爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
「あっ……そこぉ……奥まで当たってるぅ❤」
ラブホテルのベッドの上で優花さんの爆乳が上下に揺れる。騎乗位で自ら腰を振る彼女は、もうすっかり乱れきっていた。
「はぁ……んん……悠真くぅん……私、もうだめぇ❤」
普段はお淑やかな彼女が、今や涎を垂らして恍惚に溺れていた。汗で張り付いた髪が頬にかかり、それがまた妙に色っぽい。
「ほら優花さん、もっと動いて」
「だめぇ……もう、だめなのぉ……」
明らかにペースダウン、どうやら、気持ち良すぎて腰が動かないようだ。じゃあ、男として主導権を握って彼女を満足させないと!!彼女の腰を掴み、体勢を正常位に入れ替える。押し倒された優花さんの太ももを開き、一気に奥までペニスを突き入れた。
「ひゃあああんっ❤」
驚きと快感が入り混じった悲鳴。そのまま激しく抽送を開始すると、彼女の長い黒髪がシーツの上で波打った。
「待って……激しすぎ……ああっ!」
「どうですか、気持ちいいですか?」
「うんっ❤いいっ、いいのぉ❤悠真君のペニス、いいのぉ❤」
俺の言葉に優花さんは涙目で嬌声をあげ、彼女の脚が俺の腰に絡みついた!密着度が増して膣内の締め付けが一段と強くなる。激しく腰を打ちつける音と湿った水音が部屋中に響く。優花さんはもはや泣いているかのようで、背中に爪を立てられた痛みさえ快感に変わった。
「悠真くん!好き!大好きぃぃ❤」
その言葉を聞きながら最後の力を込めて突き上げると、
「んっ……あああーーっ❤!」
彼女の体が弓のようににしなり、膣内が絶頂に痙攣して俺を締め付けた。同時に俺も熱い奔流を解放する。そして、ぷつっと彼女の意識が途絶えてベッドに体を預けた。どうやら、満足してくれたらしい。
目を閉じた優花さんの長い睫毛が微かに震えている。少女のような無垢な寝顔を見せていた。騎乗位から崩れるように倒れ込んだ時から感じていたが、快楽でまともな意識を維持できていなかったらしい。今ので、朦朧としていた意識が完全に途絶えてしまったんだろう。
「あらら……」
優しく彼女の頬を撫でると、まだ熱を帯びていた。さっきまでの淫乱さが嘘のように安らかな寝息を立てている。
「優花さん……」
そっと耳元で囁いても反応はない。これだけ激しくイカされれば当然か。彼女が気絶するまで追い込んだのは他ならぬ俺、その事には満足しつつも、どうしても不満がある。
それは……
(唯ちゃんと咲ちゃんもホテルに連れ込みたかったよなあ……)
女子高生をラブホテルに連れ込むという命知らずの暴挙である。
「……ふう」
優花さんとのラブホテルでの激しい情事を終えた俺は、自宅に帰ると双子とお風呂場で3Pして二人を満足させた後、自室のベッドに転がった。天井を見つめながら、溜息がこぼれる。
どうしても晴れない胸のモヤモヤ。二人をラブホテルに連れ込んで、抱きしめながら外の世界を気にせず愛し合いたい。想像するだけで鼓動が早くなる。でもダメ……実際に誘ったが、断られてしまった。
『恥ずかしいし、学校にバレたらお兄ちゃんに迷惑がかかる』
そう言って頑なに拒否された。せっかく双子の姉妹とその母親の4Pができると思ったのに……
「うう……悔しい」
はあ、と溜息をついて枕に顔を埋めた。それで、どうしたらいいのかと武の奴とL○NEでだべっていたのだ。
**悠真:**
『なあ、恋人ができたんだけど……その、ラブホテルに連れ込めなくて、何かいいアイディアないか?』
**武:**
『いきなり何を言い出すかと思えばお前なあ……だが、おめでとう!お前もようやく恋人ができたか!!』
**悠真:**
『サンキュー、で、いい方法ないかな?彼女、恥ずかしがってて、入ってくれないんだよ』
**武:**
『嫌じゃないんだな?なら、手はあるぞ』
え、あるのか!?そして、俺は武の奴から信じられない事を聞いた!い、いける!!これならいける!!
**悠真:**
『心の友よ~!!』
武の奴は、グッドラックのサムズアップのマークを出す。そこで、俺は会話を終えた。大急ぎでスマホを操作し目的のサイトを探した!
「あった!」
見つけた俺は、大喜びでサイトに登録、野望に向け、着々と準備を進めていた……。
そして数日後、俺は双子をあるカフェに誘った。名前は「Maple door」という名前、普通のお店。
「ここ?なんか高そうだけど……」
唯ちゃんが不安そうに周囲を見回す。俺は、予約で特等席をとっていた。今いるのは、エレベーターで行く屋上の特別席の扉の前——その前で俺たちは立ち尽くしていた。確かに値段は少し張るが、俺の計画のためには必要な投資だ。
「大丈夫だって!こういうオシャレなところでゆっくりしたいなと思ってさ」
俺は努めて自然に言ったつもりだが、心臓はバクバクだ。双子が不審がらないように祈りながらドアノブに手をかけた。中に入った瞬間、妙な違和感が漂う。
**まず最初におかしかったのはエレベーター**
部屋に入ってすぐ右の壁際にあるそれは明らかにカフェとは不釣り合いだった。装飾のない銀色の金属板に刻まれた数字とボタンの羅列。誰かが使うためではなく、まるで建物のどこか特定の場所へアクセスするために設置されているようだった。そして極めつけは、その横に貼られた目立たない表示板。
※「特別フロアをご利用希望の方はこちらをご利用ください」と表示されている。
「……?」
咲ちゃんが首を傾げて俺の袖を引っ張っていた。
「じゃあ、行こうか」
疑問に思っている二人を無視し、二人をエレベーターの中に案内する。他の部屋からは客の気配があるのに、このVIPにはない。不自然極まりなかった。
「……ねえ、本当におかしくない?」
「うん……でも悠真お兄ちゃんがあんなに嬉しそうにしてるし……」
エレベーターで地下に移動中、咲ちゃんがそっと唯ちゃんの耳元で囁いた。唯ちゃんも不安そうに眉を寄せ、小声で返している。展望席に来たかと思えばいきなり地下へ直行。その異様さに、二人が困惑するのも当然だ。
だって、内心の高揚を隠し切れず、口角が上がりそうだ……だが、堪えろ、堪えるんだ!その意思が合図だったかのように、チーンと乾いた音が鳴りエレベータのドアが開いた。そして、目の前に広がったのは、想像を遥かに超える非日常だった。
「「!!」」
双子の目が見開いた。その空間は、彼女達にとって未知の世界だった。
「……え?」
「ここって、もしかして!!」
唯ちゃんの声が掠れ咲ちゃんが呆然と立ち尽くす。ピンクを基調とした可愛らしいデザインの照明が柔らかく灯り、甘いフローラル系の香りが漂う店内には、静かな甘いBGMが流れていた。
壁紙は淡い桃色に統一され、正面のカウンターと思われる場所。そこに『Milk Door』と、この店の本当の名前が表示されていた。これが、武の奴が教えてくれた事だった。
『最近のラブホテルはな、こういう一見ラブホテルと全く分からない奴が増えてるんだ。昭和の時代は、ラブホに入るドキドキ感を演出してたが、現代は違う。やっぱり女の子はラブホテルに入っているのを見られるのが恥ずかしい。だから、ラブホテルに入る心理的な障壁を極限まで落とすのが、現代風なんだぜ?』
と、教えてくれたんだ。実際その通りだった。このラブホテル、入り口は通常営業のカフェなんだぜ?展望席のカフェも普通に営業してるんだ。なのに、一室だけVIPルームと言う名のラブホテル直行エレベータールームがある。そこから、このラブホテルに入れるという訳だ。
「え、エッチな……ほて、る?」
そして、この場所がラブホテルなのだと悟った咲ちゃんは、顔を真っ赤にしながら俺の顔を覗き込んできた。
「うん、ここならお友達にもばれないし、学校にも……ね♪」
二人の顔が桜色に染まり、表情が喜色に染まった。
「もう!お兄ちゃんったらぁ❤」
「でも嬉しいっ❤」
そして、滅茶苦茶嬉しそうにしながら俺に抱き付いた!やっぱりそうだ!二人は俺とエッチしたくない訳じゃない。むしろ、ラブホテルには行きたかったんだ。だけど、俺に迷惑をかける事を考えると、誘いに乗る事ができなかっただけ!ならば、善は急げ!!
「じゃあ部屋に行こうか」
「「エッチ❤❤」」
二人は俺の腕に抱き付き、爆乳を絡み付けた。俺は、腕を二人の背に回して爆乳を鷲掴みにし、胸を揉みながら両手に華の状態で予約していた部屋を目指した。すると、二人はお返しと言わんばかりに、ズボンの上からペニスを触って撫でてくれる。ムクムクと、二人を犯す臨戦態勢が整った。
一緒に歩きながら咲ちゃんは「ねぇ……お兄ちゃん♪」と上目遣いで見つめながらキスしてくるし、唯ちゃんは「あの……お部屋に着いたらすぐ……したいな❤」と甘えた声で誘惑する!
(くぅ~!た、たまらん!!)
エレベーター内は芳香剤の甘い香りに包まれていて、その香りに酔ってしまいそうになる。もうすぐだ。もうすぐ、ラブホテル3Pだ……燃え盛る欲望を我慢して部屋まで辿り着き、扉を開けた瞬間——
「「キャー❤」」
双子の黄色い歓声が重なった!その瞳は既にハートマークになっていて、完全に発情しているのが分かる!
「凄い!ベッドが大きい!」
「ふわふわだね~♪」
早速ベッドにダイブした二人が戯れあう。もう限界だ!!俺は服に手をかけ、脱ぎ捨てた!!ズボンも即座に脱ぎ捨て、トランクスも投げ捨てる!!二人の目の前に巨根を晒し仁王立ちになると、二人の目が大きく見開いた。
「やだぁ、もう我慢できないの♪」
「おにいちゃん……えっち過ぎだよぉ❤」
嘘つけ!二人もしたいんだろう?二人とも、もう辛抱堪らないといった具合に、俺のペニスを注視してるじゃないか!!
「じゃあ、二人でパイズリしてくれるかな」
「うん❤」
「任せて♪」
唯ちゃんはブラのホックを外すと、「お兄ちゃんのために……」と言いながら、大きな胸を揺らした。109cmのMカップはまるで巨大なメロンのようだ。
咲ちゃんも同じくブラを外し「私もおにいちゃんが欲しいから……」と言いながら、自分の108cmのMカップの胸を差し出した。二つの爆乳が重なり合い、谷間の温度が一気に上昇する。その柔らかさと温もりが混ざり合い、俺のモノは完全に包み込まれていく。
「お兄ちゃんの中、全部空っぽにしちゃうんだから❤」「大好きだよ、おにいちゃん❤」
唯ちゃんと咲ちゃんは息を合わせたように動き始めた。109cmのMカップと108cmのMカップ——二つの爆乳が交互に擦り上げるように動く。汗ばんだ柔肌がペニスに絡みつき、左右から押し寄せる圧迫感と温もりが脳天まで駆け上がった。
「ふあっ……!やばっ……!」
「ふふっ♪おにいちゃん、すごく喜んでる❤」
咲ちゃんが嬉しそうに舌なめずりし、谷間から顔を覗かせた亀頭にキスをする。その瞬間、腰が砕けそうになった。
「んーっ♪ ぺろ……ちゅぱっ……はむっ……んふふ❤キレイキレイしてあげるね❤」
彼女の巧みな舌使いに加えて、唯ちゃんの爆乳が更に強く密着してきた。汗ばむ谷間に挟まれたペニスはほとんど動きを封じられてしまうが、それが逆に強烈な刺激となった。
そして、さらに強い力で押しつけられる。乳圧が一気に増し、「うっ!」という声と共に俺は身悶えた。
「いっぱい射精して良いんだよ?唯お姉ちゃんと私のおっぱいで……ぜーんぶ、受け止めてあげる❤」
唯ちゃんと咲ちゃんがお互いの顔を見つめて笑い合う。そして、次の瞬間には二人揃って一斉に激しい上下運動を開始した!まるで競い合うようにスピードを上げてくる。
汗だくになった肌同士が擦れ合い、「ぶちゅん! むちんっ!」という卑猥な音が響き渡る。呼吸すら忘れるほどの快感に襲われた俺は無意識のうちに腰を引こうとするが——逃げることは許されない。
「やだ!絶対離さないんだからっ❤」
「おにいちゃん、イっちゃえ❤」
「イクっ……もうっ、射精るっ!!」
俺の叫びを合図に、二人の動きが最大速度に達した。俺の巨根の中を急上昇するように精子が駆け上がる!!そして、ついに頂点に達した!!
「きゃあ❤」
「やんっ❤」
大量放出された白濁液は唯ちゃんの顔面はもちろん、咲ちゃんの長い髪まで飛び散った。しかし二人ともそれを嫌がる素振りなど一切見せず、「すご~い……❤」と嬉しそうな声を漏らしながら浴び続けたのであった。
「もう……お掃除しないとだね❤」
「任せてお兄ちゃん♪私達が、全部綺麗にしてあげるから❤」
そういうと二人はそれぞれ自分の胸を使って残った精液を拭き取り始めた。何度も何度も往復させて丹念に汚れを取り除く姿はまさに天使のようだった……そして、ペニスが即臨戦態勢に入る!!
「さあ、それじゃあ、ご褒美だ!」
「お兄ちゃん!私から!!」
「だめぇ!咲に挿入れてぇ❤」
二人をベッドに押し倒し、即座に臨戦態勢を整える。仲良く俺に犯されたいと喧嘩していたが、まずは唯ちゃんに激しくピストンする!最初に挿入れられなかった事で羨ましそうにしていた咲ちゃんを見た俺は、ペニスを引き抜き咲ちゃんをピストン!
そのうち、どうせならと二人を重ね合わせ、交互にピストンした!!俺に開発された二人は、俺のペニスが欲しくてたまらないようで、アンアンと激しく喘ぎ、「もっと愛して」と嬌声をあげたり、「もっとエッチしてぇ❤」と喘ぎ声をもらしていた。唯ちゃんも咲ちゃんも膣内はすでに蜜壷となっており、俺のモノを難なく飲み込んでいる。
「ふわあっ……!お兄ちゃん、激しすぎぃ❤」
「おにいちゃん……大好きっ❤ もっとしてぇ❤」
交互に違う穴を犯していると、次第に二人とも絶頂を迎える寸前の表情を見せ始め——
「ああっ!や、やだあぁぁぁもっと、もっと……あああっ❤」
「い、イクぅぅぅぅぅぅっ❤」
ついには、二人とも果ててしまった!潮吹きしながらビクンっと身体を仰け反らせたかと思うとそのままぐったりと倒れ込む。しかし、俺が二人を休ませる時間など与えるはずもなく……再び剛直を彼女たちの中へ突き刺して犯し続けた。
「「あああっ❤❤」」
二人の歓喜の嬌声が響く中——俺は容赦なく腰を打ち付け続けた。ラブホテル、ピンク色の甘い部屋の中。恋人同士がセックスする為の部屋の中で、俺たちは思う存分、誰の目も気にせずひたすら交尾しあう。
「お兄ちゃん……好きぃ……だいすきぃ……❤」
「あ、ああ……らめぇ………もう、らめぇ……❤」
舌が回ってない。交互にキスをしてきては舌を絡ませてくる唯ちゃんと咲ちゃん。そんな積極的な態度を見せる彼女たちに対して興奮しないはずがない。
何度も何度も、ドクンドクンと脈打ちながら熱い奔流を流し込み続けるが、すぐに固さを取り戻しては犯す。その熱を感じるたびに彼女たちもまた悦びを感じてくれていた。もう、声も出せないようだった。二人は手をお腹にあて、愛おしそうに精液を流し込んだ女の一番大事な場所を撫でていた。
幸せそうな表情を浮かべる二人に対し「まだまだこれからだよ?」と告げ、ペニスを晒す。すると、女の幸せをまだまだ堪能できるのだと、うっとりとペニスを見つめた。
本日の予約は『ご宿泊』と優花さんに伝えてある。『私ばかりラブホテルでエッチして悪いから、今夜はあの子達を沢山愛してあげて❤』とは彼女の談だ。
……では!双子丼3Pいっただっきまーす♪
はい、ごめんなさい、犯りすぎました。朝まで二人を抱いたんだけど、完全に失神。帰ったら、優花さんに怒られて、もうスッカラカンなのに、思いっきり搾り取られました。し、幸せだけど痛かったです……。
そして、その翌日、唯ちゃんと咲ちゃんが俺に話しかけてきた。
「あ、あのね、悠真お兄ちゃん?」
「ん、なんだい?」
「そのね……やっぱり、ああいうのは場所は、まだ行っちゃダメだと思うの。私達、高校生だから……」
「!!」
そ、そんな!折角みんなでラブホテルでエッチできると思ったのに!!
「で、でも!行きたくない訳じゃなくて!!だ、だから……もし、大丈夫になったら……その時は、皆で一緒に『カフェ』に行きたいの……ダメ?」
ダメなわけあるか!!
「あ、ああ、もちろん!みんなで行こう!!」
「……約束だよ、お兄ちゃん❤」
そう答えてあげたら、二人は花が咲いたようにぱあっと嬉しそうな表情を浮かべ、俺に近づきチュッてキスをしてくれた!!
……お楽しみは、卒業後だああああっ!!
あ、いい事思いついた。二人とラブホテルに行けない?それがどうした。行けないなら、行けないなりにやりようはある。すまない父さん、金はこういう時に使わないとな……男だし、わかってくれるだろ?ふ、ふふ、ふふふふふ……。
爆乳母娘編がそのうち終わります。そこで、現在想像している次のヒロイン候補の投票会!あなたの一票で次の攻略対象が決まる…かもしれません。この中にいる、あなたの推しヒロインに清き一票を!なお、⑤が上位に来た場合、作者の寿命がガリガリ削られ、投稿速度が落ちる見込み(当たり前)です。 もし、これ以外の要望があれば活動報告へどうぞ。素直すぎる欲望の強さで、何か考えるかもしれません。
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①清楚な性的知識ゼロ爆乳巫女
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②あらあら、甘々全肯定爆乳お姉ちゃん!
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③大人のお色気溢れる爆乳養護教諭
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④貴方に尽くします❤爆乳メイドカフェ店員
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⑤全部実装しろこの変態作者が!
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⑥今の三人だけで十分!