※この作品はR-18です。

爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~   作:投稿用

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……本当に大丈夫かな?
ちなみに、今後はしばらく投稿がさらに遅くなります。まあ、リアル生活優先という事で……。

もっとも、4章は元が短編でやりたい放題好き勝手エッチしまくる話なので……時間が空いて気が向いたら書きます。


陽菜の素敵な王子様❤~後編~

おにいちゃんがグイッと陽菜の顔を引き寄せると、熱い唇が重なった。え、これぐらいは知ってる。キスだよね?初めてのキス……陽菜のお口の中に、おにいちゃんの逞しい舌が強引にかき回した。

 

 

「んんぅぅーーっ!!」

 

 

 鼻から抜ける、熱い吐息。舌の先を絡められ、吸い上げられるたびに、陽菜の何かがおかしくなっちゃう!止めてって、言おうとしたけど、お口を塞がれているから、叫びたくても、こもった声しか出せない!!そのまま、おにいちゃんの顔が陽菜の胸元へと滑り落ちていって……。

 

 

「ひゃあんっ!!」

 

 

 おにいちゃんの熱い舌が、陽菜のおっぱいの先をレロレロって舐めた!そしたら、また体がビリっとする!!先生は、こんなこと一回も教えてくれなかった!!

 

 あ、ああ、へんなの、変だよぅ……。おにいちゃんに、おっぱいの先っぽを舌で転がされるだけで、お腹の奥がキュンキュンって鳴って、足の指先までピンッて伸びちゃうのっ!!

 

「ん、んんぅっ❤お、おにいちゃんっ!!お口でそこ、舐められるの、すごぉい、すごすぎるよぉっ❤」

 

 

 お口を解放されて、陽菜の大きな胸を貪るおにいちゃんの頭を、無意識にギュッて抱きしめちゃった♪そしたら、おにいちゃんは、陽菜の乳首をパクッてお口に含んで、ジュウゥ、ジュウゥって音を立てて吸い上げて…………

 

「ひ、ああっ❤あ、はぁっ!!おにいちゃん、それ、魔法、なのっ?陽菜、もう、溶けちゃうよぉっ❤」

 

「違うよ、陽菜ちゃん。これは魔法なんかじゃないんだ」

 

 

 陽菜が熱い吐息を漏らしながら問いかけると、おにいちゃんは陽菜の乳首を口から離し、濡れた先端を指で優しく弾きながら、余裕たっぷりに微笑んだの。

 

 

「……まほうじゃ、ないの?」

 

「そうだよ。女の子は、大好きな男の人にこうしてエッチされると、とっても幸せに、気持ちよくなれるものなんだ。陽菜ちゃんも、今すっごく幸せでしょう?」

 

「う、うんっ❤陽菜、おにいちゃんにおっぱいをつままれたり、舐められたりして……すっごく、気持いいよっ❤」

 

 

 陽菜、知らなかった……。でも、たしかに、おにいちゃんにおっぱい揉まれたり吸われたりすると、取っても気持ち良くて幸せになる❤そのうち、おにいちゃんは陽菜のスカートに手を伸ばして、脱がそうとしてたの!

 

 

「おにいちゃん……次は、陽菜にどんなエッチしてくれるの❤」

 

 

 陽菜が熱い吐息をつきながら見守っていると、おにいちゃんの手は、陽菜が大切に穿いていた可愛いフリルのパンツの中に、スッと忍び込んできたの!

 

 

「あ、はぁっ!? お、おにいちゃん!?そこっ❤」

 

 

 おにいちゃんの大きな指が、陽菜の柔らかい股間に直接触れて、ゆっくりと這い回る。おっぱいをされた時よりも、もっと、もっとビリビリする!!陽菜のアソコが、おにいちゃんの指が優しく、でも力強く愛撫していく。

 

 

「んんっ、はぁっ!!なに、これっ!?陽菜のお股のところ、おにいちゃんにコネコネされるの……すっごく、あついよぉっ!!」

 

 

 おっぱいを揉まれたりしてる時とは比較に……ああっ、おっぱいも吸われて気落ちいいよぉっ❤

 

 

「陽菜ちゃん、どう?気持いい??」

 

「う、うんっ!うんっ❤」

 

 

 陽菜はもう、おにいちゃんの問いかけに首を何度も縦に振ることしかできなかった。頭の中が真っ白な光でいっぱいになって、お腹の奥が熱くなった。

 

 そしたら……陽菜の足の間から、聞いたこともない「グチュ、グチュッ」っていう、変な水音がしてきたの。あ、あれ……?なに、この音……っ?

 

 おにいちゃんの指が陽菜のアソコをかき回すたびに、温かくて、とろとろした何かが溢れ出して、おにいちゃんの指を濡らしていく……。先生は、こんなこと教えてくれない!!だって、体が勝手に熱くなって、自分の中から「変な水」が出てきちゃうなんて……っ!!

 

 

「ん、んんぅっ❤ お、おにいちゃん……っ!!陽菜のお股、変だよぉ……っ。なんだか、熱くて……ドロドロしたのが、いっぱい出ちゃうのぉっ❤」

 

「それが普通なんだ。大好きな男の人に愛されると、女の子はそうなるんだよ」

 

 

 そ、そうなのっ?おにいちゃんに愛されると、陽菜……こんなにドロドロになっちゃうの?でも、おにいちゃんの言葉が、陽菜の心にスッって溶け込んでいく。……そうなんだ。陽菜がこんなに熱くて変なのは、おにいちゃんが大好きで、おにいちゃんに愛されてる証拠なんだ!!

 

 そう納得した瞬間、陽菜の身体はもっと、もっとエッチな形に作り替えられていく。おにいちゃんの指がコリコリって動くたびに、脳みそが痺れるような快楽が押し寄せてきて……陽菜、おかしくなっちゃう!!

 

「あ、あはぁっ❤おにいちゃんっ!!すごぉい、すごすぎて、陽菜、もう、おかしくなっちゃうよぉっ!!❤」

 

 

 おっぱいを吸われながら、お股をかき回されて、上も下もおにいちゃんに愛されて、陽菜おっぱいがが激しく波打つ。ああ、なに、なにこれぇ!!陽菜の足の先までピンッて伸びて、腰が勝手にガクガク震えちゃう!!

 

 そして、よくわからない凄い感覚が陽菜の全身を駆け巡った!!

 

 

「ひっ!ん、あっ!あ、んんんんーーーっ❤❤」

 

 

 頭のてっぺんから爪先まで、真っ白な雷が落ちたみたい!お腹の奥がキュゥゥゥーッて引き絞られて、今まで出ていた「変な水」が、ドクドクッて噴き出すのがわかったの!!

 

 おにいちゃんにしがみついたまま、陽菜は何度も何度も身体を跳ねさせて……。先生のお勉強では一度も聞いたことがない、未知の快感に飲み込まれて、陽菜の意識はふわふわとどこか遠くへ飛ばされちゃった……。

 

 

「はぁっ、はぁっ……お、おにいちゃん……いまの、なに?陽菜、どうなっちゃったの……?」

 

 

 初めての体験だった。あんなの、気持ち良すぎるよぉ……。

 

 

「それが、イクっていうんだよ。女の子は、エッチされて気持ちよくなると、そうなるんだ。気持ち良かった?」

 

「うん……陽菜、おにいちゃんにエッチされて、すっごく気持よかった……❤」

 

 

 イクっていうんだ……陽菜、とっても気持ち良くて幸せ……。

 

 

「今のはね、女の子の幸せの挨拶だよ。でもね、陽菜ちゃん、女の子の本当の幸せは、これからなんだよ?」

 

「えっ……?」

 

 そう言って、おにいちゃんは、ズボンに手をかけて、脱ぎ始めたの……。おにいちゃんがズボンのベルトに手をかけると、陽菜の心臓は口から飛び出しそうなくらいバクバク鳴り始めた。

 ゆっくりと布地が下ろされて……そこから、陽菜が今まで一度も見たことがない、太くて、熱そうで、真っ赤に怒張した陽菜の知らない「何か」が、ボロンッ!て勢いよく飛び出してきたの!!

 

「ひゃああぁぁっ!?!?な、なにそれっ、なになにっ!?」

 

 

 あまりの迫力に、陽菜は思わず「キャーッ!」って叫んで、両手で顔を覆っちゃった!!だって、あんなに大きくて、血管が浮き出てて、ドクンドクンって脈打ってるモノ……怖すぎるよぉっ!!

 

 でも……あれも、大好きなお兄ちゃんの体の一部なんだよね……顔を覆ってたけど、指を開いて、隙間からそおっと、少しずつ、少しずつ開けて……。

 

 おにいちゃんの股間にある、その正体不明の「熱そうなモノ」を、指の間からまじまじと見つめちゃった。先っぽがツヤツヤに光ってて、ドクンドクンって、おにいちゃんの命がそこで暴れてるみたい。

 

 

「陽菜ちゃん、怖がらないで。これは、女の子をとっても幸せにしてくれるものなんだ」

 

 

 あ、あれが……陽菜を、もっと幸せにしてくれるの?おにいちゃんの股間でドクンドクンって脈打つ、その真っ赤で猛々しい「なにか」。……怖いけど、おにいちゃんが「幸せにしてくれる」って言うなら、陽菜、信じたい。

 

 そう思って、潤んだ瞳でじーっと見つめていたら、おにいちゃんが大きな腕で陽菜の身体をフワッと抱き留めてくれたの。

 

「お、おにいちゃん❤」

 

 

 陽菜のおっぱいがおにいちゃんの胸板にムギュッて押し潰されて、心臓の音が重なり合う。おにいちゃんは陽菜の震える肩を優しく撫でながら、その熱くて硬い「証」を、陽菜の白くて柔らかい頬に、そぉっと押し当てたの。

 

「ひゃんっ!?あ、あつ……あついっ!!」

 

 

 お顔に直接伝わってくる、火傷しそうなほどの熱量。ヌルリ……って頬を滑るたびに、お肌がビリビリして、おにいちゃんの命の鼓動がダイレクトに伝わってくる。

 

 

「ね?怖くないだろう? ……すごく温かいでしょ?」

 

「う、うんっ❤ おにいちゃん……これ、すっごく、あついの。でも、なんだか……陽菜のことも、あたたかくしてくれるみたい……」

 

 

 最初は怖くて顔を覆っていた陽菜だったけど、その未知の熱さがなんだか心地よくて……自分から、甘えるように、その熱くて逞しいモノに頬をスリスリって寄り添わせちゃった。

 

 陽菜を『しあわせにしてくれるもの』、すっごく……あったかい……❤

 

 

「これを、ペニス、おちんちんって言うんだ」

 

 

 そしたら、おにいちゃんは陽菜の頬から少し離れて、陽菜が大切に穿いていた可愛いフリルのパンツを、ゆっくりと膝の下まで引き抜いたの。

 

 

「あ、はぁっ❤お、おにいちゃんっ」

 

 

 恥ずかしくて、陽菜はお顔を真っ赤にしてモジモジしちゃった。おにいちゃんは陽菜の真っ白な脚を優しく持ち上げると、そのまま大きく左右に広げて、その間にグイッて入り込んできたんのっ!!

 

 

「や、やだぁっ!!お、お股が、おにいちゃんに、全部見られちゃうっ!!」

 

 

 大きく開かれた陽菜の股間。そこからは、さっきおにいちゃんにコネコネされて溢れ出した「幸せの蜜」が、恥ずかしいくらいにとろとろに溢れてる!!そこを、おにいちゃんの「おちんちん」がスリスリすると、すっごく気持ちよくなる!!

 

 

「ひゃんっ!?あ、あつ、あついよぉっ!!❤❤」

 

 

 さっき頬っぺたで感じたのよりも、ずっと、ずっと熱くて力強い「王子様の証」。それが陽菜の蜜と混ざり合いながら、一番大事なところをゆっくりとスリスリ……って、這い回るの。

 

 

「なにこれっ、なにこれぇっ!!おにいちゃんのおちんちん、すっごくきもちいいっ!!❤」

 

 

 指でされるのとは、全然違う!!お肌とお肌が直接こすれ合って、おにいちゃんの脈動が陽菜の奥までビリビリって響いてくる!!

 

 

「陽菜ちゃん、愛してるよ」

 

 

おにいちゃんが優しく囁いて、陽菜の肩をギュッて抱きしめてくれた……その瞬間。陽菜の熱くとろけたお股の入り口に、おにいちゃんの「おちんちん」がズブッて、ゆっくりと入り込んできたの!!

 

 

「ひぃっ!?お、おにいちゃんっ!!いたい、いたいよぉっ!!」

 

 

 悠真おにいちゃんの熱くて逞しい「おちんちん」が、陽菜の狭い入り口をミシミシと押し広げて、無理やりこじ開けていく。お指のときとは比べものにならない、お腹が裂けちゃうような鋭い衝撃。陽菜は恐怖で身体を強張らせて、おにいちゃんの背中に爪を立ててしがみついた。

 

 

「こわい、こわいよぉっ!おにいちゃん、陽菜、壊れちゃうっ!!」

 

 

 涙目で訴える陽菜の髪を、おにいちゃんは優しく撫でながら、耳元で熱い吐息と一緒に囁いた。

 

 

「大丈夫だよ、陽菜ちゃん……。この痛みはね、陽菜ちゃんが初めてエッチをした『証拠』なんだ。女の子が、世界で一番大好きな男の人にだけ捧げる、とっても特別なものなんだよ」

 

 

「だいすきな、ひとに、ささげる、もの?」

 

 

 その言葉を聞いた瞬間、あんなに怖かった痛みが、なんだかすごく尊くて、愛おしいものに変わっていった。おにいちゃんが陽菜の「初めて」を全部受け止めてくれる。その代わりに、とろけちゃうような最高の幸せを注ぎ込んでくれるんだ……!

 

 

「あ、あああぁぁぁっ!!❤❤」

 

 

 ズチュッ……という生々しい音と一緒に、おにいちゃんの塊が陽菜の奥底まで一気に貫いた!

その瞬間、陽菜の足の間から、一筋の鮮やかな赤い血が流れ落ち、真っ白なシーツにポタリと小さな花を咲かせたの。

 

 

 あ……っ、陽菜の……はじめてのエッチが、おにいちゃんに……❤

 

 

 流れ落ちる血は、陽菜がおにいちゃんと初めてのエッチをした何よりの証拠なんだ……。お腹の奥の奥、一番大事な幸せスイッチ。おにいちゃんが届いた感覚が、一気に痛みを快感へと塗りつぶしちゃう!!

 

 

「あ、はぁっ❤んんぅぅーーーっ!!❤❤」

 

 

 おっぱいが激しく揺れて、おにいちゃんの胸に押し潰されながら、陽菜は白目を剥いて何度も「幸せの雷」に打たれちゃった!!お股から流れる熱い血と、おにいちゃんが注ぎ込んでくれる熱いモノが混ざり合う。

 

 

 

「ん、んんぅぅーーーっ!!❤お、おにいちゃん……陽菜のなか、おにいちゃんで、いっぱいいっぱいだよぉ……っ!!❤」

 

「陽菜ちゃん、これが本当のエッチなんだ。どうかな?」

 

 

 陽菜はおにいちゃんの背中に腕を回して、夢中でしがみついた。これがエッチ……痛くて、でも、気持ち良くて幸せで……。陽菜、おにいちゃんにエッチされるの、とっても幸せ……。

 

 

「あ、はぁぁっ❤ んんっ、はうぅっ❤」

 

 

 エッチに幸せに浸ってたら、お腹の奥で、おにいちゃんの「おちんちん」がヌルリ、ヌルリ……って撫で回した!!お指のときよりも、もっと太くて、もっと熱い塊が、陽菜のなかを全部かき混ぜてるみたい!!

 

 そしたら、体の中に電気が激しくビリビリって流れた!!こ、こんなの、我慢できないよぉ!!痛いのに、気持ちいいのっ❤❤

 

 

「あ、あはぁっ❤ お、おにいちゃんっ!!陽菜のなか……おちんちんで、かき回されるの……すっごく、きもちいいよぉっ❤」

 

 

 おにいちゃんの腰の動きに合わせて、陽菜のおっぱいがボヨンボヨンッて激しく跳ねてた!!おちんちんに突かれるたびに、頭のなかが真っ白になっちゃう!!

 

 

「ひ、ああっ❤んんぅぅーーーっ!!❤❤」

 

 

 陽菜のなかを、おにいちゃんの熱い塊がミシミシって押し広げて、一番奥を何度も突き上げたの!!その度に、陽菜は何度も何度も身体をビクンビクンって跳ねさせた!!おにいちゃんのエッチは、本当に、陽菜を幸せにしてくれたのっ❤❤❤

 

 

 

「あ、あはぁっ❤ なにこれっ、なにこれぇっ!!お腹のなかが……キュウゥゥッて、変になっちゃうよおっ!!❤ひっ、ああっ!!❤ああーーーっ!!陽菜、だめええええええええええっ❤❤」

 

 

 何度かエッチされたら、陽菜の全身に今までで一番大きな「真っ白な雷」が落ちた!お股の奥が勝手にひくひくして、おにいちゃんのおちんちんをギュウギュウに締め付けちゃってるのがわかって……ああ、陽菜、なんでこうなってるの……でも、気持ち良くて幸せ……。

 

 

「陽菜ちゃんはエッチだね。初めてなのに、こんなに乱れるなんて」

 

「あ、んっ……そう、なのかなぁ……ああっ❤」

 

 

 なんだか、頭がとろけて、もっと、もーーーーーっとエッチしたくなっちゃう……。悠真おにいちゃんは、もう何も言わず、ただひたすらに陽菜を突き上げた。ドスッ、ドスッて、陽菜の奥底を突き上げる、おちんちんの凄まじい衝撃。さっき「中」でイッたばかりなのに、休む間もなく襲いかかってくる快楽の嵐に、陽菜の意識はバラバラに壊されちゃう!!

 

 

「あ、はぁっ❤ぎ、ぎぃぃっ❤んんぅぅーーーっ!!❤❤もう、だめぇ!陽菜、おかしくなっちゃうううっっ❤❤❤」

 

 

 だけど、おにいちゃんは止めてくれなかった。止めて欲しくて、でも気持ち良くて、幸せで、陽菜、もうわかんないよぉ❤❤❤

 

 

「陽菜ちゃん、もういいかな?おにいちゃんも、陽菜ちゃんの中に射精すよ?」

 

「出す?何、何をっ❤❤❤」

 

 

 よくわかんない!でも、とっても幸せな事だよね❤だって、こんなに気持ち良くて、幸せなんだもん❤❤❤そのうち、悠真おにいちゃんは、今までとは比べものにならないくらい猛烈な速さと深さで襲いかかってきた!!!

 

 

「あ、ああーーーーーーーーーっ❤❤❤」

 

 

 ドシュッ!ドチュッ! ドピュッ!!

 

 

 陽菜の狭いお股のなかが、おにいちゃんの熱い「おちんちん」にかき回されて、グチャグチャに波打つ。さっきまでのおにいちゃんの優しさがどこにもない!!まるで陽菜を壊しちゃうみたいに、何度も、何度も力いっぱい叩き潰してくるの❤

 

 

「あああぁぁっ!!❤陽菜、陽菜ぁっ!!おにいちゃん、好き、好きぃ!!大好きぃぃぃぃぃーーーっ❤❤」

 

 

 おにいちゃんの激しいピストンに合わせて、陽菜は息をするのも忘れて、ただただ、お腹のなかを貫かれる凄まじい衝撃に翻弄されちゃった❤❤

 

 

「あ、あはぁっ❤あぁっ!ああああっーーーーーーーーーー❤❤」

 

 

 また、おっきな電気が陽菜の中に流れて、おにいちゃんの腰がガクガクって震えて、陽菜の奥底に「おちんちん」を力いっぱい押し当てた!!

 

 

 あ……なにか……熱いの、入って、くる……っ❤❤よくわかんないけど、おにいちゃんの「一番熱いの」を受け取っているのを感じながら、陽菜は意識を失っちゃった……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 あの後、目を覚ました陽菜は、ベッドの上で裸のままおっぱいをおにいちゃんの胸にこれでもかって押し付けながら、頬ずりしちゃう♪

 

 

「えへへっ、おにいちゃん❤」

 

 

 陽菜は、潤んだ瞳でおにいちゃんを見上げた。陽菜、おにいちゃんにエッチしてもらって……とっても幸せ❤

 

 あ、だけど……

 

 

「ねぇ、おにいちゃん。陽菜ね……今気づいちゃったんだけど……おにいちゃんのお屋敷で会ったお姉ちゃんたち。みんな、陽菜よりおっぱいが大きくて、おにいちゃんのこと大好きみたいに見えたの。もしかして……みんなも、陽菜と同じなの? おにいちゃんと……エッチなこと、してるの?」

 

 

 陽菜がそう聞いたら、おにいちゃんは陽菜を慈しむような穏やかな眼差しで見つめて、陽菜の髪をゆっくりとなでた。

 

 

「そうだよ、陽菜ちゃん。みんな俺を愛してくれているし、俺もみんなを心から愛している。陽菜ちゃん、女の子にとって一番幸せなことって、なんだと思う?」

 

「えっ?えっと……大好きな人と、一緒にいること?」

 

「そう。でもね、女の子は同じ男性を共有できるんだ。独り占めしちゃったら、他の女の子が泣いちゃうでしょ?だから、みんなは俺を共有して、みんなで一緒に幸せになろうって決めたんだ」

 

 

 おにいちゃんの声はどこまでも優しく、まるでおとぎ話の真理を説く王子のようだった。

 

 

「男性は、その真っ直ぐな想いに全力で応える義務があるんだ。俺は、俺を信じて付いてきてくれる女の子全員を、昨夜の陽菜ちゃんみたいに、とろけるほど幸せにしてあげたいと思っている。それは、いけないことかな?」

 

「愛する人を……みんなで、共有……?」

 

 

 陽菜の小さな頭では、まだ完全には理解できない。けれど、おにいちゃんの言葉には不思議な説得力があった。自分をあんなに気持ちよくしてくれたおにいちゃんの愛が、あのおねえちゃんたちに分け与えられているんだ……。

 

 

「みんな、おにいちゃんにエッチされて、幸せなの?」

 

 

「そうだよ。みんな、俺にエッチされて、世界で一番輝いているよ。そして……俺は、陽菜ちゃんも、幸せにしてあげたいな」

 

 

 陽菜は、おにいちゃんの胸に顔を埋め直した。シーツに残る「初めての証」の痛み。そしてお腹の奥に残る、熱い種火のような余韻。これほどまでの多幸感を、屋敷のお姉ちゃんたちもみんな知っている。共有している。

 

 

「そっか……陽菜、わかっちゃった!!あのお姉ちゃんたちも、おにいちゃんのことが大好きで、今の陽菜みたいに、こんなに幸せなんだねっ❤」

 

 

 おにいちゃんの言葉に、陽菜はパァッとお顔を輝かせた。嫉妬なんてどこかへ行っちゃうくらい、おにいちゃんの愛は大きくて温かい。

 

 

「陽菜も、おにいちゃんにいっぱい愛されたい! みんなと一緒に、幸せにしてほしいなっ❤」

 

「嬉しいよ、陽菜ちゃん。それじゃあ……♪」

 

 

 あっ♪おにいちゃんが陽菜をベッドに押し倒して、おにいちゃんのおちんちんが、また大きくなってる❤

 

 

「ご褒美だよ陽菜ちゃん。また、気持ちよくしてあげるね」

 

「あ、ああーーーーーーーーっ❤」

 

 

 おにいちゃんのおちんちんが、また陽菜の中にぃ❤ドスンッ、ドスンッ!ってお腹の奥を突き上げられるたびに、陽菜のおっぱいがボヨンボヨンッて激しく跳ね踊っちゃう❤

 

 

「ひ、ああっ❤ んんぅぅーーーっ❤❤おにいちゃんっ、すごぉい、すごすぎるよぉっ!!❤❤」

 

 

 朝の光を浴びながら、お股のなかをグチュグチュにかき回される凄まじい衝撃。昨日よりも、もっと、もっと気持ちいいっ❤❤

 

 

「今度からは、みんなと一緒にエッチしようね」

 

「うんっ!陽菜、お姉ちゃん達と一緒にエッチするっ❤」

 

 

 お屋敷の綺麗なお姉ちゃんたちも、みんなこの「最高の幸せ」を知っている仲間なんだ!!そう思うと、お腹を突かれるたびに溢れ出す蜜が、もっともっと熱くなっていく。おにいちゃんは激しく腰を振って、陽菜をとーーーーーっても気持ちよくしてくれた❤

 

 みんな、おにいちゃんのことが大好きで、みんなでおにいちゃんにエッチしてあげる。そんな夢みたいに幸せな日々がくるんだ!!えへへっ❤ 陽菜も、お姉ちゃんたちに負けないくらい、おにいちゃんを幸せにしてあげなきゃっ♪

 

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