※この作品はR-18です。

爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~   作:投稿用

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※アンケートがあります


秘密の掲示板❤

ドピュッ!!大量の精液が双子の胸の谷間から噴き出し、顔を白く染め上げた。予想以上の勢いに二人は少し驚いた表情を見せるものの、すぐにその淫靡な姿を受け入れるように微笑む。

 

「わぁ……いっぱい出たね♡」

 

「お兄ちゃん、気持ちよかった?」

 

「ああ、最高だったよ。二人とも上手すぎる……」

 

 唯ちゃんが頬に付いた精液を指で拭いながら言う。彼女の長い黒髪が少し乱れており、それすらも扇情的に見える。咲ちゃんは自分の唇に残った精液を舌で舐めとりながら問いかける。その仕草があまりにも官能的で、一度射精したばかりの俺のペニスが再び固くなり始める。そして、亀頭を彼女達の顔に押し付け、精液を二人の顔に塗りたぐった。

 

「んっ……♡」

 

「あんっ♡ お兄ちゃん……もっとぉ♡」

 

 唯ちゃんは目を閉じて受け入れるように顔を差し出した。一方の咲ちゃんは自分から俺の腰に手を回し、もっと強く押しつけてほしいというように誘導する。二人の滑らかな肌を精液が化粧する。唯ちゃんの整った顔立ちに白い液体が広がる様子は芸術的な美しささえ感じられた。対照的に咲ちゃんは喜びの声をあげながら自ら頬ずりし、「おにいちゃんの匂い……好きぃ♡」と囁いた。

 

「綺麗だよ……本当に」

 

 精液を塗り終えた俺のペニスはまだ固く勃起したままである。二人は交互に亀頭にキスして、清め始めた。

 

「おにいちゃん、次はどうする? お姉ちゃんが先?それとも、私?」

 

「わ、私は……先に挿入れてくれたら、嬉しいな❤」

 

 恥じらいを見せる唯ちゃんと、最近妙にエッチになってきた咲ちゃん。この対照的な性格の違いすら愛おしい。ハーレムという非日常の中で、俺は確かな幸せを感じていた。誰か一人だけを愛するよりも、たくさんの人に同時に求められる喜び—それが、今の俺の全てになっていた。

 

 だけど……もっと、彼女達のなにもかもを俺の物にしてしまいたいという欲が湧き出ていた。女の価値観を男の価値観で上塗りし、ハーレムは素晴らしいと思わせたくなっていた。複数人でのエッチは普通にしてくれるけど、まだどこかぎこちなさを感じる。だが、そうじゃない。ハーレムなら、同じ男を愛する事に対し、心の底から喜びを感じて欲しい。そんな、外道な事を考えていた。だけど……これでいいんだ。もう、十分幸せじゃないかと満足し、薄汚すぎる欲望をしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 そんなある日、俺はホームセンターで日用雑貨を買いに来ていた。そして、偶然あるコーナーを通り過ぎる。しばらく進むと、踵を返してそのコーナーに戻った。ぼんやりと「それ」を眺める。週刊予定表のマグネットボード。ありふれた商品。俺はそのシンプルな掲示板を見つめたまま動けなくなった。頭の中で、ろくでもない構想を作り上げる。

 

「週間エッチ予定表」

 

 日曜日から土曜日までの7日分、朝昼晩に分けて予定が書き込めるスペースがある。各曜日の枠に彼女達の名前の頭文字をマグネットで貼り付ければ……

 

『月曜朝:S 』

 

『火曜夜:U』

 

『土曜夜:Y』

 

 なんて淫らな計画を立てられるんだろう。しかも、これが「予定表」として堂々とみんなが目にするリビングに飾られている。もし、来客が来ても、プレイ内容を書いてる訳じゃないから、ただの家事分担表にしか見えない。だが、実際はエッチの予定表だ。

 

「落ち着けよ……こんなアイデアで彼女達を苦しめるつもりか?」

 

 棚から離れようと歩き出そうとしたが、動けない。手が伸び、予定表を掴んでいた。その隣にはアルファベットのマグネット一式も並んでいる。優花さんと唯ちゃんの最初の発音が同じだから、優花さんをUにする。咲ちゃんがS、唯ちゃんがY、優花さんがUだ。

 

「これ、結構可愛いな……」

 

 頭の中では既に部屋のレイアウトも出来上がっていた。壁に掛けられて自然に見える位置。そしてみんなの視線が必ず行く場所、リビングがいいだろう。

 

「ダメだ!完全に堕落してる」

 

 手からボードとマグネットを放し、逃げるようにレジへ向かったが、途中で足を止めてしまった。思考はまだ「あのボード」に捕らわれていた。

 

 (唯ちゃん、きっと恥ずかしがるだろうなぁ。咲ちゃんは意外と楽しむかも?優花さんは、怒るかな……いや、悲しむかもしれない、それとも、あらあらって顔を赤くして恥ずかしがるかな?……何を考えているんだ? 俺は、彼女達を操り人形みたいに扱いたいのか?)

 

 胸が締め付けられた。自分で言った言葉が頭の中で繰り返される。『俺とエッチしたいと女の子に意思表示させる』。確かに背徳感があり、その支配的な優越感がゾクゾクとした快感を与えていた。理性と欲望がせめぎ合う。

 

『何を今更。女3人侍らせて毎日の様に抱いているのに、何をためらう必要がある?』

 

 俺のペニスにそう告げられた気がする。気づけば、俺の手には掲示板と磁石があり、レジに並んでいた。シンプルな木製フレームのマグネットボードとカラフルなアルファベットのマグネット。何も知らない他人から見れば平凡な雑貨に過ぎない。

 

「お客様、袋に入れますか?」

 

 若い女性店員の声で我に返る。慌てて頷きながら財布を取り出す指が汗ばんでいるのに気づいた。

 

(俺は一体何をしようとしているんだ?)

 

 会計を済ませ、ホームセンターを後にした。青空の下で深呼吸する。風が火照った頬を冷ましていくようだ。歩き始めると肩からバッグがずり落ちそうになりバランスを取った。荷物の重み以上に罪悪感が肩に食い込む気がする。鞄の中に収まったボードと磁石たちを意識せずにはいられない。それらがこれからどう使われるべきか脳内シミュレーションが止まらない。

 

 

『月曜朝:SY WPF(Wパイズリフェラ)』

 

 

『水曜晩:UY B(バック挿入)』

 

 

『金曜夜:SUY 』

 

 

 唯ちゃんと咲ちゃんの名前が連なるシーンや優花さんとの濃密な時間が頭に浮かぶ度に心臓が高鳴った。この案自体は昔読んだ小説だかエロゲのパクリなのだから独創性はない。それでも新しい世界を開く道具として特別な力を帯びているように思えて仕方がない。帰り道、足取りは重かった。風は秋の気配を運んでくるのに、背中は妙に汗ばんでいる。バッグの中のマグネットボードのカタカタと鳴る小さな金属音が気になって妙に耳に入った。

 

「た、ただいま~」

 

 玄関ドアを開けると同時に聞こえる優しい声。靴を脱ぎながら振り返ると、咲ちゃんが階段下から顔を覗かせている。

 

「おかえりなさい、おにいちゃん♪」

 

 無邪気な笑顔。純粋そのものだ。今朝、Wパイズリフェラで俺のペニスをしゃぶっていたとは思えない可憐さだ。

 

 

「ああ……ただいま」

 

 バッグを肩から降ろそうとした瞬間、肩紐が滑り落ちそうになる。咄嗟に持ち直すと「ガチャ」と硬質な音が響く。マグネットボードとアルファベット磁石の存在を思い出した。

 

「それ、何買ったの?」

 

 不思議そうに首を傾げる彼女。澄んだ瞳に見つめられると胸が痛む。

 

「えっと……ちょっとね」

 

 曖昧な笑みで誤魔化す。まさか「君たちとのエッチな予定を書く掲示板」とも言えない。

 

「お兄ちゃん、怪しい!もしかして私へのプレゼントかな?それだったら嬉しいなあ」

 

 冗談交じりの口調だが、瞳の奥には期待の色が滲んでいる。誤解されたままでもいいと思った。これの使い道を聞いたらどんな反応をするだろう?

 

「ただいま帰りました」

 

「おかえりなさい♪今日は少し遅かったわね?」

 

 廊下の奥から聞き慣れた声が響く。優花さんがキッチンから姿を現した。エプロン姿が家庭的で温かい印象を与える。柔らかな笑顔を浮かべながら近寄る彼女を見て罪悪感が増す。三人の中で一番大人な存在でありながらも無垢な部分を持つ。その清らかさに惹かれてしまう。ああ、そうだ……俺は、この聖母様の様な優しさに惹かれて……。おい、俺はそんな人にこんな外道な事をさせるのか?やっぱりこの計画は諦めよう。

 

「悠真くん、何か悩みごと?顔色が悪いわよ?」

 

 突然優花さんが心配そうな表情を見せた。俺の迷いが態度に出てしまったのか。あるいは単純に表情を読み取られただけか分からない。けれど答えを求めるようにこちらを見つめてくる。

 

「あ……ああ……その……」

 

 言い淀む俺に優花さんが更に近づいてくる。彼女の手がそっと俺の額に触れる。

 

「熱はないみたいだけど……」

 

「お兄ちゃん? 大丈夫?」

 

 咲ちゃんも心配そうな顔で見上げてきた。純粋な心配の眼差しが胸に刺さる。その瞬間、自分がしようとしていた卑劣な計画が一気に恥ずかしく思えた。

 

「大丈夫だよ。ちょっと考え事してただけで」

 

「そう? ならいいんだけど……」

 

 優花さんはゆっくりと手を引いた。その温もりが離れていくのが惜しいような気がする。

 

「で、それ何買ったの? お兄ちゃん♪」

 

 咲ちゃんが再び好奇心旺盛な目を向けてきた。

 

「ああ……これ?」

 

 バッグからマグネットボードを取り出す。シンプルな木製フレームの掲示板だ。

 

「週間予定表だって。みんなのスケジュールとか分かるようにさ」

 

「へぇ~、便利そう!」

 

 咲ちゃんが素直に感心する。優花さんも微笑みながら頷いた。

 

「そうね。これならみんなで使えるわね」

 

「うん。これなら各自の予定が分かりやすくなるし」

 

「じゃあ早速設置しましょう」

 

 唯ちゃんが嬉しそうに腕を伸ばし、その無邪気さが救いのように感じられた。

 

「ありがとう、助かるよ」

 

 俺は小さく息を吐きながらボードを床に置いた。アルファベット磁石も取り出す。これらを本来の用途通りに使うことに決めたのだ。

 

「さて、どこに掛けるのが良いかな? リビングがベストかな?」

 

「そうね。みんなよく集まるところだし」

 

「決定!」

 

 三人で協力しながら掲示板を壁に設置する作業を始めた。俺の心にはまだ少しだけ未練のようなものが残っている。けれど、今目の前にいる大切な人たちを傷つけたくないという気持ちの方が強かった。

 

「これでバッチリ! お兄ちゃん、ありがとう♪」

 

「ありがとう、悠真くん」

 

 二人の笑顔が眩しくて思わず目を細める。穏やかな時間の中で、自分の愚かな妄想が消えていくようだった。

 

(これで良かったんだ)

 

 そんな思いと共に深呼吸すると、胸につかえていた重さが少しずつ溶けていくのを感じた。そして改めて思った。俺にとっての幸せはこういう日常にあるんだと。それだけで十分なんだ。贅沢すぎる夢を見る必要はない。

 

「お兄ちゃん! 早くご飯食べよう?」

 

「ええ。準備できたから食べましょう」

 

「ああ。いただきます!」

 

ハーレムのみんなとの夕食が始まる。俺はその光景を眺めながら心から感謝していた。この穏やかな日々こそが一番の宝物だと感じながら。

 

 

 

 

 

 そしていつもの日々が始まる。そんなとある夜、4Pの後、ベッドに横たわる俺は疲れ切っていた。唯ちゃんが腕枕に顔を埋め、咲ちゃんが俺の背中に抱きつくように眠る。優花さんはシーツに包まれて穏やかな寝息を立てていた。

 

「はは……これじゃあ身が持たないかな……予定でもあればね……」

 

 なんて、心地よい倦怠感と満足感の狭間でつい呟いてしまった。

 

「えっ?」

 

 咲ちゃんがむっくりと顔を上げた。その瞳には不思議そうな色が浮かんでいる。

 

「予定……ですか?」

 

「ああ、うん……ええと、二人きりとかになっても、誰かが途中からとかよくあるし……」

 

 優花さんも目を開けてこちらを見つめていた。その表情には好奇心と不安が混ざっていた。

 

「……そっか」

 

 唯ちゃんがぽつりと言う。ああ、もう休もう……。俺は、セックスの心地よい疲れに身を任せそのまま眠りついた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「……ん?」

 

 目覚めると同時に違和感を覚えた。いつもは隣に誰かいるのに、誰もいない。まあ、そんな事もあるかと思い、服を着替える。部屋を出てリビングに向かうと、賑やかな朝食の風景とは明らかに違う雰囲気が漂っていた。ダイニングに足を踏み入れると、女の子達が妙にぎこちない。

 

「おはよう」

 

 まず目に入ったのは咲ちゃんだ。挨拶をしたが、頬に両手を添え、チラチラとこちらを見やっては恥ずかしそうに視線を落とす。その仕草だけで心臓が跳ね上がる。しかも頬が桜色に染まっていて……今更ながら新鮮だ。

 

「咲ちゃん、 どうしたの?」

 

「え……えっと……」

 

 もじもじしながら言葉を探しているようだ。最近妙にエッチになってきたとはいえ、やはり恥ずかしがり屋さんだなあ……。続いて唯ちゃんの方を見ると、分かりやすく頬を染めて目を逸らしている。視線が泳いでいるのが見て取れた。

 

「唯ちゃんまで……」

 

「あ……うぅ……」

 

 小さく呻くような声しか返ってこない。どうやら二人とも何かを隠しているようだ。最後に優花さんに目をやると……普段冷静な彼女が珍しく落ち着かない様子で料理を作っていた。フライパンを持つ手元が微妙に震えている気がする。

 

 

「優花さん?」

 

「え? あ……おはようございます。今日もいい天気ね」

 

 取り繕うような明るい声だが、明らかに視線が泳いでいる。リビング全体がどこか不自然な緊張感に包まれていた。

 

(これは……絶対何かある)

 

 三人の反応を見比べながら考える。昨日の夜までは普通だったはずなのに……咲ちゃんと唯ちゃんが互いに顔を見合わせたかと思えば、二人の頬がさらに赤くなった。その時、急に脳裏で閃く。

 

(待てよ……これってもしかして……あ!?まままままま!まさかぁ!?)

 

 ふと思い浮かんだのは数日前に買った週間予定表の掲示板!今までは単なる家事分担表として使用していたはずだが……はっと掲示板を振り返ると同時に息を呑んだ!!そこには、昨日見たシンプルな予定表ではないものがある。カラフルなマグネットで書き込まれた「スケジュール」は、紛れもなく俺が夢想していた物に変貌していた!!

 

 ……言葉が出ない。月曜日から土曜日までの枠に、それぞれの文字と記号が踊っている。

 

 

・月曜朝: YS  WPF

 

・火曜夜: U  B&K

 

・水曜夜: YSU

 

・金曜夜: U

 

・土曜夜: YS

 

・日曜昼:YSU ずっと❤

 

 

 アルファベットは彼女達のイニシャル(唯= Y、咲=S、優花=U)。そして記号は……「WPF」はWパイズリフェラの略。BとKは……バックと騎乗位か!?YSUは4P!!つか、今日の昼がYSU!!ずっと❤!?つ、つまり、今日は昼からずっとみんなでエッチしたいって事!?

 

「ちょ、これ……!」

 

 驚愕と歓喜が入り混じる。まさか、彼女達が自らこれを?!

 

「えっと……」唯ちゃんが視線を彷徨わせながら言った。「これは……その……みんなで話し合って……決めて……」

 

「お兄ちゃんが欲しがってるって思って……」咲ちゃんは羞恥で唇を噛みながら付け加えた。

 

 優花さんは湯気が立ちそうなほど真っ赤になりながら俯いている。「あの……恥ずかしいけれど……悠真くんのために……」

 

 信じられない。まさかこんな展開になるなんて!!

 

「その、お兄ちゃんが……疲れないようにって……」

 

「私たちも……お互いに納得できるようにって……」

 

「嫌なら、予定を変えていいから……」

 

 俺の下半身は早くも反応し始めていた。いや、それより!!

 

「じゃあ、今日の昼からって……」

 

「お、お昼からみんなで……だ、ダメ?」

 

 『ダメなわけあるかーーーーーー!!』なんて、ペニスが叫んだ気がする。

 

「いいや、嬉しいよ!」

 

 そう伝えると、三人の頬がポッと桜色に染まった。まさに、俺の夢そのものだった。エッチの予定を彼女達自身に作らせ宣言、他の女の子達に周知させる。男としての征服欲が満たされた!!平静を装うもののペニスは爆発寸前!朝から、こんな刺激的な告白を受けるなんて!!

 

「でも……それだけじゃないよ、おにいちゃん。この予定表、アップデート予定だから❤」

 

「アップデート!?」

 

 咲ちゃんが意味深な表情で微笑みながら耳元で囁くと、驚愕とともに股間が膨らんだ。

 

「うん♪ 私たちが新しいエッチなこと試したいなって思ったら追加してくの!」

 

「新しいエッチなことを追加!!」

 

 待って!みんな、まだ、これ以上何かしてくれるの!?

 

「だから、楽しみにしててね!おにいちゃん❤」

 

 咲ちゃんがウィンクすると、俺にキスした。唯ちゃんと優花さんも咲ちゃんに続く。もうたまらん!俺は掲示板に移動し、磁石をそのまま朝の方へ移動させ、「ずっと❤」の表記に矢印をくっつけ、朝の部分で止める。

 

「「「あっ❤❤❤」」」

 

「ダメかい?」

 

「もうっ!!お兄ちゃんのエッチ❤」

 

チュッて、唯ちゃんが俺にキスをした。

 

……さあ、今日は朝から4Pだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!




※最後、ほんの少し表現修正

爆乳母娘編がそのうち終わります。そこで、現在想像している次のヒロイン候補の投票会!あなたの一票で次の攻略対象が決まる…かもしれません。この中にいる、あなたの推しヒロインに清き一票を!なお、⑤が上位に来た場合、作者の寿命がガリガリ削られ、投稿速度が落ちる見込み(当たり前)です。 もし、これ以外の要望があれば活動報告へどうぞ。素直すぎる欲望の強さで、何か考えるかもしれません。

  • ①清楚な性的知識ゼロ爆乳巫女
  • ②あらあら、甘々全肯定爆乳お姉ちゃん!
  • ③大人のお色気溢れる爆乳養護教諭
  • ④貴方に尽くします❤爆乳メイドカフェ店員
  • ⑤全部実装しろこの変態作者が!
  • ⑥今の三人だけで十分!
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