爆乳ハーレムパラダイス~あなたに全てを捧げたい~ 作:投稿用
えーと、新しい女の子入れるとその描写に大量にとられるから……ハーレムの描写です。
(ブゥゥゥン……!)
「ひゃっ、あ……ぁうっ!?」
衣服の奥、私の最も秘められた場所に潜む小さな機械が、唐突に狂ったようなハチの羽音を響かせ、猛烈に震え始めました。脳天を直接火花で焼かれるような強烈な衝撃に、私は思わずその場に崩れ落ちそうになり、ハーレムの廊下の冷たい壁にバチンと右手を突いて、必死に身体を支えました。
「はぁ、はぁ、はぁ……っ!ああ、悠真さまぁ……❤」
私のナカに仕込まれたローターは、ピンポイントで私の柔らかいお肉をゴリゴリと垂直に責め立ててきます。一瞬で頭の中が真っ白になり、視界がチカチカと明滅するほどの快楽の波が押し寄せてきます。額からはじっとりとした汗が吹き出し、お行儀悪く開いた口からは、熱い吐息が「ヒュー、ヒュー」と漏れ出しました。
なぜ、こんなことになっているのか。押し寄せる快楽の渦の中で、私の脳裏に、あの日の悠真様との甘い記憶が鮮明に蘇りました。悠真様の部屋で二人きりになって、愛を確かめ終えた後の事……。悠真様は悪戯っぽく微笑み、手のひらに収まる小さな、けれどずっしりとした機械を私に見せてくださったのです。
『ルチアちゃん、これを身に着けて欲しい』
『ええと、これは……?』
見たことのない物を見て首を傾げる私に、悠真様は私の股間にそっと指を這わせ、侵入させながら仰られました。
『ローターだよ。みんなにも配ってる。これを、君のここに入れるんだ』
『ひゃんっ❤』
指先が私の膣内を愛撫すると、私は小さく跳ねてしまいました。悠真様の手で、冷たい機械が私のナカへとゆっくりと、けれど確実に押し込まれていきます。異物感と、それ以上の期待感に胸が高鳴る中、悠真様は手元の四角いリモコンを指先でトントンと叩きながら、私の乳首を吸い、意地悪に囁いたのです。
『リモコンで振動するんだ。皆、喜んで受け入れてくれたよ。意味は……わかるね?』
『はい……悠真様❤』
はい、わかります。これが激しく震え出す時は……
「悠真様が……私にエッチ、したいから……寝室に、来てほしいって……❤」
回想から現実へと意識が戻った瞬間、胸の奥から愛おしさが爆発し、ナカからはダムが決壊したように熱い愛液が溢れ出てきました。これほど激しい強振動は、彼からの、これ以上ないほど情熱的で淫らな神託に他なりません。
胸の奥で愛おしさが爆発し、膣からはダムが決壊したように熱い愛液が溢れ出てきました。お屋敷の雰囲気に合わせた、この白い室内シューズの底が、自分の愛液で滑ってしまいそうになります。神聖な黒いシスター服の裾の中で、私の両脚は生まれたての小鹿のようにガクガクと無様に震えていました。
余りの快楽に、そのうち一歩も進めなくなりそうな快楽。でも、私は歩き続けました。私を突き動かすのは、悠真様への狂おしいほどの信仰心と飢餓感。
「はぁ、あ……っ!今、すぐ……悠真様のお傍に……っ❤❤」
壁に伝わせた手にギリギリと力を込め、内股をぎゅっと擦り合わせるようにして、私は這うようにして悠真様の待つ寝室へと一歩、踏み出しました。
はやく、はやく、悠真様とエッチしたい❤ああ、あの、たくましい悠真様のモノが私を可愛がって……んっ、ああっ!!だ、ダメェ!!こんなのでイキたくない!!悠真様のモノで、イキたい!!
(バ、ン……)
震える手で、どうにか悠真様の寝室のドアを押し開けた瞬間、私の目に飛び込んできたのは、濃密な愛の光景でした。
「あ、は、ぁっ❤」
ベッドの上で、悠真様が瑞穂ちゃんを後ろから力強く抱え上げています。瑞穂ちゃんの細い両脚は大きくM字に広げられ、完全に宙に浮いた状態。その無防備な秘所の奥深くへと、悠真様の猛々しいペニスが容赦のない速度で、ズブズブと音を立てて突き上げられていました。
「ひぅ、ぐ、あぁぁーっ!もう、ダメ、い、イっちゃう、またイっちゃううぅぅ!」
瑞穂ちゃんは完全に理性を吹き飛ばされ、首を後ろにのけぞらせて絶叫しています。すでに何度も、何度も悠真様の熱い種を注ぎ込まれているのでしょう。二人の激しい結合部からは、行き場を失って溢れ出た大量の白濁液が、ドロドロと太ももを伝ってシーツへと流れ落ちていました。
今の瑞穂ちゃんは、悠真様を貪る雌でした。ただひたすらに押し寄せる絶頂の波に呑まれ、白目を剥き、よだれを垂らしています。目の前の快楽を貪る以外、何も考えられないのでしょう。
「あ……あぁ……悠真様……瑞穂ちゃん、ばっかり……っ❤❤」
その凄まじい光景を特等席で見せつけられた瞬間、私のナカのローターが、まるで二人の熱気に同調したかのようにさらに一段と激しくヴィィィィィンッ! と唸りを上げました。お腹の底を直接かき回されるような衝撃に、私はドアノブにしがみついたまま、その場にヘナヘナと頽れそうになります。けれど、それ以上に私の胸の奥から湧き上がってきたのは、狂おしいまでの羨望でした。
「はぁ、はぁ……っ!ずるい、ずるいです、瑞穂ちゃん……っ。私だって、悠真様に愛されたくて……こんなに、ガクガクで……っ❤」
床に膝をつき、四つん過いのような格好のまま、私はずるずると這うようにしてベッドの傍らへと近づいていきました。白い室内シューズが力なく脱げ落ちそうになります。
「悠真様……お願い、いたします……っ!私にも……ルチアにも、悠真様の愛をくださいっ❤❤ローターじゃ、もう、足りません……っ!瑞穂ちゃんみたいに、ナカが壊れるまで……悠真様のペニスで、ルチアを愛してくださいっ!!」
上気した顔を涙とよだれで濡らしながら、縋るように両手を伸ばすと、先ほどまで瑞穂ちゃんを限界まで壊していた悠真様の視線が、ゆっくりと私へと向けられました。
「可愛いおねだりだね、ルチアちゃん」
悠真様は、快楽の頂点でぐったりと白目を剥いている瑞穂ちゃんをベッドの上にそっと横たえました。そして、瑞穂ちゃんのナカから引き抜かれた悠真様の猛々しいペニスが、天を仰ぐようにしてドクドクと脈打って姿を現します。先ほどまでの激しい交わりの名残である愛液と白濁液が、その逞しい質量にピカピカと妖しく光っていました。
次の瞬間、悠真様の大きな手が、私の熱く火照った顔を優しく、けれど拒絶を許さない力強さでガシッと掴みました。そのままグイと引き寄せられ、熱い匂いを放つ亀頭が口内に一気に滑り込んできます。
「じゃあ、まずはご褒美だ」
「ん、むぐぅ……っ!? ん、んーーーッ!れろ、じゅ、じゅぶぶぶ……ッ❤❤」
神聖なベールを振り乱し、私は狂ったように顔を前後させ、悠真様のペニスを貪り始めました。舌を複雑に絡ませ、先端から根元までを必死に吸い上げます。しかし、喉の奥まで突かれる快楽に涙目を交差させながら、胸を見せたい私は、服の胸元を両手で大きく押し開きました。
豊かな膨らみがパツパツの生地から溢れ出し、悠真様の太いシャフトを私の大きな胸の谷間でぎゅっと挟み込みます。胸の肉でペニスをキツく締め付け、上下に激しく扱きながら、同時に亀頭をペロペロと激しく舐め上げるパイズリフェラ。シスター服の白と黒のコントラストの中で、私の大きな胸と口元が、悠真様のペニスをこれでもかと淫らに包み込んでいきました。
「あ、あうぅ……やだぁ!あたしも、もっと、もっと悠真とエッチしたいよぉぉ!!」
その様子を見ていた瑞穂ちゃんが、その規格外なKカップの爆乳を大慌てで振りかざし、ベッドの上から身を乗り出すようにして、悠真様の顔を左右からぎゅむぅぅッ!と力任せに挟みました。
「悠真の顔、あたしの胸でいっぱいにしちゃうんだからぁ♪」
悠真様の視界を完全に遮るように押し当てられるKカップの肉壁。一方、私は悠真様のペニスを胸と口で挟んだまま見上げます。
「ほら、吸って、吸ってぇ!!もっとイキたいよぉ❤」
瑞穂ちゃんが狂ったように胸を悠真様の顔に押し付け、悠真様の口に乳首を含ませようとしていました。そのうち、「ひゃああっ❤」と、可愛らしい声が漏れます。視線を上げると、瑞穂ちゃんの乳首が、舌で愛されていました。私も悠真様を気持ち良くする為、胸の動く速度を増しちゃいます❤。
「ルチアちゃん、射精すよ」
「んぐっ!?ん、んーーーーーーッ❤」
私の口の奥深くへと、熱く濃密な精液が勢いよく、何度も何度もドクドクと力強く噴射されました。私は一切怯むことなく、むしろ歓喜に震えながら、そのすべてをごくごく、ごくごくと喉を鳴らして一滴残らず嚥下んでいきます。
「ぷはっ……はぁ、はぁっ……!悠真様の、お味……とっても、美味しいです……っ❤❤」
口の端から一筋の白濁をこぼしながら、私は蕩けた笑顔で悠真様を見上げました。しかし、これで満足したわけでは決してありません。こんなものでは満足できない。先ほどの廊下での誓い通り、悠真様のペニスでイキたい!!
「あぁ、もう……我慢できません……っ!悠真様、ルチアを……ルチアのナカを、いっぱいにしてくださいっ!」
シスターとしての矜持など、とうにどこかへ投げ捨てていました。瑞穂ちゃんの胸から悠真様を奪い取るようにして、そのまま愛する方の身体をベッドへと押し倒しちゃいます♪
「ひゃうんっ❤あ、あぁ……おっきい……っ❤」
そして、瑞穂ちゃんに奪わせない為、仰向けになった悠真様の上に即跨がり、シスター服の長い裾を大胆に捲り上げました。
……ううん、こんな服、悠真様に愛される為には、邪魔なだけ!そのまま服を脱ぎ、ベッドの外に邪魔な服を投げ捨てちゃいます♪
私の股間は愛液でドロドロに濡れそぼっています。ローターの振動でヒクヒクと収縮く私の秘所が、完全に充血して、悠真様のペニスを待ち構えていました。愛しいペニスを右手で掴み、すぐに私の体に合わせて狙いを定め、一切の躊躇なく全体重をかけ、一気に腰を深く下ろし、悠真様と一つに結ばれました❤
「あ、はぁぁぁーーーーーーんっ!!!溶けちゃう!溶けてしまいますぅ❤❤❤」
最奥の壁までズポォッ、と一撃で貫かれた衝撃に、背中が弓なりに反り返り、ベールが激しく揺れ動きます♪悠真様の凶悪なペニスが、私の狭い膣内でギチギチに圧着れ合い、脳が破裂しそうなほどの快楽の電流が全身を駆け巡りました。
「ん、あ、あぁっ! すごい、すごいです悠真様ぁっ!ルチアの、ルチアのナカ、めちゃくちゃにしてくださいぃぃっ!」
完全に雌となっていた私は、Pカップの重たい爆乳をボヨンボヨンと激しく上下に揺らし、自ら猛烈な勢いで腰を振りました❤
「自分からそんなに激しく動いて……本当に可愛いシスターだね、ルチアちゃん」
「ひゃぅっ!?」
ガシッ、と強靭な両手が私の腰を左右から掴み、動きを完全にロックされます。次の瞬間、私の意思とは関係なく、悠真様の強靭な腰が下から凄まじい勢いで跳ね上げられました。
(ドズゥッ!!!)
「ひぎぃぃっ!?あ、あうぅぅーーーッ❤❤」
自重で沈み込む私のナカへ、悠真様のペニスがさらに深く、限界のさらに奥の壁を突き破るようにズボズボと最奥を突き上げてきます。下からの容赦のない激烈な突き上げに、私のPカップの乳房が、ちぎれんばかりに縦横無尽に跳ね踊ります。
「やっぱり凄まじいな……このおっぱい。何度見ても圧倒されるよ」
「ん、あうぅぅっ❤もっと、もっと触ってください!!私の胸は、悠真さまの物なのですからぁ❤❤❤」
もっと見て、もっと触って欲しい!!私は悠真様の手を掴み、胸に導きました。すると……むぎゅぅぅぅッ!!!
「ひゃあぁぁぁーーーーーーんっ!!!お、お胸!胸が、悠真様の手で、潰れちゃうぅぅっ❤❤」
私の大きな胸の肉が、悠真様の大きな手のひらからはみ出し、指の隙間からドロドロと溢れ出すようにして捏ね繰り回されます。ナカを激しく貫通かれ、同時にこの巨大な胸を容赦なく蹂躙される二重の快楽に、私の理性は完全に消し飛びました。
「あ、はぁっ、う、動く、動いちゃうぅ!悠真様がいっぱいで、ルチアは、もうダメです!イク!!イっちゃうっ!!イクぅぅぅぅーーーッ❤❤」
神への背徳感など微塵もなく、私はただ悠真様の激しい突き上げと、胸を荒々しく揉み搾る手のひらの熱さに身を委ね、待ち望んだ悠真様のモノでの絶頂へと、歓喜の悲鳴をあげながら、悠真様の愛に満たされるのでした❤
「ね、この女の子なんていいんじゃない!!」
私はスマホを差し出して、おっぱいの大きな女の子の画像をみんなに見せた。大好きな悠真おにいちゃんをもっと悦ばせるため、ハーレムをさらに大きく、もっともっとエッチにするため、私――桜木咲は、お屋敷のリビングでみんなと作戦会議の真っ最中♪題材はもちろん……新しいハーレムのメンバーを見つける事♪
ふかふかのソファを囲んで、スマホや資料を広げながら、次の『爆乳美少女候補』をみんなでワイワイ探してたの♪
「咲、その子もいいけど、この女の子もすっごく可愛くないかしら♪」
お姉ちゃんが弾むような声でスマホを差し出すと、ソファを囲んでいたみんなが、一斉に身を乗り出して画面を覗き込んできた。
「あら、本当。お顔もとっても清楚だし、何よりこの胸の形、悠真さんが絶対に大好きなタイプよ。唯ちゃん、いい子を見つけたわね♪」
詩織先輩がいつもの優しい笑顔で同意してくれて、私はますます嬉しくなっちゃう。
「ふふふ、ですよね、先輩♪」
「うん、とてもいいと思う。あ、でも、唯ちゃん、こっちの子も可愛いですよ?女子高生で、私と同じNカップはあるみたいです。悠真さん、きっと喜んでくれますね❤」
茜ちゃんが少し頬を染めながら新たな候補の資料を広げると、すかさずフレアちゃんも身を乗り出してきた。
「ユウマ、大きい胸、大好き。この子はMカップ。ユウマにいっぱい突かれて、女の子の幸せを知って欲しい❤」
「あらあら、みんな熱心ね。でも、お話だけじゃなくて……あちらの様子も、ちょっと気にならない?」
お母さん――がクスクスと上品に笑いながら、リビングに追加された、小さな隠しパネルを指さした。
『もし、俺が何かしてるか気になったら、このパネルを押すといいよ』
最初は何だろうと思ったよ。押しても、なーんの音もしないんだから。だけど、これの正体はすぐにわかった。いつもの様に、ポチっとパネルを押した途端……
『あ、はぁっ、う、動く、動いちゃうぅ!ルチアはもうダメです!イク!!イっちゃうっ!イっちゃいますうぅぅーーーッ❤❤』
リビングのスピーカーから、もの凄く濃厚で淫らな音が大音量で流れ出してた!!何かと思えば、まさかの仕様。あの、ハーレムエッチ部屋の音を、リビングに流すための仕組みだった!!
流れ出した音に耳を傾ければ、ズボズボズプズプッ!って、ルチアちゃんを激しく突き上げている生々しい肉の衝突音が鳴り響いた!瑞穂ちゃんもいて『あはぁっ❤』っていう蕩けきった吐息がしてる♪
「うわぁ、ルチアちゃん、すっごく気持ちよさそー♪おにいちゃんにめちゃくちゃにされてて、幸せいっぱいだねっ❤」
「うんっ♪陽菜も、あんな風に、おにいちゃんといっぱいエッチしたい❤」
それは私も同意見!スピーカーから響く極上のBGMを聞いてたら、私のおっぱいだって、キュンキュンって疼いちゃうもん❤周りを見わたせば、みーんな顔を赤くして、自分の豊かなおっぱいを揉んだり、股間を抑えながら、3Pの様子を聴き入ってる。
『やだぁ、もう、やだぁっ……!悠真、早くっ、早くあたしに挿入れてよぉぉ!!もう口だけじゃあ我慢できないよぉ❤あたしのナカも、ルチアちゃんみたいにめちゃくちゃに突いて!突き壊してぇぇぇーーーッ❤❤』
「う、うわぁ……瑞穂ちゃん、エッチ……❤」
淫らに染まった瑞穂ちゃんの懇願とも言える絶叫を聞いて、お姉ちゃんの顔が真っ赤!!だけど「でも、私もそうなっちゃうから、わかっちゃうかな❤」だって。うん、だよね~♪お姉ちゃんも、いつもあんな感じだもん。私も人の事言えないけど♪
おにいちゃんってば、あのラブホテルみたいな部屋にマイクを仕込んで、エッチの最中の音を聞こえるようにしたの!!最近は私たちの中にローターを入れて、エッチしたいときに振動させて呼び出し代わりにするだなんて、すっごく嬉しい提案をしてくれた!!お兄ちゃんがエッチなってくれて、とっても嬉しい❤❤
なんて思ってたら、隣に座っていた唯お姉ちゃんの様子が、突然おかしくなった。
「ひゃうっ……!?ぁ、あ、んっ……❤❤」
お姉ちゃんが突然顔を真っ赤にして、私とほぼ同じサイズのMカップの胸をびくんっとさせた!様子を見れば、内股をぎゅっと擦り合わせ、ソファの上で腰をモジモジとよじらせている。
あ、おにいちゃん、やったね?おにいちゃんってば、あんなに激しくルチアちゃんたちを突き上げてるなか、お姉ちゃんのローターのスイッチ入れたんだ!!
「ご、ごめんなさい!その、悠真おにいちゃんが、私を呼んでるから……❤」
「うん、わかってる!お姉ちゃん、楽しんできてね❤」
お姉ちゃんは、恥ずかしそうにお股のあたりを両手で押さえ、脚をガクガクと震わせていた。だけどその表情は、これから悠真おにいちゃん愛される嬉しさで、すっごく幸せそうに蕩けちゃってる♪そんな可愛いお姉ちゃんのの姿を見たみんなは、ニッコリと微笑んでいた。
そうして、お姉ちゃんはお股をビクビク震わせながら、愛しい悠真おにいちゃんが待つ寝室へと向かっていく姿を見送る。
「ふふふ、そろそろ、唯が合流するかしら?」
お母さんがクスクスと笑いながらスピーカーを指さした。たしかに、もうそろそろ……みんなが、その瞬間を今か今かと待っていた。そして……。
『あ、ぁぁぁーーんっ!!悠真お兄ちゃん、ローターなんて止めてぇ!!こんなのでイキたくない!!おにいちゃんのおちんちんでイキたいのぉ❤❤』
ついに、スピーカーからお姉ちゃんの可愛い懇願が響いた!!それを聞いたお母さんは、クスクスと笑っていた。
「ふふふ♪唯ったら、悠真君が愛してくれないわけないのに♪さ、そんな事より、私たちは悠真君のために、新しいハーレムのメンバーを探しましょ♪」
「「「はーい♪」」」
お母さんの提案にみんなが同意する。うん、ハーレムメンバー捜索に戻らなきゃ!!私たちは、お姉ちゃんと瑞穂叔母ちゃんと、ルチアちゃんの嬌声をBGMにしながら、ハーレムの新規メンバーを探す。その最中、興奮した何人かはおっぱい揉んだり、脚を擦り合わせたり、股の間に指を入れて、自分を慰め出した!!
「こら!みんな!!そんな事してないで、女の子探さなきゃ!!」
私は、そんなみんなを叱った。興奮したくなるのはわかるけど、私たちは、おにいちゃんのために、新しい女の子見つけなきゃダメなの!!その女の子とおにいちゃんをエッチさせてあげて、喜ばせてあげなきゃだめなんだから!!
待っててね、おにいちゃん!今度は11Pだよ❤❤❤
……って、ああっ、今度は詩織先輩!?ず~る~い~!!!