爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
「……あら、悠真さま?こんな夜更けに、どうかされましたか?」
コンコンと控えめに部屋の扉をノックすると、ルチアが扉を開けた。その部屋は、ルチアの為にハーレム内に用意した私室だ。
「うふふ、ちょうど良かったです。少しお話ししたいと思っていたところでしたの!どうぞ、中へお入りください」
彼女は、俺に対し警戒も、疑いも持っていない。超がつくほど純粋な彼女にとって、俺が夜に部屋を訪ねてくるのは、単なる親愛の証でしかないのだろう。
俺の視線が、そんな彼女の修道服に釘付けになった。巨大な胸が、布地を内側から猛烈に押し上げている、みんなから聞いたが、122cm・Pカップという規格外の質量ならば当然だろう。
「あの、悠真さま?じっと私を見つめて……。何か、私の顔に付いておりますか?」
首を傾げるルチアの動作に合わせて、その重厚な双丘がドプンッと大きく揺れる。この娘、俺が夜這いしにきたなんて全然気づいていないんだ……。
さて、そもそも、なぜ彼女が俺の家にいるのかというと……
俺のハーレムに、いつの間にか俺好みに超爆乳金髪美少女がいた。え、いや、マジでなんで?と困惑してたら、咲ちゃんが背中から俺に抱き着いて胸を押し付けつつ教えてくれた。
『ね、悠真おにいちゃん!どう、ルチアちゃん可愛いでしょ♪』
『それは認めるけど、それより、なんだか彼女の視線がうっとりしてるし、何やったの?俺、何かした?』
『おにいちゃんへの援護射撃♪悠真おにいちゃんがどれだけいい人か、みんなで協力して教え込んだの!!それと、これ!』
咲ちゃんは小さなボイスレコーダーを差し出し、再生ボタンを押した。すると、かなり下衆な男性の声が聞こえ始める。
『おい、すげえよなシスターのあの爆乳!!知ってるか、122cmらしいぜ!!』
『なあ、一回、力ずくで押し倒してさ、あの爆乳に顔埋めて、息ができなくなるまで暴れちまわねw』
『シスター様が泣き叫ぶ顔、最高にそそるだろうなぁ!』
そして、ゲラゲラと笑い合う声が……うん、完全に男子高校生のノリだな。気持はわからんでもない。あんな爆乳美少女とお突き合い……もとい、お付き合いしたいのは心底わかる。
『これを聞かせたの♪』
『そんな事しても、別にいい事無いんじゃあ……』
『そうかな~♪これしたから、教会のマザーもここにいたら危険だから、安全なところに行きなさい!だって♪その安全な場所がここだよ❤』
いや、貞操的には全然安全じゃあ……嬉しいけど。
『悠真さま、その、お話はお伺いしてますわ……っ! 私のような者のために、わざわざ安全な場所を用意してくださるなんて……。本当に、お優しい方なんですのね❤』
ルチアちゃんは潤んだ碧眼で悠真を見つめ、祈るように両手を胸の前で合わせた。その動作により、爆乳が左右からグイッと押し上げられ強調される。ルチアちゃんは頬を桜色に染め、うっとりと俺を見上げていた。
うわあ……みんなが何をしたか全て理解した。これ、みんなが俺の為に、ルチアちゃんを口説いてたんだ。その結果が、憧れの男性に出会った女の子という状態なんだ……。これはひどい。そうか、最初の出会いって言う壁をみんなが取り払ったんだ。
いやもう、滅茶苦茶嬉しい!!よし、決めた。この純粋な信頼を、最高の快楽で祝福してあげよう♪
「ルチアちゃん。君がそこまで言ってくれるなら、俺も全力で応えないとね」
あくまで、今は紳士としての微笑みを浮かべ、震える彼女の腰へと手を回す。しかし、内心では欲望が燃え上がっていた。
これが、つい先日の話だ。それで、紳士に振舞った俺へのルチアちゃんの好感度は、ギャルゲー的に言えば好感度MAX状態、エロゲ―ならHシーン目前。俺が、そんな美味しい状態を逃すはずがない。俺は、腕を伸ばし優しく彼女を抱きしめた。
「!?あ、あの!悠真さま!!」
俺の抱擁に彼女が驚愕する。巨大すぎる胸が俺の体に当たり、興奮が抑えられない。腕の中に閉じ込めた瞬間、規格外の質量が、凄まじい弾力をもって俺の胸板を押し返してきた。
圧倒的な柔らかさと、驚きで激しく波打つ重厚な鼓動。この至近距離だと、彼女がまとう清廉な香りと、興奮でわずかに上気した肌の熱が、ダイレクトに俺の理性を焼きに来る。
「悠真様!あの、近すぎますわっ!」
顔を真っ赤に染め、肩をすくめるルチア。だが、その瞳に拒絶の色はない。みんなとの経験で、そんなものはあっさりとわかる。
「ルチアちゃん、ごめんね。でも、君をこうして、俺の腕の中で守ってあげたくなったんだ」
俺は「紳士」としての仮面を完璧に保ちつつ、抱きしめる力を少しだけ強めた。左右から押し潰された爆乳が逃げ場を失い、ぐにゃりと形を変えて俺の体に密着する。これだけで、俺の「紳士の余裕」が決壊しそうだ。
「悠真さま……。お優しいのですね……。私、こんなにドキドキするのは、初めてです❤」
「ねえ、ルチアちゃん。君のそのドキドキ……もっと、教えてくれないかな?」
「えっ?」
戸惑う彼女に、空いた手で、彼女の耳元にかかった柔らかな髪をそっとかき上げた。露わになった白いうなじに、熱い吐息を吹きかける。
「ひゃんっ!? あ、ああ……っ❤」
ルチアちゃんの背中が小さく跳ねる。俺はそのまま、修道服の上から、ずっと視線を奪っていたあの双丘へ、優しく掌を這わせた――。
「ゆ、悠真さ……んっ❤」
彼女の抗議をキスで塞ぐ。いやいやと顔を動かすが、俺も顔を離さないそのまま抱きしめ、お尻にも手を伸ばした。「んんっ……!?」と鼻を鳴らしながら、顔を小さく左右に振るけれど、そんな甘い抵抗で俺が離れるわけがない。
むしろその動作で、俺の胸に押し付けられた爆乳が左右にぐにぐにと押し潰され、最高の感触が全身を突き抜ける。
「んぅ……っ、んちゅ……❤」
舌を絡ませ、彼女の純潔な吐息をすべて俺の喉へと流し込む。そのまま背中に回していた腕を滑り込ませ、服の上からお尻を揉む。
「ひゃうぅっ!? 悠真、さまぁ……っ❤」
シスターとして守られてきた、白くて柔らかすぎるお尻の肉。それが俺の手の形に深く沈み込む。キスをしたまま指先に力を込め、秘所の方へと指を這わせると、ルチアちゃんの腰がガクガクと震え始めた。
俺の右手の中で、重厚な双丘が彼女の激しい鼓動に合わせてドプンッ、ドプンッと波打っている。室内着の生地越しでも、あの「硬い突起」がいっそう鋭く、俺の胸を突き刺してくるのがわかった。
「ルチアちゃん、大丈夫。怖くないよ。君を襲おうとする奴らから、俺がこうして、上から下まで全部……守ってあげるからね」
「あ、ああ……っ❤ 悠真さま……っ❤❤」
蕩けた碧眼。完全に俺への信頼と、初めて体験する性的な悦びが混ざり合っている。
……確信した。ベッドに押し倒せば、絶対に「雌」の顔を見せると。あとは、この純真な獲物を、俺色に染め上げるだけだ。
ルチアちゃんの腰を抱き寄せたまま、ゆっくりとベッドへと押し倒した。背中に柔らかなマットレスの感触が伝わると同時に暴力的な質量が重力に従って左右へとゆったりと広がる。
「あ、あぁ……悠真さま……っ。い、いけません。私は、神に……っ❤」
そうは言うが、彼女が抵抗を見せるそぶりはない。むしろ、次は何をされるのかと期待すら感じさせており、その碧眼を潤ませていた。
俺は仰向けになった彼女の肩に手をかけ、少しだけ上体を起こさせると、彼女の背中に手を回し、修道服の襟元から腰へと続くジッパーの金具を探り当てる。
この爆乳は、俺のモノだ。指をぐっと下げる。
ジーーーッ
静寂な部屋に、布地を切り裂くような、滑らかなジッパーの音が響いた。襟元から、肩甲骨、そして細い腰のラインへとジッパーが下りるたび、抑え込まれていた暴力的なまでの乳肉が、解放感に「ドプンッ」と一際大きく弾んだ。
「ひゃんっ!?あ、ああ……っ❤」
服がはだける感覚に、ルチアちゃんがビクリと身を震わせる。ジッパーが下りきった瞬間、修道服は彼女の肩から滑り落ち、俺の眼前に、ついにその全貌を現した。
「っ……!!」
服の上からでも凄かったが、直接拝むその破壊力は想像を絶していた。雪のように白い肌は興奮で桜色に染まり、網目のような細い血管が浮き上がっている。そして何より、あの「硬い突起」――それは、ブラジャーの布地さえ突き破らんばかりに自己主張していた。
「はぁ、はぁっ❤み、見ないでくださいっ❤❤」
やはり恥ずかしいのか顔を手で覆ってしまいつつ脚を閉じた。……丁度いいタイミングだ。俺も服を脱ごう。彼女が顔を隠している間、彼女の肌を直に楽しむ準備をする。服を脱ぎ終えトランクス1枚になると、ルチアちゃんに話しかけた。
「ルチアちゃん。君のこの素晴らしい身体……今から俺が、隅々まで『祝福』してあげるからね」
俺の声に、ルチアちゃんがビクリと肩を揺らす。指の間から、恐る恐る碧眼が俺の方を向いた。
「悠真、さま……っ。あ……その、あなた様も……そんな、薄着に……っ❤」
俺の剥き出しの身体を見て、彼女の顔がさらに赤く染まる。けれど、その視線は俺の胸板や腕の筋肉をなぞるように動き、拒絶ではなく、未知の「雄」への好奇心と期待を隠しきれていなかった。
俺は閉じられた彼女の膝に手を置き、優しく、けれど拒ませない力強さでそれを押し広げた。抵抗する力も感じるが、それは弱弱しい。何より、抵抗したところで止まるつもりもない。
「あ、あぁっ❤」
圧倒的な山脈。ブラジャーのカップからはち切れんばかりの乳肉が、俺が近づくたびにドプン、ドプンと重厚に揺れる。あの、ずっと服を突き上げていた「硬い突起」は、いまや俺の吐息がかかる距離で、誇らしく、そして淫らにピンと張り詰めている。
そのまま、彼女の腰を引き寄せ、その巨大な胸の谷間へと深く顔を埋め、背中の手を回す。ハーレムの女性たちにしている様に、ブラのホックに手をかけた。
指先に力を込めてホックを弾いた瞬間、パチンッという小気味いい音と共に、抑圧されていた巨大な乳肉が、爆発的な勢いで解放された。
「……っ!!」
ドプンッ!!
解放されたPカップの重厚な山脈が、自重でゆったりと左右に広がる。ついに生身で曝け出されたその全貌は、まさに神への供物かと思うほどに美しく、そして猥雑だった。
雪のように白い肌に、興奮で浮き上がった網目状の血管。そして、ずっと服を突き上げていた「硬い突起」――。いまや完全に剥き出しになったそれは、完熟した木苺のように赤黒く、俺に食らわれるのを待つかのように、ピンと天を仰いで小刻みに震えている。
「あ、あああぁっ……!!悠真さま……っ、そんなに見ないで……恥ずかしいですわぁっ!!❤❤」
ルチアちゃんは顔を真っ赤に染め、その双丘を両手で隠そうとしたが、そうはさせるかと先手を打って顔を乳房に埋め、乳首を口に含み刺激する。
「んちゅ、じゅるぅぅ……っ!!」
俺は吸い付いたまま、既に掴んでいた胸をガッシリと揉む。指がズブズブと、柔らかすぎる肉の深淵へと沈み込んでいく。暴力的な質量は到底手に収まりきらず、指の間から贅沢に溢れ出していた。
「や、あぁっ!悠真さま、吸われ……吸われてますわっ!私のそこ、そんなに激しく……っ、あ、あああぁっ❤❤」
ルチアちゃんはのけ反り、シーツを掴む指に力を込めてガクガクと腰を揺らす。シスターとして純潔を守ってきた彼女にとって、この直接的な刺激はあまりに毒が強すぎたらしい。碧眼は完全にトロンと虚ろになり、口元からは銀色の糸がこぼれていた。
「もっと、可愛い声を聞かせて?」
「あ、はぁ……っ❤悠真さま、悠真さまぁっ……❤❤」
俺の口の中で硬い突起がコリコリと小気味よい弾力で暴れている。舌の這わせ方、吸い上げる強弱――。ハーレムの女たちとの経験で磨き上げたテクニックが、ルチアちゃんの純潔な身体に深い悦びを刻む。
「じゅる、んちゅ……っ、ぷはっ。……ルチアちゃん、ここ、すごく硬くなってるよ?」
「あぁっ……そんな、言わないでっ❤」
俺が一旦口を離すと、そこには俺の唾液で濡れ光り、興奮でパンパンに膨れ上がった真紅の先端が、恥ずかしげもなく天を仰いでいた。
もう一度乳首を口に含み、もっと激しく舌を這わす。同時に、お尻に回していた手を、彼女が守り続けてきた最後の聖域、頼りない薄い布の中へ滑り込ませた。
「ひゃうんっ!?あ、あぁっ……そこ、は……ダメぇっ❤」
だが、身体は正直だ。俺の指が彼女の割れ目をなぞり、秘所の入り口に指を挿入れると、彼女の腰がガクガクと震え、甘い蜜が濡れた。
「ルチアちゃん。身体はこんなに、俺を欲しがってるよ?」
「ん、んんぅ……っ!ダメ、ダメ、ダメぇぇぇ!!」
トロンと蕩けた瞳で俺を仰ぎ見て、快楽でイヤイヤと首を振っていた。もう、彼女の中に「シスター」の理性を保つ破片は残っていない。
秘所の入り口を弄んでいた中指を、一気に根元まで突き入れた。その瞬間、熱く湿った肉壁が、俺の指を飲み込むように吸い付いてくる。
「ひぎぃっ!?あ、ああああぁぁぁっ❤❤」
ルチアちゃんの口から、悲鳴にも似た絶頂の声が上がる。同時に、俺は口に含んでいた双丘の頂点を、これ以上ないほど激しく、歯を立てるように吸い上げた。
上下から同時に攻め立てられ、彼女の細い背中が弓なりに大きくのけ反る。その拍子に、俺の顔を圧迫していた爆乳がドプン、ドプンと狂ったように暴れた。
「ゆ、悠真、さまぁ……っ!ああ、もう……ダメ、です……っ!私、壊れ……壊れちゃいます❤」
……もう、十分だろう。この純白のヴェールを完全に剥ぎ取ってやる。絶頂の余韻でガクガクと震え、焦点の定まらない瞳で天井を仰いでいるルチアちゃんのショーツを、その細い足首まで一気に引き抜いた。
「あ……悠真、さまっ❤」
剥き出しになった彼女の聖域は、俺が与えた快感で、恥ずかしいほどに蜜で溢れ、光っていた。シスターとして大切に守られてきたはずのそこは、いまや俺を受け入れるために、熱く、淫らに脈打って涎を垂らしている。
俺はトランクスを脱ぎ捨て、限界まで昂り、充血しきった俺の剛直を露わにし、ルチアちゃんの潤んだ碧眼の前に晒した。
「ああ……っ、こ、これが、男性の……❤」
ルチアちゃんは、顔を真っ赤に染めはしたが、未知のモノを見つめる視線が逸れることはなかった。むしろ、本能から喉を小さく鳴らしている。彼女の白く柔らかな膝を左右に大きく開き、その中心へと潜り込んだ。
……さあ、この神聖な場所を、俺だけの熱で満たしてやる!
「あ、あぁ……っ❤❤」
俺はペニスを彼女の秘所に擦り合わせた後、涎を垂らす秘所に先端を合わせた。徐々に腰を前に出し、先端が蜜に濡れそぼった彼女の入り口を割り、ゆっくりと、しかし容赦なく内側へ侵入していく。一切の汚れを知らなかったルチアちゃんの深奥は、驚くほど熱く、狭かった。
俺の剛直をギリギリと締め付け、まるで絡みつくように飲み込んでいくその感触に、俺の理性が焼き切られそうになる。
「ゆ、悠真、さま……っ。あ、あああぁぁっ……熱い、熱いですわ……っ!私の中が、悠真さまで……いっぱいっ❤❤」
ルチアちゃんはセックスの激しい感覚で体のけ反らせ、暴力的な双丘を大きく揺らし、俺の肩を必死に掴んだ。犯せば犯すほど、重厚な乳肉が俺の胸板に押し潰され、逃げ場を失ったその柔らかさが全身を包み込んでくる。
「ルチアちゃん。もっと力を抜いて……俺を全部、受け入れるんだ」
「はい……っ、はいぃっ……❤悠真さまぁっ❤❤」
俺は、彼女の純潔を慈しむように、けれど男としての欲望を隠さずに、最後の一押しで腰を深く沈めた。
グチュリッ……!
「あ、ああああぁぁぁぁっ!!」
純潔の証が敗れた瞬間、ルチアちゃんの全身が弓なりに跳ねた。焦点の定まらない碧眼から涙がこぼれた!
俺はそのまま、彼女の首筋に深く顔を埋めた。芳醇な雌の香りと、俺の種を欲しがるように蠢く彼女の深奥……さあ、この爆乳聖女も俺の女になったんだ。満足感で、ピクピクとペニスが彼女の膣内で蠢く。
「は、はぁ……っ❤悠真さまぁ……あなた様のこんなに熱いのが……身体の、芯まで、届いてます❤」
彼女は涙を流しながら、恍惚とした表情で俺に縋り付いてくる。俺は彼女の細い腰をガッシリと掴んで固定すると、容赦なく、そして野性的な本能のままに腰を叩きつけ始めた。
グチュ、グチュリッ……!
「あ、アンっ❤」
激しく突き上げるたび、重厚な山脈が、メトロノームのように、あるいは荒れ狂う波のように激しく上下し、俺の胸板をドスドスと力強く叩く。その規格外の弾力が、俺をさらなる快楽の深淵へと駆り立てる。
「あ、あぅっ!あぁぁっ!!そんなに、そんなに激しくされたらぁ❤」
「いいんだよ、ルチアちゃん。もっと俺を感じて」
「だめ、だめ、ダメえええええええええええええぇぇぇぇぇぇぇっ❤❤❤」
ルチアちゃんが嬌声をあげた。その表情には見覚えがある。これは女の顔だ。こうなれば、後は突き上げるだけだ!!腰を振り続けつつ、唇を力強く奪う。舌を絡ませ、唾液を混ぜ合わせ、彼女の深奥を犯す。
突き上げるたびに、重厚な乳肉が俺の胸板を叩き、その衝撃がダイレクトに俺の腰へと火をつける。
「んんぅぅ――っ!!悠真さまぁっ❤❤❤」
加速するピストンに合わせて、ルチアちゃんの碧眼が快楽で白濁し、焦点が完全に消失した。シスターとしての理性をかなぐり捨て、ただ一人の「女」として俺の熱を欲しがるその姿に、独占欲が最高潮に達する!
「ルチアちゃん、射精すよ!!」
「ああっダメぇ!それは、それだけはぁぁぁぁ❤❤❤」
限界を告げると、言葉とは裏腹に細い脚を動かし、俺の腰を折らんばかりの力で引き寄せた!この嘘つきめ!!ご希望通り、思いっきり突いてやる!!!
数回突き上げ、ついに限界が訪れた!!熱い奔流が先端から彼女の純潔の器目掛けて勢いよく発射される!!
ドクンッ、ドクゥッ!!
「あ、はぁぁぁぁぁぁっ❤❤」
ルチアちゃんは背中を大きく反らし、全身を激しく痙攣させながら、俺の背中に爪を立てて絶頂の深淵へ堕ちた。
ああ、たまらない……この爆乳も、清廉な魂も、今この瞬間、完全に俺の支配下に入ったんだ。
俺の種を受け入れた直後、彼女の深奥がヒクヒクと愛おしく脈打ち、俺のモノを離さないと言わんばかりに強く締め付ける。絶頂の余韻でぐったりと横たわる彼女の、汗ばんだ額に優しくキスを落とした。
「愛してるよ、ルチア。今日から、君は俺だけの聖女だ」
「……はい。悠真、さまぁ❤」
蕩けた笑顔で俺を見上げた彼女は、自ら俺にキスをした。その胸元では、解放されたばかりの双丘が、勝利の余韻に浸るように、ゆっくりと、重厚に上下し続けていた。
そして、朝方、俺は聖女の左手薬指に、愛人の証を嵌める事に成功する。最後の理性で躊躇いを見せたが……未練を断ち切る為、キスで唇を塞ぎ、爆乳を両手でガッシリと掴み上げ、再び彼女を犯す。
「んんぅっ!悠真さまぁっ❤❤」
指輪の銀色の輝きが、揺れる乳波の中でキラリと跳ねた。こうして、俺だけの爆乳聖女がハーレムに加わった。
そして……某所の掲示板
111 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:10:22.45 ID:rEinan10
おい、例の画像、見たか……?
[URL: HOTEL VENUS前.jpg]
112 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:11:05.12 ID:Namida10
見るんじゃなかった。今、血の涙を流してる。
113 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:11:45.88 ID:Seijo10
111
しかも見てみろよ、ルチア様のあの顔!
頬を赤らめて、あんなに幸せそうに笑って……自分からホテルに誘ってる目じゃねえか!!
「早く入りましょう❤」って幻聴が聞こえてきそうだわクソがっ!!
114 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:12:10.33 ID:GinPaku10
右の銀髪の子もヤバい。クールそうなのに、男に手を引かれて期待に胸を膨らませてるような……
シャツのボタンが弾けそうな爆乳を揺らして、一刻も早く抱かれたいって顔してる!
115 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:13:02.77 ID:Gimon10
つか、誰だよ!!左はシスタールチアだけど、右の子は知らねーぞ!!
116 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:14:18.90 ID:Kioku10
115
いや、俺、知ってる!思い出した!!
その子、卒業した詩織先輩と一緒に歩いてたの見た事あるぞ!!
117 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:15:33.21 ID:Specul10
ちょっと待て!
たしか、俺たち嶺南の4女神は同じ男に食われたんだよな!?
その詩織先輩と一緒にいるってことは……
118 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:16:01.44 ID:Info10
117
咲ちゃんが「今夜は7Pだねっ❤」て言ってたってリークもあったよな!!
119 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:16:45.12 ID:Haha10
唯ちゃんたち双子の母親も……そうかこいつかあああああああああああっ!!
い、いや、まだ希望は……
120 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:17:22.00 ID:Witness10
彼女ら以外の爆乳美少女が、唯ちゃんたちの母親と一緒に仲良くしてるのも見たぞ!!
もちろん、咲ちゃんと唯ちゃんもその時一緒だったああああああああっ!!!
121 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:18:55.67 ID:Matome10
クソがああああああああああっ!!
い、いや……お、落ち着け……。整理するぞ?
・4女神
・双子の母親
・今回の写真
・もう一人の少女
8人の爆乳美少女が、たった一人の男に堕ちたって事か!?
122 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:21:10.88 ID:Shock10
9Pだってのかよおおお!?
秋の夜長に何発ぶち込む気だよ!!
123 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:22:30.45 ID:Zetsubou10
しかも、ただの人数合わせじゃねえ!!爆乳!美少女!!
それが、あんな蕩けた顔で、複数でラブホだぞ!?
124 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:23:59.01 ID:Bakemon10
どんな化け物だよ!!精力絶倫どころの騒ぎじゃねえぞ!!
125 名無しさん@嶺南高校 2026/10/17(土) 19:24:45.33 ID:End10
世間はまだまだ暑いのに、俺らの心は真冬だわ……
俺たちの聖域が……俺らの性春がああああああああっ!!(絶望)
こんな感じで、彼らは絶望の淵にいたのである。さて、その写真を撮っていた当日、悠真は……。
「んっ、悠真さま……大好き、です❤」
「……悠真……ずっと、いっしょ❤」
俺は、ベッドから起き上がっていて、遠くから二人を眺めていた。いや、二人に挟まりたいのはやまやまなんだけど、Wパイズリで絞られまくって、その後も膣内にたーーーーっくさん射精したから、ちょっと疲れて飲み物飲みたくて……。
苦笑したのち再び二人に視線を向けると、俺に抱かれた心地よい快楽と疲労感に包まれ、互いの手を握りしめ、幸せそうな寝息を立てていた。
シーツからはみ出した白く艶やかな肩、巨大な双丘が、規則正しい呼吸に合わせてゆったりと上下している。
もっとエッチしたいけど、あえて休もうかなぁ……。うん、そうしよう。帰ったら、絶対みんなと多人数でエッチだもんな!よし、体力温存だ!!
俺は愛しい二人の間に潜り込む。左右から押し寄せる爆乳の感触を両手でしっかりと確かめ、文字通り両手に華の至福を維持し、俺もまた深い眠りへと落ちていくのだった……
正直、その時の判断を褒めてあげたい。だって……うおっ!今度は茜ちゃんとルチアちゃん!巫女さんとシスターの神職者Wパイズリだぁ❤