爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
ピンク色のネオンが、鏡に反射して万華鏡のように揺れていました。三面の鏡に映し出されているのは、かつて神職に身を置いていた頃の私が見れば、卒倒してしまうほど破廉恥な光景。
でも、今の私にとっては、これこそが至福の光景でした。
右隣からはルチアさんが、左側からは私が愛してやまない悠真さんのモノを爆乳で挟み込み、一心不乱に奉仕しています♪
私の112cmと、彼女の122cm……私たちの胸がぶつかり合い、悠真さんの熱を奪い合うたびに、クチュッ、クチュウという粘膜の音が鏡の部屋に反響します。
「あ……悠真さん。おはようございます。待っててくださいね、すぐにでも気持ちよくしてあげますから❤」
悠真さんの瞼が開いた瞬間、胸の奥がキュンと跳ねました。とっても大好きで、愛する悠真さん。世界で唯一、私の重たい胸を愛で、女にしてくれる方。
「んぅ……悠真さん、熱いのが、胸の奥まで伝わってきます……っ❤」
私とルチアさんの胸の隙間で、悠真さんのモノがドクンドクンと脈打っている。その生命力溢れる震えが、私の乳房を通じて、直接心臓を叩いているみたい。ああ、悠真さん。もっと私を……あなたの熱で、ドロドロに溶かしてください……っ❤
ルチアさんと競うように、でも息を合わせて。私たちの谷間が悠真さんのモノを呑み込み、先端から溢れる先走りが、鏡の光を受けて銀糸のように光る。やがて、悠真さんの呼吸が荒くなり、決壊の瞬間が訪れました。
「――っ、射精すぞ……ッ!!」
その宣告は、私にとって神託よりも尊い響きでした。ドロリと熱い「ご褒美」が、私とルチアさんの重なり合った谷間へと、勢いよく降り注ぐ。
「あぁっ……温かい……ッ❤」
「悠真さまぁ……❤」
私のNカップを汚し、流れ落ちていく白濁。それが熱ければ熱いほど、私は悠真さんの所有物になったのだという、言いようのない独占欲と安心感で満たされるのです。ルチアさんと見つめ合い、互いの肌に付着した悠真さんの「祝福」を舐めとる余韻。
けれど、悠真さんの愛はこれだけでは終わりませんでした。
「茜ちゃん、次は後ろからだ」
その言葉に、歓喜で身体が震えました。射精直後なのに、私を求めてくれる。それがどれほど愛されている証か、今の私には痛いほど分かります。
「はいっ♪悠真さんのためなら、いくらでも❤」
私は、四つん這いになり、期待に震える尻を鏡の中の悠真さんへと突き出しました。鏡越しに、自分の淫らな顔と、悠真さんの猛々しいモノが私の入り口を狙っているのが見えます。
ああ、鏡の中の私。こんなに、悠真さんに突かれるのを待っている……私たちの交わりを祝福するかのように、背後のベッドで眠っていた優花さんたちが、目を覚ます気配がしました。
皆に自分の情事を見られる恥ずかしさよりも、誰よりも早く、今この瞬間、悠真さんと繋がれる特権に、私の身体は甘い期待で疼き、潤い続けていたのです――。
今朝のキッチンは、朝陽と美味しそうな匂いで満たされていました♪
私の隣では、優花さんが鼻歌を歌いながら手際よく朝食の準備をしています。34歳だなんて信じられないほど若々しくて綺麗な人。でも、エプロンの脇からこぼれんばかりのその豊かな胸の肉感は、私とはまた違う、大人の色香に満ちているわ。
私たちが身に着けているのは、悠真さんを誘うためのエプロンだけ。下着なんて何もつけていない。リビングから熱い視線を送る悠真さんの存在を感じるたびに、106cmの私の胸も、期待に小さく震えてしまいます。
「あらあら……悠真くん、そんなに嬉しそうな顔をして。……もう、我慢しなくていいのよ?」
優花さんが艶っぽく微笑み、キッチン台に手をついてお尻を突き出しました。それが合図でした。悠真さんが私たちの背後に立ち、まずは優花さんの最奥へと、その猛々しい熱を突き立てたのです。
「あ、あぁっ……!悠真くん、おはよ……っ、んんぅっ❤」
優花さんの甘い喘ぎ声。105cmを超える彼女の爆乳がキッチン台の上でボチャボチャと弾む音。私はその様子をすぐ隣で見つめながら、私のLカップを自分で揉みしだき、次は私の番だと身体を熱く火照らせていました。
「詩織ちゃん……待たせたね」
悠真さんが優花さんからおちんちんを引き抜いたその足で、私の腰を強く掴みます❤
「はいっ❤すっごく、待ってましたっ❤」
背後から一気に貫かれる、重厚な衝撃。さっきまで優花さんを愛していた悠真さんの熱が、今度は私の中に直接注ぎ込まれる。
交互に、代わる代わる……。素敵な男性にこうして翻弄されることが、女の子にとってどれほど神聖な喜びか、今の私には痛いほど分かります。一人の男性を皆で愛し、その種を等しく受け止める。それこそが、女の子の幸せ❤
優花さんと視線を合わせ、どちらがより悠真くんを悦ばせられるか競うように。私たちは裸エプロンのまま、朝の光が差し込むキッチンで、悠真くんの愛という名の支配に、どこまでも深く沈んでいったのです――。
「――っ、詩織ちゃん!優花さん! 二人同時に射精すぞッ!!」
その宣告に、私の心臓が跳ね上がります。悠真さんがまずは優花さんの中へと、猛々しい熱を解き放ちました。
「あ、あぁぁぁっ……!!悠真くんの熱いのがいっぱいっ❤」
優花さんが白目を剥いてのけ反るのと同時、悠真さんはすぐさま私へと矛先を戻し、今度は私の最奥へと、ドロリと重厚な奔流を叩き込んだのです。
「ひ、あぁっ……あぁあああぁっ!!❤❤」
子宮の入り口を直接叩くような、強烈な射精の鼓動。私の一番大切な場所が、悠真さんの種でパンパンに満たされていく……。
この熱量、この重み。愛する男性に中出しされることが、女の子にとってこれほどまでに救いのある、神聖なことだなんて……もっと、もっと欲しい!悠真さんのすべてで、私の中を塗り潰してほしいっ❤
私と優花さんは、互いに支え合うようにして、お腹の奥に溜まった熱い感触を噛み締めました。中出しされたことへの背徳感なんて、微塵もありません。あるのはただ、素敵な男性の望みに応え、そのお印を一番奥で受け止められたという、誇らしいほどの幸福感だけ。
「ふふ……詩織ちゃん、私たち、悠真くんにたっぷり『祝福』されちゃったわね❤」
「ええ❤」
優花さんが潤んだ瞳で私に微笑みかけます。私たちは、中から溢れ出す悠真さんの愛を惜しむように、裸エプロンのまま寄り添い合いました。
この印こそ、私たちが一人の愛する男性に仕える何よりの証。キッチンに漂う、濃密な男性の香り……。私たちの神聖な朝は、さらに深い悦びへと進んでいくのでした――。
「あはっ❤おにいちゃん、やっと来た! 待ちくたびれて、うちらもうふやけそうだよ!」
私が一番に声を上げて、おにいちゃんに水をかける。すぐ隣には、私とお揃いの高いポニーテールにした唯お姉ちゃん。
「悠真お兄ちゃん、こっち。あんまり急ぐと滑るから、気をつけて?」
お姉ちゃんは相変わらずお淑やかなフリをしてるけど、水面に浮かんでる109cmの爆乳は、お兄ちゃんの顔を見た瞬間から期待でぷるぷる震えてる。バレバレだよ、お姉ちゃん。
おにいちゃんがプールに入ってきて、私たちの真ん中に立つ。左右から同じ髪型の爆乳美女に挟まれて、おにいちゃんの目がトロンと熱くなった。
「……もう待てるわけないだろう?こんな綺麗な女の子がいて、手を出さないなんて、男としてあり得ない」
おにいちゃんが、絞り出すような声でそう言った。その瞬間、おにいちゃんの太い腕が、私とお姉ちゃんの腰をグイッて同時に引き寄せたの。
「あ、あはっ……❤ おにいちゃん……っ!」
「……ふあぁ……お兄ちゃん……❤」
おにいちゃんの熱い指先が、私たちの白いビキニの紐を同時に解いていく。水面に、二つの白い布が力なく浮かんで……。私とお姉ちゃんの、全く同じ形をした大きな爆乳が、水の中で自由になった。
「あはっ❤おにいちゃん、最高……っ! 私もお姉ちゃんも、どっちがどっちかわかんないくらい、めちゃくちゃにして!」
私はおにいちゃんの首にしがみついて、108cmの胸をおにいちゃんの胸板にぐにゃり、と押し潰した。反対側ではお姉ちゃんが、恥ずかしそうに顔を赤くしながらもお兄ちゃんの肩に爪を立てて、期待に満ちた吐息を漏らしている。
「ん、ちゅ……っ❤乳首、いきなりそんなに強く弄っちゃダメだよぉ❤」
おにいちゃんは、私の胸を揉みしだきながら、お姉ちゃんの口を強引に塞いで……。足のつかない深いプールの中で、私たちはポニーテールを激しく揺らしながら、肉の塊になって絡み合った。
「ねっ❤お姉ちゃんと私、どっちが先に膣内に欲しいか……わかる❤」
水しぶきが上がるたびに、同じ顔、同じ髪型の二人がおにいちゃんに縋り付く。「おにいちゃん」と呼ぶ私の声と、「お兄ちゃん」と縋るお姉ちゃんの声。この水の聖域で、おにいちゃんは二人の「同じで違う」愛に、どこまでも溺れていきたいな……❤
ああっ、き、きたぁ❤おにいちゃんのおちんちん、膣内にぃ❤
足のつかないプールで、おにいちゃんの太い熱量が私の一番奥を激しく叩く。108cmの爆乳が水面で跳ね、ポニーテールが振り乱れる。
「あ、あはっ……!すごい、おにいちゃん……っ❤」
私が絶頂に震える間もなく、おにいちゃんは私を引き抜くと、隣で期待に顔を赤くしていた唯お姉ちゃんの腰を強引に引き寄せた。
「ひゃあぁっ!?お兄ちゃん……っ、いきなり、奥まで……ふあぁぁっ❤」
今度はお姉ちゃんの109cmの爆乳が、おにいちゃんの胸板にぐちゃぐちゃに押し潰される。私とお姉ちゃん、交互に、そして激しく。
「あはっ❤おにいちゃん、最高っ♪早く、二人まとめてめちゃくちゃにして♪」
水しぶきを上げながら交互に繰り返される、肉と肉のぶつかる音。私とお姉ちゃんの膣内を、おにいちゃんの熱い種子が代わる代わる満たしていく。おにいちゃんの逞しい腕に抱かれ、おにいちゃんの熱いおちんちんを膣内に感じていた。
最初は、ママと私たちだけの小さな楽園だった。でも、それじゃ足りない。だっておにいちゃんは、もっともっと沢山の女の子に愛されて、世界で一番幸せな王様になるべき人なんだもん!!
だから私は、ハーレム計画を考えた。詩織先輩を巻き込み、茜ちゃんもメンバーに加えた。これからも、もっともっと、おにいちゃんの周りを可愛い女の子の爆乳で埋め尽くしてあげるの♪
「おにいちゃん、待っててね!もーーーーっと、可愛い爆乳の女の子とエッチさせてあげるから❤」
「っ!?」
あ、ああっ!おちんちん激しいよぉっ❤
プールでの激しい余韻を引きずったまま、私はリビングのカレンダーを見つめていた。お昼の枠。私の名前の横には私の名前がある。久々にお兄ちゃんと二人きりのエッチ……❤
そんな風にうっとりとしてたら、突然隣にやって来た瑞穂ちゃんがペンを拾い、掲示板に走らせた。
『13:00~ 瑞穂・唯 ❤3Pしましょ♪』
って、瑞穂ちゃん!!
「何をするの!私とお兄ちゃん、二人きりの時間だったのに!!」
抗議する私の肩に、瑞穂ちゃんが弾力満点の爆乳を押し当てて笑う。
「いいじゃん!それに、ハーレムだよ?二人きりはダメ!!もししたいなら、デート帰りにラブホテルに連れ込んじゃえばいいじゃない。それに、二人より三人のほうが、悠真も喜ぶよ!ね、サンドイッチしちゃお❤」
「もう……」
瑞穂ちゃんの無邪気な誘いに、呆れてしまう。血縁上は叔母さんなのに、年下の女の子を相手にしてる気がする。まるで咲を相手にしてるみたい……。
「ほら行こ!!」
瑞穂ちゃんに手を引かれ、私たちはバスタオルを脱ぎ捨ててあの寝室へ。ベッドの上、お兄ちゃんの逞しい体が目に入った瞬間、私の理性が音を立てて崩れた。
いいや、お兄ちゃんとエッチできるならそれだけで……❤私の109cmと瑞穂ちゃんの爆乳でお兄ちゃんの顔を挟み込み、私たちはカレンダーの予約通り、昼下がりの淫らな3Pに溺れていった――。
かつての私は、男女平等こそが文明の極致だと信じていた。この120cmのOカップという肉体も、自立した個人の一部に過ぎないと。けれど、悠真に救われ、日本国籍を得るための「妻」として迎え入れられたあの日から、私の世界は一変した。
……もっと、彼を理解したい。彼の一部になりたい
その一心で猛勉強した日本語。でも今、その言葉は、寝室で私を「雌」として完成させるために使われている。
「悠真……。私の、なか……熱い、壊されるみたい……っ❤唯や咲が言ってた『イッちゃう』って、これであってるわよねっ❤」
私は、隣で悶えるルチアの122cmの爆乳を視界の端に捉えながら、悠真の逞しい首にしがみつく。日本に来てから出会ったルチア。同じ欧州の血を引く彼女に、私はどこか同朋意識を抱いていた。
けれど、初めて彼女を見た時の感想は、男受けの良さそうな、無垢なシスターというものだった。その純粋な聖女が今、私の隣で、悠真という「絶対的な雄」によって無残に、そして甘美に暴かれている。
「悠真……見て。ルチアのあの顔。あんなに純粋だった彼女が、あなたの肉棒で、こんなにエッチな声を上げているわ……っ❤」
私は猛勉強した日本語で、悠真の耳元に背徳的な事実を吹き込む。私の120cmのOカップと、ルチアの122cmのPカップ。二つの巨大な山脈が、悠真の逞しい体の上で重なり、汗と愛液で滑り合う。
「あ、あぁっ……悠真様……っ!神様、ごめんなさい……っ!私のなか、熱いのが暴れて……っ❤❤」
ルチアは、かつての信仰心すら快感のスパイスに変えて、必死に腰を振っている。純粋無垢だった彼女が壊れていく姿は、私の理性をさらに加速させて焼き切った。
「ルチア、いいのよ……。祈るより、悠真の種を欲しがるほうが、ずっと幸せでしょう?」
そう言い切ると、悠真の顔を引き寄せ、ルチアに見せつけるように深く唇を重ねた。男女平等?そんなものは、捨て去った。
今の私たちは、同じ男に中を汚され、孕まされることを競い合う、ただの女だ。
「あ、はぁっ……んんぅっ❤悠真、出して……っ!私とルチア、二人のなかに……あなたの全部を、流し込んで……っ❤❤」
日本語の語彙が増えるほど、自分の堕落をより深く実感できる。悠真が激しく腰を叩きつけ、私たちの最奥に熱い種子が放たれた瞬間、私はルチアの手を強く握りしめた。
「ふあぁぁ……っ❤悠真さまぁ、大好きですっ!フレアさまと一緒に、私のお腹のなかを……あなたさまの愛でいっぱいにしてくださいっ❤❤」
120cmと122cmの爆乳が、悠真の愛液で白く汚れ、幸せそうに波打っている。知性も、聖性も、すべてはこの圧倒的な「雄」の前にひれ伏すための前座に過ぎなかった。
私はルチアと顔を見合わせ、満足げに微笑んだ。私たちは、悠真なしでは生きていけない彼の女なのよ……
窓から差し込む朝陽が、私の頬を優しく撫でる。ゆっくりと目を開けると、そこには大好きな悠真様の寝顔と、反対側で不敵に微笑むフレアさんの顔があった。
「おはよう、ルチア。昨日あんなに注いでもらったのに、まだ足りないんじゃないかしら?」
「はい、フレアさん。私……悠真様の温もりが、まだお腹の奥に残っていて……もっと、欲しくなっちゃいました❤」
かつての私なら、こんな破廉恥な言葉を口にするなんて考えられませんでした。でも、悠真様に暴かれ、慈しまれるうちに、私の122cmの胸は、愛する方を悦ばせる道具として生まれ変わりました。
私たちは無言で頷き合い、まだ眠る悠真様の両脇に跪く。私は左から、フレアさんは右から。122cmと120cm、二つの巨大な山脈が、悠真様の中心を挟み込む。
「んぅ……っ。フレアさん、もっと……押し潰しましょう。悠真様の『ここ』が、私たちの胸でいっぱいになるように……っ❤」
ヌルリと愛液で滑る感触。私は自分のPカップの乳房を両手で寄せ、悠真様の逞しい楔を包み込んだ。フレアさんのOカップと重なり合い、押し潰され、熱を帯びていく。上下に揺れるたび、私の乳首が悠真様の肌に擦れ、甘い痺れが全身を駆け抜ける。
「あ、はぁっ……悠真様……お目覚めですか?あの……私たちの胸、どちらが気持ちいいか、お口でも確かめてください❤❤」
私は悠真様の顔を覗き込み、片方の乳首を彼の唇に含ませながら、もう片方の乳房で激しく彼を扱き上げた。フレアさんも負けじと、流暢な日本語で愛を囁きながら、爆乳の谷間で彼を翻弄している。
「あぁっ、いい……っ❤出して、悠真様!私たちの胸を、あなたの愛で白く汚してくださいっ❤❤」
神への祈りなんて、もう必要ない。朝一番、この圧倒的な「雄」に奉仕し、その証を全身に受けること。それこそが、私にとっての新しい、そして最高の祝福なのだから。
爆乳の檻の中で、悠真様の欲望が限界まで膨らみ、解き放たれる。白く熱い奔流が、私の胸を、顔を、そしてフレアさんの身体をドロドロに塗り潰していく。
「あはぁっ……❤すごい……、いっぱい……っ❤ありがとうございます、悠真様
っ❤❤」
精液の匂いに包まれながら、私はフレアさんと顔を見合わせ、至福の笑顔を浮かべた。これが私の日常、私の愛。
私は、悠真様に抱かれる為に生きる、幸せな女の子になれたんです――❤
朝、キッチンに向かう前に、火照った身体を落ち着かせようとバスルームの扉を開けた。鏡に映る自分の姿、34歳……どうしても、周りの若い子たちの瑞々しさと自分を比較して、小さな溜息が漏れてしまう。
あの子たちはあんなに若くて、勢いがある……。私みたいな年上が、いつまでも悠真さんの隣にいていいのかしら……
そんな不安を抱えながらシャワーをひねろうとした時、背後から逞しい腕が私の腰を抱きしめた。
「優花さん、おはよう。また、一人で変な心配してるの?」
湯気に紛れて聞こえてきたのは、私が何より愛する悠真くんの声。私の105cmのLカップが、彼の厚い胸板に背中越しに押し潰される。
「悠真くん……っ。だめよ、早く洗って出ないと、みんなの朝ごはんが……っ❤」
たしなめる言葉とは裏腹に、私の身体は彼に触れられた瞬間から、熟しきった果実のように蜜を溢れさせていた。悠真くんは私の肩に顔を埋め、独占欲を隠そうともせずに囁く。
「俺の初恋も、今の本命も、優花さんだけだって言ってるでしょ。他の子に目移りなんてさせないくらい、俺を夢中にさせてくれ」
その言葉に、胸の奥がキュンと締め付けられる。彼は私の身体を反転させると、濡れたタイルに私を押し付け、そのまま一気に最奥を貫いた。
「ひ、あぁぁぁっ!アンっ、アンッ❤悠真くん……っ、あ、あぁっ❤❤」
私の理性が、彼の荒々しい愛撫によって瞬時に吹き飛ぶ。激しく揺れる私の胸が、悠真くんの身体と擦れ合い、グチャグチャと淫らな音を立てる。
「あ、はぁっ、あぁっ❤悠真くん……っ、ごめんなさい……っ!私……私、あなたに愛されるだけで、こんなに……っ❤❤」
娘たちには出せない、深く、震えるような喘ぎ声がバスルームに反響する。悠真くんの指が私の髪に絡み、視線が強く交わる。そこにあるのは、出会った時から変わらない、私への執着。
「だ、だして……っ!私の膣内に……あなたの、全部っ、ちょうだいっ❤❤」
射精の衝撃と共に、私の内側は彼の熱い証で満たされていく。壁に手をつき、荒い息をつきながら、私は確信していた。どんなに若い子たちが現れても、悠真くんの心の拠り所は、私だけの……ううん、私『たち』は悠真君ののものよね……。
「もう……朝ごはん遅れても、知らないんだから❤」
私は、情欲でとろとろに蕩けた顔を彼に見せ、勝利の確信に満ちた幸せな溜息を漏らし、再び彼に犯されたの❤
ふふっ、今日も最高の朝!お風呂場からは優花姉さんの蕩けたような鳴き声が聞こえてくるし、寝室ではフレアさんたちが悠真くんの種で真っ白になって幸せそうに眠ってる。
私は一人、リビングのカレンダーの前に立って、ペンを指先で弄んでいた。
昨日の3P、唯と一緒にサンドイッチしたのは本当に気持ちよかったなぁ……。悠真のあの逞しい体、一度味わっちゃうともう、一瞬だって離したくなくなっちゃう❤
自分の103cmの爆乳を、腕を組んで下からグイッと持ち上げてみる。ハーレムの中で一番貧乳だけど、それでも、私の武器だ!!
「さてと……次はどんなエッチを予約しちゃおうかな❤」
カレンダーの空いている枠を眺めながら、私の頭の中はピンク色の妄想でいっぱいになる。
次は、咲お姉ちゃんも混ぜて4人で乱れちゃう?それとも、お外でこっそり……なんていうのも、スリルがあっていいかも❤
優花姉さんは「本命」かもしれないけど、私だって負けてないんだから!悠真が私なしじゃいられなくなるくらい、とろとろに甘やかして、たっぷり種付けしてもらわなきゃ!
「よし、決めた!13:00の枠に……『瑞穂のスペシャル・プライベート奉仕❤』って書いちゃお!」
私は掲示板に、昨日よりもさらに大きなハートマークを書き込んだ。
この家は、私にとって最高のパラダイス。大好きな悠真と、大好きな家族たち。
「……もう待ちきれない!!うん、混ざっちゃえ❤」
私はバスルームに突撃し、二人きりのエッチなんて贅沢な事をしているお姉ちゃんをたしなめ……ああっ、悠真のおちんちん、いいよぉっ!気持ちよくなって、たーっくさん射精してもらっちゃった❤
朝目が覚めると、俺はガウンを身に着け、ベビードールを身に着けた女たちを侍らせながらリビングへ向かった。そこで訪れたのは、濃密で柔らかな肉の海だった。
ソファに腰を下ろした瞬間、胸を揉みながら隣を歩いていた咲ちゃんと唯ちゃんが両脇から押し寄せる。咲ちゃんは自らベビードールの紐を解き、露わになった胸に直接俺の手を導く。対抗心を刺激されたのか、唯ちゃんも咲ちゃんの様にベビードールの紐を解き、爆乳を露わにさせ、胸を直接揉ませてくれる。
足元ではフレアちゃんとルチアちゃんが膝をついた。フレアちゃんは俺のガウンを捲り、自分もベビードールの紐を解き、巨大なOカップが露出させた。たぷんと胸が大きく揺れ、そのまま俺のペニスを挟んみ上下に動かす。すると、ルチアちゃんがフレアちゃんの上から爆乳の谷間に顔を突っ込ませ、谷間から飛び出る亀頭を咥え、舐めてくれる。
背後からは、茜ちゃんと瑞穂ちゃんが同時に紐を解いて爆乳をタプンと揺らせる。四つの山脈が俺の頭を全方位からむぎゅっーと包み込み、頬一杯に弾力が伝わった。
なんとか視線をキッチンに向けると、優花さんと詩織ちゃんが裸エプロンで巨大な双丘を揺らしながら朝食の準備に勤しんでいたのだが、この様子を見て、指を咥え羨ましそうに見つめている。
ああ、ハーレムって、マジで最高だ……全員が俺の種を欲し、俺の愛を競い合う楽園。この暴力的なまでの快楽に終わりはない。
「みんな、愛してるよ」
みんなが幸せそうに微笑み、俺の周りの女たちが自ら頼りない布切れを脱ぎ始めた。キッチンにいた二人も我慢できなくなったのか、脚に愛液を垂らしながら俺の元に来ていた。二人はすぐにエプロンの紐を解き、音もなく、布が床に落ちる。
今朝も、昨日と同じか……。うん、今回も朝から頑張るか!これで、連日9P何回目だろーな♪
次回は……作品BANが怖いが、それなら周りの作品が消されてるはず……という事で、挑戦しようか悩み中。
実は「こういう作品作ったら?」とメッセージで可愛い年下系女の子の小説作って送信したら、ハーメルンの自動判定食らったのか、メッセージノーカンにされた過去があるのよね……。
※色々考えて実際に作品も触りを作りましたが……やはり停止、したかと思いきや再開。ホントどうしましょうかね?他のR18見ると、もうロリ巨乳のJSとやらかしてますし……考えすぎ?