爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
ちょい悩んでいて話が進まんので、更新止まったらごめんなさい。
※追記
キャライメージが欲しいとの意見もありましたので……自分にはそこまで絵が上手ではありませんし、AIに頼りました。
大体、こんな感じの容姿してるとイメージしてください。
※1月29日、茜ちゃん追加
・唯
【挿絵表示】
・咲
【挿絵表示】
・優花
【挿絵表示】
・詩織
【挿絵表示】
・茜
【挿絵表示】
いいの、我慢しなくていいんだよ❤※イメージ1名追加
「ねえ、唯お姉ちゃん、ちょっと話があるんだけど」
「なあに、咲?」
「お兄ちゃんも男の人だから、いっぱいエッチできたら嬉しいよね?」
あ、お姉ちゃんがむせた。
「な、突然何!?」
お姉ちゃんは慌ててあたりをきょろきょろと見渡す。今の台詞を家にいる誰かに聞かれてないかを確認したんだと思う。咳払いした後に私を睨んだ。
「……で、どうしてそんなことを?」
「お姉ちゃんだってわかってるでしょ?おにいちゃんが、あんなにエッチだったなんて……❤」
頬がぽっと桜色に染まるのがわかって、頬に手を添えた。最近のおにいちゃん、すっごく喜んでる。その証拠に毎日私達を激しく愛してくれてるもん❤もう、足腰は毎日ガクガク♪男の人とするのが、あんなに気持ちイイなんてぇ❤
「だ……だから、それが?」
「それと、私達のお友達って、お姉ちゃんもよーく知ってるけど、私達と同じ理由で『男の人なんて好きになれない!』って子が多いでしょ?」
あ、お姉ちゃんがすごーく嫌そうな顔をした。私たちには巨乳のお友達が多い。類は友を呼ぶで、エッチな男の人に絡まれて嫌な思いをしてる子が多く、胸の大きなお友達が自然と集まった。私はスマホを取り出し、用意していた写真をお姉ちゃんに見せた。そこには、私たちのお友達が写ってる。
「だから、茜ちゃんと詩織先輩に教えてあげたいの。『男の人って素敵なんだよ』って!」
「えっ?」
「もうすぐ夏休みでしょ?この夏休みに、みんなにこの幸せを教えてあげたいんだ♪」
お姉ちゃんが目をパチパチとしていた。だけど、しばらくすると私の意図に気づいたみたいで、すっごく慌てだし、頬が赤く染まった。
「さ、咲!?貴方、まさか……!?」
私はぱっと両手を広げ、宣言した。
「う、うん……だって、そうしたら、お兄ちゃんも、もっと喜んでくれると思うし♪」
「ま、待ちなさい!!それって、つまり悠真お兄ちゃんが……そ、そんなのダメ!!」
「でも、男の人って、色んな女の子とエッチしたいんでしょ?学校の男子達も、陰でそんな事言ってるのお姉ちゃんもよーく知ってるよね?おにいちゃんだって同じだよ。4人でエッチしてる時、すっごく喜んでたし」
「……」
否定できなかったのか、唯お姉ちゃんが顔を赤らめた。あの宿でのひと時や、その後に何度も繰り広げられた秘め事を思い出したんだと思う。
「私、悠真おにいちゃんを喜ばせてあげたい。それに、皆に教えてあげたいの!」
「そんなの……。大体、お母さんがそんなの認める訳ないじゃない……」
「お母さん『愛されるのは嬉しいけど、これ以上は……♪ね、どうしたらいいかしら❤』って、足腰ガクガクにしながら、すっごく嬉しそうに私に相談してきたけど?ちょっとイライラして、だったら3人でダメなら、大勢でするならなんとかなるんじゃないって言ったの。そしたら『悠真君が望むなら……❤』だって!!」
「あぁ……」
お姉ちゃんが額に指を当て頭を悩ませていた。すっごく羨ましいことに、おにいちゃんと一番エッチしてるのはお母さんだって事を思い出したんだろう。お母さんは、家にいる時間が長い関係で、一番悠真おにいちゃんとエッチしてる回数が多い!!
おにいちゃんを喜ばせる為に裸エプロンなんていつもの事だし、お目覚めパイズリフェラも欠かさない。夜になったら正座三つ指からのエッチは日課!!もちろん、二人きりでエッチなんて羨ましすぎて許せないから、私たちも必ず混ざる。今のお母さんは、悠真おにいちゃん限定で、どんな事でも受け入れちゃうエッチな大和撫子だ。
「それに、おにいちゃん、放っておくと……また同じ系統の人、見つけちゃう気がするし」
「え、同じ系統って……?」
「わかってる癖に。優しくて、大人しくて……こう、私達みたいに、存在感がすっごい人」
自慢の胸を、わざとらしくグイッと持ち上げると、お姉ちゃんも反射的に胸元を押さえて、顔を真っ赤にした。
――ほら、ちゃんと分かってた。
「でね、ここが大事なんだけど」
私は一歩近づいて、声をひそめる。
「知らない間に女の子を増やされるぐらいなら……気づかせて、固めたほうがよくない?」
「か、固めるって……」
「先に、私達で囲っちゃうの♪」
にこっと、無邪気を装ってお姉ちゃんに告げた。
「だから、作っちゃお♪おにいちゃんがだーい好きな、爆乳ハーレム❤」
あ、みるみるうちに顔が赤く……お姉ちゃん、それずるい!すっごく可愛い♪
夏休みを目前に控えたある日、「ただいまー!」と玄関から声がした。出迎えに行くと、双子の姉妹が、友達を連れていた。リビングに現れた二人の女の子を見た瞬間、思わず息を飲む。だって……。
――でかい。いや、でかすぎる。
ひとりは黒髪で清楚な雰囲気をまとった、落ち着きのあるポニーテールの美少女だ。もうひとりセミロング、優花さんに似た微笑みを浮かべる美少女だった。私服だし、同級生じゃない?もしかして、女子大生だろうか?二人とも、街を歩けば男ならば誰もが振り返るレベルの美少女であり――姉妹にに負けず劣らずの爆乳だった。
セーラー服と私服越しにググっと盛り上がる胸がどうしても目に入る。挨拶に頭を下げるだけでも、乳揺れがたまらない。
「お兄ちゃん!紹介するね!こっちが神宮司茜ちゃんで、こっちが伊藤詩織先輩!」
「よ、よろしくお願いします……」
「ふふふ、こんにちは♪」
なあ、二人ともどういう人脈持ってるんだ?こんな可愛い女の子と知り合えるなんて滅茶苦茶嬉しい。実際、体が正直すぎて困る。心臓はバクバクしてるし、視線は勝手に胸元へと引き寄せられてしまう。もう、ペニスがガチガチだ。いかん、興奮してる場合か!!俺にはみんながいるんだぞ!とりあえず案内しなきゃな、落ち着け落ち着け……。
「ええと、いらっしゃい。それじゃあ、二人ともゆっくりと……」
「ほら、お兄ちゃんも♪」
「うん♪」
なんて思い二人を案内しようとしたら、唯ちゃんと咲ちゃんが俺の両側に来て、腕に抱き付いてきた!!びっくりして彼女達のお友達の方を見ると……驚愕して、目を見開いていた。そりゃあそうなるよねえ……。
「お、お邪魔します!」
「え、ええ、そうね……」
と、とりあえずそ二人を案内しないと……だが、俺はリビングへ引きずられ、ソファーに座らされた。そこまではいいのだが、二人は俺の隣に座り、腕を絡めながら甘えてきた。
――え、何この状態。俺、逃げられない。同時についてくる友達は、そりゃもう厳しい視線で俺を注視していた。なんせ、目の前で双子は俺に体を預け、無邪気にじゃれ合っている。これが二人きりなら恋人がいちゃついてるだけと思われるかもだが、3人だ。
「あらあら、いらっしゃい♪」
その最中、愛しの優花さんまで俺に近づき、なんの躊躇いも無く、キスをしてきた!!あ、お客さん達がびっくりしてる!!かと思ったら、二人までキス!?
「ええええええっ!!」
「まぁ!!」
それどころか、俺の手を掴んで胸に導いて激しく揉ませてるし、優花さんは舌まで絡ませてくるし!
「あ、ふ、二人ともごか……」
言い訳がキスで塞がれた。いや、誤解じゃないのか?――ハーレム達成しちゃってるし……。じゃあない!これ、修羅場になるんじゃ……。
「な、何してるんですか!!」
ほらやっぱり!!お友達のうちの一人……ええと、茜ちゃんだっけ?彼女の表情が真っ赤に染まっていた!口調からして、その手の知識があまりないのかもしれない。顔から火が出るんじゃないかってぐらいだ。
「あらあら……」
一方、もうひとり……詩織先輩は穏やかに微笑んではいるが、居心地が悪そうに視線を双子に向けた。なんだか、優花さんに似た雰囲気を感じる。いや、だから、そうじゃない!だから、二人とも何してるの!?唯ちゃん達は相変わらず俺に抱きついては甘え、優花さんまでもが当然のように唇を重ね続けた。
「は、破廉恥ですっ!!」
ほら、こうなる!!突然、弾けるような叫びが響いた。視線を向けると、茜ちゃんが顔を真っ赤にしながら怒りで興奮していた。魅力的な爆乳を両腕でぎゅっと押さえ、必死に視線を逸らそうとしてじはいるが……結局、俺たちをチラチラと見ていた。
「ど、どうして……どうしてそんな……っ!咲ちゃんのお母さんまで……!!こ、こんなの……おかしいですっ!男女が、みんなで……なんて……!!」
その必死の抗議に、俺の隣の咲ちゃんは小悪魔みたいに笑った。
「なんで~?おにいちゃんと一緒にいると、すっごく幸せだよ❤」
唯ちゃんも、少し照れながら俺の腕にぎゅっと抱きついてくる。まずいというのに、柔らかい爆乳の感触がたまらない。
「そうよ。お兄ちゃんに触れてると、私は心から満たされるの❤」
さらに、優花さんまで蕩けた笑顔で口を開く。
「別に、破廉恥なんかじゃないわ。私たちは愛し合ってるの❤」
「え、え、え?」
正直嬉しいけど、なんでこのタイミングで言うの!?茜ちゃんの混乱はもう頂点だ!!咲ちゃんがいたずらっ子っぽく微笑みながら俺の手を掴み――ゆっくりと、自分の胸の谷間へと導いた。嬉しいけど、これはマジでマズイ!
「……っ!」
思わず息を呑む俺の耳元で、咲ちゃんが小さく囁いた。
「ね?あったかいでしょ❤」
すぐ反対側では、唯ちゃんが妹と全く同じことをした。姉の表情も、瞳が潤んでいる。
「私も……お兄ちゃんに感じて欲しい……❤」
むぎゅっと押し寄せる柔らかさ。だが、あ、あの、これは……視線をずらすと、茜ちゃん、はやかんでも沸かせるんじゃないってぐらい、真っ赤だ。
「~~~~っっっ!!そ、そんなっ……!み、みんなして……!!こ、こんな……!あ、ありえませんっ!!は、破廉恥!破廉恥です!!帰ります!!」
赤面した茜ちゃんは踵を返し、リビングから立ち去った!そのまま玄関へ駆けて行く茜ちゃんに、咲ちゃんが慌てて声をかけて制止する。
「あ、待ってよ、茜ちゃん!!」
けど、それもむなしく返事もなく帰宅した。そりゃあ、動揺するよな……。それより、残された詩織ちゃんは――どこか余裕のある笑みを浮かべているけど、頬の桜色の赤みや乱れた呼吸を隠しきれていないし、何処か蔑んだ視線を俺に向けている。う、痛い!この子の雰囲気、優花さんに近い物を感じる。俺の好みのタイプの女の子にこれをされるのは、痛い!
「……そ、その、唯?」
「はい、先輩?」
「い、今の……詳しく、聞かせてくれる?」
ほんのり震えた声で尋ねる詩織先輩に、唯ちゃんは嬉しそうににっこり笑った。
「はい……全部、教えます」
その笑顔に、俺は内心で滝のような冷や汗を流した。
(ま、待て待て待てっ!全部って、まさか俺がハーレム提案した事か!?)
少し前、欲望にまみれた俺は最低の提案をしてしまった事を思い出す!何とか辞めさせないとと思っていたら……
「私たち、みーんな、悠真おにいちゃんの恋人だよ❤」
ああああああああああああっ!!もう絶対手遅れだぁ!!その後、皆が色々何か話をしていたのは間違いないが、会話が脳内に入らなかった。そりゃあ、こうもなろう!!浮気者のスケベ野郎ってのがバレて焦らない男っているの!?
「そ、そんなの、おかしいわ!!」
「おかしくないわ。私たちは、誰かを選べない彼の優しさを責めたくなかったの。だから、娘達と相談して決めてお願いしたの」
「その……誰か選ばなくていい。私たちをみんな選んで欲しいって」
優花さんと唯ちゃんの台詞にびっくりした詩織ちゃんが両手で口を抑え、視線を俺と彼女達、交互に移動させていた。俺は、この台詞に違和感を覚えた。混乱していた精神が少し落ち着く。だって、彼女の言い方が、俺にとって都合が良すぎたから。俺のスケベ心が隠れ、まるで彼女達の方からハーレムを作って欲しいと言わんばかり。このおかげて、みんなの話を落ち着いて聞く余裕ができた。
「それで、悠真おにいちゃんに、ハーレムを作ってってお願いしたの❤」
「う、嘘よ、そんなの!!」
いや、嘘くさいです。けど、完全な嘘でもないのか?最後には、みんな俺の提案を受け入れてくれたし。
「ううん、本当」
「え、じゃ、じゃあ、浮気されたんじゃなくて……」
「私達と浮気してって、お願いしたの❤」
あ、ここは事実。
「!?」
ビックリした詩織ちゃんが俺に視線を向けると、同意するようにコクコクと頷いた。すると、更なる驚愕で目を見開く。そして、みんなは俺が如何に素晴らしい男なのかと、褒めまくっていた。正直恥ずかしいが、困惑も広がる。なんで、みんなそんな事してくれるんだ?気遣いは滅茶苦茶嬉しいけど……
そして1時間後、詩織ちゃんが帰ると言い出したので、彼女の見送りに向かう。
「そ、それじゃあ、私、もう帰るわね」
「うん、詩織先輩、またね~♪」
厳しかった視線がなくなっていた。彼女の中にあるのは、困惑だろう。そりゃそうだ。目の前で、大勢の女の子達が俺にキスしたり胸を触らせたり抱き付いたり、それで浮気者とみんなが怒らないなんて光景、非常識にも程がある。
そして、バタンと俺の家の玄関が閉じ、彼女は帰って行った。ふー、ひと段落ついた……じゃない!!みんな、どういうことなんだ!?皆に問い正そうとしたら、咲ちゃんが口を開く。
「ね、お兄ちゃん?さっき見たでしょ?茜ちゃんも詩織先輩も、心が揺れてたよ♪」
「そりゃそうだよ!それより、本当に、どういうつもりなんだ!?」
みんなの言動の意図を問いただす俺に、優花さんがくすっと笑った。その態度には、大人の余裕に満ちている。
「悠真君、よく聞いてね?女の子は、自分だけを見てくれる素敵な男性と結ばれる事が女夢。それは知ってるわよね?」
答えになってない。けど、とりあえず同意してコクリと頷いた。俺の返答を確認すると、話を続ける。
「だけど、例外があるの」
「例外?」
「私の父がそうだったわ……」
優花さんの声は、どこか遠い記憶を懐かしむように優しかった。
「『自分だけを見てくれる素敵な男性と結ばれる夢を諦めてでも結ばれただなんて、なんて素敵な男性なんだろう!』って、思っちゃう面もあるのよ」
「えっ?」
夢を諦めてでも結ばれたい?その発想はなかったな。興味が湧き、優花さんの話に耳を傾ける。
「いい、悠真君?女の子には、同性に人気のある男性に惹かれちゃう特徴があるの。ね、学生時代を思い出して。同級生の女子って、格好が良い一人の男性に群がりがちだったでしょ?」
……思い当たる節がありすぎる。小中高と、競争率が高いイケメン男子に対し、そりゃもう大勢の女子がこれでもかと黄色い声をあげて群れを成していた。あの光景、忘れるはずがない。
「つまり、さっきみたいに胸を公然と触らせてキスまでして、とっても幸せそうな光景を見せるなんていうのは、女子にとっては最高のインパクトになるの!普通だったら、浮気者!で関係が終わっちゃうのにね♪」
優花さんの話と俺のカンが脳内で結びつき、まさかの可能性に気づいた。心臓がバクバクして言葉が出ない。ま、まさか……さっきのは、わざと見せつけていた!?困惑する俺に、唯ちゃんが話しかけてきた。
「悠真お兄ちゃん。二人とも――男の人に傷つけられてるの。体目当てで近寄られたりして『もう男性なんて信じられない』って思って、恋愛を諦めちゃってるの。でも、本当は恋がしたい。優しくて信じられる人がいるなら、手を取りたい」
唯ちゃんは静かに告げ、優花さんは引き継ぐように優しく微笑み口を開いた。
「だから悠真君、頑張ってね♪」
「が、頑張れって?」
「もー、わかってる、く・せ・に♪」
咲ちゃんがそう言うと、背中に抱き着いて胸を押し付けてきた。そうだ……彼女達が何を言いたいかなんて、本当はわかってる。だけど、その考えは、男にとってあまりに都合が良すぎて、信じられないんだ。背中にいた咲ちゃんが俺の腕の腕に回り込み、唯ちゃんと一緒に両側から抱きつきながら囁く。
「おにいちゃん、正直に答えて。男の人にそういうところがあるのはちゃーんと知ってるから大丈夫。おにいちゃんも、できれば色んな女の子とエッチしたいでしょ?」
「えっ!?あ、う、えーと、その……うん。ごめんなさい」
はい。できれば、可愛い女の子にエッチしたいなんて思っちゃってます。男の悲しいサガです。てか、そうじゃない!!やっぱりそうだ!!は、ははは……こ、こんなの、ありえるの?だって、男にとって、最高の展開だから!!恐る恐る口を開き、確認する。
「い、いいの?」
「私、おにいちゃんに喜んで欲しい♪」
と咲ちゃんが答え
「悠真さんが望むなら、私は……❤」
愛しい優花さんが恥ずかしそうに微笑みながらキスしてくれる!
「お願い……女の子に、そんな恥ずかしい事言わせないで……❤」
唯ちゃんが、顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに俯いていた。ここまで言われて、みんなの意図を間違うはずがない!!
「それじゃあ、さっきみんながあの子達の目の前で俺にキスしたり抱き付いたりしてきたのは……」
「おにいちゃんへの、援護射撃❤」
咲ちゃんの台詞に、残った二人が頬を桜色に染め、恥ずかしそうに頷いた。脳内に茜ちゃんと詩織ちゃんの姿が浮かぶ。二人とも、Mカップの唯ちゃん達に匹敵する爆乳だ。あの子たちを俺のハーレムに加えてエッチ?そんなの、男として燃えないはずがない!!
脳内の彼女達は恥ずかしそうに自ら服を脱ぎ、下着姿となった。ブラジャーを脱ぎ、巨大な爆乳がブルンと……おおっ!!
「あ~、おにいちゃんエッチな事考えてる~❤」
「当たり前だよ!新しい女の子をハーレムに加えていいだなんて言われて、エッチにならない男がいるか!!」
「ふふふ♪ちゃんと、優しくしてあげてくださいね❤」
そして、二人は俺の頬にチュッとキスしてくれる。やっぱりそうじゃないか!そうだよ、俺も男だ!可愛い女の子たちとエッチしまくりたい!!しかも、彼女達は俺好みの爆乳だし、絶対エッチしたい!!欲望の炎が燃え盛り、双子の上着をまくり上げて、ブラ越しに爆乳を揉みしだいた!!
「あんっ❤」
「もうっ、お兄ちゃんったら❤」
すると、二人は自分からブラを脱いでくれた!生になった爆乳がブルンと揺れ、力を込めた俺の指が巨大な乳肉に埋まる。愛しの優花さんも負けじと服をまくり上げ、ブラを外すと大きな爆乳がブルンっと揺れた!彼女は俺の顔を抱きしめ、豊かな胸の谷間で挟んでくれ……おおっ!!優花さんの爆乳がムニュっと……
「悠真君、頑張ってね❤」
た、たまらーーーーんっ♪興奮した俺は皆を抱き寄せ、寝室に向かった!!部屋にたどり着き次第、即みんなをベッドに押し倒してズボンとパンツを降ろすと、猛り狂った肉棒が天を仰いだ!!
「「「あっ❤❤❤」」」
みんな目にハートが浮かぶ。今すぐにでも欲しいと告げている。数えきれない程見たみんなの雌の視線だ。俺は彼女達の服を強引にはぎ取り、まずは優花さんに挿入する!!
「ああっ!悠真君、嬉しいっ❤」
「あーあ、やっぱりお母さんからかあ……」
「次は私に挿入れてくださいね❤」
もちろん、代わる代わる挿入れてあげたのは言うまでもない。俺の腰は、翌朝まで止まる事はなかった。