爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
次に続く事があれば、更にドエロく……と言いたいが、どんなもんかなあ?
誤字は……たぶんあるんだろうなあ。それと、タイトルを何回か変更してます。
……不思議だ。残っていた迷いが、断ち切れてしまった。
隣には、柔らかなホテルのベッドの上で、安らかな寝息を立てる陽菜ちゃんがいる。無垢でありながら、驚くほど豊満なGカップを持つ陽菜ちゃんを欲望で塗りつぶした結果だ。たぶん、今までは何人の女性とエッチしようが、ギリギリ自由恋愛ですんだ。だが、今度はそうはいかない。彼女は法律的にアウトだ。陽菜ちゃんを抱いた事で、かすかな迷いが綺麗に霧散してしまったのだろう。
それに、もし俺がこの行為を後悔したり、後ろめたさを感じたりしたら、それこそ陽菜ちゃんを不幸にしてしまう気がした。屋敷のみんなが俺に向けてくれている覚悟に応え、みんなを等しく愛し幸せにする。その為には、中途半端な道徳心なんて邪魔なだけ。
「まさか、最後の迷いを断ち切ってくれたのが、君だったなんてね……」
幼くも完成された例のクソ親父が作り上げた美少女は、俺を完全なハーレムの主に変えた。手が伸び、将来有望な胸を揉みしだきつつ、彼女の唇に静かにキスを落とした。
股間は熱く凶暴に脈打ち、天を仰いでいる。眠っている陽菜ちゃんの股間に潜り込み、柔らかな脚を大きく開くと、その間に入り込む。熱く男の本能に満ちたそれをドロドロに濡れた秘所に這わせ、一気に貫いた!!
「ああっ❤❤」
再び、ホテルの部屋は爆乳美少女の甘い嬌声に満ちた。
陽菜ちゃんを遊園地で存分に遊ばせるという当初の目的を終え、彼女にSEXした俺は、めでたく陽菜ちゃんをハーレムの一員にする事に成功した。昨夜固めたハーレムの主としての決意をより確固たるものにする為、寝室にルチアちゃんと茜ちゃんを招き入れる。
二人はシスターと巫女。本来ならば、清純を説き、道徳を示すべき職業だ。その二人に、『ハーレムに溺れる事こそ女の真の幸せである』と教えて欲しいと願出でる。二人は快く了承してくれた。よりにもよって、聖職者にハーレムこそが女の幸せと教える背徳的すぎる行為である。
そして……
「あ、あぁああぁっ❤悠真様あっ❤魂が、あなたの熱いので塗りつぶされてしまいますっ❤❤」
例のハーレム部屋で、肉と肉が激しくぶつかり合う重厚な音が響き渡る。俺はルチアちゃんを背面座位で抱き上げ、彼女の広大なPカップを「ぼよん、ぼよん」と激しく跳ねさせながら、容赦なくその深淵を蹂躙した。淫らな絶叫を上げる彼女は、快楽に首を曲げ、俺の顔を見つめては何度も熱いキスをねだっている。
その光景のすぐ正面には、俺たちの行為に対し視線を釘付けにしている陽菜ちゃん。彼女はベッドの上に女の子座りであり、その視線は俺とルチアちゃんの結合部だ。彼女の隣には、茜ちゃんが陽菜ちゃんの肩に優しく手を添え、聖母のような微笑みを浮かべている。
「ほら、陽菜ちゃん、よーく見て。ルチアちゃん、とっても幸せそうでしょう?」
「うん……」
茜ちゃんは慈愛に満ちた声で陽菜ちゃんに告げる。陽菜ちゃんは、頬を真っ赤に染めながらも、同意するように力頷いた。
「女の子は、愛する男性に抱かれる事が本当の幸せなんです。そして、そんな素敵な男性は、女の人を幸せにするために、沢山の女の子とエッチしきゃダメなんですよ❤」
茜ちゃんは神託を授けるかのように陽菜ちゃんに囁いた。俺に貫かれているルチアちゃんも、嬌声をあげながら激しく同意し、コクコクと首を頷き、快楽を告げている。
ペニスが限界を突破するほどの硬度を持って怒張した。男の独善的な欲望を具現化したような台詞を、清らかな聖職者に語らせる。この征服感、どう言いあらわせばいいのだろう♪
パンパンパンッ!と、聖域を蹂躙する激しい肉音が寝室に轟く。結合部から溢れ出す愛液と、揺れ動く圧倒的な重量感のPカップ。その淫らな光景を、俺は陽菜ちゃんの目の前に突きつけるように固定した。
「ほら、陽菜ちゃん。ルチアちゃんのおっぱいを、気持ちよくしてあげるんだ」
「うんっ❤ルチアお姉ちゃん!陽菜が気持ちよくしてあげるっ♪」
陽菜ちゃんは迷わなかった。頬を紅潮させながら、幼くも柔らかな手でルチアちゃんの巨大な乳房を揉みしだき、固く勃起した乳首をチューっと吸い始めた。
俺が中から突き上げ、陽菜ちゃんの舌が外から刺激する。挟み撃ちの快楽に、ルチアさんは「ひゃああぁっ❤」と、もはや言葉にならない歓喜の悲鳴を上げ、Pカップを激しく波打たせた。
「えいっ❤」
その時、茜ちゃんが陽菜ちゃんの背後から手を伸ばし、将来が有望すぎるGカップを手のひらで丸ごと包み込み、瑞々しい乳首を指先で器用に弄り始めた。
「きゃあっ❤」
「陽菜ちゃんは、私が気持ちよくしてあげるね❤」
「うっ❤ああっ、茜お姉ちゃん、くすぐったいよぉ❤」
突然の刺激に身体を震わせ、陽菜ちゃんが可愛らしい悲鳴を上げる。目の前ではシスターのルチアさんが俺に貫かれながら絶頂し、背後からは巫女の茜ちゃんに愛撫される。少女の未熟な精神は、逃げ場のない快楽の挟み撃ちによって、淫乱な雌へと作り替えられていく。
股間の野獣は、目の前で繰り広げられる爆乳三重奏に狂喜乱舞し、ルチアさんのPカップを揺らしながら、さらに猛烈な勢いでその奥底を突き上げた。
「陽菜ちゃんっ、恥ずかしがらなくていいのよっ❤茜さんに可愛がってもらって、悠真様にいっぱい射精してもらいましょうね❤❤」
ルチアさんは俺に激しく揺さぶられながらも、慈愛に満ちながら、どこまでも淫らな)眼差しで陽菜ちゃんを見つめ、ハーレムの悦びを説き続ける。
「安心して、陽菜ちゃん。君も、茜ちゃんとルチアちゃんの様に、沢山エッチしてあげるよ」
「本当!?やったぁ♪陽菜、たーっくさんエッチして欲しいなっ❤」
陽菜ちゃんは大喜びしていた。もはや世間の道徳など微塵も存在しない。あるのは、俺を頂点とした、爆乳美女たちによる完璧な調和と依存の楽園だ。
「さあ、お楽しみはこれからだ。まずはルチアちゃん、君の中に出してあげるね♪」
「あ、あぁああぁっ❤悠真様っ!ありがとうございますっ、光栄ですわぁっ❤❤」
俺の宣言に、ルチアさんは歓喜の涙を流し、その広大なPカップを「ボヨン! ボヨン!」とこれ以上ないほど激しく波打たせた。俺は背面座位のまま、彼女の柔らかな腰をがっしりと掴み、最後の一突きに向けてピッチを上げる。
股間の息子は、背徳感という名のガソリンを注ぎ込まれ、爆発寸前の熱量を帯びてルチアさんの最奥を抉り続けた!!
「いい声だねルチアちゃん。さあ、俺の愛を全部受け止めるんだ!!」
「はいっ❤はやく、早く悠真様の愛をくださいませぇっ❤❤❤」
俺は腰を強く押し当て、彼女のナカへ、俺の魂そのものである熱い奔流をドクドクと解き放った。
「あ、あぁああああぁぁぁっっ❤❤❤❤」
ルチアちゃんは大きく仰け反り、全身を激しく痙攣させて絶頂した。俺の愛が彼女の深淵を満たしていく感触に、彼女は白目を剥いて恍惚の表情を浮かべる。
「あはぁ……っ❤悠真様の……熱いのが……お腹の中に、いっぱい……っ❤」
その直近で、陽菜ちゃんは茜ちゃんにGカップを揉まれ、蕩けた顔で俺たちの結合部を見つめていた。自分のすぐ目の前で、シスターが俺の種を浴びて「女」としての最高の悦びに浸っている。
俺はペニスを引き抜き、ルチアちゃんをベッドに寝かせると、彼女達の前に怒張したペニスを晒す。二人はあまりに逞しい肉棒をうっとりと見つめていた。
「じゃあ、次は茜ちゃんだよ」
「嬉し……んっ❤」
俺は彼女に優しくキスしながら、ベッドに押し倒して準備万端、濡れ切った膣内にペニスを這わせ、即膣内に挿入させた。
巫女装束を乱した茜ちゃんの肢体は、既に準備万端、溢れんばかりの蜜で濡れ切っている。俺は熱く猛るその先端を、彼女の秘所へとゆっくりと這わせ、一気に最奥まで挿入させた。
「あ、あぁああぁっ❤ 悠真さんっ!待ってました、待ってたんですっ❤❤」
茜ちゃんはNカップを激しく揺らし、俺の首に腕を回してしがみついてくる。背面座位で犯されたルチアちゃんとはまた違う、対面での愛のぶつかり合いだ。俺が腰を叩きつけるたび、彼女の清楚な顔が快楽で崩れ、信仰心など微塵も感じさせない雌の顔へと変わっていく。
「すごい……茜お姉ちゃんも、おにいちゃんにめちゃくちゃにされてる……❤おにいちゃん!陽菜も!陽菜も、早くおにいちゃんとエッチしたい!!」
自らGカップを揉みしだき、次は自分の番だとおねだりする。彼女を待たせてはいけないと、茜ちゃんの最奥に彼女が魂を震わせるほどの熱い種をドクドクと解き放ってあげなければならない。次なる獲物に手を付ける為に!!
腰を叩きつけるたび、茜ちゃんのNカップが激しく波打ち、清楚な巫女の顔が快楽で淫らに歪んでいった。結合部からは、彼女が俺を求めて溢れさせた愛液が「グチャグチャ」と淫らな音を立てて飛び散り、ベッドのシーツを汚していく。陽菜ちゃんはその生々しいピストンを、唾を飲み込んで凝視している。
「いくよ、茜ちゃん。俺の愛を受け取めるんだ」
「あぁぁああああっ❤くださいっ、いっぱいいいっっっ❤❤❤❤」
俺は彼女の奥深くに腰を強く押し当て、魂そのものである熱い奔流を、一滴残らずドクドクと解き放った!
「あ、あぁぁぁぁ……っ❤❤」
茜ちゃんは大きく仰け反り、全身を激しく痙攣させて絶頂した。俺の種が彼女の深淵を満たしていく感触に、彼女は恍惚の表情を浮かべ、俺の首に必死にしがみついてくる。
彼女はもう、言葉を紡ぐ余裕すら残っていなかった。激しく、貪り食うような熱いキスを俺に何度も仕掛け、俺を離すまいと細い腕に力を込める。もっと快楽に溺れたいと、腰をクネクネと激しく、淫らに振り続けていた。だがダメだ。次は、陽菜ちゃんにエッチしなきゃな♪
「おまたせ、陽菜ちゃん。今すぐ、君の期待に応えてあげるよ」
俺は茜ちゃんから、愛液と種でドロドロに汚れたペニスをゆっくりと引き抜いた。茜ちゃんは、名残惜しそうに震える吐息を漏らす。だが、俺の意図を察したのか、ルチアちゃんと茜ちゃんは、示し合わせたかのように陽菜ちゃんの両脇へと移動した。
「さあ、陽菜ちゃん。神様より素晴らしい、悠真様の『特別』な愛を、心ゆくまで受めましょうね❤」
「怖くないですよ。悠真さんのおちんちんは、とっても、気持ちいいんですから❤」
シスターと巫女、二人の爆乳お姉さんが、陽菜ちゃんの柔らかな脚を左右からしっかりと掴み、ペニスを迎え入れる為、大きく無防備に開かせた。二人の聖職者が導く聖域へ、怒張したペニスを容赦なく叩き込んだ!!
「ひゃああぁっっ!!❤❤お、おにいちゃんのが……陽菜のナカ、おっきいので、いっぱいっ❤❤」
陽菜ちゃんの可愛らしい叫びが、屋敷の静寂を切り裂く。ルチアさんは陽菜ちゃんのGカップを外側から揉みしだき、茜ちゃんは彼女の耳元で自らの喘ぎ声を聴かせながら、俺のピストンをサポートするように陽菜ちゃんの身体を抱き寄せた。
道徳を蹂躙する背徳感に狂喜乱舞するしかない。俺は、陽菜ちゃんを完全にこちら側へ繋ぎ止める為、限界が訪れるまで激しい蹂躙を続けた。そして、当面最後の熱量を陽菜ちゃんの最奥へと俺の魂を、ドクドクと解き放つ!
「あ、あはぁっ❤❤ おにいちゃんの愛がいっぱい……陽菜、もう、おにいちゃんがいないと、生きていけないよぉっ❤❤」
三人の爆乳美女たちが、俺の愛液でドロドロに汚れ、幸せの絶頂で重なり合う。
「みんな、愛してるよ」
俺の愛を股間から垂れ流し続けている三人にそう告げると、彼女達は幸福感に満たされた表情を見せ、三人一緒に俺に抱き着いてくる。俺は、そのまま三人にベッドへ押し倒されてしまった。
「悠真様ぁ……まだ……まだ足りませんわっ❤」
「おにいちゃん!陽菜に、もっともっとエッチしてっ❤」
「悠真さん……あなたの愛で、私たちを壊してくださいっ❤」
おいおい、これじゃあいくら時間があっても足りないな……。彼女たちは、仲良く俺のペニスを奪い合い続ける。実際、彼女らは交代で腰に跨り、盛んにその爆乳を揺らし続け絶頂の嬌声を部屋に何度も響かせたのだった。
彼女達とのSEXを終えた俺は、優花さんと双子の唯ちゃんと咲ちゃん、瑞穂ちゃんを連れ、屋上へ向かった。空を見上げれば、満点の星空がある。屋上には、夜空を独占できる屋上の天空ジャグジーがあるんだ。
「あ、あぁああぁっ❤悠真君っ、悠真君うぅぅんっっ!!❤❤」
静寂を切り裂くのは、四つん這いの後背位で激しく俺に愛される優花さんの嬌声だ。彼女は淫乱な雌と化し、熟れたLカップをボヨンボヨンと波打たせて淫らに喘いでいる。
両脇には、双子の唯ちゃんと咲ちゃんがぴったりと寄り添い、羨ましそうに優花さんとのSEXを凝視していた。唯ちゃんは頬を朱に染めて熱い吐息を漏らし胸を揉み、エッチな咲ちゃんは自らのMカップを「おにいちゃん、次、咲だよっ❤」と期待に声を震わせ、俺の顔をその爆乳の谷間で挟みこんだ。
背後からは、瑞穂ちゃんが「もう、あたしももっとエッチしてほしいのにーっ!」と頬を膨らませて抱き着いていたが、「さっきあれだけ膣内出ししてもらったんだから、次は咲たちの番!」と双子が抗議している。それにしても、背中に押し付けられるKカップの圧倒的な重量感と弾力が、たまらない。
なお、顔は唯ちゃんと咲ちゃんの柔らかい爆乳で挟まれていて、谷間の中でおもいっきり鼻の下を伸ばしている。と同時に、優花さんの最奥へ連続で突きを叩き込んでいた。
「あ、あぁああぁっっ❤熱いのが、来るのぉぉぉっっっ!!❤❤」
優花さんが星空に向かって大きく仰け反り、絶頂の痙攣と共に俺の種を飲み込んでいく。そのお湯の中に溢れ出す愛の証を、唯ちゃんと咲ちゃんは羨望の眼差しで見つめていた。
「お待たせ。次は咲ちゃんと唯ちゃんだ。二人同時に可愛がってあげるよ」
「やったぁ❤ おにいちゃん、咲をめちゃくちゃにしてっ♪」
「お兄ちゃん……唯も、ママみたいに、お腹いっぱいにしてほしいな……❤」
俺は優花さんのナカから引き抜いたばかりの、熱く猛る「野獣」を、今度は双子の二人に向けた。瑞穂ちゃんも「瑞穂も、絶対に中出ししてよねっ!」と鼻息を荒くして、俺の肩を甘噛みしている。
満天の星空の下、俺は四人の美女たちを抱く。星々の光の下で、彼女たちは甘い喘ぎ声を響かせ続けていた。
そして翌日は、詩織ちゃんとフレアちゃんとの楽しい3Pだ。詩織ちゃんは俺の腰に跨り、豊かなLカップを揺らしながら、腰を激しく振って、アンアンと喘いでいる。
「あ、あはぁっ❤悠真さん、昨日は私たちを放っておいて、他の子たちと楽しそうでしたね?ですから、今日は私たちが満足するまで、外に一歩も出しませんからっ❤」
脇に視線を向ければ、頬がむくれているフレアちゃんがいる。今、俺たちはラブホテルにいた。何故こうなったのか?理由は簡単、タイミングを逃した俺は、昨日詩織ちゃんとフレアちゃんにエッチしてあげられなかったんだ。
これは良くないと思った俺は、ハーレムから彼女たち連れ出し、街に繰り出した。そして、二人の爆乳を揉みながら街を歩き、ラブホテルに連れ込んでご宿泊を選択。スイートルームに二人を引き連れ、朝からぶっ続けのSEX♪
「昨日エッチしてくれなかったお仕置、たーっくさんしちゃうんだからっ❤」
詩織ちゃんが絶頂の震えと共に腰を叩きつけ、俺のペニスを秘裂の奥深くまで飲み込んでいく。結合部から溢れる愛液が「グチュグチュ」と淫らな音を奏で、部屋中に充満する甘い香りが、俺の意識を真っ白に塗り替えていく。
「詩織だけじゃない。私も、限界。昨日の寂しかった分……全部、今、埋めて」
フレアちゃんもまた、俺の顔にその圧倒的なOカップを押し付けて呼吸を塞ぐ。口が乳首に塞がれ、顔面一杯に爆乳が……いやもう最高だぁ♪お仕置きが爆乳美女二人から搾り取られ続ける♪
顔に押し付けられた弾力満点のOカップと、下半身を縦横無尽に蹂躙する嶺南の女神。詩織ちゃんのLカップも、俺の腹部を叩くたびに心地よい衝撃を伝え、彼女の絶頂が近いことを「中の締め付け」が雄弁に語っていた。
「あ、あぁっ❤ダメぇ❤イッちゃうっ!お仕置きのはずなのに、私の方が……おかしくなっちゃうっ❤」
「ああっ、悠真の舌がぁ❤」
この二人の乱れっぷり!次は私って、縋るように爆乳を顔にぐいぐい押し付け、腰では詩織ちゃんが精子を搾り取らんと腰を振りまくる。
「ああっ、ダメダメ!まだ、イキたくないのにぃ❤」
「もっと、もっと❤」
フレアちゃんのお望み通り乳房を思い切り吸い上げ、同時に詩織ちゃんの腰をガッシリと掴み、俺から攻撃する。彼女の最奥目掛け、ペニスでキスをし続けた。
「んんっ……ふぁっ❤ユウマ、そこ、吸われるの……弱いっ❤もっと、もっと強くして……っ❤」
「だめぇ!!そんなに激しくされたらぁ、い、イッチちゃうっ❤」
顔面を覆い尽くすフレアちゃんの柔らかい肉壁。鼻腔を突く甘い汗の香りと、口内を蹂躙する巨大な乳首の感触。俺は二人の女神が奏でる「クチュ、クチュ」という淫らな音と、快楽の嬌声の渦に飲み込まれながら、真っ白な絶頂の深淵へと突き進んでいった。
「じゃあ、まずは詩織ちゃんからだね?沢山、膣内に出してあげるよ!」
俺は詩織ちゃんの腰をガッシリと掴んで固定し、そのLカップが激しく波打つのを眺めながら、熱い塊を彼女の最奥へと一気に解き放った!
「いやぁ❤もっと、もっと犯されたいのにぃ❤あ、だ、ダメぇぇぇぇぇぇぇっ!!!❤❤❤」
詩織ちゃんは絶頂してしまったのか、体を震わせる。幸福な余韻に身を震わせていたが、ぐったりとシーツに沈み込んでしまった。彼女の白く光る肌には、俺との激闘の証が刻まれ、豊かなLカップが力なく、だが淫らに波打っていた。
「ユウマ、次は、私の番!お嫁さんのこと、忘れて……ああんっ❤」
一応、俺の妻であるフレアちゃんが潤んだ瞳で俺を見上げてきた。即座に彼女に覆いかぶさり、ペニスを秘所に這わせ、一気に腰を振って最奥を突き上げる!!キスをして彼女の喘ぎ声を塞ぎ、同時に胸を揉んで感触を楽しむ。
「んっ、んっ……ンーーーーーっ❤❤❤」
俺は彼女を押し倒し、その眩いばかりの白い肢体に覆いかぶさった。正常位で重なり合うと、フレアちゃんの爆乳が俺の胸板をむぎゅりと押し潰し、彼女の柔らかな体温と、待ち焦がれていた情熱がダイレクトに伝わってくる。
「んんっ❤ユウマ、入ったっ!ずっと、欲しかった!!詩織の匂いがするけど……そんなの、私の匂いで上書きしてあげるっ❤」
俺は彼女の腰を浮かせ、一突きのたびに「グチュ、グチュ」と激しい音を立てながら、愛の誓いを刻み込むように激しく突き上げ始めた。フレアちゃんの銀髪がシーツに広がり、彼女の意識もまた、俺が与える快楽の渦へと飲み込まれていく。
「あっ、あっ!!だ、ダメぇ!!ユウマの、大きいっ❤ユウマ無しだなんて、考えられないっ❤」
彼女は俺の首に必死にしがみつき、愛欲に溺れた瞳で俺を見つめてくる。そこにいるのは、ただ俺に愛されたくてたまらない、一人のお嫁さんだ。俺は彼女の腰をさらに深く、壊さんばかりの勢いで抱え込み、最奥の粘膜を容赦なく掻き回した。一突きごとに、彼女の喉からは甘い悲鳴が漏れ、結合部からは泡立った愛液が溢れ出していく。
「んんっ!!ふあぁっ❤ユウマ、くる、くるのっ!お嫁さんの中に、ユウマの全部、ちょうだいっ❤❤」
彼女は俺に激しく抱き付き、腕を背中に回しぎゅっと抱きしめる。Oカップの双丘が俺の胸板に押し付けられ、至福の弾力が俺を楽しませる。
まったく、男の夢であるハーレムが実現したのに、何をためらっていたのか……いや、そんな俺だからこそ、みんなも俺をハーレムの主として認めたのかもな。最初から体目当てなら、俺の事を好きになるはずがない。だが、こうなったからには、彼女たちの双丘を楽しみまくるだけだ♪
ハーレムの主としての決意を固めていると、フレアちゃんが顔を近づけ、激しくキスをして舌を俺の口の中に知乳させ、舌を絡ませてきて――さあ、そろそろフィナーレだ!!
俺は隣でぐったりとしている詩織ちゃんのLカップに手を伸ばし、彼女を引き寄せる。そして、フレアちゃんの最奥に向け、熱い塊を一気に解き放った!!
「あっ、あぁぁぁぁぁっっ❤」
フレアちゃんが白目を剥いて絶頂に達し、女の幸せを告げた。同時に俺の熱い欲望を膣内にドクドクと注ぎ込んであげる。
今後も、こんな男の楽園ともいえる日々が続くのだろう。大体、咲ちゃんが言ってたじゃない。可愛い女の子を探してきてあげるって。それが楽しみで仕方ない。まだ見ぬ爆乳美少女が俺の元に来て、そして……むふ、ムフフフ♪
「あの……悠真さん、何を考えてるんですか?」
「ああ、もっと激しく詩織ちゃんにエッチしなきゃねってね♪」
「あ、ああんっ❤は、激しいっ!!嬉しいですっ、悠真さぁんっ❤❤❤❤」
フレアちゃんからペニスを引き抜き、隣の詩織ちゃんにペニス挿入する。ピストン運動で内心の欲望をごまかした。その最中、フレアちゃんがベッドから起き上がり、うっとりとしながら俺に寄り添いながら俺の顔を手に取ると、キスをしながらキスをする。同時に俺の手を豊満な胸に導いた。
「ユウマ♪胸、揉んで❤」
「ああ、勿論」
「愛してる、ユウマ❤」
「私も……です❤」
ああ、楽しい。誰も不幸な存在がいない。俺は、このハーレムをもっと幸せにしなければならない。男の幸福感に包まれながら、楽しい3Pが晩まで続いたのだった。
そして、夕方……二人は快楽で腰がガクガクになっていたというのに、もっと俺のペニスが欲しいと、柔らかな手でペニスを撫で、次なる行為をおねだりしつつ、キスを浴びせ続けてくれた。
そんな時、スマートフォンに通知が届いた。スマホを拾い、何だろうと覗くと……
『おにいちゃん、いつ帰ってくるの?帰ってきたら、陽菜、お兄ちゃんとエッチしたいな❤』
という、男のロマン溢れるとても可愛いメッセージが届いていた♪いやもう、俺のペニスが反応して、柔らかな手に包まれていたペニスが怒張し血管が浮き出て、あの純粋な女の子を犯したいと自己主張し始める。
「まあ、陽菜ちゃんったら、可愛いんだから❤それに……悠真さんの、エッチ❤」
となりからスマートフォンを覗いていた詩織ちゃんは、陽菜ちゃんの可愛らしいメッセージを見て微笑んでいたが、俺の想いに気づいて、チュッとキスをした。興奮した俺は、両手を彼女達の背中に回し、彼女達の胸を揉みながら告げた。
「二人とも、ご宿泊を選んでおいて悪いけど、続きはハーレムでの陽菜ちゃんとの4Pだ。いいね?」
「はい、悠真さん❤」
「嬉しい!帰ってもユウマとエッチできるのね❤」
さぁ、今度は可愛い女の子とのエッチだ♪
「ああっ、おにいちゃぁん❤好き!大好きぃ❤❤❤」
ハーレムに帰宅した俺は、早速彼女を寝室に連れ込んだ。今、陽菜ちゃんは俺の股の上に跨り自ら腰を上下させている。まもなくHカップに到達する爆乳の乳首に二人が吸い付いている。
「おにいちゃん!」
「なんだい、陽菜ちゃん?」
陽菜ちゃんの顔を見ると、目尻から、嬉し涙が流れていた。
「陽菜、おにいちゃんのハーレムに入れて、とっても幸せ❤」
……この幸せ、絶対手放すものか!!
「ね、咲お姉ちゃん、瑞穂お姉ちゃん、そこにいるんでしょ?」
「えっ?」
陽菜ちゃんの視線の先を見ると、ラブホテル部屋のドアが開いた。そこには、ベビードール姿の咲ちゃんと瑞穂ちゃんが、脚に愛液を垂らしていた。
「二人とも、おいで」
「うんっ❤」
「いっぱいエッチしなきゃ、許さないんだからっ❤」
こうして、4Pが6Pになり、時間が経過するにつれて……
「こら、咲!抜け駆けしてお兄ちゃんとエッチはズルいわよ!」
唯ちゃん追加、7P。
「うふふ、それじゃあ、お母さんも参加しようかしら❤」
愛しの優花さんも追加で8P♪
「悠真様!私も、貴女様に愛されたいですわ❤」
ルチアちゃん追加で9P!
「ああ、みなさんずるいですっ!!」
茜ちゃんで10P!!
ついに、ベッドにハーレムの女性達全員が揃う!!まずは一発、彼女たちにありったけの精液をぶちまけ祝福する!!
「ああっ、すごいです❤」
「あんなに射精したのに、まだこんなに沢山……❤」
みなにかけられた精子をお互いが舐めあっていた。その淫靡な光景を見るだけで、俺のペニスは再度彼女たちを愛する準備を整え終え、あっという間に天を仰ぐ。勃起したペニスを見たみんなは、再び俺に愛して貰えるのだと、目を輝かせた。
「「「「「「「「「悠真(さん・おにいちゃん・君・さま)愛してる❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」」」」」」」」」
女たちは仲良く俺をベッドに押し倒すと、みんなで一緒に俺を愛し始めた。彼女達は、夜通し俺のペニスを仲良く共有するのだった……うおっ、また射精るっ!今度は誰に射精そうかな♪