※この作品はR-18です。

爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~   作:投稿用

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 こちらはハーレム編になります。唐突にエロが始まりますが、恋愛パートでヒロイン達が口説き落とされ、ハーレム入りした後だと想像しお楽しみください。R18作品なのに過激なエロがなかなか来ないのは面白くないでしょうし、書き溜めの話を分け、エロパートを先行投稿しました。


第二章 ~ハーレム開始編(エロパート)~
お目覚めWパイズリ裸エプロンセックス❤


 ついにハーレムが実現した。俺が……いや、男達が夢見る生活が実現した!!なら、わかるだろ?一番胸が小さい優花さんでバスト106cm、Lカップの爆乳だぞ?なら、やってもらいたい事は一つ!!男なら、誰もが夢見るあのシチュエーション!!

 

「んっ……」

 

 朝、下半身を包み込む温かい感触に目を覚ます。布団の中から聞こえる湿った音と甘い吐息。視線を下に向けると——

 

「おはよう、悠真くん♪」

「今日は私たちの番だよ♡」

 

 優花さんと咲ちゃんのコンビだ。バストサイズ106cmの優花さんと108cm、Mカップの咲ちゃん。二人がそれぞれ左右から俺のペニスを包み込み、柔らかな肌を擦り合わせながら上下運動している。

 

「みんな、嬉しいよ。じゃあ、気持ち良くしてくれるかな?」

 

「うん❤」

 

「ええ、もちろんよ❤」

 

(うひょーっ!!たまらーん♪)

 

 優花さんが上品に微笑みながら俺の左側から柔らかな膨らみを押し当ててくる。一方、咲は悪戯っぽい表情で右側からさらに強く押しつけてくる。

 

「どう?気持いい?」

 

「ああ、だけど、もっと激しくしてほしいかな♪」

 

 そう言うと二人はニコっと笑い合って同時に動き出した。

 

「じゃあいっくよ~!お母さん、ほら!!」

「咲、一緒に気持ち良くなりましょうね❤」

 

 優花さんの優しい手つきと咲の少し強引な動き。その対比が最高すぎる!そして何より大事なのはこの贅沢な二重奏—二人分の肌触りと体温を感じる幸せ。これぞまさに天国へ導かれるような感覚だ!

 

「はぁ……すごい……」

 

 思わず漏れる言葉に、二人はとても嬉しそうな反応を見せた。「まだまだこれからですよ?」と言われたらもう我慢できない!このまま続けて、永遠に楽しみた……いや、別にいいな。だって、明日も楽しめるからな!!二人の柔らかな膨らみが前後から激しく押し寄せてきた。乳房同士がぶつかり合う度にプルンプルンと揺れ動き、まるで巨大な波に飲み込まれるような感覚だ。

 

「んっ……こうかな?」優花さんの穏やかな吐息が耳元にかかる。「それとも……?」咲が挑発的な笑みを浮かべて舌先を伸ばす。

 

 そして次の瞬間―

 

「はうぁっ!?」

 

 温かい粘膜がペニス全体を覆った!優花さんは丁寧に裏筋を舐め上げながら口内で転がすように刺激し、同時に咲は亀頭部分を集中的に攻める。しかも両方とも胸による圧迫は緩めないままだ!

 

「ちょっ……待って……それヤバいって!」

 

 必死の声も虚しく二人は協調動作を加速させる。

 

「ほらほらぁ♪」咲が意地悪く腰を揺らしながら更なる密着度アップ。「ふふ……可愛いわね」優花さんまで煽ってくるなんて反則だぞ!天国じみた同時攻撃には抗えない!全身が震え上がるような快感の渦に飲み込まれていく。

 

「もうダメ……イキそうだ!」

 

 限界寸前の俺に追い打ちをかけるように二人の動きはさらに激しさを増していく。胸での締め付けはもちろんのこと、唇による吸い付きと舌技も絶妙だった。最後の一突き――どぴゅっと飛び出す白濁液!

 

「ああ……すごい量……」

 

 優花さんが優しく受け止めてくれる中、「まだまだ満足させちゃいます♪」と咲ちゃんの甘い声。終わったばかりなのにまだ余韻冷めやらぬまま次への期待感ばかり募っていく……こんな日常が続くなんて、マジで天国だ!

 

 二人は嬉しそうに互いの指についた精液を舐め合い始めた。優花さんが咲の指を口に含むと、「ん……美味しいです♡」と小さく呟く。一方の咲も負けじと優花さんの指をチュパチュパと吸い、「やっぱりお兄ちゃんの味は格別だよね〜」と甘えた声で言う。

 

「ちょっと休憩させて……」俺はぐったりと横になる。だが二人は許してくれない。

 

「ダメよ♡」優花さんが艶やかに髪をかきあげる。「だってまだ『本番』が残ってるじゃない?」

「そうそう!」咲ちゃんが俺の肩を優しく掴んで起き上がらせた。「この後の予定、わかってるよね?お姉ちゃんを悲しませたらダメだよ?」

 

 そう、お楽しみの時間はこれからだ……男にはすべき事がある!!ペニスを猛らせながら、ベッドから起き上がる!!

 

 

 

 

 

 

 

 そして、服を着替え終え、部屋を出ると台所から良い香りが漂ってきた。そう、朝なのだから朝食をしている存在がいる。俺のハーレムには、もう一人女の子がいる訳で……つ・ま・り♪

 

「あ、おはよう悠真お兄ちゃん❤」

 

 振り返った唯ちゃんは、生まれたままの姿に純白のエプロン一枚だけを身に着けた状態、裸エプロンだ!!背中の紐は蝶々結びになり、細い腕は露出され、大きな胸がエプロン越しにその存在感を主張している。そして何よりも特筆すべきは——股下から見える白い太腿♪

 

「もうすぐできるから、待っててね♪」

 

 唯ちゃんはトーストをひっくり返しながら微笑んだ。フライパンからは卵の焼ける音と良い匂いが立ち込める。

 

(さあ、男には犯らねばならん事がある!!)

 

 背後に回り込み、ズボンから取り出したモノを彼女の割れ目に擦り付ける。素肌同士の接触がゾクゾクするほど心地よい。

 

「あっ……❤」

 

 振り向いた唯ちゃんの顔が驚きから歓喜へと変わる瞬間を見逃さなかった。無言で唇を奪うと彼女も積極的に舌を絡めてくる。唾液が混ざる卑猥な水音が朝食の香りの中に溶け込んでいく。

 

「もう……待ってたんだから❤」

 

 切ない囁きと共に片足を上げた彼女の腰を支えながら、ずぷりと奥まで一気に貫いた。

 

「んぅぅぅっっっ♡♡♡」

 

 キッチンカウンターに片手をついた唯ちゃんの体が弓なりに反り返る。エプロンの裾が揺れ、丸見えになった臀部が俺の腹に当たる度に生暖かい衝撃が走る。もう片方の手でお尻を撫で回しつつピストン運動を始めると、「あんっ……んんっ♡♡」と甘い喘ぎ声が止め処なく溢れ出す。

 

「いい……もっと、もっと欲しいです♡」

 

 熱っぽい吐息と共に答えた唯ちゃん。既に蕩けた秘部からは愛液が滴り落ちて、脚をつたっていた。結合部からはヌチャッヌチャッと粘っこい音色が響き渡り、それに重なるように唯ちゃんの嬌声もどんどん高まっていく。この非日常的な朝活こそが俺たちにとって日常そのものだった。この異常なまでに濃厚で淫靡な関係性こそ、三人全員から望まれている事なのだ。

 

「さあ、朝ごはん作ってくれたご褒美だ!!」

 

「嬉しいっ❤」

 

 腰を深く沈めると唯ちゃんの膣壁が痙攣し始める。キッチンのタイル床に立ったままの彼女の両脚がガクガクと震え出す。

 

「イク、イっちゃう!!」

「何度でもイカせてあげるよ」

 

 そう言いながら彼女の細い腰を両手で固定し、ラストスパートをかけていく。ペニスが抜き差しされる度に卑猥な水音が朝のキッチンに響き渡る。

 

「……んぁっ❤」

 

 唯ちゃんの甘い絶叫とともに、膣内が激しく収縮した。同時に彼女の秘所から透明な液体が噴射される。飛沫がキッチンカウンターを濡らし、朝日を反射してキラキラ光った。

 

「ああ……ダメぇ……ううん、もっと見てぇ❤」

 

 恥ずかしそうに頬を染める唯ちゃんの姿が堪らない。崩れ落ちそうな彼女をしっかり支えながら膝が震えて立っているのも辛そうな唯ちゃん。

 

「ハァ……ハァ……」

 

 その小さな体をしっかりと抱き止めながら、俺は再び腰を動かし始めた。

 

「やっ……ダメだよぉ……まだイッてるのにぃ❤」

 

 しかし、拒否する声とは裏腹に、彼女の膣は貪欲に俺を締め付けてくる。キュッと窄まった肉壁が搾り取るように蠢き、俺の理性を焼き切っていく。

 

「ううぅっ!すごすぎ……こんなに奥まで……っ❤」

 

 唯ちゃんの足が宙を掻き、背中が弓なりに反り返る。完全に俺に身を委ねた姿勢が征服感を掻き立てた。汗で光るうなじに唇を這わせると「ひゃうっ!」と小さな悲鳴を上げて全身を硬直させる。

 

「唯ちゃん……愛してるよ」

 

 唯ちゃんの目にハートが浮かんだ。囁きかけながらラストスパート。叩きつけるようなピストンで彼女の一番深いところを抉る。

 

「あっ!あああっ!お願いっ!イカせて、もっとイカせてぇぇぇぇぇ❤」

 

 甲高い絶叫とともに唯ちゃんの全身が痙攣した。同時に膣内がギュウッと収縮し、吸い上げるような動きに逆らえず俺も熱いものを解き放つ。

 

「ふぅ……ふぅ……」

 

 倒れ込む唯ちゃんをそっと台所の椅子に座らせると、トロンとした瞳で微笑んだ。

 

「悠真お兄ちゃん……愛してる❤」

 

 その甘い囁きと唇が触れ合う柔らかな感触だけで十分だ。俺も同じ想いで応えるように抱きしめた時だった。

 

「おにいちゃん、私も仲間に入れて欲しいなぁ〜♪」

 

 咲ちゃんが羨ましそうに、俺の腕に爆乳を絡み付けながら抱き着いた。

 

「こら咲!今日は私の番よ!!」

 

 二人が俺を求め争い始めた!その瞬間、後ろから声がかかる。声の主は優花さんで、優雅に微笑んで二人を仲裁した。

 

「こら、貴女たち!私達は、悠真君のお妾さんなんだから、みんな平等よ。喧嘩なんてしちゃ、だ~め♪」

 

 優花さんが柔らかな笑みを浮かべて二人の肩を抱く。その言葉に咲ちゃんと唯ちゃんも顔を見合わせて小さく笑った。

 

「そうだよね!お兄ちゃん独り占めするのはズルいもんね♪」

「うん……でも少しぐらい我慢できないのは女の子の本能かも♡」

 

 三人が和解の印に俺の腕を取り合った瞬間、甘い空気がキッチン中に広がる。

 

(理想的すぎる……女の子が喧嘩しない。仲良く、俺を奪いあってくれる!)

 

「さあ、冷めないうちに朝ご飯にしましょう」

「うん!悠真お兄ちゃんも早く座ってね♪」

 

 

 優花さんが微笑みながら言った。促されるまま席に着くと、彼女達が料理の用意をする。温め直されたオムレツと焼きたてのトースト。優花さんが淹れてくれた紅茶の香りが鼻腔をくすぐった。

 

「いただきます!」

 

 

 四人の声が重なった瞬間、幸福で満ち足りた空気が広がった。これが、幸せすぎる俺の新しい日常の朝だった。

 

 食事を終えると、優花さんは静かに食器を洗い始め、唯ちゃんは俺の隣で楽しそうに話を続ける。咲ちゃんはテーブルの下で俺の足をこっそり撫で回していたから、ペニスを露出してあげたら、とても嬉しそうに亀頭をこねくり回した。

 

 気持ち良くなって絶頂したら、唯ちゃんは俺の隣にいただけあって妹の行為に気づいていたらしく、テーブルの下に即潜りこみ、俺の股間に入ってお掃除パイズリフェラをした。裸エプロンのままだったし、動きはかなりスムーズだった。

 

 一方、咲ちゃんはしまったと、とても羨ましそうに頬を膨らませ、彼女も姉を追うようにテーブルの下に潜り込んだ、しばらくすると、俺のペニスの反対側からとても柔らかい物が押し当たった。再び、Wパイズリフェラに突入する。

 

 さ、最高だぁ……♪




※作品作りの参考にしたいので、もし楽しんでいただけたら評価をいただけると嬉しいです。

爆乳母娘編がそのうち終わります。そこで、現在想像している次のヒロイン候補の投票会!あなたの一票で次の攻略対象が決まる…かもしれません。この中にいる、あなたの推しヒロインに清き一票を!なお、⑤が上位に来た場合、作者の寿命がガリガリ削られ、投稿速度が落ちる見込み(当たり前)です。 もし、これ以外の要望があれば活動報告へどうぞ。素直すぎる欲望の強さで、何か考えるかもしれません。

  • ①清楚な性的知識ゼロ爆乳巫女
  • ②あらあら、甘々全肯定爆乳お姉ちゃん!
  • ③大人のお色気溢れる爆乳養護教諭
  • ④貴方に尽くします❤爆乳メイドカフェ店員
  • ⑤全部実装しろこの変態作者が!
  • ⑥今の三人だけで十分!
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