爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
もっとも、この手のはメインでしかもガチ描写が多いし、もし注意来たらなんでとは思いつつも削除よ。
ちなみに、ヒロインイメージはこの通り
諸星 陽菜
【挿絵表示】
『……とする不動産コンサルティング会社「モロホシ・エステート・パートナーズ」の代表、諸星誠氏(61)が、昨日深夜、都内のホテルで遺体となって発見されました』
お姉ちゃんたちが妙に真剣にニュースを見ていたから、気になって私もそのニュースを見たけど、今読み上げられた名前、どこかで聞いた事が……あ、私のおじいちゃん!?
画面に映し出されたのは、還暦を過ぎてもギラついたスーツを着こなし、若い女を侍らせながらニヤついている男性の顔写真だった。
『……誠氏は最近、自身の不動産ネットワークを利用して設立した実体のない管理会社「M&Sアセット・ホールディングス」を介し、複数の交際女性を役員に据えるなど不透明な資金流用を繰り返していた疑いがあります。』
ニュースキャスターが淡々と読み上げる背後には、おじいちゃんが愛人に買い与えたとされる都内の一等地のマンションが映し出された。
『捜査関係者によれば、誠氏には亡くなる数ヶ月前、特定の交際女性によって数億円規模の生命保険がかけられていたことが判明。死因は急性薬物中毒の疑いがあり、警察は保険金目当ての計画的殺人の線で、事件直前まで同行していた二十代の交際女性の行方を追っています。誠氏は生前、複数の女性と同時に深い関係を持っており、金銭トラブルも絶えなかったとのことで……』
「わかっていた事ではあるけれど……」
「あたしも、いつかそうなるんじゃないかとは思ってたけどさー」
お母さんと瑞穂おばちゃんが、怖いぐらい低い声で吐き捨てていた。瑞穂ちゃんは手元にあるスナックをポリポリとかじってて、完全に他人事だ。それにしても、おじいちゃんが女癖の悪い酷い人だっていうのはある程度聞いてたけど……まあ、私だっておじいちゃんが死んだって聞いたのに、全然同情できないし悲しくないけど。
「別にあのクソ親父がどうなろうと知った事じゃないんだけど……ただ、あの子どうなるんだろ?」
「あの子?」
「うーん……」
瑞穂おばちゃんが頭をポリポリとかいて、何か悩んでる。心配事でもあるのかな?
「金目当ての女やクソ親父はどうなろうと知った事じゃないのよ。ただ、その子供がねー。私みたいなのはいいのよ。問題は年端のいかない年齢の女の子。比較的大きくなるまであのクソ親父の近くにいたから知ってるんだけどさぁ……」
「自分の娘を将来の性欲のはけ口にしようとしていた、でしょ?」
うげっ!何それっ!?「やっぱり、優花お姉さんも知ってたかあ……」って、瑞穂叔母ちゃん、それホントなの!?
「あ、咲ちゃんびっくりした?まあ、驚くよねー。あのクソ親父、美少女を抱くならどうしたらいいかって考えて、最短の方法を思いついたの。その答えは、美人が見つからないなら作ればいい。美女を見つけて女の子を産ませて、気に入った子を未来の性欲処理の道具にするの。ちなみに、あたしは失敗作品側」
「瑞穂、娘の前で露骨すぎる言い方はやめて」
「だって、事実じゃん」
お母さんが、低く、押し殺したような声で制止したけど、瑞穂叔母ちゃんの返答を聞くと、溜息をついた。うわあ……ホントなんだ。もしかしたら、お母さんもその対象として……う、考えるのはやめよっと。
「あのクソ親父が稼いだ金の多くは、若い女と『未来の娼婦を育てる家』に注ぎ込んでってわけ」
悪い意味で凄すぎる!!時代劇とか漫画の悪人みたいな人って、本当にいるんだぁ……。
「それで本題だけど、あのクソ親父は『未来の娼婦』を作ってるのよ、特にお気に入りの女の子は、男に都合がいい英才教育してるともっぱら。で、その子……母親が引き取れるならいいけど、そうならなかったら……どうなるんだろね?」
瑞穂おばちゃんの口から出たその言葉にゾッとした。男の人の性欲を処理する為だけの女の子が……作られている?気になって、瑞穂叔母ちゃんに恐る恐る聞いてみる。
「ねえ、瑞穂ちゃん。その子、お母さんが引き取れないなら、どうなっちゃうの?」
「さあねー。クソ親父の変態仲間が掘り出し物として引き取っていくか、あたしと同じで施設か……あまりろくなことにならないとは思うけど?そもそも、その子の戸籍すら怪しいし?身分不詳の子がどうなる事やら」
「そ、そんなのダメだよ!」
思わず叫んでいた。おじいちゃんが死んでもなお、その身勝手な欲望の「続き」が誰かに引き継がれるなんて、そんなの絶対におかしい。
「その子、ただの不動産やおまけじゃないんだよ?ちゃんと心がある女の子なんだよ!」
「それはわかってるんだけど……正直、あの家にはあんまり関わり合いになりたくないんだよねー。厄介事に巻き込まれるかもしれないから……」
瑞穂おばちゃんは、困ったように眉を下げた。そりゃあ、おじいちゃんの自分勝手な振る舞いにずっと振り回されたんだもんね。やっと死という形で縁が切れるかもしれない時に、わざわざ自分から泥沼に飛び込むのは怖いんだと思う。
「助けに行きましょう。もし、困ってたらだけど、ね?」
「だよねー、姉さんならそう言うと思ってた」
だけど、お母さんが発した言葉に、瑞穂おばちゃんは「やっぱり」という顔をして、どこか吹っ切れたように笑っていた。
「じゃあ、あのクソ親父が残した子が『まともな遺産』である事を祈りますか!」
「うん!それがいい!!それにしても……」
「しても?」
「同じハーレムなのに、こうも違うんだなぁって」
私の言葉に、全員の視線が例の寝室に向かった。すると、タイミングよくリビングのドアからおにいちゃんとみんながやって来る。
服装はいつもの。おにいちゃんがガウンを着ていて、みんなが薄着のベビードールだ。フレアちゃんと詩織先輩が悠真おにいちゃんに抱き寄せられ、両手で胸を揉まれてて、二人とも積極的に体を押し付けキスしてるし、おにいちゃんのガウンの中に手を忍ばせて、おちんちんを撫でてる。フレアちゃんがガウンを捲っちゃったから、勃起したおにいちゃんのペニスが……あはっ、おっきい❤
それで、茜ちゃんとルチアちゃんがおにいちゃんの後ろから数歩下がって後に続き、まるで古風な妻の様な佇まい!!
もうっ、あんなのみたら我慢できな……じゃない!!うぅ、おにいちゃんとエッチしたいけど、今だけは我慢!!
「わあぁぁっ!悠真おにいちゃん、見て見て!おっきいクマさんのぬいぐるみがあるよぉっ!あれ、陽菜もほしいなっ❤」
遊園地のゲートをくぐった瞬間、陽菜ちゃんはピョンピョンと跳ねながら、子供のように声を弾ませた。お人形さんのようなパフスリーブのワンピース。けれど、その幼い愛らしさを強調するデザインだ。同じく髪がふわふわで、とにかく可愛い。
それと……確信した。優花さんや瑞穂ちゃん、唯ちゃん咲ちゃんが爆乳なのは、クソ親父の持つ遺伝要素だ。でなければ、みんな揃って異常な爆乳になる説明がつかん!!あの年齢でたゆんたゆんの巨乳は反則だろう……まだ調べてないけど、小さく見積もってFカップだぞ、あれ。順当にいけば恐らくGだ。
「ねえねえ、悠真おにいちゃん!次はあっち! あの、お馬さんが回るやつに乗りたいなっ❤ね、手を繋いじゃ、ダメ?」
「ううん、いいよ、陽菜ちゃん。転ばないように気をつけてね」
陽菜ちゃんは屈託のない笑顔で俺の腕にギュッとしがみついた。柔らかいバストが腕に押し付けられるが、彼女の瞳はビー玉のように澄んでいて、下卑た色は一切ない。恐らく、人前では素直で可愛い、手のかかる女の子であるよう、教育係に徹底的に仕込まれているからなんだろうな。
俺は、みんなから瑞穂ちゃんの境遇を聞き、ドン引きした。いや、たしかに最初は、クソ親父の作った可愛い女の子が俺のハーレムに加わると内心喜んだ面があった事は事実なんだけど……。手は出したいが、こんな可愛い子に手を出すのは、流石にマズイって…。
これ、親心って言うのかな?恋人より娘にしたい感じ?とりあえず、彼女を助けた俺は、狭い環境に閉じ込められた陽菜ちゃんが何を喜ぶか考えたんだけど……子供なら、遊園地なら絶対喜んでくれるはずと、地元の遊園地に連れていく事にした。
大きな夢の国に連れていくのも考えたが、あそこは常時人が多くて人目につくし、その為に待ち時間が長いし、移動時間もかかる。それと、地元の遊園地は人が少ないんで使い放題なメリットがある。
それに……人が少ないってのはメリットなんだ。今ここにいるのは陽菜ちゃんだけじゃなくて、ハーレムのみんなもいる。遠目で見ると、楽しそうに遊んでいるみんなの姿があった。
最初は俺と一緒に遊ぼうとしてたんだけど『今回は陽菜ちゃんに独占させてあげる!』だそうで、はい。
その後、俺は陽菜ちゃんを連れて、彼女の気の向くままに園内を駆け回った。陽菜ちゃんが目を輝かせていたメリーゴーランドでは、上下に揺れる白馬にまたがり、「おにいちゃん、見て見てっ!お馬さんが走ってるよっ❤」と、スカートを翻して無邪気に手を振る。
そのたびに、パフスリーブに包まれた爆乳が、幼い言動とは裏腹に、物理的な重量感を持ってプルンプルンと激しく揺れる。
コーヒーカップでは、「わあぁぁっ!回る、回ってるっ♪」とハンドルを全力で回す陽菜ちゃん。遠心力で俺の腕にギュッとしがみついてくる彼女からは、石鹸のような清潔な香りと、若々しい熱が伝わってくる。
お昼にはベンチに座ってホットドッグとソフトクリーム。「あむっ……ん、おいしぃっ♪」と口元にクリームをつけたまま笑う彼女は、教育係に仕込まれた礼儀を忘れ、ただの女の子として、この瞬間を全身で楽しんでいた。
日が傾き始め、遊園地がオレンジ色に染まる頃。俺たちは最後に、二人きりの観覧車へと乗り込んだ。ゆっくりと地上を離れ、ゴンドラが頂上へと近づくにつれ、陽菜ちゃんの賑やかだったお喋りが、ふと止まる。
「……ねえ、おにいちゃん。陽菜ね、先生に言われてたの。『いつか、あなたをお迎えに来る素敵な男性が現れます。その方は、あなたに外の世界を見せてくれる、あなただけの王様です』って」
「あはは……なんだい、それ」
あんのクソ親父……なんて奴だ!!いや、それはもうどうでもいい。それより、陽菜ちゃんだ。彼女は窓の外に広がる夕焼けを見つめながら、ポツリと漏らした。その横顔は、昼間の子供っぽさが嘘のように、しっとりとした「女」の気配を帯びている。
「おにいちゃん……。陽菜、今日一日で分かっちゃった。先生が言ってた『素敵な人』って、悠真おにいちゃんのことだったんだねっ❤」
陽菜ちゃんは俺の腕を取り、自らの豊かな胸の谷間にそれを深く埋め込んだ。うお、でかっ!!
「陽菜を、お部屋から連れ出してくれてありがとう!ねえ、おにいちゃん。今夜は、陽菜のこと……いーっぱい、可愛がってくれる?」
夕闇に染まる観覧車の密室で、上目遣いにそんなことを言われて、正直理性が吹き飛びそうになる。クソ親父の英才教育の賜物か、あるいは彼女自身の本能か……。滅茶苦茶魅力的なお誘いだったけど、ぐっと踏みとどまりふわふわの髪を優しく撫でてあげた。
「こーら、そんな事したら、明日疲れて遊べなくなるよ?」
「えっ?」
陽菜ちゃんは、予想外の答えにパチクリと大きな目を瞬かせた。先生たちからは「殿方は常に求めてくるもの」と教わっていたのだろう。俺が自分の欲よりも、彼女の『明日』を優先したことが、彼女にはひどく新鮮だったようだ。
「明日も遊ぶんだから、今日はすぐに休もうね?」
そう告げて、据え膳を諦めた。これでいいんだ……もったいないけどさ!!
あぁ、夢じゃなかったんだ……。お風呂の温かいお湯に浸かりながら、陽菜は今日一日の記憶を一つずつ、大切に噛み締めていた。鏡に映る自分の体、お湯に浮かぶ真っ白な肌。
あのお部屋にいた時、先生はいつも言ってた。『いいですか? いつか、あなたをお迎えに来る素敵な男性が現れます。その方は、あなたに外の世界を見せてくれる、あなただけの王様ですよ』って。
お部屋の外には何があるのか、誰も教えてくれなかった。それを知ってるのは、陽菜を世話したりお勉強を教えてくれる先生だけ。何時も嫌な事してくる人たち……でも、その人たちが口を揃えて言う『素敵な男性』。
ええと、男の人って、どんな人なんだろう……? 背が高いのかな? 声は優しいのかな? 私を、どこへ連れて行ってくれるのかな?
そんなことばかり考えて、何年も、何年も待っていた。そして今日。陽菜の目の前に現れたおにいちゃんは、私の想像を、ずっと、ずっと超えていた。
おにいちゃんは私の手を引いて、あのお部屋から連れ出してくれた……。
遊園地で見た、キラキラした景色。おっきいクマさん。あんなに笑ったのも、あんなにドキドキしたのも、生まれて初めて! おにいちゃんの大きな手は、想像していたよりもずっと温かくて、包み込まれるだけで「ここにいてもいいんだ」って思えた。
それに、観覧車で……。
『明日疲れて遊べなくなるよ?今日はすぐに休もうね』
胸の奥が、ぎゅーっと締め付けられる。先生は『男の人は、あなたの全てを欲しがります。貴女は体を捧げ、男性の為に尽くしなさい』。
そう教えられた。でも、おにいちゃんは陽菜の体よりも、明日が楽しいことを一番に考えてくれた。それが、すごく、とっても嬉しかった!!先生……陽菜、わかっちゃった。今まで先生が色々教えてくれたのは、この時の為……。悠真おにいちゃんを喜ばせてあげる為だったんだね❤
大きく膨らんだおっぱいを、お湯の中でそっと撫でてみる。まだ誰にも触れられたことのない、陽菜のおっぱい。こうして触ってると、とっても幸せになってくる♪
これをおにいちゃんに触らせてあげたら、おにいちゃんは幸せになれるんだよね?先生が言ってたもん。素敵な男の人に、おっぱいを触らせてあげましょうって。そしたら、喜んでくれるって!!決めた!陽菜、明日遊べなくてもいい。今夜は、おにいちゃんに喜んで欲しい!
そうと決まったら!1陽菜はお風呂から上がって、湯気で火照った体のまま、パジャマ代わりの薄いTシャツを頭から被った。鏡の前で、まだドキドキしてる胸をそっと押さえる。
重たく大きく育ったおっぱい。これを触らせて、見せてあげて、おにいちゃんを喜ばせなきゃ!!
「えへへ……おにいちゃん、待っててね❤」
脱衣所の扉を開けると、そこにはベッドに腰掛けテレビを眺めているおにいちゃんの姿があった。シャワー上がりの私の姿を見て、おにいちゃんが少し驚いたように顔を上げる。
「陽菜ちゃん、どうしたのかな?顔が赤いよ」
「……ううん。おにいちゃん、陽菜は大丈夫。あのね、陽菜、決めたの」
陽菜はおにいちゃんの前に立ち、大きく深呼吸をした。パジャマ代わりの薄いTシャツの下で、陽菜の「女の子のしるし」が期待と緊張で小さく揺れる。
「明日、遊べなくてもいい。……陽菜、おにいちゃんに『最高のお返し』がしたいのっ❤」
陽菜はTシャツの裾をゆっくりと持ち上げた。その瞬間、せき止めていたものが溢れ出すように、大きく膨らんだ84cmのGカップがプルンッて大きく揺れた。
「っ……!!陽菜ちゃん!?」
おにいちゃんが息を呑んで、私の胸をじーっと見つめて、びっくりしてる!
「ねえ、おにいちゃん。陽菜のおっぱい、どうかな?」
「どうって……」
おにいちゃんの顔が少し赤くなってて、陽菜のおっぱいから目が離せないみたい。そんなおにいちゃんの反応を見て、胸の奥がぽかぽかと温かくなった。先生が言ってた通りで、男の人って、おっぱいを見せてあげたら、すっごく喜んでくれるんだ♪
陽菜の大好きなおにいちゃん。陽菜にとっての王子様が嬉しそうにしてる♪それだけで、一幸せな気分になっちゃう♪
「えへへ❤おにいちゃんが喜んでくれて、陽菜とっても嬉しいっ!ね、おにいちゃん。陽菜、おにいちゃんに、エッチされたいな❤」
「!!」
『エッチ』が何なのか分かんない。だけど、先生は女の子が男の人にそう言えば、男の人はとっても喜んでくれるって!!それと、エッチは女の子も気持ちよくなって幸せになれるから、喜んで受け入れろって!!
えへへ♪エッチってどんな事するのかな?おにいちゃんの顔は、さっきよりずっと赤くなって、なんだか目が熱そう。こんなにおにいちゃんをドキドキさせちゃうってことは……先生、今のは、よくできてるって事だよね?
「陽菜ちゃん……いいのかな?そんな事言うと、エッチしちゃうよ?」
「うんっ!おにいちゃんになら、陽菜、エッチされたい❤」
陽菜はベッドに身を投げ出して倒れた。そしたら、おにいちゃんがゆっくりと陽菜に覆いかぶさってくる。初めて感じる「男の人」の重みと、ドクドクと波打つ心臓の音。
「……じゃあ、始めるよ。陽菜ちゃん、止まらないからね?」
そう言って、おにいちゃんは顔を陽菜の顔に寄せてきて……おにいちゃんの唇が、陽菜の唇にそっと重なった。
えっ……なにこれ?おにいちゃんのお口と、陽菜のお口がくっついてる?エッチって、こういう事なの?陽菜、知らなかった。男の人と、こんなに近くで息を分け合うなんて……。おにいちゃんのお口、すっごく熱くて、なんだか頭がふわふわしてきちゃう……っ。
そんな風に思ってたら、おにいちゃんの大きな手が、陽菜の84cmのGカップを、ギュッて……形が変わるくらい強く揉みしだいた!!
「ひゃあぁぁっ!? んんんんぅぅーーーっ!!」
あ、ああっ❤なに、これっ!?おにいちゃんにおっぱい揉まれて、乳首をくいってこねられたら、すっごく気持ちよくなった!?陽菜、知らなかった……おっぱいって、こんな風にギュッてされると、全身がビリってしちゃうの!?
「エッチされたいだなんて……いやらしい子だ」
この日、陽菜は……おにいちゃんに『エッチ』を教えてもらっちゃった❤
えー、次の話が本番のエロパートの予定。
なんだかんだ言って今まで避けていたロリ巨乳ですが……描写はこんなもん?