爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
ハーレム編が一区切りしたらアンケート締切です
6月末、桜木家族に山奥の温泉宿へ行こうと誘われた。俺の誕生日祝いだそうだけど……とりあえず、みんなに嫌われていなくてホッとした。だが、いいのか?だって、優花さん認めてたじゃないか。そもそも、俺との関係はお金目当てだって。だから、費用は俺が出すと言ったんだけど……。
「大丈夫、訳アリのところだから」
「?」
どういう事だと疑問に思っていたが……目的地に到着して即理解した。かつてはとても賑やかだった場所なんだろう。今でも営業している宿もあるが、廃墟が目立つ。
「なんだか寂れてるね、お姉ちゃん」
「初めて見たけど、これがバブル遺産なのね」
「リノベーションしてる建物があるのよ。素泊まり1泊7,000円ぐらいの一棟貸与。温泉だけは本物ってわけ♪」
おーう……地元の人々の涙ぐましい努力を感じるな。何もしなければ荒廃する一方。だが温泉に関しては本物なんだから、なんとかしたいと。
それで、到着した家はまあまあの家だった。昭和の雰囲気を感じたが、決してボロではない。レトロと考えれば十分アリだ。
中に入ると独特の匂いが鼻をつく。埃っぽい空気と古い木材の香りが混ざり合っている。玄関を上がると長い廊下が真っ直ぐ続き、両側には襖が何枚も並んでいた。奥の和室の畳が少し傷んでいる。
意外と大きな窓があって陽が差し込んでいる。唯ちゃんはちょっと怖がるような素振りを見せ、咲ちゃんは「探検するみたいでワクワクする!」と目を輝かせていた。
「それじゃあ、お部屋の準備しましょうか」
「はーい」
優花さんが軽やかに言い、唯ちゃんたちが元気よく返事する。唯と咲は慣れた手つきで荷物を片付け始めた──が、俺はどうなるんだろう?
「悠真君は、あっちのお部屋」
優花さんが指さしたのは、他の部屋より広い和室。
「え、なんで、俺だけ一人?」
「親しき仲にも礼儀ありよ?」
優花さんがにっこり笑う。その笑顔に潜む圧に押されて、反射的に頷いた。はい、そうですねすみません。慌てて自分の荷物を抱え、廊下を歩きながら自己嫌悪に陥った。
(ホント、最近舞い上がりすぎだよ……)
襖を開けて入った部屋は確かに眺めがいい。山と温泉街の灯りが美しい。畳の上で大の字になって悶える。
「はぁ……」
でも、これでいいのかもしれない。ちょっと落ち着いて最近の状況を整理しよう。みんなと幸せになりたいだの、最低な欲望を吐いていた。まさか、今から最愛の優花さんに想いを絞る?それ、無理だろ。そんな事しようものなら、双子に刺されてniceなboatが俺の元にやって来る気がする。じゃあ、最愛の優花さんを捨てる?それは論外だ。
一時の欲望に流され、地獄への道をつき進んでいるのかもしれない。疲れていた事もあって、俺は眠りについてしまった……。
夕食時──集まった一同。優花さんの手料理が並ぶ中、俺は双子に挟まれていた。
「ねえ悠真君、確かに家は普通だけど、お風呂は立派に改装されてるのよ。なんせ温泉だから。源泉掛け流しで広くてね」
「え、そうなんですか?」
優花さんは含みのある笑みを浮かべる。
「あとでゆっくり入ってみて」
唯と咲も赤面しながら俯いていた。胸がザワザワする。食事の後、それぞれ部屋に戻ることになった。俺は優花さんに勧められた通り、風呂に入る事にする。風呂に浸かると、温泉の湯がじんわりと体に染み込んでいった。風呂場は温泉地らしく改造されていて、天井が高く、ガラスの様に光を通す素材の為か、星空が見えた。
「あー……」
温泉の気持ち良さに、思わず声が漏れる。みんなと肉体関係を結んで以来、考える事はエロイ事ばかり。湯気に曇る鏡に映る俺の表情、欲望に満ちた自分に苦笑いした。でも今こうして湯船に沈んでると、心が洗われていった……のだが、安らぎの時間は終焉を告げた。
「お兄ちゃん、もう入ってる?」
「うん、いるよ!」
「じゃあ、いい?」
「「はーい」」
わざとらしい皆の声が聞こえる。唯ちゃんと咲ちゃんの声に続いて、優花さんの落ち着いた声だ。
(こ、これは!?まさか!!)
慌ててタオルで下半身を隠そうと……いや、隠す必要なんてないだろ!!期待しながらその時を待つ。ガラっと風呂場の入り口が開き、三人の裸体が視界に飛び込んだ!!
(き、来たぁ!!)
温泉旅館のような石造りのそこそこの広さの浴槽に差し込む月明かりが、彼女たちの肌を照らす。三人は、まるで初夜を迎えるように恥じらいながら頬を紅く染めていた。
優花さんの熟れた肢体が艶かしく輝く。豊満な乳房が湯気を纏って揺れ、腰つきのラインが悩ましい。唯と咲の爆乳だって負けていない。細身ながら均整の取れた美しいスタイルなのに、乳房は母親以上だ。湯気に透けて見えるピンク色の先端がなんとも扇情的だった。三人揃ってすさまじい爆乳だが、それがゆさゆさと……た、たまらん!!
「お兄ちゃん、私、一緒に入りたい♪」「嫌じゃないよね、おにいちゃん?」「悠真君……私達、決めたのよ」
三人が囁く声が妙に艶っぽく聞こえる。最後に、優花さんの台詞で全てを理解した。彼女達が何を望んでいるか。自分がこれから何をすべきかも。
「お兄ちゃん……私、貴方を愛してる」
「だから、おにいちゃんと一緒に幸せになりたいの」
「悠真君、私は貴方に全て捧げます……」
浴室の湯気に溶けるような三つの美体。三人の眼差しに籠るのは紛れもない情欲だ。皆が俺に近寄り、湯船へ膝を折る。
『この時を待ち侘びたぜぇぇッ!』
と言わんばかり、ペニスは歓喜に打ち震え限界まで怒張した!唯ちゃんの白い肌に吸い付くように指を滑らせると、喉を鳴らして背筋を反らした。咲ちゃんの爆乳を掌で揉みしだけば、熱い吐息が鎖骨を湿らせる。優花さんの成熟したヒップを掴めば、蜜壺から淫らな粘液が垂れ落ちた。
「ああっ……お兄ちゃんの指❤」
「もっと……奥まで……」
「悠真君……私のココも……弄って……」
三人の目にハートが浮かんでいた。天を衝くペニスを見るみんながゴクリと生唾を飲む。まずは唯ちゃんからだ!!柔らかな黒髪に鼻を埋め耳朶を甘噛みすれば小さな悲鳴があがる。その隙に左手で爆乳を揉みしだき右手は股間、割れ目へ指を入れる。
「ひゃあん!だめぇ!」
拒むフリをしながら、腰をカクカクさせている。その隙に咲ちゃんは背中にぴったりと貼り付いて爆乳を押し付ける。優花さんも近寄って来て、咲ちゃんと一緒にペニスをそっと握り、亀頭を優しく撫でた。
「ほら、見せてあげようか。二人に愛し合っているところを」
「うんっ❤」
唯ちゃんの潤んだ瞳が月明かりに光る。湯面を揺らしながら彼女を湯船の端へ導いた。滑らかな陶器のような白肌が湯気に包まれる。彼女の細い腕を掴み、腰を引き寄せる。
「うわぁ……」
湯船の端で唯の華奢な体を抱え上げた。濡れた太腿が月明かりに輝き、脚を大きくM字に開かせる。彼女の白い尻が湯煙の中で浮かび上がった。腰を持ち上げると唯が「ん……」と甘い吐息を漏らす。背後から彼女の細い腰を抱き込み、勃起した肉棒を割れ目に押し当て挿入の瞬間を二人に見せつける。
「ひっ!?あっ……お兄ちゃん……!」
「唯ちゃん、いくよ!」
彼女の丸い尻たぶを両手で掴み、一気に腰を突き上げた。灼熱の蜜壺が肉棒を包み込む。湯気が舞う中、唯の背中が仰け反った。
「ひゃあん!!あっ……あああっ!!」
挿入と同時に唯の体がビクビクと痙攣し、湯船に波紋が広がった。彼女の腰を抱え込みながら激しくピストンを始める。湯がパシャパシャと跳ね上がった。
「うわぁ……お姉ちゃん、そんなに気持ちいい?」
唯ちゃんはコクコクと頷いた。そりゃあ、そうだ。俺のペニスを幾度となく受け入れたが為に、彼女はもう快楽に慣れている。湯煙の中で唯ちゃんの白い肌が赤く染まり、滴る汗と湯が混ざる。
「唯ちゃん、愛してるよ」
耳元で囁くと彼女が振り返る。喜びの涙と涎で顔はグチャグチャだ。その無防備な顔が堪らなく愛おしい。乳房を掴み上げながらピストンを加速させた。
「ひゃあっ!おくぅ……当たってるぅ❤」
湯船の中で唯ちゃんの体が跳ねる。咲ちゃんは羨ましそうに姉が侵される様子を見つめていた。母親の優花さんは湯船の縁に腰掛け、娘が犯される様子を妖艶な笑みを浮かべてながら見守っている。
「んんっ……はあっ……お兄ちゃん……好きぃ❤」
「射精すぞ!」
唯ちゃんの蜜壺に根元まで押し込んだまま精を解放した。背後から覆い被さるようにして熱い精液を注ぎ込む。
「ひああっ!出てるぅ……いっぱいぃ❤」
湯船に崩れ落ちそうになる唯を抱き支えた。彼女の内部が搾るように収縮している。長い射精が終わると唯が荒い息をつく。
「唯ちゃん……ありがとう」
優しく頬にキスすると彼女が微かに微笑む。まだ硬さを保ったままのペニスを引き抜くと唯ちゃんの体がビクンと震えた。彼女の蜜と精液が混ざった液体が湯船に零れ落ちる。
「次は、咲ちゃんの番だね」
双子の妹が期待に満ちた瞳で待っていた。湯船に膝立ちになると彼女が素早く寄ってくる。細い腰を抱き寄せながら唇を重ねた。咲の柔らかい舌が積極的に絡みついてくる。
「んん……ちゅぱっ……お兄ちゃん……挿入れてぇ、もう待ちきれないよぉ❤」
彼女は自分から腰を落としてきた。湯気に包まれた爆乳が目の前で揺れる。柔らかな肉襞に導かれながら一気に根本まで挿入する!
「ああっ!入ってきたぁ❤」
咲がキスをしながら腰を自ら前後に揺らし始める。湯船の中で泡が立つほど激しく動く!
「ふふっ……咲ったら、大胆ねぇ……」
優花さんは双子の娘達が交互に犯される様子を見守っているが、瞳の奥に恍惚とした光も宿っていた。俺はさらに動きを速めた。ペニスを咥え込んだ咲ちゃんの内部が貪欲に締め付けてきた!
「咲ちゃん……射精すぞ!!」
「うんっ!射精して!中に射精してぇ!!中じゃなきゃいやぁ❤」
彼女の膣奥に思い切り精を放った。背筋を反らせて咲ちゃんが絶頂を迎える。湯船の中で俺たちの体が絡み合い、激しく震えた。射精が終わっても彼女の膣壁は名残惜しそうにペニスを締め付けてくる。
「はぁ……はぁ……おにいちゃん……ありがとう……嬉しい❤」
彼女の瞳が潤み、キスを求めてきた。それに応えながら本命に視線を移す。最後に残った優花さん。娘たちの痴態を見届けた彼女は、すでに準備ができていたかのように湯船から立ち上がった。その姿は、若い娘たちとは違う成熟した色香に満ちていた。
「悠真君……次は私を愛してね❤」
優花さんが近づいてきて俺の首に腕を巻きつけてくる。彼女の豊満な胸が押し付けられ、湯気と甘い香水の匂いが鼻腔をくすぐった。
「もちろんです!」
彼女の腰を抱き寄せると、壁際に誘導した。湯船の縁に背中を預けるように立たせると、濡れた太腿を大きく開かせる。月明かりに照らされた彼女の秘密の場所が露わになった。俺はその期待に応えるように、固くそそり立ったペニスを彼女の中に侵入させた。
「ひっ……ああっ……!」
熱く潤った肉壁を押し分けるように侵入していく。湯気に包まれた浴室に彼女の艶めかしい声が響いた。彼女は壁に背中を預けながらも積極的に腰を動かし始める。湯船の中で浮いたような体勢のためか、いつもより深く突き刺さったかと錯覚する。
「ああ、悠真君、好きよ……愛してるの❤」
優花さんが甘い声で囁きながら俺に向けて腕を伸ばす。
「優花さん……俺もです……」
彼女の腰を抱き寄せながらゆっくりと抽送を始めた。湯船の壁に背を預けるような体位で、結合部が完全に露わになっている。月明かりに照らされた彼女の秘所が、俺のペニスを美味そうに咥え込んでいるのが見えた。
「ひゃっ……んっ……そこぉ……」
特定の角度で突くと彼女が甘い喘ぎを漏らす。湯気の中でお互いの吐息が混ざり合う。娘たちの目の前で母親を抱くという背徳感が、さらに興奮を高めた。
「悠真君……もっと、強く!!」
彼女が腰をくねらせて求めてくる。要望通りにストロークを強めると、彼女の乳房が激しく揺れた。唯と咲も近くで見つめている。
「はぁ……はぁ……お兄ちゃん……すごい❤」
「お母さん……感じてる❤」
娘たちの視線を感じながらの行為は格別だった。優花さんは息子に犯されながら娘たちに見せつけるような姿勢を取る。
「ああっ……イクっ……イっちゃう……!」
俺も限界が近づいていた。最後の力を振り絞って激しく突き上げると、彼女が弓なりに体を逸らした!!
「ああっ!イクぅぅぅ!!」
優花さんが絶頂の咆哮を上げた瞬間、彼女の膣内が激しく収縮し、俺のペニスを千切らんばかりに締め上げた。湯気が立ち込める浴室に、彼女の背筋が弓のように反り返るシルエットが浮かぶ。その動きに合わせて乳房が大きく揺れた。
刺激に耐えられなかった俺も、優花さんの膣内に射精した。彼女が背筋を反らせて痙攣する。ペニスを引き抜くと、密壺から精液と愛液が混ざりあった液体が零れ落ちた。
「あっ……んあぁぁっ!出てる……熱い……素敵……❤」
彼女が放心したように呟く。その瞳には満足げな光が宿ってた。女性の象徴ともいえる部分を外側から優しく、愛おしそうに撫でている。
「この続きは、寝室で……ね?」
もう、嬉しさで天に登るようだった。温泉浴場の床に零れた愛液や精液をすぐ流し終え、三人はバスタオルを巻く。俺は彼女達を犯した剛直を晒し、双子の爆乳を揉みながら隣に侍らせ寝室に向かう。優花さんは貞淑な大和撫子の様に、俺の後ろに続いた。寝室へたどり着き理解した。なぜ、俺だけ別室だったのかを。
部屋の布団の配置が変わっていた。俺以外の布団が複数合わさり、大きくなっていた。俺が風呂に入っている時間はほんのわずかしかない。つまり、彼女達は覚悟が決まっていたんだ。本気で、ハーレムを受け入れてくれたのだと悟る。これは、彼女達なりの意思表示であり、サプライズなのだろう。
ご丁寧に布団の脇に行灯型の照明が柔らかな光を投げかけていた。こんな、雰囲気作りまで……。そして、彼女達は、巻いていたバスタオルを解き、生まれたままの姿になった。布団の上に女の子座りになる双子と、正座三つ指をする優花さん。
彼女達の前に立ち、猛り狂ったペニスに三人の目前に晒す。唯は恥ずかしそうにしながらも目をそらさず、咲はうっとりとし、優花さんは大人の余裕を見せながらも熱い視線を隠さない。
「みんな、気持ち良くして欲しい」
そう言葉を投げ、剛直を彼女達の眼前に晒す。唯ちゃんが恐る恐る這いよってきた。爆乳を俺の腹に押し付けながら舌を伸ばして亀頭を舐めはじめる。裏スジからカリ首へと巧みな舌技を披露すると、隣で咲も加わってきた。二人の柔らかい唇と舌が俺のものを愛撫する度に背筋がゾクゾクした。優花さんはそれを眺めながら俺の背中や肩を揉むように愛撫してくれる。
「ふふ……こんなに硬くなってるなんて……」
「お兄ちゃん……私たちが全部受け止めてあげるから……」
「ああ……本当に大きい、素敵……❤」
唯ちゃんが蕩けるように囁く。三方向から攻め立てられる快感に酔いしれながらも耐えた。トリプルフェラに満足し顔を離させると優花さんの方へ向き直る。彼女は布団の上に仰向けになり足を開いていた。娘達より少し色素が濃い割れ目からは透明な愛液が滲み出していた。
「ね、お兄ちゃん、おっぱい大好きだよね?」
「えっ?あ、うん」
「じゃあ、みんなでしてあげましょう❤」
唯ちゃんと咲ちゃんが笑いながら囁き合った。優花さんも妖艶な笑みを浮かべる。三人が俺の股間を囲むように近づき───!
(う、うおおっ!!と、トリプルパイズリぃぃ!!)
三人の爆乳が一斉にペニスに押し寄せた!!唯ちゃんと咲ちゃんの若い弾力ある乳房と優花さんの成熟した乳房が三方向から襲い掛かる!!6つの柔らかな肉塊に包まれた瞬間、あまりの快感に腰が抜けそうになった。
「わあ❤おにいちゃんのびくびくしてる」
「熱い……どんどん硬くなってる」
三人の乳房が同時に上下し始める。咲と唯は両側から圧迫しながら擦り上げ、優花さんは先端部分を集中的に揉みしだく。汗ばんだ肌と肌が密着する感触と温もりに理性が吹き飛びそうだ。
「悠真君……どう?気持ちいい?」
「お兄ちゃんのおちんちん……すごく喜んでる……あ、ぴくってした❤」
「ほら、もっと気持ちよくなって、おにいちゃん❤」
三人の吐息が絡み合う。パイズリを続けるうちに彼女たち自身も感じ始めたのだ。唯と咲の乳首が擦れ合い、時に優花さんの乳首とぶつかる。
「あん……っ!」
咲ちゃんが甘い悲鳴をあげた。乳房を寄せ合うことで乳首同士がこすれ合い、思わぬ快感が走ったようだ。唯ちゃんも目を閉じて眉を寄せ、時折甘い声が漏れている。
「ふふ……三人で一緒だと……こんなに……感じるのね❤」
優花さんの声にも艶が増している。大人の彼女ですらこの快感には抗えないようで、乳首がツンと尖り、娘たちのそれと何度もぶつかり合っている。皆、競うようにパイズリを続けた。俺への奉仕だけでなく、彼女たち自身が快感を求めている行為でもある。乳首が擦れ合う度に、三人の呼吸が荒くなった。
「あっ……んっ……くぅっ!」
三人の声が重なり合う。乳首同士の擦れ合いが新たな快感を呼び起こし、それがまた互いの性感を高め合う。まさに連鎖反応だ。優花さんの成熟した柔らかさと、娘たちの若々しい張りが絶妙なバランスを取りながらペニスを包み込む。
「こんなの……初めて……」
「お兄ちゃん……気持ちいい?」
唯が上目遣いで問う。答えは明らかだった。この三位一体の快感を与えてくれる存在を、嫌うことなどできない。
「もちろん……みんな、愛してる」
俺の言葉に三人の目が潤んだ。それが嬉し涙なのか快感の証なのかは分からない。たしかなのは、パイズリの動きが加速した事だ。そのうち、俺のペニスがピクピクと痙攣する。
「ふふ……悠真君のここ、もう限界みたいね」
優花さんが囁く。その通り、俺はもう既に限界寸前だった。三人の双丘と声が奏でる弾力は、俺をあっさり絶頂へ導いていた。
「あっ……くぅっ……」
思わず声が漏れる。それに気づいたのか、三人の動きがさらに激しくなった。唯の乳房が左から押しつけられ、咲のそれが右から挟み込み、優花さんの乳房が上から覆いかぶさる。そして三つの乳首が男性器の根元や裏スジを刺激し続ける。まさに至福の境地だ。
「イキそうなんだね……お兄ちゃん……」
「いいんだよ……私たちの胸に出して……」
「私も唯も咲も……みんな貴方の女なのだから❤」
彼女達の言葉に促されるように限界を迎えた。6つの乳房に包まれた谷間の中から、堰を切ったように白濁液がほどばしる!それは弧を描いて飛翔し、三人の顔に容赦なく降り注いだ!!
「きゃっ!?」
「やんっ♪」
「ふふっ❤」
女達の整った顔に白濁液が飛び散り、あちこちに滴り落ちた。
「あらあら……熱々ね」
「わぁ……おにいちゃんの……あったかぁい」
「ちょっと、量多すぎるわね……」
みな、怒っている様子はない。唯ちゃんは咲ちゃんの額にかかった白濁を舐め取りあっている。唯ちゃんは「んふぅ……お兄ちゃんの味……」と恍惚とした表情を浮かべ、咲ちゃんが唯ちゃんの頬から唇へと舌を這わせ、「変な味するかも」と言いながら舐め続ける。
優花さんは大きく口を開いて俺のペニスの中身を処理すると、ゴクリと飲み込む。「やっぱり若い子のは……新鮮ね♪」と妖艶に微笑む。
(我慢できん!!)
獣のような衝動に駆られ、三人まとめて布団に押し倒した。優花さんが真ん中、唯ちゃんと咲ちゃんが両脇という配置で、まさに文字通りの「川の字」だ。汗で湿った敷布の上で三人が肌を寄せ合う姿は淫靡極まりない。
「お兄ちゃん、来て♥」
「おにいちゃん、大好きぃ♥」
「悠真君、愛してるわ❤」
彼女たちの瞳には、一様にハートマークが浮かんでいる。優花さんの豊満な乳房が呼吸に合わせて上下し、唯ちゃんと咲ちゃんの薄紅色の乳首は緊張と期待にツンと尖っている。三人の下腹部からは甘酸っぱい蜜の香りが漂い、理性を完全に焼き尽くあう。さあ、まずは唯ちゃんからだ!!
「ああっ❤」
唯の中に押し入った瞬間、彼女の歓喜の声が漏れた。膣壁は待ってましたと言わんばかりで、すんなり俺を受け入れた。
「ひゃあんっ!お兄ちゃんっ……深いよぉ!」
彼女の言葉通り最奥まで到達していることがわかる。肉棒全体が温かな肉襞に包まれて溶けてしまいそうだ。激しい律動を開始すると、唯の嬌声と肌と肌がぶつかる音が部屋中に響き渡る。
次は咲ちゃん。彼女は既に両脚を大きく開いて俺を待っていた。濡れきった中心に先端を当てがい、一気に貫く。
「ひぁっ!来た……おにいちゃんが……!」
咲ちゃんの反応は素直で可愛らしい。パンパンと乾いた音を立てながら抽送を繰り返すと、彼女も自ら腰を使い始めた。
「おにいちゃん……好きっ……好きなのぉ!」
健気な告白に胸が熱くなる。激しく抱きしめながら何十回か突くが、とりあえずここまで、ペニスを引き抜く。もっと犯して欲しいのに!と、頬を膨らませている様子がとても可愛い。
最後は優花さんだ。彼女は仰向けに寝転がり両手を広げて俺を待っていた。その表情は慈愛に満ちていて神聖さすら感じられた。キスをした後大きく脚を広げ、ゆっくりと腰を進めた。かつて夫を受け入れていた蜜壺は俺の好みの形に変形し、すぐにでも搾り取らんと、収縮した。
「あぁ……嬉しい……❤」
彼女の眼差しは熱っぽい。動き始めると優雅な嬌声があがり部屋の空気が淫靡なものに変わる。
「悠真くん……素敵よ……ずっとこうしていたい❤」
彼女の言葉に応えるように激しく抽送を繰り返す。豊満な肉体が波打ち見る者全てを魅了する光景だ。熱い抱擁の中で果てを迎える。大量の精液を放出すると優花さんが恍惚とした表情で受け止めてくれた。
「みんな……俺にとって特別な存在なんだ」
布団の上で身を寄せ合う三人を見つめながら囁いた。
「わかってるよお兄ちゃん♥」唯が腕に抱きつき頬を摺り寄せてくる。
「お嫁さんになれなくていいの♥」咲も反対の腕にくっついて甘えてくる。
「私達はあなたの一部なんだもの♥」優花さんが優しく頭を撫でてくれた。
愛の形は様々で、世間一般の枠に囚われる必要なんてないのだ。ただ互いを思いやり尊重し合えるならそれで十分じゃないか!!
「お兄ちゃん、愛してる!!」
「私にはおにいちゃんだけなのぉ!!」
「貴方だけを愛しますからぁ!!」
三人の体から漂う甘い香りと精液の臭気が混ざり合う。布団の上で絡み合う裸体を眺めていると再び欲望が込み上げてきた。今夜はまだ長い。何度でもこの三人を満足させてあげよう。
「みんな、愛してる!!」
三人の目が潤み、俺に抱き付いた。最高の誕生日プレゼントだった。彼女達のプレゼントを受け取った俺は、その後何度か優花さんを犯し、限界を迎えた!
「くっ……!!」
その瞬間、ペニスを引き抜く!!
「「「きゃあ❤」」」
ただ一人の男を愛し、互いに決して争わず、他の女達と同時に体を捧げ一途に尽くす。至高の価値観を認めた女達に、白い祝福を与えた。その祝福は自分だけを愛して欲しいなどという、女の価値観を粉々に破壊する。
「愛してるわ……悠真君❤」
「もう、お兄ちゃんしか見えない❤」
「おにいちゃん、みんなで幸せになろっ❤」
白にまみれたハーレムの女達は、ペニスにキスの雨を降らせ、うっとりしながら俺に抱き付き、爆乳を押し付けた。同じ男を愛せるという祝福に包まれ、彼女たちの瞳からは、喜びの雫がこぼれ落ちていた。
「ふう、あともうちょっとで終りね」
「えへへ、これで、おにいちゃんにいつでも愛してもらえるね❤」
彼女達は自分達の家を引き払い、俺の家に引っ越すことになった。愛する人と共に住むのは当たり前だと。いやもう、滅茶苦茶嬉しい。それで、もうすぐ引っ越し作業が終わるところだ。
「これで、みんなおにいちゃんのお嫁さんね♪」
咲ちゃんが俺に抱き着いて、爆乳を俺の腕に絡めた。今後の性活を思うと、それだけで勃起は余裕だです!
「あら、違うわよ?」
「えっ?」
咲ちゃんの意見は、優花さんに突然否定された。なんで?別に間違って無くない?
「だって、お嫁さんは一人しかなれないでしょ?みんな平等だから……お妾さん…愛妾……うん、愛人って言うとちょっと背徳的かしら❤」
あ、愛人……し、信じられん背徳感。しかも、唯ちゃん達もその意見に納得してるし!!みんなが、俺の方を振り返って近寄る。
互いを認め合い、同じ男を愛することを選んだ彼女たち。その想いが、まっすぐに俺へと注がれ、抱き着いてきた。三人のあまりに豊かな弾力が押し当てられ、その甘い熱が俺の全身にじんわりと伝わる。俺は、その温もりを逃すまいと、みんなを強く抱きしめる。
そして、彼女たちの柔らかな手は、服の上から俺の剛直をそっと撫で、俺の熱い鼓動を優しく掻き立てたのだった。
爆乳母娘編がそのうち終わります。そこで、現在想像している次のヒロイン候補の投票会!あなたの一票で次の攻略対象が決まる…かもしれません。この中にいる、あなたの推しヒロインに清き一票を!なお、⑤が上位に来た場合、作者の寿命がガリガリ削られ、投稿速度が落ちる見込み(当たり前)です。 もし、これ以外の要望があれば活動報告へどうぞ。素直すぎる欲望の強さで、何か考えるかもしれません。
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①清楚な性的知識ゼロ爆乳巫女
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②あらあら、甘々全肯定爆乳お姉ちゃん!
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③大人のお色気溢れる爆乳養護教諭
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④貴方に尽くします❤爆乳メイドカフェ店員
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⑤全部実装しろこの変態作者が!
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⑥今の三人だけで十分!