※この作品はR-18です。

爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~   作:投稿用

20 / 38
もっとエロイ方が……という事もあり、自重しない。
さ、流石にやりすぎたかな?


吸って揉んで突き上げて♪4人同時にエッチして❤

夜道を歩きながら、詩織ちゃんのはちきれんばかりの爆乳を、深い谷間をガン見しながら揉んでしまった。掌から伝わってくるのは、Lカップの圧倒的な質量と柔らかさ。重厚に揺れる振動が……ムフフ♪

 

 みんなの爆乳を一度に堪能できるんだぁ♪意識は優花さんのしっとりとした重み、唯ちゃんの張りのある爆乳、咲ちゃんの弾けるような弾力♪そこに、詩織ちゃんの柔らかさ♪

 

「悠真さん……すっごくエッチなこと考えてますね?」

 

「……ええと、わかる♪」

 

 素直に認めて照れ笑いする俺に、詩織ちゃんは更に体を密着させ、巨大で柔らかな重みを腕に押し付けてきた。

 

「……ちゃんと、私の事も可愛がってくださいね❤」

 

 か、帰るぞ!早く帰るんだぁ♪

 

 

 

 

 

 

 

「ただいま!!」

 

 俺は、はやる気持ちを抑えきれず、リビングの扉を勢いよく開けた。 そこには、既に薄手のルームウェアに着替え、ソファーでくつろぐみんなの姿があった。

 

「おかえりなさい。あら……思ったより、早かったわね♪」

 

 優花さんが年上らしい余裕のある笑みを浮かべ、詩織ちゃんを見つめていた。ソファーに座っていた彼女は聖母の様に微笑んでいる。

 

「ほら、詩織ちゃん!」

 

 その言葉に、彼女が前に出る。みんなの視線の中心に立たされた詩織ちゃんは、緊張でLカップの爆乳を激しく上下させていたが、やがて意を決したように、双子の美少女と美女を見つめ返した。

 

「私……悠真さんのことが、好きなんです。だから……私も、悠真さんのハーレムに加えてください!!」

 

(ついに言わせたぁ♪)

 

 詩織ちゃんの、震えながらも芯のある告白!こ、これで、念願の5Pが……

 

「ふふ、歓迎するわ、詩織さん♪でも、悠真くんを満足させるのは、結構大変よ?」

 

「そうだよ~、悠真おにいちゃん、すっごくエッチなんだから!!」

 

「詩織先輩、一緒に幸せになりましょうね❤」

 

 ぜ、全然反対しねええええっ♪優花さんの言葉を合図に、みんなが立ち上がると、咲ちゃんが壁に立てかけてあった例の掲示板を取りにいき、上に掲げた!!

 

「じゃーん!!ね、詩織先輩!!それじゃあ、ハーレムに入ったからには、エッチの予定決めなきゃね❤」

 

 咲ちゃんがキラキラした目で、掲示板の空きスペースを指差すと、詩織ちゃんの表情が真っ赤に染まった!!

 

「ふふっ♪先輩、いつエッチしたいですか?希望があれば今のうちに言っておかないと、すぐに埋まっちゃいますよ❤」

 

 唯ちゃんも悪戯っぽく微笑み、詩織ちゃんの顔を覗き込んでいる。ハーレムでは「当たり前」の洗礼に、詩織ちゃんは自慢のLカップをぷるんぷるんと震わせながら、狼狽えていた。

 

「大丈夫、私たちも恥ずかしかったけど……悠真君の為に、ね❤」

 

 優花さんが聖母のような笑みを浮かべ、詩織を諭す。アカン、興奮で鼻血が出そう……。爆乳美女たちは、エッチの予約を話のタネに、きゃあきゃあとはしゃいでいた。嫉妬がどこにも無い。皆、楽しそうにエッチしましょう♪と話し合っている!心の中で、有名ゲームの勝利のファンファーレが延々と演奏されていた!!

 

 

「あ、そういえばお母さん?詩織先輩の分の磁石なんて、無いよね?」

 

咲ちゃんが掲示板の前で首を傾げると、唯ちゃんも「そうよね……」と同意し、咲ちゃんが話を続けた。

 

「そもそも、アルファベットだと、お姉ちゃんとお母さんと悠真おにいちゃんの名前がYだから、被りがちで紛らわしいんだよ。前から思ってたけど、日本語にしよっ!」

 

「そうね……うん、そうしましょうか♪」

 

 みんなが俺の方を見て、可愛くウィンクしたり色っぽく微笑んだ。優花さんはラベルライターを棚から取りだし、聖母のような微笑みを浮かべながら操作し始めた。ジジジ……と機械が小さな音を立て、透明なテープに黒々と刻まれた【詩織】の文字が連続で吐き出される。

 

「これを磁石に貼って…。詩織さん、これが貴方の分よ?」

 

「あ、あの……すごく、恥ずかしいです……❤」

 

 詩織が顔を真っ赤にしながら、自分の名前が貼られた磁石を手にしていた。だが、その時既に、優花さんは掲示板に向かっていて……き、キターーーーーーッ!!

 

「元々夜は皆と一緒だったから、詩織さんの隣に並べておくわね♪」

 

5P確定だぁぁぁぁぁ♪

 

「あ、唯、ついでに、WPも作ってくれる?」

 

「了解!Wパイズリだねっ♪あ、お兄ちゃん、TPも作ってあげる❤」

 

 咲ちゃんが俺の方を見ながら投げキッスした。言わなくてもわかる。これは、トリプルパイズリだぁ♪この瞬間、アルファベットは俺たちの名前から、エッチなプレイの隠語に機能が変更されてしまった。

 

 名前の横に添えられたWPの二文字!掲示板には、他にも【唯】の横にPや、Nの暗号が並んでいる。N?なんだ?まさか、中出し?Pは……フェラか?一見無機質なアルファベットだが、背後に隠された意味は卑猥だ。

 

 唯ちゃんが、掲示板を元の位置に戻素と、それを凝視した。そこには、爆乳美少女たちの名前と曜日、欲望の暗号がクロス集計されている。

 

 内心大喜びしてたあら、咲ちゃんが「あーーっ!もう、いいや!」と叫んで立ち上がった。そして、掲示板の横にぶら下がっていた油性マジックをひったくる。キャップを口で引き抜き、掲示板に向き直ると、キュッキュッ♪と小気味よい音を立てて、真っ白な余白に太い文字を書き殴り始めた。

 

【みんなが、お口でしちゃう♪】

 

 キュッ、と力強く締め括られた一文。それはもはや暗号ですらない、欲望剥き出しの宣戦布告だ!

 

「今夜はこれ決定!」

 

「あらあら、咲ちゃんたらっ!でも、いいわね❤じゃあ、私はこうかしら♪」

 

 優花さんまで楽しそうにマジックを手に取ると、詩織の名前の横に添えられた『WP』の脇に、【皆で交代制❤】と赤いマジックで書き足していた。

 

 詩織ちゃんの顔がボンっと赤くなる!!その横で、今度は唯ちゃんが不敵に微笑み、自分の名前の横に、力強い文字を書き加えた。

 

【中でも外でも、好きな所でいいよ❤】

 

 掲示板は、みんなが俺をどう料理したいかという生々しい筆致で埋め尽くされ、楽園への通行証と変貌を遂げた!

 

「さあ、悠真くん……楽しみにしててね❤」

 

 当たり前だあああああああああああっ!!

 

 

 

 

 

 そして、ズボンの中はもうギンギン!!みんなに、例の部屋へ連れ込まれた!!

 

「それじゃあ……今夜は、詩織さんの歓迎会よ❤」

 

 優花さんが聖母のような、しかし情欲に濡れた瞳で俺を見つめた。彼女が指先でルームウェアの合わせ目に触れると、するりと滑り落ちた薄い布地の下から、重厚な重みを湛えた爆乳が、白く美しい全容を現した。

 

「おにいちゃん、私のことも見て……!咲も、もう我慢できないんだからっ」

 

 咲ちゃんが続いた。若々しい弾力を誇る彼女の胸が、ブラウスから解放された瞬間、プルンッ!と元気に跳ねる。鏡張りの壁には、その全方位から見た肉感的な曲線が幾重にも映し出された。

 

「悠真お兄ちゃん、私、貴方の為なら、なんだってできるの……❤」

 

 唯ちゃんが静かに、だが熱烈な告白と共に下着を外す。完璧なプロポーションを支える彼女の爆乳が、視線の先でゆったりと揺れた。

 

 最後に残った詩織ちゃん。 彼女は震える手で自分の胸元を隠していたが、ハーレムの先輩たちの堂々とした姿、俺の熱い眼差しに、ついに覚悟を決めた。

 

「悠真くん……。私……私……一生、あなたの女でいますっ❤」

 

 詩織ちゃんは、その腕をゆっくりと開くと、抑え込まれていたLカップの暴力的な質量が、一気に溢れ出した。彼女の爆乳が、重力に従ってたぷんと重厚な弧を描く。

 

 みんなとの愛の巣は、計8つの圧倒的な爆乳で埋め尽くされていた。どこを向いても、真っ白な肌と、ピンク色に染まった突起、そして女性の甘い熱い吐息。これだ……。これこそ、俺が夢見たハーレム!!

 

「さあ、悠真くん……覚悟してね❤」

 

 愛しい優花さんの言葉を合図に、みんなが一斉に俺に抱き着き、ベッドに押し倒されてしまう。巨大な肉と肉がぶつかり合う。淫靡なBGMと、それに混ざる色気のある女性の声が、プレイルームに響き渡っていた。

 

 そして、どこを向いても、爆乳!爆乳!!爆乳!!!爆乳だらけだぁ♪俺はベッドに大の字になっていたわけだが、四方八方から爆乳の暴力が襲い掛かって来る!!

 

 股間では詩織ちゃんと優花さんの包容力に満ちた二人のLカップが、ムニュウウウウっとペニスを挟んでいる♪

 

「詩織さんと私の胸が、悠真君の熱で、一つになっちゃってるわね❤」

 

「優花さんの乳首が……私の乳首に当たって……あ、熱いですっ!!」

 

 奉仕しているはずの二人が、お互いの肌の摩擦で勝手に熱を帯び、敏感な先端が勃起していく。その連鎖的な情熱が、俺のモノをさらに熱く硬くしていき、そこに咲ちゃんが隙間を縫うようにして割り込んできた。

 

「お兄ちゃん、おっぱいだけじゃ物足りないでしょ?ほら、ちゅぱっ……れろぉ……❤」

 

 爆乳の谷間から突き出された俺の先端が、舌で転がされてしまった。Wパイズリの重厚な締め付けにフェラの鋭い刺激が加わって……う、うおっ♪

 

「……んぐっ、ふぅ……っ❤」

 

 そして、俺の視界が唯ちゃんの109cmの爆乳でムニュっとさえぎられた!や、やわらかぁい♪

 

「悠真お兄ちゃん、よそ見しちゃダメ!!私のおっぱい、たくさん吸って欲しいな❤」

 

 顔面に押し付けられる張りのあるMカップ。鼻先をくすぐる乳首の感触……。俺は唯ちゃんの胸に顔を埋め、文字通り爆乳に溺れていた。

 

「あ、ああっ!だめぇ!!手が、手が止まらない❤」

 

 そのままされるがままだったが、詩織ちゃんの悲鳴に近い喘ぎがプレイルームに響いた。Lカップの重みをペニスに押し付け、必死に上下させるその指先が、快感で細かく震えている。

 

「ふふっ♪ね、詩織さん?ラブホテルでしてた時と違って、二人ですると、とっても気持イイでしょ❤」

 

 詩織ちゃんは、同意するようにコクコクと頷いていた。そりゃあ、敏感な乳首が擦り合わさるからね……。とはいえ、余裕たっぷりに微笑む優花さんの瞳も、情欲でトロリと蕩けていた。二人の胸を上下させる動きが加速度的に早まる。詩織ちゃんも優花さんも乳首は完全に勃起しており、快楽を求め、激しく乳首を擦り合わせていた。

 

「ああっ!優花さんの乳首が、当たって……っ、んっ、ダメぇ!感じちゃう❤」

 

「詩織さん、ダメよ!悠真君をイカせなきゃ❤」

 

 しかし、どうやら彼女達の方が先にイキそうだ、そりゃあ、詩織ちゃんにラブホテルで何発も既にしてるからね……今夜は、遅いのだよ!さて、奉仕している二人は、互いの突起を擦り合わせ、火花を散らすように感度を高め合っていた。

 

「……んっ、くぅ……っ!!悠真さん、もう……ダメっ!!優花さんと一緒に、イッちゃう……っ!!」

 

 詩織ちゃんが優花さんはますます胸を激しく動かし、二人のLカップが俺のペニスを押し潰さんばかりに強く、激しく押し潰していた。その瞬間、擦れ合っていた二人だが、詩織ちゃんが限界だったのか、体を震わせた!!

 

「あ、あ、ああああああああっ❤」

 

 詩織ちゃんの嬌声が響く!!時間差で、胸を激しく動かしていた優花さんがイったらしく、「あぁっ❤」と甘い嬌声をあげ、はあはあと荒い息を吐きながら、体を震わせていた。

 

「むぐっ……んっ……ふふっ♪詩織先輩もお母さんも、おっぱいでイっちゃったんだぁ♪じゃあ、フィニッシュは、わ・た・し❤」

 

 二人の乳肉の隙間から、勝ち誇ったような笑みを浮かべた咲ちゃんが二人の胸の谷間に顔を突っ込む。そして、そのまま喉の奥深くまでディ―プスロートで俺のペニスを飲み込んできた!!

 

「ん、んんんーーーっ!!じゅるぅぅ……っ❤」

 

(あー、うん、もうダメ♪祝福すべき5P初射撃は、咲ちゃんだ!!)

 

 Wパイズリの余韻が残る根元への締め付けと、喉奥を突く凶悪な快感。俺はその圧倒的な刺激に抗えず、咲ちゃんの口内目掛けて熱いモノを一気に解き放った!!

 

「んぐっ!!ん------っ❤」

 

 嬉しそうに俺の精子を頬張る咲ちゃん。ゴクンと全て飲み干し、えへへと微笑み、チロチロと亀頭をお掃除していた。はあはあと息を荒くしていた詩織ちゃんが、切なげな視線で唯ちゃんを見つめている。

 

「唯ちゃん……おねがい、代わって!!悠真さん、私……もっと、もっと悠真さんを感じたいの……っ❤」

 

「ええ、いいですよ♪」

 

 ついさっき、おっぱいでお漏らしするほどイッたばかりの詩織ちゃんが、潤んだ瞳で俺を見つめてきた。唯ちゃんと交代した詩織ちゃんはすぐに体を倒し、Lカップの爆乳をムニュウぅぅぅっと俺の顔に押し付けた!むほっ!たまらんっ♪これ、顔面騎乗ならぬ、顔面爆乳プレスとでも言えばいいのかな♪

 

 俺の顔に押し付けられる、熱を持った双丘。ブルンっ、ブルンっと激しく脈打つ肉の塊、詩織ちゃんの甘い汗と、蕩けたメスの香りに脳が焼かれてしまう。

 

 一方、下半身ではさらなる乳肉の宴が加速していた。

 

「じゃあ咲、頑張りましょうね❤」

 

「おにいちゃん!!お母さんとのWパイズリ、たーーーっぷり味わってね♪」

 

 優花さんの大人の余裕と、咲ちゃんの若さ溢れる109cmが合体した。新生Wパイズリが俺のモノを挟み込む!さらに、フェラ当番に回った唯ちゃんが、俺の先端を丁寧に、それでいて激しく迎え入れてくれた。母娘丼なんていつもの事だし、Wパイズリだっていつもの事だけど……何度やってもいいな♪

 

「はぁっ、んんっ……悠真さん…… もっと、もっと吸ってぇ!!優しくしちゃダメぇ❤」

 

 おっといかん。目の前の詩織ちゃんをちゃんと可愛がってあげないと!!じゃあ、詩織ちゃんの爆乳いっただっきま~す♪

 

「ひゃああああっ!!そ、それ……いいのぉっ❤」

 

 顔の上で悶絶する詩織ちゃんの嬌声が響く。 乳首を吸うか舐める揉むか、どれを選ぼうが、Lカップの爆乳がギュウギュウと押し付けられる、その桜色の先端はもうガチガチに勃起し、熱を持っていた。たぷんたぷんと、弾力満点の爆乳が……ムニュっと♪

 

「ふふっ、悠真くん、下もお留守じゃないわよ❤」

 

 優花さんと咲ちゃんの新生母娘Wパイズリのストロークが超加速!!き、きっもちイイーーーーーッ♪

 

 そこに、唯ちゃんのフェラが追撃だ!!先端の甘い快楽に、で、射精てしまうぅぅぅ♪

 

「んっ、うぐっ……んーーっ❤」

 

 詩織ちゃんの乳首を吸いながら、股間は3人の爆乳とお口にに攻め立てられていた!こんなのダメだぁ!こんなの持ちこたえられるか♪詩織ちゃんの顔面爆乳プレスによる視界ゼロの天国と、股間のトリプル攻勢に耐えられる奴がいるか!!!

 

「んむっ……んぐぅ、じゅるるぅぅっ❤」

 

 喉の奥を突く唯ちゃんの深いストロークが、ついに俺のスイッチを押し切った!!

 

「ん、んんんーーーーーっ!!」

 

 視界は詩織ちゃんのLカップに埋もれて真っ白なまま、唯ちゃんの喉奥目掛けて、本日何発目かわからない、熱い塊をドクドクと流し込む!!

 

「……ん、んぐっ、んっ❤」

 

 唯ちゃんが喉を鳴らして、精液を全て飲み下す。一覆う顔の方では、詩織ちゃんが、さらに強く、顔が埋まりきるほど乳肉を押し付けてきていた。

 

「悠真さんが、唯ちゃんのお口の中に射精してるっ……ドクドクしてるのが……胸にも伝わってくるの❤」

 

 そまだまだ止まらない。担当が入れ替わり、今度は優花さんの顔面爆乳プレスだ!!俺の視界が乳壁で塞がれ、その下で唯ちゃんと咲ちゃんの新生、双子Wパイズリが荒れ狂う♪

 

「んむぅ!?優花さん、苦しい……けど最高っ♪」

 

「男の子って、本当におっぱいが大好きね!でも、嬉しいわ❤」

 

 ムギュウウウウ!!っと全力で爆乳が押し付けられた!!さて、それじゃあ……次弾は、詩織ちゃんの喉の奥だな♪そのまま彼女達に任せ、快楽が頂点になると、詩織ちゃんの口の中に射精する! 

 

「ん、ん-----っ❤」

 

 ドクドクと詩織ちゃんの奥に流し込む。彼女は、愛おしそうに精液を飲み干し、「うふふ……❤」と、精子を飲み干した幸福感に浸っていた。

 

 で、再装填後も似たような流れになり……愛しの優花さんの口内に流し込む!!

 

「んーーーーっ❤」

 

 愛しの優花さんの喉奥にペニスを突っ込ませ、もちろん全部飲み干させた。これで、ノルマを一巡。掲示板の消し込みが完了した。

 

 だが、まだだ……本当の天国はこれからだぁ♪4連射で賢者タイム?そんなもったいない事ができるかぁ!俺のペニスは、豊かな4人の8つの果実を見て、かつてないほどの凶暴さで反り上がる!!

 

「みんなありがとう。それじゃあ、たっぷりとお礼をしないとね♪」

 

 俺は穏やかに微笑みながらも、その手は迷いなく、一番近くで俺を見つめていた唯ちゃんの細い脚をガシッと掴んだ。

 

「あの、嬉しいけど……お兄ちゃん、大丈夫?だって、詩織先輩とラブホテルで沢山エッチ……したんでしょ?」

 

 そうは言うが、唯ちゃんの瞳には、俺に抱かれる期待を込め、瞳に特大のハートマークを浮かばせていた。

 

「唯ちゃんを悦ばせる為なら、俺はいくらでも頑張れるよ。まずは、唯ちゃんのおっぱいを、思いっきり揺らしてあげるね♪」

 

 唯ちゃんをベッドのど真ん中に押し倒し、両脚を掴んで強引に左右へと大きく開いた。彼女の股間に、今日何度も激戦を潜り抜けてきた俺のモノをあてがい、即座に挿入し、ピストン運動を開始!!

 

「んっ……あぁぁぁああああああっ!!すごっ、すごいの!おにいちゃん、すごいよぉ❤」

 

 うおっ!もう、濡れ濡れだぁ♪ 腰を振る度に、愛液の水音がする。若々しい膣内が、俺の熱を逃がさぬよう熱烈に吸い付いてきた。 激しく腰を叩きつけるたびに、唯ちゃんの109cmの爆乳がたぷん、たぷん!と重厚に波打ち、俺の視界を楽しませた。

 

「あぁっ、あぁっ!!お兄ちゃんのが、お兄ちゃんの太いのがぁ!!奥、私の奥を激しく……ああんっ❤」

 

 余りの快楽に、口から軽く舌を出しながら快楽に耐えていた。その光景を、みんなは特等席で見つめている。次は自分の番だと言わんばかりに、自らの爆乳を揉み、熱い吐息を漏らし、手が自分を自分たちを慰めていた。

 

「唯ちゃん、膣内に射精してあげるね」

 

 そう告げると、唯ちゃんの腕がばっと飛び出し、俺の首の裏に回り、体を密着させてきた!

 

「膣内じゃなきゃダメぇ!!膣内、膣内がいいのぉっ❤」

 

 じゃあ、遠慮なく♪胸板に押し付けられる109cmの重みを感じながら、彼女を最奥まで力強く突き上げ続けた!!そして、限界が訪れると同時に、思いっきり彼女の膣内へ、俺の愛をプレゼントした!

 

「あぁぁぁっ!!……あ、あぁぁぁっ……❤」

 

 注ぎ込まれる熱い感触に、唯ちゃんの体が弓なりに反り、109cmの爆乳が空を向いてプルプルと震えた。そのまま彼女は絶頂の余韻でガクガクと体を震わせ、ベッドに倒れこむと、俺は彼女の膣内からペニスを引き抜いた。

 

「お姉ちゃんの次は私だよ、おにいちゃん❤」

 

 その瞬間、俺の顔が咲ちゃんの爆乳で埋まった。109cmの爆乳がギュウギュウと押し付けらる。視線を上げると、咲ちゃんは潤んだ瞳で俺を見つめていた。

 

「じゃあ、次は咲ちゃんに『お礼』をする番だね」

 

「やったぁ❤」 

 

 優しく頭を撫でてあげると、「えへへ♪」と微笑み、唯ちゃんの隣に仰向けになる。その後、自ら脚を開き、両手でアソコを大きく開いた。もう膣内はトロトロで、蜜が溢れまくっている。

 

「おにいちゃん♪咲の中に、いーーーーーっぱーい出してねっ❤」

 

 もうたまらんっ!!射精したばかりだが、即戦闘準備が整う!!固さを取り戻した分身を咲ちゃんの若々しくて弾力のある秘丘へとあてがい――一気に腰を突く!!

 

「ああっ、きたぁ❤」

 

 ペニスを挿入れてあげると、咲ちゃんは俺を力強く抱きしめてくれた!!双子の姉とまったく同じリズムで、パンパンと腰を振ってあげる。姉と同じ109cmという規格外の爆乳が、タプンタプンと重厚に跳ね踊って俺の胸板に当たり、その柔らかな感触が俺を楽しませた。

 

「あ、あぁっ!!おにいちゃん、すごい……っ!もう、おにいちゃん無しだなんて、考えられないよぉっ❤」

 

 唯ちゃんにどそっくりではあるが、それでも少し違う咲ちゃんらしい弾力のある吸い付き……俺は、彼女の期待に応える為、その最奥へと再び熱い塊を解き放つ用意をする。やや疲れていたが、ピストン運動を激しくさせ、限界が訪れるまでそのままピストンした!!

 

そして……

 

「んああああああっ!!おにいちゃんの、熱いのが……咲のなかにも、いっぱいっ……❤」

 

 限界が訪れると、咲ちゃんの中に射精してあげた。注ぎ込まれる熱い感触に、咲ちゃんはビクビクと体を跳ねさせ、ベッドの上でぐったりとした。すると、愛おしそうにお腹を撫でている。

 

 さあ、後は二人で……

 

「悠真くん、次は私たちの番ね♪」

 

「悠真さんっ!私、もう、もうっ……❤」

 

 優花さんが大人の色香で誘い、詩織ちゃんは限界まで高まった感度を隠そうともせず、縋り付いてきた。だが、順番は決めて、次は優花さんだ。だって、詩織ちゃんとは、ここに来る前にラブホテルで沢山エッチしたもんね♪

 

 俺は優花さんを押し倒すと両脚をガバっと開き、股間に入り込んで、股間にペニスを擦りつけた。

 

「ふふっ、嬉しいわ❤」

 

「ああ、そんな、悠真さぁん……」

 

 その光景を見た詩織ちゃんは、選んでもらえた優花さんを、羨ましそうに見つめていた……のだが

 

「おにいちゃん、こっち、向いて?♪」

 

「お兄ちゃんの、お口が寂しそうですよ♪」

 

 その最中、俺の顔面が左右から109cmの爆乳に「むぎゅっ!」と挟み込まれた!!

 

「もうっ!みんなまで!!」

 

 嫉妬でぷくーーーっと頬を膨らませた詩織ちゃんまで胸を押し付けて来た!!む、むほっ♪顔全体が爆乳まみれぇ!!下は優花さんの熟れた締まりが……もうギンギンだ!挿入れる!!

 

「ああっ、悠真くん!!お顔が幸せそう……ああっ、す、凄いわぁ❤」

 

 優花さんは余裕の笑みを浮かべながら喘えいでいた。犯る!犯る!犯ってやる!!腰を激しく突き上げ、最奥に「お礼」を流し込む準備を整えると、残り少ない残弾を解き放った!

 

「あぁっ、んんんっ……!あぁ……幸せ……❤」

 

 優花さんが至福の表情で俺を受け入れ……我慢の限界を超えた詩織ちゃんが抱き着キ、懇願してきた。

 

「悠真さん……っ!次っ!次は、絶対に、私ですから……!!」

 

 詩織ちゃんは脚を開いており、はあはあと喘ぎ、うっすらと目尻に涙が……う、うおおおっ!!ごめんっ!!!

 

「もちろん!!」

 

「きゃあ❤」

 

 そして、めっちゃ嬉しそうに押し倒された!俺はガバッと彼女の脚を開き、愛液でトロトロになっている膣内に、先程まで優花さんを犯していたペニスを差し込んで腰を振った!!

 

「あぁっ!好き、好きぃ❤悠真さん、愛してますっ!!」

 

 詩織ちゃんは俺の動きに合わせ、自分も激しく腰を振りながら俺を抱きしめた!!俺は、最後の一滴まで彼女に絞り出す覚悟で、感度最高潮の詩織ちゃんを貫き続ける!!

 

「あああっ!!悠真さん、好き、好き!好きぃ❤」

 

 俺に貫かれる詩織ちゃんは、溢れんばかりの想いを告げ続けていた。 彼女の膣内は俺を残らず搾り取ろうとしており、キュっと搾り続けている。ピストン運動を繰り返すたびに、Lカップの爆乳が激しく、狂ったように暴れ回る。俺は、精液と愛液が混ざり合うプレイルームの中、最後の「お礼」を彼女の中へと解き放つ用意をした!

 

「詩織ちゃん、射精すよ!」

 

「は、はいっ❤」

 

 そう宣言すると、俺を絶対に逃がすものかと、脚を絡めてきた!!彼女の想いに応えるべく、大きく突き上げて最後の1発を発射した!!ドクドクと精子を流し込むと……

 

「ああ……。悠真さん、私、幸せです……❤」

 

 愛を注がれた詩織ちゃんは、うっとりとしていた。俺は、ゆっくりとペニスを引き抜く。

 

「ふーっ……」

 

 流石に限界だ……相棒も、ぐにゃーっと垂れ下がってるしと思ってたんだけど、脚元に柔らかい感触がぶつかる。そこには、潤んだ瞳の双子が縋り付いていた。残った二人に視線を向けると、うっとりと指を咥え、『次』を期待していた。

 

(……いや、無理だろ。体、持つかな?)

 

 だって、詩織ちゃんとラブホテルで大量発射した後だぞ?弱音を吐こうとした瞬間、限界を迎えていたはずの相棒に、突如として鬼の形相が浮かび上がる!

 

『馬鹿野郎!こんな極上の双丘を目の前にして、何を抜かしてやがる!漢なら、犯れ!!!』

 

……そうだよな。いや、そうだ!やってやる、やってやるぞ!!決意を固め、みんなに顔を向ける!

 

「みんな、今夜は眠らせないよ♪」

 

 限界を超えたはずの相棒が、猛々しく天を仰いだ!その光景を見た彼女たちの目に、特大のハートが浮かぶ!

 

「もうっ、悠真お兄ちゃんたらぁ❤」

 

 唯ちゃんの109cmが左から!

 

「おにいちゃんったら、絶倫❤」

 

 同サイズの爆乳が反対側から包囲!

 

「愛してるわ、悠真くん!さあ、続きをしましょうね❤」

 

 優花さんのLカップが、俺のモノを挟み込み、詩織ちゃんのLカップが反対側ぁ♪

 

「もう、絶対逃がさないんだから❤」

 

 その夜、俺の意識は女神たちの双丘へ沈んでいった……

 

 




1万文字ギリギリ、結構大変でした。

追記
まだヒロインはいます。以前アンケートで人気があった1名が出る予定です。
つまり……大変な執筆ががまだまだ続きます。

追記2(2026/1/31)
まあ、気長にお待ちください。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。