYーtail』のメンバーが男運に恵まれないのはいったいなぜだろう。身近にいる男が悪いんじゃないか。例えば、伊織とか、伊織とか、伊織とか。うん。
俺は女の宴会トークを黙って聞いていた。俺のハーレムと違ってさすがにアウェイ感がある。手持無沙汰にしているとケータイが鳴った。出海ちゃんからメッセージが入った。
「校長室を改装しておきました。一番豪華なベッドですから利用してくださいね。私でもいいですよ!」
「ありがとう・・・あとで見てみる」
出海ちゃんは選ばずに返信だけしておく。この校舎が少しずつ改築されているのは許可済なんだろうか。
「えええっ・・・じゃあ安芸をもらっちゃうかな~~~にゃははははっ」
「絶対その方がいいって。このチンコを知らずに人生を終えるには惜しい」
「エチカ大袈裟」
「まじだって。わたしなんて経験多い方だと思ったけど、一発目でイカされて失神したもん!こんなの初めてだったよ!」
「うわ・・・ほんとにそんなことあるんだ?どんな感じ?」
「気持ちよすぎて頭が真っ白!」
「それってエロ本か何かの話じゃないの?」
「トキは経験数少なすぎ!」
「いいもん・・・伊織様は優しいもん」
「優しかったら、ミッチーのとこいかないでしょ」
「くぅ・・・」
ランコが俺の隣にきて座った。
「ねぇねぇ~安芸~。あたいとも寝てくれるの~~~?」
「あのなぁ・・・『ICYーtail』は伊織の管轄だからな。許可なく手は出せん」
「じゃあ、伊織ちゃんが許可すればいいんだね?」
「許可すればな!」
ランコがケータイで電話をし始めた。トゥゥルルル・・・・という呼び出し音が聴こえる。
「はい」
「あっ、伊織ちゃん?ランコだけど。安芸に抱かれていい?」
「君はいつだって自由さ」
「じゃ、またね」
ガチャリ。
「いいって」
「あっそ・・・」
さっきエチカとヤったばかりなので流石に賢者タイム中。ヤれといわれても困る。
「ああ、でもさすがにこんなパジャマじゃ盛り上がらんなー」
「アプリ使ったら?」
「そうだね!」
「アプリ?」
俺はエチカに聞いた。すると恵から教えて貰ったらしい。俺のアプリをすでにインストールしていた。各自のキャラが用意されていたことに感動してくれた。
アプリを確認すると、実に校内が賑やかになっている・・・
「なんじゃこりゃあああああああああああっ!!」
「安芸うるさい」
「・・・おい、美智留と伊織が・・・」
「いや、さっきからそう説明しているよね?」
「ぐはっ・・・」
場所は茶道室の和室だ。美智留と伊織のアイコンが重なって大きなハートマークになっている。しかも美智留は和室に合わせて浴衣コスプレ中だ。
「だめだ・・・生きていけない」
「寝取られ側も大変だねぇ・・・まぁいいじゃん。自分だけ浮気OKっていうのも都合のいい話でしょ」
「あたいは・・・これに決めた!」
ランコが何やらコスプレするらしい。
「じゃあ、着替えてくるねぇー」
別にアプリは便宜上のものであって、実際にはリネン室にいってコスプレ衣装に着替えるのだ。
「まぁまぁ安芸、飲みねぇ飲みねぇ」
新しい缶ビールをエチカがくれた。俺はそれをグイッと一息で飲んだ。
「よっ、社長。いい飲みっぷり!」
「はぁ・・・伊織様~」
「トキは暗い!伊織ちゃんはみんなのものなんだから、ダメ」
「わかってるけどぉぉぉ・・・シクシク」
トキは泣き上戸なんだろうか・・・
「きゃはははっはははっ」何がおいても明るいランコが笑いながら職員室を出て行った。
「俺も美智留で泣きたい・・・」
「伊織ちゃんから奪ってくればいいんじゃなのー。ミッチーだってどちらかといえば安芸のこと方が好きみたいだしー」
「そうでもねぇんだわ・・・」
「そうなのー?どういうこと」
俺は酔った勢いでエチカとトキに愚痴を聞いてもらった。
美智留は伊織とくっついて仲のいい時は俺とエッチしない。また別れてケンカ状態だと俺のところにくる。
ただ喧嘩状態が長いので、基本的には一緒に暮らしている分、だいたい自由なのだが。
「それって、安芸がはっきりしないせいじゃないの?」
「だから、はっきりなんてできないよねぇ!?」
「まぁ加藤ちゃん怖いもんねぇー」
「コワクハ ナイヨ?」
「嘘わっかりやすぅ~~~きゃははは」
「伊織様~~~」
ダメだ。酔いが回ってきた。エチカはいい体してたな。だんだん回復してきた。美智留が抱きたい・・・ 美智留ぅぅぅ・・・
しばらくエチカとバカ騒ぎしながら泣いているトキをなだめていた。
「いやっほーぃ。ランコ様。参!上!」
着替えたランコが戻ってきた。
「ほう・・・メイド服か・・・いいよなぁ」
「この胸元強調のデザインはなんだ?」
「わからん・・・デザイナー別にいるんでな」
作っているのは英梨々か出海ちゃんだ。仕立てでは恵も関与しているかもしれないが、詳細はわからない。意外とこだわりの品も多い。
「なんか、たくさんドソキホーテのもあったけど、品質の差がでかくないか」
「いろいろあるんだろ・・・」
「まぁいいや。さぁ安芸!あたいを抱くか決めなさい」
「そうだな」
「いつまでも美智留のことでくよくよしない!なんなら茶室まで喘ぎ声でも聞きに行くかー?」
「いや、確認するまでは美智留は俺のものだから」
「出た~~~~!シュレディンガーの美智留w うけるw」
「くそぉぉ・・・」
「まぁ、これでも拝みたまえ~~~!」
ランコがスカートをめくりあげた。メイド服の下はパニエと呼ばれる白いモフモフをはいているのだが・・・
「ぐはっ、ノーパンかよ!」
「はっはっはっはっ~~~。いやぁ~安芸が吹っ切れたおかげで楽しい夜になりそうだ」
「伊織様・・・」
「約一名を除いてな」
「安芸、トキも抱いてやれ~」
「本人にその気がないなら無理だろ」
「だから、口説けばいいじゃないか」
「そんな気は起きない相手だよねぇ!?」
トキはメソメソしているが、そういう自分に酔っているだけなのかもしれない。
「よーし、まずはぬいじゃおうぅ!」
ランコとエチカが俺の服を脱がせた。あっという間に全裸にされる。もうこれって逆セクハラじゃね?
「これが噂の都市伝説。でっかいコチンコチンコです!」
「ぶははっははは。マジでけぇ~~~wうけるwww 黒人じゃん」
「それだけじゃないのですよランコ。硬さが日本人!黒人のふにゃちんとは違うのです」
「ほほぅ・・・どれどれ」
ランコがスカートまくり上げて、ノーパンでパイパンの縦筋を俺に見せつけている。
俺のチンコはバカ正直に反応して、フル勃起してしまった。
「うぉぉぉぉ。固いな!」
「でしょー」
「すげぇ・・・こんなの入るのかよ?赤ちゃんの出産体験みたいじゃん」
「いやいや、それがそんな苦痛なんてないんだって」
「へぇ・・・」
「・・・大きいぃ❤」
トキの目がキラキラ輝いてこちらをみている。くっ・・・お前もか。
「いやぁ、さすがハーレム形成して女を安月給で働かせる社長様は違うねぇ」
「人聞き悪いな・・・」
「事実じゃね?」
「・・・ハームレじゃないのも約一名いるから」
「ああ、まだ澤村さんは攻略できてないんだー ウケルwww」
「くぅ・・・」
「じゃあ、ベッドいこう~」
ランコがハァハァいいながら俺の手を掴んだ。
「えええっ・・・ここでしてよぉ」とトキもだいぶ酔ってきたか。
「順番こ。あたいが終わったら、トキ呼んであげるから~」
俺の意思確認はないのか?
※ ※ ※
こうして、俺はランコに連れられて職員室を出た。
「で、安芸。どこでヤるんだ?」
「ああ・・・そうだな。保健室もベッドがあるが・・・」
せっかくなので出海ちゃんが作ってくれた校長室に行く。すぐ近くだ。
「ここだ」
「うおっ・・・豪華・・・というか校長室っていうよりもラブホじゃんw」
「だな」
扉が重厚で、閉めたら外の音がシャットダウンされた。だいぶ気密性が高いらしく、防音効果もある。窓も二重になっているから虫の声も聞こえない。
ボスッと大きなベッドにランコが飛び込んだ。
「もう我慢できない~~、早くめちゃくちゃにしてぇ~❤」
片足をあげて俺を挑発する。パイパンマンコはすでに少し濡れているのか、テカっていた。
「ふっ・・・後悔するなよ」
セックスは回数が大事だといった。俺は自信を取り戻さなければならない。そう、これは仕事なのだ。
「きゃんっ♪」
ランコに抱き着いて、乱暴におっぱいを揉む。なかなか立派なおっぱいだ。それからヴァギナをまさぐってからクンニをした。
「レロレロレロレロレロレロ・・・・じゅるるるるぅ・・・レロレロレロレロレロレロ・・・」
「あふぅ・・・・いい・・・気持ちいい・・・」
「じゅるるるるぅ」
中指と薬指で中をぐちょぐちょにかき混ぜながら、クリトリスを舌で刺激する。
「うううううん・・・!!いいっ・・・いいよぉぉ!」
少々うるさいランコなので、この部屋がちょうどいいかもしれない。
だいぶいい感じに濡れてきた。
「よし、そろそろいれるぞ」
「まって~❤・・・あたいからもサービスさせてよ」
そういって攻守交替した。俺が仰向けに寝そべって、ランコが俺のチンコにむしゃぼりついた。
「まじ、でっけー! じゅるるるぅ・・・ぶはっ・・・あごいてぇwww」
「大変みたいだな・・・でも気持ちいいぞ。続けてくれ」
「うん。じゅるるるぅ・・・じゅぼっじゅぼっ・・ペチョ・・・」
ランコが俺のチンコにしゃぶりついて、亀頭の先を愛撫している。それだけじゃない。出海ちゃんの得意技であるディープスロートをやってのけた。俺の巨チンが喉の奥へ入る・・・!
「ぐ・・・へげほぉぉぉぉ! 無理だわ!でかすぎww」
ランコは終始ハイテンションで笑っている。そばかすもあるし、昔はおさげ姿で大人しい子だった。オタク度も高い。今は髪型もゆるふわパーマをかけて、垢ぬけている。
「はぁ・・・いいわぁ・・・ペロペロ・・・」
俺のちんこを咥えるのをやめて裏筋を丁寧に舐め始めた。フェラも慣れているようだ。
「どうだ?気持ちいい?」
「うん。最高。そろそろ・・・」
「そうだね・・・いれよっか❤」
「ゴム・・・」
「無粋なこといわないでよ。ここでいっぱいやると決めて、当然対策してきた」
「よし・・・」
こうやって性病って広がっていくんだろうか・・・?
「ちと、測位でやらせてくれ」
「いいけど・・・どうした?」
「それが一番ぱっくりとひらいたパイパンマンコを楽しめる!」
「マニアックだなぁ~」
ランコは体を片側に傾けて、大きく左足を開けた。マンコがぱっくりと開いてしっかり見える。
俺はランコの右脚を抱えながら、ぐいっとチンコを押し込んだ。中はヌルヌルで亀頭がすんなりと入っていく。
「おおおおおっ・・・こふぅつ・・・」
「大丈夫か」
「すげぇ・・・押し広げられている・・・」
「このまま奥までいくぞ」
「・・・おけ・・・でも、ゆっくり頼む」
騒がしかったランコが静かになった。真剣な表情で挿入部を見ている。
【画像28 ランコメイド測位】
「でけぇ・・・w」
「どうだ・・・これで奥だけど」
「子宮が圧迫されてる。まじでこのチンコなら中イキできるかな?」
「何人かはイッたみたいだけどな」
「ごめん。ここから真剣になるかも・・・」
「いいぞ。人それぞれ感じ方はあるからな」
グイッと腰を動かす。ぬっちょ・・・と音がなる。
「ふぅ・・・」
パンッ! パンッ!
「あぐっ・・・おおぅつ・・・おふっ」
腰の動きにメリハリをつけて、まずはスロースタート。ストロークを大きくとって奥に当てるようについた。
「くぅ・・・くぅ・・・ふぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・いいぃ・・・奥まで響く・・・!」
パンッ! パンッ! パンッ!
バックほどじゃないけど、結合部で肉があたって音が鳴る。ぐっちょぐっちょのヴァギナからは愛液があふれて、卑猥な音を出していた。
「おおっ・・・くる・・・くるぅ・・・!」
だいぶ濡れてきてスムーズに動いてきたので、腰の動きを早くする。中イキしたいらしいから、ボルチオへの刺激を意識して、奥に強く突くようにした。
パンパンパンパン!
「あひっ・・・ああ・・・あああああっ・・・くぅぅぅああああああ!」
「俺もすげいいぞ~」
「あああああああああああああっ!!!マジで、やばい!!」
パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!
「イクぅ・・・イッちゃう・・・!無理・・・!ああああああああああああ」
ランコがすげぇ乱れている。測位は維持できなくなって、俺は深く挿せる正常位に変えた。
メイド服の胸部分を下におろして胸を露わにする。そこそこでかい!Dカップかな?乳首を吸う
チュウ~~~ パンパンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパン!チュウゥ~~レロレロレロレロ~ パンパンパンパン!パンパンパンパン!
「あひぃぃ・・・ふぁぁ・・・いくぅ・・・ぅ・・・」
ガクッと、ランコが失神した。
「おーいランコぉぉ」
呼吸はしている。しょうがないので、俺はランコの腰を持ち上げて、そのまま腰を動かした。
パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!
ランコは気を失っても肉体は反応しているのか、腰がクイクイと動いたり、痙攣したりした。締め付けもいい。
「出る!」
ドピュッ・・・!ぴゅぴゅっ・・・ぴゅ。
「はぁはぁ・・・」
ランコの一番奥の子宮に注ぎ込む。大量に出た。まじでランコの中も気持ちがいい。
「おーい・・・ランコォ。大丈夫かぁ」
「・・・ふぁぁ・・・」
ランコの目が空いた。
「マジ・・・サイコー❤」
「それはよかった・・・」
俺は隣に倒れこんで、ふたりとも仰向けになった。
「はぁはぁ・・・すげぇな・・・社長・・・流石だわ・・・これは都市伝説級」
「そうか?」
なるほど・・・俺は処女だった恵や詩羽や出海ちゃんとばかりやっていた。出海ちゃんは時々男をつくっていたけど、セックスの内容なんて話をしない。
みんな比べる対象がないから井の中の蛙だったのだ。
「うん・・・これは自信もっていいよ・・・1分だったのは、何か精神的なものだったんじゃないか?」
「かもな」
「自信もてよ」
「ありがと・・・」
そう言われると、なんだか自信が出てきた。男って単純。
「まいったなぁ~~」
「どうしたんだ?」
「いや、トキに変る予定だったんだけど・・・」
「うん?」
「安芸、もう一回戦できるよな?」
「そりゃ・・・まぁできなくもないが」
「じゃあ、トキに断っておく」
ランコがケータイをいじった。
「そもそもトキはやる気なかっただろ・・・」
「ちんちん見た時の目の色が変ったのみてなかったのか?」
「それはまぁ、見たらいけないものをみたからだろう」
「あれは発情だよ・・・トキだっていつまでも伊織様・・・なんていってられないのはわかっているんだから」
「いや、俺も無理だぞ?」
「だからちょうどいいんだよ。ふっきれるには」
「どういう理屈だよ・・・」
ランコがケータイをいじっている間、俺は天井を見つめていた。間接照明になっていて目に優しい。なるほどエッチ用の部屋という感じがする。
「よしっと、安芸。明日の午前中にトキを抱いてやってくれ」
「トキが了承したのか」
「うん」
「伊織は・・・?」
「止めるような奴じゃないだろう」
「・・・わかった」
ランコが起き上がって服を脱いだ。
「まさか、裸じゃ抱けないとかないよな?」
「裸も好きだよ」
ランコが素っ裸になって、俺の上に重なってきた。
「じゃあ二回戦を頼む・・・」
それからキスをした。
俺にモテ期がきたようだ・・・?
(了)