爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
※優花視点
悠真君と愛し合う為の部屋の中、私の身体は弄ばれていた。指先が肌に触れるたびに、心の中で何かが崩れ落ちていく。
「あっ!あああぁーーっ!!」
彼にペニスで貫かれる衝撃と共に、絶頂へと押し上げられた。腰の奥から湧き上がる快感の波が次々と押し寄せ、快楽で体が痙攣する。背中が弓なりに反り返り、爪先が無意識にシーツを掴んだ。
「優花さん……綺麗です」
耳元で囁かれる言葉に全身が火照った。もう、悠真君に愛されない日があるなんて考えられない……もっと感じたい。もっと愛されたい。もっと……悠真君の、おちんちんが欲しい❤
「好き……好きよ……愛してるの……❤」
心からの想いを告げる。一度言葉に出してしまえば、もう止まらない。彼の首筋に手を伸ばし、引き寄せた。唇が重なり、私の一番愛しい人と舌が絡み合う。悠真君が再び覆いかぶさり、熱い塊が私の最奥を目指して突き入れられた。
「あっ!そこぉ!いいっ❤」
もう恥じらいなど吹き飛んでいる!激しい抽挿のリズムに合わせて私の体や胸が揺れる。もう痛みなどない。あるのは、意識を蕩けさせる心地よい快楽のみ。悠真君は何も言わない。ただ黙々と腰を動かし続けた。
「んあぁっ……!もっと……もっと深く……!」
悠真君の重みが私の体を押しつぶし、体に逃げ場がない。その圧迫感すら今の私には快楽でしかない。私の中を貫く硬い感触に体が歓喜で震える。理性などなく、ただただ溺れろと告げている!再び、新たな快感の波が押し寄せてきた。
「ああっ!だめぇ……またイっちゃう……!」
自分の体が悠真君の動きに応じて勝手に跳ね上がる。このままでは本当に溺れてしまう。でも止められない。止めたくない。
「優花さん……すごく締まる……」
低い声が耳元に届き、その囁きだけで私の体はさらに熱を帯びる。
「あ゛ぁっ❤おくっ……おくまで♡きてるっ♡イグッ♡ またイグッ♡」
もう完全に私の口から出てくるのは獣のような喘ぎ声だけ。人間らしい言葉を紡ぐ能力が失われてしまった。悠真君の凶悪な大きさのおちんちんが私の中を行き来するたびに全身が痙攣する。
「あ゛ぁっ❤もっと❤もっと❤いっぱい出してぇ❤」
言葉はもはや意味を持たず、本能のままに叫ぶだけ。膣壁が自動的に締まり、彼のものをさらに刺激する。精液を搾り取ろうとするこの身体はもはや制御不能。自分の口からどんな言葉が出ていることも理解していない。ただ本能が命じるままに彼への愛情を表現していた。子宮が降りてきて彼の先端と何度もキスする。そのたびに意識が飛びそうなほどの快感と幸福感に襲われた。
「射精してっ❤お願いっ❤膣内に射精してぇっ❤んああぁっ❤もうっ❤イクッ❤イクッ❤」
悠真君の腰の動きがさらに激しくなる。私の奥を抉るように突き刺さる感覚に、目の前が真っ白になった。次の瞬間、彼のものが一気に膨張し――
「んああぁっ❤出てるぅっ❤熱いのがっ❤出てるぅっ❤」
大量の精液が注ぎ込まれる感覚。子宮が喜びで震えながら受け入れる。私の身体全体が歓喜で満たされ、「これ以上ない幸せ」を感じた。もう二度と元には戻れないことを確信しながら、私はただその幸福感に浸っていた。理性なんて必要ない。ただ愛しい人と一つになることこそが最も大切なことだから……❤
「まだまだこれからですよ!!」
「ああっ❤きたぁ❤❤」
射精が終わったと思ったら、すぐにまた愛される❤今度はもっと角度を変えた突き方で、私の弱点をピンポイントで攻めてくる❤❤
「ああああっ❤悠真くぅん❤そこダメぇ❤」
私は雌犬の様に喘ぎ、意識を失った……。
悠真君の素敵なおちんちんをパイズリしてあげているけど……あ、ぴくってした!ふふっ、可愛いわね❤
「優花さん、もっと、してください……おっぱい……あったかいです」
胸元から見上げる悠真君の顔が紅潮している。その表情が愛しくてたまらない。私は彼の言葉を無視し、亀頭の先端にそっと舌を這わせ、深く咥え込んだ。唾液を塗りつけるように丁寧に舐め上げていく。彼の匂いと味が口の中に広がっていった。
「んっ……んぐっ……んーっ❤」
喉の奥まで迎え入れ、苦しいはずなのに不思議と嫌ではない。むしろ彼の全てを受け入れているようで幸せな気分になる。私は乳房を使って根元から絞るようにしごき始めた。柔らかな脂肪の塊が彼の逞しい肉棒を包み込み、上下に擦り合わせる。
「あっ……そんな風にしたら……すぐ出ちゃいますよ!」
彼の切羽詰まった声が私の鼓膜を震わせた。それでも私は止めるつもりはなかった。むしろ促すように速度を上げていく。
「優花さん……!ダメです……出るっ!」
「いいのよ、何度でもパイズリしてあげるから、好きなだけ射精して❤」
その瞬間、彼のペニスが大きく脈打った。喉の奥に熱い液体が流れ込んでくる。独特の匂いと味が口の中に広がったけれど、不思議と嫌悪感はなかった。
「んっ……ごくっ……」
喉を鳴らして飲み下していく。悠真君の一部を体内に取り込んでいる感覚に酔いしれた。やがて全てを出し切ったのか、彼の体がぐったりと弛緩する。
「もう……優花さんったら」
彼は恥ずかしそうに苦笑いを浮かべていた。私も少し照れながら微笑み返す。
「だって……あなたが可愛かったから。それに……パイズリ、大好きでしょ❤」
彼の顔がさらに赤くなった。そんな純粋な反応が愛しくてたまらない。今度はより大胆に乳房を押し付けながら上下させる。弾力ある脂肪の塊が硬直した肉茎を押し潰し、乳首が触れ合うたびに甘い刺激が走る。私の胸元から漏れる彼の息づかいが荒くなり始めた。
「優花さ……そんな……激しすぎて……」
抗議の声を聞き流しながら、私はより強く圧迫する。乳房の温もりが彼の芯まで伝わり、再び熱を帯びてきた。彼の腰がピクリと動いた瞬間を見計らい、舌先で鈴口をくすぐった。
「あっ……ダメですってば……!」
悲鳴のような声を上げた彼の表情を見て、思わず笑みがこぼれる。そう、こうやって焦らしながら少しずつ高めていくのが効果的なのだと気づいた。私の乳房の柔らかさと体温で溶かされるように、彼の剛直は徐々に硬度を取り戻していく。
「もう、すっかり元通りになったわね❤」
豊満な谷間から飛び出した逞しい雄芯が天井を向いて屹立している。先ほどの射精の痕跡が鈴口から光りながら滴り落ちていた。私はその先端にキスをすると、ゆっくりと膝立ちになる。
「ね、今度は私が上でしてみてもいいかしら?」
期待に震える瞳で見上げると、彼は息を詰まらせながら頷いた。彼の固くなったものを手に取り、秘裂に導いた。すでに潤いきった入口に先端が触れると、痺れるような快感が全身を駆け抜ける。
「んっ……悠真君のが……熱くて……」
小さく呻きながら腰を落としていく。太くて硬い存在が体内を押し広げる。ああ、幸せ……もう、悠真君に愛されない日があるなんて……耐えられない❤
私は彼の両手を自慢の爆乳に導き、鷲掴みにさせる。自ら激しく腰を振り、彼のおちんちんを貪った。パンッパンッ!激しい水音が室内に響き渡る。まもなく、私の顔は涙と汗と涎でぐしゃぐしゃになるだろう。そう、これはいつもの事なのだ……。
「んっ❤んんっ❤……悠真くんの、おっきくて、すごぉいっ❤ああぁぁぁ~っ❤」
膣壁がうねりながら彼のモノを締め付けた。彼に支配されたい。このおちんちんで私を狂わせてほしい!
「あっ!すごいっ!おちんちん、硬いっ❤」
激しく腰を振る。柔らかな臀部が悠真君の太腿とぶつかり合う音が連続して鳴った。その度に私の子宮口が押し上げられてキュンッとなった。
「ああっ、私……おかしくなるっ!悠真くんの、悠真君のせいよぉっ❤」
快楽に悶えながら彼の名前を呼ぶ。愛しさが溢れて止まらない。乳房を弄ばれていることが嬉しくて仕方なかった。
「おっぱいもっと揉んでぇっ❤いっぱい虐めてぇっ❤んっ❤はぁんっ❤悠真くんの手つきがやらしくて好きぃっ❤」
自分でも驚くほど甘えた声が出た。もっと愛されたくて堪らない。もっと激しく求め合いたい。私はさらに大きく腰を動かした。膣奥まで届く彼の熱量に陶酔しながら。ペニスはまさに生き物のように私の中を暴れ回っている。時折先端が最奥に当たって、快楽神経を直接叩かれるような刺激を与えてくる。その度に視界がチカチカして軽い絶頂を迎えてしまう。
「おちんちんっ❤はあっ!おちんちん好きっ❤大好きっ❤」
私は喘ぎながら叫んだ。理性など微塵もない状態だ。ただひたすら獣のように交わることしか考えていない。
「滅茶苦茶にしてぇっ❤お願い!私を犯してぇっ❤」
懇願すると同時に、彼の大きな突き上げが来た!それはとても優しくもあり残酷でもある感覚だったのだと思う。なぜなら……それはあまりにも素晴らしすぎたから……!
「んひぃっ!!!イグゥウウウッ❤❤❤」
絶叫と共に全身が痙攣するように跳ね上がった。頭の中が真っ白になる。この感覚は何度体験しても慣れることはない……。それくらい強烈すぎる……。これを味わってしまうともう後戻りできない。もっと、もっと愛されたい。感じたい。愛する人を悦ばせたい……。
私は心の中で呟いた後で改めて自分の胸元に手を当てた後に呟いた後で今度は顔を上げて正面を向いて相手の方を見据えた。
「悠真くん……お願い……もっと……して❤」
すると途端に悠真君が激しい突き上げを開始した!まるで野獣のような勢いで腰を動かしてくる!!!
「ひゃうん!!ああっ!!きたぁ❤」
その瞬間、今まで以上の強烈な快楽が襲いかかってきた!まるで雷に打たれたかのような衝撃だ!しかもそれが断続的に続くものだから気が狂いそうになってしまう!!それでも必死で耐え続けた。泣きながら訴えた途端、突然身体の奥底から何か熱いものが込み上げてくるのを感じた。それがどんどん大きくなっていき……やがて弾けたように解放される。
「あっ❤あっ❤ダメっ❤イクッ❤イッちゃうぅぅぅぅぅぅ❤❤❤」
「優花さん……俺、もう!!」
「いいわよ!出してぇ!!全部受け止めるからあっ❤悠真君!好きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤」
私の中に、彼の愛が大量に流れ込んできて……ああ、悠真君……愛してる……❤
「もう……らめぇ……らめなのぉ……ゆうまくん……ぜつりん……」
彼の言葉が遠くで聞こえるが、何を言っているか理解できない。何も考えられない。ただただ愛しいと感じる。
「……もっとぉ❤」
言葉を絞り出すのが精一杯。口角が自然と持ち上がるのを感じた。体の奥が熱い。彼に犯される度に意識が飛びそうになる。膣内の襞が彼を求めて絡みつく。結合部から蜜があふれ、卑猥な音を奏でる。彼の指が私の腰骨を掴む。力強い手つき。優しくはない。でも愛されている実感がある。乱暴に突き上げられるたび、脳髄に火花が散る。思考が砕けていき、ただただ幸福だった。
「もっと……❤もっと壊して……❤」
彼の動きが激しさを増す。まるで私を征服しようとするかのように。子宮口をノックされると、全身が痙攣する。絶頂が連続する。何も考えられない。ただ彼の愛を受け止め、イキ続けるだけ。快楽の海に沈んだ私と彼との境界線が溶けてなくなった。ただ一つになっていく感覚。悠真君の手が私の胸を揉む。激しい動きで快楽に溺れてしまう。悠真君の声が聞こえる。もう何を言われているのかも分からないけど……嬉しい❤
「ゆう……くぅん……もっとぉ……もっとぉ……ちょうだぁい……❤」
呼吸も絶え絶えになりながら名前を呼んで懇願すると、彼の動きがさらに激しくなった。まるで獣のように荒々しく求めてくれる。それが嬉しくて仕方ない。彼の汗の匂いが鼻腔をくすぐる。雄の香り。私の脳髄を蕩けさせる魔性の香り。
子宮がキュンキュンとうずく。もっと欲しい。もっと深く繋がりたい。彼の硬くて太い肉棒が私の奥深くまで入り込んでくる。一番敏感な部分をえぐるように刺激してくる。そのたびに全身が痙攣してしまうほど感じてしまう。
「あっ……!イクッ……!!イッちゃううぅぅぅぅっ!!!」
何度目かわからない絶頂を迎える。それでも彼は止まってくれない。むしろさらに激しく責め立ててくる。もう限界だと思っていたのにまた新しい波が押し寄せてくる。頭の中が真っ白になって何も考えられなくなる。ただ快楽に身を委ねることしかできない。もう、目の前の光景がうつろだ。
「あっ……❤」
どうして離れちゃうの……?あっ、おちんちん……あったかぁい……❤私を狂わせる雄の象徴にそっと寄り添い、女の幸せを噛みしめた。
「いいのよ、好きにして……だって、私は……悠真君の愛人なんだから……あっ❤」
ベッドに、また押し倒されて……また、愛してくれるの?あっ、ああっ♪ああっ❤ああぁーーーーーーーっ!!やぁんっ❤❤体いっぱいに、悠真くんの精子……嬉しいっ❤❤イクっ!イクっ❤
体いっぱいにせーし❤顔も、髪も……。ああ、ゆーま君の匂い……素敵ぃ……❤
体中が愛する男の匂いに包まれる。こんなに幸せでいいの?幸せすぎて、涙が止まらない……❤
「優花さん……」
彼が優しく抱きしめてくれた。お互いの汗と体液が混ざり合い、ぬるりとした感触が肌を伝う。それでも全然嫌じゃなかった。むしろ愛しくて仕方がない。その時間が長かったからか、私の理性が少し戻った。
「好き……悠真君……愛してる……❤」
掠れた声で囁くと、彼の唇が私の額に触れた。優しいキスが何度も降ってくる。もう言葉はいらない。ただ彼の温もりを感じていたい。
「優花さん……俺も愛してます」
その言葉を聞いた瞬間、幸せで胸が張り裂けそうになった。この人が私の愛する人……永遠に……私の……私だけの……ううん、私達みんなの愛する人……❤
「ね……唯と咲も……沢山愛してあげなきゃ……ダメよ❤」
「え、あ……ええ!!」
あっ、照れてる!もうっ、可愛いっ❤そんな純粋な反応をするのに……みーんなにエッチするような、罪作りな男性なのに♪戸惑いながらも瞳の奥に興奮の色を隠せずにいる。そのアンバランスさが堪らなく素敵❤
「ね、もっと私を愛して……ダメ?」
あっ!私の膣内のおちんちんが、ピクッて跳ねて……!ふふっ♪悠馬君ったら!エッチ❤あ、ああんっ❤
※アンケートはそろそろ締め切ります(8/13)
爆乳母娘編がそのうち終わります。そこで、現在想像している次のヒロイン候補の投票会!あなたの一票で次の攻略対象が決まる…かもしれません。この中にいる、あなたの推しヒロインに清き一票を!なお、⑤が上位に来た場合、作者の寿命がガリガリ削られ、投稿速度が落ちる見込み(当たり前)です。 もし、これ以外の要望があれば活動報告へどうぞ。素直すぎる欲望の強さで、何か考えるかもしれません。
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①清楚な性的知識ゼロ爆乳巫女
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②あらあら、甘々全肯定爆乳お姉ちゃん!
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③大人のお色気溢れる爆乳養護教諭
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④貴方に尽くします❤爆乳メイドカフェ店員
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⑤全部実装しろこの変態作者が!
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⑥今の三人だけで十分!